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官能小説・体験談特集

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ローションを入浴剤と間違えた私

テーブルの上に、入浴剤のような楕円形の透明な
カプセルがあったので、私は思わず、手に取った。


「それ、使いたいの?」


「うん。いいの?」


入浴剤だと思っていた私は、ススムの質問に素直に頷いた。


「使ってやるから、服、脱げよ。」


お風呂に入るときは確かに服を脱ぐけど、なんでここで?と戸惑った。


「ローション、使いたいんだろ?」


にやりと意地悪そうに笑っているススムは、私にわざと勘違いさせたみたいだ。


「ローションなんだ・・・。やっぱり、使わなくていい・・・。」


「使いたいっていっただろ。」


慌てて前言撤回しても、ススムは強引に私を
ソファーに押し倒してくる。
パンティを抜き取られたところで、私は覚悟を決めた。
ローションを入浴剤と間違えた私も悪いし・・・。


ススムはおとなしくなった私のおまんこに、
ローションのカプセルを挿入した。


ローションのカプセルは、体温で溶けて、
とろとろとおまんこの奥からたれてくる。
まるでローションが自分の愛液みたいで、ちょっと恥ずかしくなった。


「このローションは、おまんこより、アナルに使うとベンリなんだよ。」


おまんこからあふれたローションがアナルまで伝ったのを
確認するように、ススムの指がアナルを撫で回した。
ぐぐっとローションのカプセルがアナルに押し込まれる。


「さすがにおまんこよりは入れづらいな。」


ぐいぐいとローションのカプセルがアナルの中に入ってくる。
異物感が気持ち悪くて、ぶわっと鳥肌が立った。
腸壁で溶かされたカプセルが、突然、ぷつんと弾けた。
ローションがあふれ出して、アナルからにじみ出てくる。


「ひどいよ・・・なんか・・・気持ち悪い・・・。」


普段は排泄にしか使わないアナルをローションで
ぬるぬるにされて、すぐにでも洗いたい気持ちでいっぱいになる。


「ローションで濡らさないと、指を入れられないだろ。」


ススムの中指がローションのすべりをかりて、ゆっくりとアナルに入ってきた。
とんでもない異物感に、体が勝手にぶるぶると震える。


「いや・・・やめて・・・お願いだから・・・。」


私が懇願すると、ようやくススムの指はじりじりと抜かれていった。


あれ・・・なんか・・・ヘンな感じ・・・?


そのまま、出て行くものだと思っていたススムの指は、
ギリギリのところまで抜かれると、また奥に入ってくる。


「やだっ・・・抜いてよぉっ・・・。」


私の叫びを無視して、ススムは私のアナルの中の指を動かし続ける。
にゅちっにゅちっという音が響いて、頭がだんだんぼんやりしてきた。


私・・・アナルをいじられて、感じちゃってる!?


最初はあんなに気持ち悪かったのに、慣れてくるにつれて、
アナルの中で指を動かされるのが、気持ちよくなってきてしまった。


ちょっと排泄のときの快感にも似た奇妙な感じの気持ちよさで、
恥ずかしいけど興奮してくる。


「アナルでも感じられるようになってきたみたいだな。」


ススムは指を二本に増やして、さらに私のアナルを拡げるように、
ぐりぐりと動かしてきて。


時々、気を逸らさせるようにクリトリスとかおまんこを
いじってくるのがまた気持ちよくて、私はすっかりされるがまま・・・。


「もっと気持ちよくなれるおもちゃがあるんだ。」


丸い玉が繋がったおもちゃを取り出すと、ススムはそれをおまんこに
押し込んで、ローションと愛液でどろどろにした後、アナルにねじこんだ。


おまんこから一つ玉を取り出しては、そのままアナルに押し込んで、
おまんこからアナルに玉が移動するたびに、下半身が痺れるように
じんじんして、私はあられもなくあえぎ続けた。


