官能小説・体験談特集

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屋上オナニーの代償

女子大の屋上でオナニーしているのを見つかってから、
助教授のショウにセックスを強要されている。





オナニーしてるところを携帯で撮られて
しまっているので、逆らえない。


人目につきそうなところを選んで、いやらしいことをしてくる
ショウのことが憎いのに、体は勝手に悦んでしまって、
呼び出されない日が続くと疼くようになっていた。


元々、私にはベッドの上じゃイけないっていう奇妙な性癖があって、
オナニーも自室ではどうしてもイくことができなかった。


だから、ムラムラがどうしようもなくなると、人気のない屋上に
行って、こっそりオナニーする。


いつ人がくるかわからないようなところだと、指でおまんこを
ちょっといじるだけで、簡単にイけた。


その日も、屋上で下半身だけ裸になって、指でおまんこを
くちゅくちゅといじっていたら、急に、ショウが目の前に現れた。


ドアが開く音なんてしなかったのに、どうして!?


驚いている私を冷たい目で蔑むようにみながら、
ショウが中勃ち状態のちんぽを取り出す。


「どうせオナニーじゃ物足りないだろ?おまんこに
ぶちこんでやるから、フェラチオして、勃起させろ。」


ここからでも臭い匂いがしてるのに、フェラチオするなんて絶対やだ。
私は涙目で、首を力なく左右に振る。


「お前に拒否権なんてねえんだよ。さっさとしゃぶれ。」


両肩をつかまれて、足元に跪かされた。
仕方なく、口を開いて、臭いちんぽをしゃぶる。


「おら、しっかり舌を動かして、勃起させろよ。」


そんなに一生懸命フェラチオしなくても、
口の中のちんぽはとっくに完勃ちしている。


いつでも、おまんこに入れられる状態になっているのに、
ショウはなかなか許してくれなかった。


オナニーの途中だったおまんこは、これからちんぽを
挿入されるのを期待して、ひくんひくんと動いている。


どうしようもなく、おまんこが疼くので、フェラチオしながら、
つい右手でおまんこをいじってしまった。


「フェラチオしながらオナニーか?淫乱にもほどがあるだろ。」


ショウに笑われても、もうちんぽがほしくて我慢できない。


「お願いですから・・・。」


すがるように見上げると、ショウはようやく挿入する気になってくれた。


「こっちにケツ突き出して、柵につかまれ。」


いわれた通りに、柵につかまって、おしりを突き出すようにしたら、
いきなり、ぱあんと平手で叩かれた。


おしりがじんじんと熱くなって、涙がにじんでくる。


「おまんこにちんぽ入れてほしいんだろ?ちゃんとねだってみろよ。」


「ショウ先生のちんぽ、淫乱な私のおまんこに・・・突き刺してくださいっ!」


ぐぐっとおしりを左右に開かれて、おまんこをちんぽで上下になぞられる。
それだけでもう気持ちよくて、のけぞってしまう。


「ああんっ・・・じらさないで・・・早く入れて・・・。」


そんなことをいったら、ますますじらされるだけなのに、
いわずにいられなかった。


膣口に亀頭の先端があてがわれて、じりじりと、
じれったくなるくらいゆっくりと押し込まれる。


思わず、腰を突き出して、自分でちんぽを咥えこんで
しまいそうになるのを必死で堪える。


そんなことしたら、絶対に、おまんこからちんぽを抜かれて、
フェラチオさせられて終わりになってしまう。


ほんのちょっとずつ、ちんぽがおまんこを満たしていって、
ようやく奥まで埋め込まれた。


私のおまんこは、ちんぽを歓迎するように、
ぎゅうぎゅうとしめつけている。


「淫乱なクセに、キツいおまんこだよな。」


後ろから服の中に手を入れられて、
おっぱいをわしづかみにされた。