最後の玉がおまんこからアナルに移動すると、今度は一つずつ
ゆっくりと、じれったいくらいゆっくりと玉を抜かれて・・・。


アナルのすぼまりのところを玉が通り抜けるたびに、
ぞくっとする快感が走って、気持ちよくてたまらなかった。


ススムは私のアナルに何度も玉を出し入れして、すっかり私の
アナルをほぐすと、今度はバイブをハメてきた。


細いバイブがアナルをいっぱいにしてて、中でうねうね
くねっているのが、すごく気持ちいい。


もしかして、このままアナルセックスしちゃうのかなと思ったら、
ススムはアナルにバイブを入れたまま、おまんこにちんぽを入れてきた。
信じられないくらい気持ちよくて、ちかちかと白い火花が飛んでいるような気がしてくる。


「ああっ・・・あーっ・・・あひっ・・・やだっ・・・あうんっ・・・イくぅっ・・・イくのっ!」


ススムにしがみついて、あえぎ続けていると、ススムが耳元で、


「次はアナルセックスするからな。」


とささやいてきた。


バイブでこんなに気持ちいいんだから、きっと
アナルセックスはもっと気持ちいいんだろうな。


そう思うと、おまんこが期待でひくひくと収縮して、
ススムのちんぽを射精へと追いやった。


イきまくっていた私は、足ががくがくして立てなくなって、お風呂まで
お姫様抱っこで連れて行ってもらって、ローションをきれいに洗われた。
最初はちょっと怖かったけど、後でこんなに優しくしてもらえるなら、けっこういいかも。
なんだかんだで、すごく気持ちよかったし・・・。

オジサマにハマってるの・・・

このまえ50歳代のオジサマをエッチしてから、
オジサマの濃厚なエッチにハマっちゃってます(笑)


今日も★出会いNAVI★で知り合った40歳代のオジサマと会ってきました。

結構マメにメールもくれて、気配りが心地いいって感じなの〜♪


食事の後、ホテルに行って、部屋に入ると、今日のオジサマは
強引にケイコをベッドに押し倒して、


無理やりキスすると、服の上から胸を手荒に揉みまくってきたの。
ケイコってMっ気があって、タケシさんもそれは分かってたみたい。


その日の気分にもよるんだけど、優しくされるのも好きだけど、
ちょっと強引なのも興奮しちゃう((ノェ`*)っ))タシタシ
ケイコはそれだけでも濡れてきちゃった。。。


タカシさんが私のアソコに指を入れてきたときには、
もうグショグショ。・・・

タカシさんは満足したように指を出し入れしながら、
ズボンを脱ぐと彼の大きなおちんぽを私の口に突っ込んで、
激しく腰を動かしてきたの。

ケイコはちょっと息苦しかったけど、なんか犯されてる感が
凄く快感で、嫌って感じにはならなくてむしろ凄く興奮しちゃった(笑)


だからケイコも頑張ってしゃぶり続けちゃっ!


その後にタカシさんはそのおちんぽをケイコのアソコに
突き立てて腰を振り出すと、


ケイコもそれに合わせて腰を動かして、最後に白い体液を
私の中にぶちまけて、私もそこで逝っちゃった。


やっぱオジサマとのエッチは濃厚で気持ちいいよね〜♪


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★出会いNAVI★

50歳過ぎのオジサマと・・・

この★出会いNAVI★で知り合ってメールで連絡をとっていた50歳過ぎの渋い
オジサマに会ってきちゃったぁ〜


会社で若い人と接することが多いから、そんな人たちの気持ちが
理解したくって出会い系を始めたんだって!。


ケイコはオジサマより若いっていっても、もう人妻だし、
巷の若い人たちの参考にはならないよって
言ったんだけど、「きれいだからいいよ」って。


なんかありきたりの言葉だけど、ほめられると悪い気はしないもんね。
テレッ☆(ノ)´ω`(ヾ)


食事しながら話はしてたんだけど、
やっぱり最後はホテルに行っちゃった。


もうお酒も入ってたし、さっとシャワーを
浴びてしまうとベッドの中へ。


オジサマは服を着てたら分からなかったけど結構筋肉質で、
頑丈な胸板に頬擦りしただけでもドキドキして、


既にケイコのアソコは濡れちゃってたんだぁ。


「いやらしい子だなあ」とか、「もうこんなに濡れてるのか」とか、


ちょっときつめの言葉で責められただけで、
私は絶頂に達しちゃうんだよね♪


あとはオジサマのなすがままに、大きなオジサマの
おちんぽを受け入れて。


オジサマが私のアソコにおちんぽを出し入れしてる間も、
「もうイッちゃうのか」とか、「声は出しちゃダメだ」とか。


責められながらのセックスって本当に気持ちいいの。
発射の直前にオジサマはおちんぽを私のアソコから引き抜くと、
私は中出しが好きなんだけど、最後は私の口の中にオジサマの
熱いのをどくどくと注ぎ込まれちゃった(#^.^#)


気持ちよかったから、私はお礼に彼のモノをきれいに
舐めてあげちゃったよ!(笑)


この★出会いNAVI★にはこんな素敵なオジサマがいっぱいいるし、


それを待ってるエッチな人妻も結構いるんじゃないかな。
無料で登録できて、フリーメールも使えるしね。


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ぬるぬる相撲

「このローション使って、ぬるぬる相撲しようぜ!」


タクマがいきなり言い出したので、私とマヤヨはドン引きした。


いくら宅飲みが盛り上がっているからって、
ローションとかぬるぬる相撲とかありえない。


なのに、他の男子二人はノリノリで、身の危険を感じた
私とマヤヨは立ち上がって逃げ出そうとした。


「待てよ。君達が帰ったら、つまんないだろ。」


強い力で手を掴まれて、無理矢理に服を脱がされる。


ブラジャーもはずされて、パンティ一枚になったところで、
体の前面にローションをかけられた。


いそいそと全裸になったタクマが、ちんぽを
勃起させて、私に抱きついてくる。


マヤヨは他の二人の男子に体を押さえつけられて、
強引に私達をみせられていた。


タクマの手が私の体をがっちりと抱きしめて、ローションの
ぬるつきを愉しむように体を上下に動かしている。
勃起しているちんぽの感触がくすぐったくて、私は唇を噛んだ。