乳首をぎゅっとつままれて、おまんこが
さらにひくひくとちんぽをしめつける。


奥まで入ったきり、全然、動いてくれないちんぽが
もどかしくて、私はつい腰を振ってしまった。


「腰振っていいなんて、いってないだろ。」



ウエストをがっちりとつかまれ、動けないようにされる。


「いやぁっ・・・イかせて・・・イかせてください・・・。」


「イってもいいっていうまで、イくの我慢できたら、ちんぽ動かしてやるよ。」


耳元でささやかれるだけで、ぞくぞくと震えが走る。
乳首をくりくりといじられながら、クリトリスをこすられて、
私はあっという間にイってしまいそうになった。


乳首もクリトリスも、どっちも弱いのに、おまんこにちんぽが
入っている今は、いつも以上に敏感になってしまっている。


「あひっ・・・そんなにしたら・・・イっちゃいますっ・・・。」


「我慢しろよ。ちんぽでおまんこの奥、ずんずんされたいんだろ?」


耳の中に息が入ってくるのが気持ちよくて、腰が抜けそうになった。


「お願いっ・・・もう我慢できません・・・ああっ・・・いっ・・・あふぅんっ。」


私がギブアップすると、おまんこの中のちんぽがずりずりと抜けていってしまう。


「ああっ・・・抜かないで・・・ちんぽ抜いちゃイヤ・・・。」


カリ首のところまで抜かれたちんぽが、ずんっと一気におまんこの最奥を突いた。


「あんっ!ああっ・・・イイっ・・・最高ですっ・・・あぅんっ。」


そのまま、何度もずこずこと突かれて、私はあられもない声をあげてよがった。


「そんなにでかい声であえいだら、下のやつらに気づかれるぞ。」


口を塞がれて、何度もイきまくりながら、私は涙とよだれと愛液を垂れ流す。
ムカつくけど、ショウのちんぽは、すごく気持ちよくて、私は声が
枯れるまであえぐことしかできなかった。

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女性が考えた安心して出会いを求める場 


会社でオナニーなんてするもんじゃないよね

残業してたら、急にムラムラしてきて、
俺はつい会社でオナニーしてしまった。


誰もいないオフィスに、ちんぽをしごく音と
俺のちょっと荒い息づかいだけが響く。

おかずは憧れのケイ先輩だった。


巨乳でいつもシャツのボタンがはじけ飛びそうに
なっていて、むっちりとした太ももが最高にエロい。


ケイ先輩を脳内で犯してるうちに、興奮しすぎて、
注意力が散漫になっていたらしい。


「会社でオナニーなんかして、欲求不満なの?」


不意に声をかけられて、俺は飛び上がってしまった。
あやうく、驚いた弾みに射精してしまうところだった・・・。


おそるおそる振り返ると、ケイ先輩とリエ先輩が立っている。


ケイ先輩はいたずらっぽい笑顔だったけど、リエ先輩は
真っ赤になった顔で俯いていて、俺の羞恥をさらに煽った。


「タケルくん、マジメな頑張り屋さんだと思ってたんだけどなあ。
会社でオナニーしちゃうような変態だったんだねえ。」

ケイ先輩の言葉がざくざくと俺の心に突き刺さる。


こんな状況にもかかわらず、勃起したままのちんぽを両手で
隠していると、ケイ先輩が近づいてきて、椅子をくるりと回した。


「せっかくだから、リエにタケルくんのオナニーみせてあげてよ。」


「な、何いって・・・いいよ、そんな!」


ケイ先輩の予想外の発言に、俺とリエ先輩がドン引きする。


「ちょっとぐらいなら、手伝ってあげてもいいよ?」


みせつけるように、唇を舐めたケイ先輩は、シャツのボタンを
はずして、たっぷりとした巨乳を露出させた。


黒いブラジャーはレースがスケスケで、かろうじて乳首を隠している。
フロントホックをぷちっとはずすと、ぷるんと白い巨乳が飛び出した。
す、すげえ・・・俺、ケイ先輩のおっぱい、みちゃってるよ。