「ローションで光ってて、ユリカちゃんの体、
いやらしいよ。乳首もこんなにエロエロ♪」


はしゃいだ口調のタクマが、私の乳首をつまんだ。


ローションでつるんとすべっては、またつままれて、
気持ちよさで声が出そうになる。


「気持ちいいんでしょ。それとも、みんなにみられて、興奮してる?」


耳元でささやかれて、はっと我に返った。


「そんなわけないでしょ!もうやめてよ!」


私がもがくとタクマはますます強い力で私の体を抱き締めて、
パンティの脇から手を入れてきた。


「ユリカちゃんのおまんこ、ぬるぬるだよ?
これでも感じてないって?」


「そんなの・・・ローションでしょ・・・。」


羞恥と屈辱で体がかあっと熱くなる。


「残念でしたぁっ!おまんこにはローション塗ってないから、
このぬるぬるはユリカちゃんの愛液ですぅ!」


タクマが冷やかすようにいいながら、私のおまんこを指でぐりぐりと強くなぞった。


「マヤヨちゃんもユリカちゃんのいやらしい姿みて、興奮してるんじゃないの?」


「や、やだっ・・・お願い・・・許して・・・。」


振り返ると、マヤヨも服を脱がされて、体にローションをたらされていた。


「よそみしてるなんて、余裕だね。そんなにみたいなら、みせてあげるよ。」


タクマはフローリングの床に座り込むと、私の体を後ろから抱きかかえた。
あっという間にパンティを剥ぎ取られて、私も全裸にされてしまう。


足をがばっと大きく開かされて、恥ずかしくて閉じたいのに、
タクマの足で押さえられて、閉じられない。


「おっ・・・ユリカちゃんのおまんこ、ご開帳だな。」


「あっ・・・ユリカ・・・。」


マヤヨとマヤヨに群がっていた二人の男子が、
私のおまんこをじっとみている。


「やだっ・・・恥ずかしい・・・みないでぇ・・・。」


「すごい・・・ひくひくしてるな。」


「愛液があふれてて、ローションよりいやらしく光ってるぞ。」


タクマの指が私のおまんこを左右に開く。


「やっ・・・いやあっ・・・お願いっ・・・やめて・・・。」


私が泣き出してもタクマは許してくれなくて、
みんなの前で私のおまんこをいじり続けた。


「興奮してきた!マヤヨちゃんも気持ちよくしてあげるから、こっちにおいで!」


「ほら、俺の上にのって!」


マヤヨは全裸でローションまみれになって、
二人の男子にサンドされていた。


二人が体を動かすたびに、勃起したちんぽが
体にこすれてくすぐったいらしい。
それとも、おっぱいとおしりが気持ちいいのかも・・・。


「あっ・・・やっ・・・やだぁっ・・・。」


いつもは清純そのもののマヤヨなのに、
甘い声でよがっている。


あっさりとこの状況を受け入れてしまって
いるらしいマヤヨに、私はショックを受けた。


「マヤヨちゃん達も始めちまったことだし、俺達も本格的にヤるかあ。」


タクマが耳元でささやいて、私のおまんこに指をねじこんだ。
乳首も同時にいじられて、気持ちよさでくらくらしてくる。
思い出したように体を撫で回されるのも、ローションがぬるぬるすべって気持ちいい。


「マヤヨちゃん、意外と淫乱だな。フェラチオしながら、
おまんこにちんぽ咥えこんでるよ。」


マヤヨ達の方をみると、本当にマヤヨがフェラチオしながら、
おまんこにちんぽを入れられていた。


「ウソ・・・マヤヨが・・・あんなこと・・・。」


「親友があんなに気持ちよさそうにしてるんだから、
ユリカちゃんも一緒に気持ちよくなろうよ。」


おまんこの上に、タクマの勃起ちんぽがあてがわれた。


私のおまんこは、サオを挟んでいる状態で、タクマが腰を振るたびに、
おまんこの表面がこすれて、ちょっと気持ちいい。


「あー、気持ちいいっ・・・俺、このままでも
イけそうなんだけど、イってもいいかな?」


「やっ・・・いや・・・お願い・・・私も気持ちよくして・・・。」


「素直に、おまんこにちんぽ入れてっていいなよ。」


耳たぶを強く噛まれて、私はタクマにおねだりしてしまった。


「おまんこに・・・ちんぽ・・・入れてっ・・・。」


硬く張りつめたタクマのちんぽがおまんこに入ってくると、
もう何も考えられなくなった。


何度もイって閉じていた目を開けると、マヤヨと
二人の男子がまじまじと私の痴態をみていて。


恥ずかしくてたまらないのに、おまんこは勝手にタクマの
ちんぽをさらにキツく締め付けて、タクマのザーメンを搾り取っていた。


ヤバい・・・こんなの・・・気持ちよすぎるよ・・・。

35の男性と車中で・・・

土曜日★出会いNAVI★で知り合った35歳の男性の方に会ってきました。


その日は車でドライブ♪イタリアンのお店で食事して、
お互いの家庭の話で盛り上がって意気投合ッ!!w
というよりは、その彼が私の話をしっかり聞いて、
賛成してくれたという感じかな(^-^*)


こういう所がすごく好印象だったわ☆

その後、車で海へ・・・
辺りも暗くなってきて、海の見える駐車場で彼から突然のキスw


そのまま、ディープ → 座席を倒し、 → おっぱいもみもみ・・・
なんか手馴れてるなぁw
と、思いつつも成されるがまま☆

そのまま、Hに突入!


彼を正常位とフェラで2回イかせた後、自分も
騎乗位でイきました☆★☆★
帰っている時、車中で彼が、


「おちんちん触って」とか「ケイコのおっぱい見せて」、
「オナニーして」とか言ってきますw

仕方なくやってるように振舞いましたが
私自身、覗かれてないかドキドキしながら興奮してました(^ ^)
車中エッチ癖になりそうですw


ケイコが、35歳の彼と出会ったサイトは★出会いNAVI★です。
完全無料でフリーメールも使えるから本当にいいよ♪

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