「オナニーしてくれるなら、さわってもいいわよ?」


両手で自分のおっぱいを持ち上げ、たぷんたぷんと
ゆすってみせながら、ケイ先輩がささやく。


俺はもう興奮で理性なんかふっとんでしまっていて、
手が勝手に勃起ちんぽをしごきだした。


「ほら、リエもこっちに来て、もっと近くでみせてもらいなよ。」


ケイ先輩が強引にリエ先輩を引っぱり、俺の足元に座らせた。


「ね、勃起したちんぽって、スゴいでしょ?あれが
おまんこに入ると、とっても気持ちいいのよ。」


洗脳されるように耳元でささやかれているリエ先輩の顔は真っ赤に
なったままで、それでも、怖いものみたさなのか、俺の勃起ちんぽから
目をはなせないでいる。


「リエ先輩・・・処女なんですか?」


二人の目の前でオナニーしながら、
俺は思わず、つぶやいてしまった。


だって、冷たい感じでとっつきにくいけど、リエ先輩は
かなりの美人だし、処女だなんて信じられない。


「そうよ。処女なんて、さっさと捨てちゃえばいいのにね。
セックスの気持ちよさを知らないなんて、人生損してるわよ。」


「怖いんだもの・・・。」


呆れたようにいわれて、しゅんと目を伏せたリエ先輩に、
俺は妙に萌えてしまった。


「怖くないですよ。よかったら、さわってみてください。」


リエ先輩の顔の前に、がちがちに勃起したままのちんぽを
突き出すと、白くて細い指でそっとふれてくれた。


勢いでいってはみたものの、ホントにさわってくれるとは
思わなかったので、ちんぽがびくんと上下に動いてしまう。


「あ、動いた・・・。」


「タケルくん、気持ちいいんだー。さっきタケルくんが
オナニーしてたみたいに、しごいてあげなよ。」


興奮した様子のリエ先輩は、いわれるままに、俺のちんぽをしごきはじめる。

ぎこちない動きがオナニーよりもずっと気持ちよくて、
みるみる先走りがあふれだす。


「なんか・・・濡れてきた・・・。」


「リエの手コキに感じちゃってるのね。ちょっと舐めてみたら?」


リエ先輩の舌が亀頭をちろっと舐めた瞬間、
俺のちんぽはどぴゅっと精液を弾けさせてしまった。


「わぁっ!すみませんっ・・・ごめんなさい・・・
顔射なんてするつもりじゃ・・・。」


射精の後、我に返った俺は、顔射してしまったリエ先輩の
顔を拭こうとティッシュを探した。


「断りなく顔射しちゃったんだから、自分がぶっかけた精液、
舐めてきれいにしなさいよ。」


ケイ先輩に命令されて、呆然としたままのリエ先輩の
顔にかかった自分の精液を舌で舐め取る。


俺の舌がふれるたびに、リエ先輩はぴくんと動いて、体を震わせたので、
俺は調子にのって、必要以上にエロく舌を動かして、首筋や鎖骨、唇まで舐めた。


「顔射のおわびに、クンニしてもらえば?」


ケイ先輩がリエ先輩のパンティを剥ぎ取り、脚を大きく開かせた。


俺のオナニーをみて興奮していたのか、リエ先輩のおまんこは愛液が
あふれていて、クンニしているうちに、さらにびちょびちょになる。


「あんっ・・・ああっ・・・やんっ・・・おかしくなりそう・・・。」


「リエ、気持ちいいでしょ?このまま、処女喪失しちゃう?」


俺としてはやる気満々で、すっかりちんぽを再勃起させていたんだけど、
リエ先輩が泣きながら首を振って拒否したので、クンニだけで終わってしまった。


ケイ先輩は、約束通り、ちょっと巨乳をさわらせてくれただけで、
リエ先輩の代わりにヤらせてくれることもなく、あっさりと帰っていった。


この欲求不満はとてもオナニーなんかじゃ解消できそうもなかったので、
俺は悔しさを噛みしめながら、風俗へと急いだ。

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お兄ちゃんにばれた・・

彼氏と別れてからというもの、私はしょっちゅう
オナニーするようになっていた。


毎日のようにヤりまくっていたから、おまんこが
疼いて仕方がない。





愛液でぐちゅぐちゅになったおまんこに、自分の指を
二本咥えこませて、ぐにぐにとかき回していたら、いきなり、
私の部屋のドアが開いて、お兄ちゃんが入ってきた。


「ユウ、いるかー?」


全裸でオナニーしてるところをお兄ちゃんに
みられて、私は硬直してしまった。


お兄ちゃんもまさか私がオナニー真っ最中だとは
思ってなかったみたいで、固まってる。

気まずい沈黙が続いた後、先に動いたのは、お兄ちゃんだった。
ゆっくりとドアを閉めて、鍵をかける。


ベッドに近づいてくるお兄ちゃんの目は、ヤりたいときの
モトカレと一緒で、私のオナニーがお兄ちゃんを欲情
させてしまったのがわかった。


「こんな昼間っからオナニーするくらい欲求不満なら、
俺にひとこといってくれれば、手伝ってやったのに。」


手首をがっちりとつかまれて、おまんこに
咥えこませていた指を引き抜かれる。


「お兄ちゃん、近親相姦とかマズいよ・・・。」


抵抗する私の声は、自分でも呆れるくらい小さくて、逆に誘ってるみたいで。


「大丈夫だって。おまんこにちんぽ挿れなきゃ問題ないだろ。」


お兄ちゃんの指が、私の濡れ濡れおまんこをそっと撫でた。


「んっ・・・ホント?ホントに最後まではしないよね?」


クリトリスをいじられて、気持ちよさに流されそうになりながら、
私はお兄ちゃんに確認する。


「ああ、しないから、安心してよがってろ。」


じゅじゅっと愛液をすすりあげられて、お兄ちゃんの熱い舌が
私のワレメを何度も舐めると、もう気持ちいいとしか思えなくなった。


「あんっ・・・いいっ・・・お兄ちゃん、上手・・・。」


「当たり前だ。体力バカのお前のモトカレとは違うんだよ。」


ぬぬっと膣口からお兄ちゃんの指が入ってきて、
おまんこの壁をやさしくこすり始めた。
絶妙の力加減で、私の気持ちいいところを探り当てていく。


「うんっ・・・お兄ちゃんの指、気持ちいいっ・・・。」


お兄ちゃんの舌がぬろぉっと勃起して敏感になっていた乳首を
舐めて、ちゅるんと口の中に含んだ。


乳首とおまんこを同時に責められて、気持ちよさで
体が弓なりになってしまう。


やだ・・・ホントにお兄ちゃん、モトカレより前戯上手いよぉ・・・。


うっとりと気持ちよさに浸っていたら、剥き出しになった
勃起ちんぽが太ももに当たった。


「お前もさわってくれよ・・・。」


手をとられて、お兄ちゃんの勃起ちんぽを握らされると、
おまんこが興奮できゅうきゅうしまった。


子供の頃、一緒にお風呂に入ったときにはちっちゃい子供ちんぽ
だったのに、すっごくおっきくなってて、バキバキに硬い・・・。


このちんぽ、おまんこに挿れてズコズコされたら、
モトカレとのセックスより気持ちいいかも・・・。


お兄ちゃんのちんぽを握って、緩く手コキしながら、
私はおまんこにちんぽがほしくてたまらなくなっていた。


「なあ、シックスナインするか?」


手コキだけじゃじれったくなったらしいお兄ちゃんが、
私の体を跨いで、シックスナインの体勢になった。


目の前に突き出された勃起ちんぽは、赤黒くていやらしく光ってて、
蒸れたような臭いニオイがしてる。


口を大きく開けて、ゆっくりと口の中に含んだら、おまんこを
クンニしてたお兄ちゃんが気持ちよさそうなうなり声をあげた。


お兄ちゃんのクンニもすごく気持ちよくて、
手と舌のコンビネーションがたまんない。


おまんこの中を指でかき混ぜられながら、
クリトリスを舐められているうちに、イってしまった。


「やっ・・・もうイくよぉっ・・・ああっ・・・はあっ・・・。」


イってるのに、さらに激しく愛撫されて、気持ちよさで
内ももががくがくと震える。

ようやくおまんこの収縮がおちついたところで、お兄ちゃんが指を抜いた。


「これで少しは欲求不満、解消できただろ?」


「えっ、でも、お兄ちゃんはまだ・・・。」


がちがちに勃起したままのちんぽは、射精しないと
治まらないと思うのに、お兄ちゃんはあっさりと、


「自分の部屋でオナニーするから、大丈夫。」

立ち上がる。


「私、フェラチオしてあげるよ。お兄ちゃんの
クンニ、気持ちよかったし。」


ホントは、フェラチオじゃなくて、おまんこに入れて
いいよっていいたかったけど、かろうじて我慢したのに。

「いや、いいわ。止まんなくなりそうだから。」


お兄ちゃんは照れくさそうに拒否ってきた。


「だったら、しようよ・・・。ちゃんとコンドームつければいいでしょ・・・。」


さっき一度イったのが、かえって私の欲求不満に火を
つけてしまったみたいで、気がついたら、自分から近親相姦を
誘っていた。


私が渡したコンドームをお兄ちゃんは無言で装着して、
先っちょを膣口にあてがってくる。


「いくぞ。ホントにいいんだな?」


頷く私のおまんこをお兄ちゃんは一気に貫いた。


モトカレより大きなちんぽが私のおまんこを一杯にして、
おまんこの奥をずんずん突く。


「ああっ・・・いいっ・・・おっきいよっ・・・もっとぉっ・・・。」


お兄ちゃんがちんぽを動かすたびに、私はよがりまくり、
久々のちんぽを思いっきり満喫した。


二人とも満足した後、近親相姦した罪悪感がこみ上げてきて、
私は慌てて新しい彼氏を作ったけど、正直、お兄ちゃんの方が
ずっとセックスが上手い。

でも、癖になっちゃうとマズいし・・・、もうお兄ちゃんにオナニーを
手伝ってもらうわけにはいかないよね。

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お酒のせいで・・・

みんなで花見に来たはずだったのに、気がつけば
野外露出でいやらしいことをしてしまっていた。


弱いのにお酒をたくさん飲まされて、へろへろになった
私の服を先輩達が脱がせてしまったらしい。





一人だけ、裸になった私は、目の前に次々と突き出させる
勃起ちんぽを首を左右に振って、嫌がった。


「やだ・・・臭いもん・・・。」


「アユミちゃん、俺のちんぽなら、しゃぶってくれるだろ?」


「いや・・・しゃぶりたくない・・・。」


酔いがまわった私は、ひたすら眠くて、野外露出で
興奮している先輩達の思惑なんて、気づいてもいなかった。


「ほら、こっちにおいで。気持ちいいことしよう。」


先輩の膝の上にのせられ、後ろから
おまんこにちんぽを入れられる。


結合部をのぞきこんだ先輩達が我慢しきれないように、
自分で勃起ちんぽをしごきはじめた。


「野外露出でセックスとか、いやらしすぎ・・・。」


「アユミちゃんのおまんこ、ぱっくりとおいしそうにちんぽ咥えこんでるなあ・・・。」


先輩達の一人が、私の乳首にぱくんと喰いついた。


「あっ、お前、ずるいぞ!俺だって・・・。」


反対側の乳首に、別の先輩がしゃぶりつく。


「あんっ!気持ちいい・・・乳首、れろれろなのぉ・・・。」


「アユミちゃん、かわいい・・・。子供みたいになってる・・・。」


「アナルに入れたら、痛がるかな?」

ぐいぐいとアナルに指を押し込まれて、私は悲鳴をあげた。


「いやっ!おしりの穴、汚いから、さわらないでぇ・・・。」


「アユミちゃんのアナルは汚くないよ。ほら、れろれろしてあげる。」

アナルを舐められて、私は気持ちよくなってきてしまったらしい。


「ああっ・・・れろれろ・・・気持ちいいの・・・あんっ・・・もっとしてぇ・・・。」


「アユミちゃんのおまめさんも、いじったら気持ちいいんじゃない?」


クリトリスを指でいじられて、私は口からよだれをたらしてよがった。


「うんっ・・・いいっ・・・おまめさん、気持ちいいよ・・・。」

クリトリスへの刺激に気を取られた瞬間、アナルの中に指が入ってきた。


「ひんっ!指・・・指入れちゃダメだよぉ・・・。」


「痛くないでしょ?すぐに気持ちよくなるからね。」


にゅくにゅくとアナルを指でいじられているうちに、
だんだん気持ちいいような気がしてくる。


「アユミちゃん、いいコだねー。おまんこに濃いザーメン、
いっぱい中出ししてあげるからね。」

私のおまんこにちんぽを入れたままだった先輩が、ついに中出しで果てた。


「ああっ・・・なんか、おなかの中でこぼれた・・・。」


「おなかじゃなくて、おまんこだよ。ほら、いってごらん。おまんこって。」


「お、おまんこ?アユミ、おしっこもらしたの?お股から白いおしっこ出てきた・・・。」


酔っ払いすぎて、幼児退行をおこしてしまって、
私はぐすぐすと泣き出した。


「これはおしっこじゃないから大丈夫。アユミちゃんのおまんこが
気持ちよくて、ちんぽの先からどぴゅっと出たんだよ。ほら、こうやったら・・・。」


私の目の前でちんぽをしごき出した先輩は、どぴゅっと精液を私の顔にぶっかけた。
顔射された私は嫌がりもせず、精液を舐めてみた。


「苦いよぉ・・・お薬みたい・・・。」


「アユミちゃん、今度はお兄ちゃんのおひざにおいで。」


「こっちにおいでよ。いっぱい気持ちよくしてあげるから。」


私は次から次へと先輩達の膝に乗せられて、おまんこに
生でちんぽを咥え込まされていた。


「ねっ、アユミちゃん、おまんこ、どんな感じ?気持ちいい?感じる?」


「んっ・・・うんっ・・・気持ちいいよ・・・きゅんきゅんするの・・・。」


中出しされた精液でどろどろになったおまんこは、ようやく快感を
感じ始めていて、私は自分から積極的に腰を振って、気持ちよさを愉しんだ。


「アナルにこのチーズかまぼこ、入れてみようか?」


私が上になって、座位のような格好で、おまんこにちんぽを
ずぼずぼしてたら、アナルにチーズかまぼこを押し込まれた。


「やだぁっ・・・抜いて・・・抜いてよぉ・・・。」


「アナルから白いしっぽが生えているみたいでかわいいよ。
いや、白いうんちかな?」


「いや!いやぁんっ!ダメぇ・・・。」


「ああ、もう我慢できねえ。アナルに突っ込んでいい?」


アナルから生えていたチーズかまぼこが抜かれて、
何倍もの太さの勃起ちんぽがムリヤリ入ってくる。


「痛いよぉっ・・・いや・・・お願い・・・許してぇ・・・。」


「泣いてると、妙にむらむらしてくるよな。体はオトナなのに、
心は子供みたいな感じで、もっといじめたくなる。」


「俺、思いっきり、イマラチオしたい・・・。」


強引にアナルにちんぽを入れられて、アナルは切れて裂けてしまった。


痛がって泣く姿が、先輩達の嗜虐心に火をつけてしまったらしく、ほとんど
輪姦まがいに、激しく犯されて、嫌がる口にもちんぽを突っ込まれた。


イマラチオされて、えずいても、かまわずにのどの奥までちんぽの
先で突かれたので、私はついに吐いてしまう。


「やりすぎだろ・・・。」


「ああ、そろそろお開きだな。なんかしらけたし。」

それをきっかけに、野外露出での破廉恥な行為はやっと終わった。

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野外セックスの見せ合い

昨日、野外露出でセックスしてしまった。

たまたまデートの帰りに寄った公園で、カップル達が
人目も憚らずにいちゃいちゃしてたから、つい雰囲気に流されて。





今までは、したいなんていう発想すらなかったけど、野外露出での
セックスはいつもよりかなり興奮して、セックス自体の時間は
短かったのに、リオもすごく満足してたみたいだった。


調子にのった俺は、紅葉にかこつけて、リオを郊外の
ドライブ誘って、今度は、昼間から野外露出セックスしようとたくらんだ。


事前に、リオに相談しておかなかったのが裏目に出て、
リオは脱がせにくそうなしっかりとした服装をしていた。


ま、山奥に行ってしまえば、別にすっ裸になったって
いいんだしと自分を励まし、人気のない方に向かって進む。
人の気配がなくなったところで、リオの肩を抱いてぐいっと引き寄せた。


「なあ、ここで野外露出セックスしてみないか?」


「えっ、こんなに明るくて、誰が来るかわからないのに?」


「だからいいんじゃないか。どうせ誰もこないさ。な、いいだろ?」


強引に抱きしめて、じっくりとディープキスしているうちに、
リオもその気になってくれた。


「服が汚れたら困るから、いっそ、全部脱いでしまえば?
誰か来たら、俺が隠してやるよ。」


リオは俺のススメに従って、山の中で裸になった。


「すごいよ。野外露出で全裸なんて、すごく興奮する。
ほら、ちんぽだってこんなに硬くなってる!」


俺は勃起ちんぽを取り出して、リオにみせた。


「ホントだ・・・。私も・・・興奮でおまんこが
びちゃびちゃに濡れてるの・・・。」


リオに手を取られて、おまんこをさわってみると、
何もしてないのにありえないほど愛液があふれている。


「すごいな・・・。このまま、一気に繋がってしまおうか?」


「うん・・・じゃあ、後ろから入れる?」


リオが木に掴まって、真っ白なおしりを
俺に突き出してみせた。

尻たぶを両手で握って、拡げたり閉じたりすると、
くちゅ・・・くぷっと愛液のいやらしい音が響く。


先走りのあふれているぬるぬるの亀頭で、
じらすようにワレメをなでてやったら、


「やだぁっ・・・早く入れて・・・じれったいよ・・・。」


リオがすねたような声をあげた。
勃起ちんぽの切っ先を膣口にあてがい、ぐーっと力をこめる。
適度な抵抗感をちんぽに与えながら、リオのおまんこは
俺のちんぽを最奥まで招き入れた。


「すげえ・・・すっぽり入ったよな?」


「うん・・・痛くなかった・・・。」


「リオって、実は、野外露出でのセックスが好きなんじゃないか?
人にみられそうなスリルが興奮するとか・・・。」


「恥ずかしいけど・・・そうかも・・・。今だって、おまんこの奥まで
タケシのちんぽが入っただけなのに、すっごい気持ちいいの・・・。」


「すごいしめつけ・・・むしろ、野外露出より
公開セックスの方が興奮したりしてな。」


俺が何気なく、冗談でいうと、リオのおまんこが
痛いくらい、俺のちんぽを締め付けてきた。


「うそ・・・マジで・・・?セックスしてるときのいやらしい姿、
誰かにみられたいっていう願望があるの?」


後ろからおっぱいを揉みながら、ゆるく腰を振りつつ、リオにきいてみる。


「あるのかなあ?野外露出セックスもやってみたら、
すごく気持ちよかったし、もしかしたら、気持ちいいのかも。」


「わかった。今度、何か考えてみるよ。」


後輩のカップルでも呼んで、お互いにセックスを見せ合うかと考えながら、
俺はとりあえず、今日の野外露出セックスを愉しむことにした。


いつもの倍くらい蕩けそうに気持ちいいリオのおまんこは、
きゅうきゅうとよくしまる。


俺のちんぽもいつもより硬くなってる気がして、
しかも、気が散るせいか、なかなか射精しなかった。


「あっ・・・あんっ・・・いいっ・・・気持ちいいよぉ・・・。」


俺達が野外露出セックスに耽っていたら、
道に迷ったらしい、若いカップルが通りかかった。


「うおっ!マジで!?ヤってるよ・・・。」


「うそ・・・こんなところで・・・?」


若い二人は呆然として、俺達の野外露出セックスをみている。


「リオ、お前のいやらしい姿、若いカップルにみられてるぞ。


「ああんっ!恥ずかしいっ・・・恥ずかしいのに・・・気持ちいいの・・・。」


若いカップルが現れてからというもの、リオのおまんこのしめつけと
うねりはすさまじく、名器と呼びたくなるようなすごい動きをしていた。


俺達に触発されたのか、若い二人も野外露出でのセックスをはじめて、
俺達はお互いに見せ付け合うようにしながら、夢中になって快感を貪る。


感じまくりイきまくりだったリオは、帰りの車の中ですやすやと寝てしまい、
俺は疲れて眠くなりつつ、公開セックスの方が野外セックスより、リオの
反応がよかったと思っていた。


パートナーを交換するのはゴメンだが、カップル喫茶とか
ハプニングバーとかにいってみたら、リオはもっと興奮するかもしれない。


おとなしいリオの意外な性癖をみつけて、俺はリオとの
セックスが愉しみになってきた。


あんまり野外露出とか人前でのセックスばかりやり過ぎると、
ベッドでのセックスで興奮できなくなりそうだけど。

とりあえずは、もっと乱れるリオをみてみたい。

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