屋上オナニーの代償
女子大の屋上でオナニーしているのを見つかってから、
助教授のショウにセックスを強要されている。

オナニーしてるところを携帯で撮られて
しまっているので、逆らえない。
人目につきそうなところを選んで、いやらしいことをしてくる
ショウのことが憎いのに、体は勝手に悦んでしまって、
呼び出されない日が続くと疼くようになっていた。
元々、私にはベッドの上じゃイけないっていう奇妙な性癖があって、
オナニーも自室ではどうしてもイくことができなかった。
だから、ムラムラがどうしようもなくなると、人気のない屋上に
行って、こっそりオナニーする。
いつ人がくるかわからないようなところだと、指でおまんこを
ちょっといじるだけで、簡単にイけた。
その日も、屋上で下半身だけ裸になって、指でおまんこを
くちゅくちゅといじっていたら、急に、ショウが目の前に現れた。
ドアが開く音なんてしなかったのに、どうして!?
驚いている私を冷たい目で蔑むようにみながら、
ショウが中勃ち状態のちんぽを取り出す。
「どうせオナニーじゃ物足りないだろ?おまんこに
ぶちこんでやるから、フェラチオして、勃起させろ。」
ここからでも臭い匂いがしてるのに、フェラチオするなんて絶対やだ。
私は涙目で、首を力なく左右に振る。
「お前に拒否権なんてねえんだよ。さっさとしゃぶれ。」
両肩をつかまれて、足元に跪かされた。
仕方なく、口を開いて、臭いちんぽをしゃぶる。
「おら、しっかり舌を動かして、勃起させろよ。」
そんなに一生懸命フェラチオしなくても、
口の中のちんぽはとっくに完勃ちしている。
いつでも、おまんこに入れられる状態になっているのに、
ショウはなかなか許してくれなかった。
オナニーの途中だったおまんこは、これからちんぽを
挿入されるのを期待して、ひくんひくんと動いている。
どうしようもなく、おまんこが疼くので、フェラチオしながら、
つい右手でおまんこをいじってしまった。
「フェラチオしながらオナニーか?淫乱にもほどがあるだろ。」
ショウに笑われても、もうちんぽがほしくて我慢できない。
「お願いですから・・・。」
すがるように見上げると、ショウはようやく挿入する気になってくれた。
「こっちにケツ突き出して、柵につかまれ。」
いわれた通りに、柵につかまって、おしりを突き出すようにしたら、
いきなり、ぱあんと平手で叩かれた。
おしりがじんじんと熱くなって、涙がにじんでくる。
「おまんこにちんぽ入れてほしいんだろ?ちゃんとねだってみろよ。」
「ショウ先生のちんぽ、淫乱な私のおまんこに・・・突き刺してくださいっ!」
ぐぐっとおしりを左右に開かれて、おまんこをちんぽで上下になぞられる。
それだけでもう気持ちよくて、のけぞってしまう。
「ああんっ・・・じらさないで・・・早く入れて・・・。」
そんなことをいったら、ますますじらされるだけなのに、
いわずにいられなかった。
膣口に亀頭の先端があてがわれて、じりじりと、
じれったくなるくらいゆっくりと押し込まれる。
思わず、腰を突き出して、自分でちんぽを咥えこんで
しまいそうになるのを必死で堪える。
そんなことしたら、絶対に、おまんこからちんぽを抜かれて、
フェラチオさせられて終わりになってしまう。
ほんのちょっとずつ、ちんぽがおまんこを満たしていって、
ようやく奥まで埋め込まれた。
私のおまんこは、ちんぽを歓迎するように、
ぎゅうぎゅうとしめつけている。
「淫乱なクセに、キツいおまんこだよな。」
後ろから服の中に手を入れられて、
おっぱいをわしづかみにされた。
乳首をぎゅっとつままれて、おまんこが
さらにひくひくとちんぽをしめつける。
奥まで入ったきり、全然、動いてくれないちんぽが
もどかしくて、私はつい腰を振ってしまった。
「腰振っていいなんて、いってないだろ。」
ウエストをがっちりとつかまれ、動けないようにされる。
「いやぁっ・・・イかせて・・・イかせてください・・・。」
「イってもいいっていうまで、イくの我慢できたら、ちんぽ動かしてやるよ。」
耳元でささやかれるだけで、ぞくぞくと震えが走る。
乳首をくりくりといじられながら、クリトリスをこすられて、
私はあっという間にイってしまいそうになった。
乳首もクリトリスも、どっちも弱いのに、おまんこにちんぽが
入っている今は、いつも以上に敏感になってしまっている。
「あひっ・・・そんなにしたら・・・イっちゃいますっ・・・。」
「我慢しろよ。ちんぽでおまんこの奥、ずんずんされたいんだろ?」
耳の中に息が入ってくるのが気持ちよくて、腰が抜けそうになった。
「お願いっ・・・もう我慢できません・・・ああっ・・・いっ・・・あふぅんっ。」
私がギブアップすると、おまんこの中のちんぽがずりずりと抜けていってしまう。
「ああっ・・・抜かないで・・・ちんぽ抜いちゃイヤ・・・。」
カリ首のところまで抜かれたちんぽが、ずんっと一気におまんこの最奥を突いた。
「あんっ!ああっ・・・イイっ・・・最高ですっ・・・あぅんっ。」
そのまま、何度もずこずこと突かれて、私はあられもない声をあげてよがった。
「そんなにでかい声であえいだら、下のやつらに気づかれるぞ。」
口を塞がれて、何度もイきまくりながら、私は涙とよだれと愛液を垂れ流す。
ムカつくけど、ショウのちんぽは、すごく気持ちよくて、私は声が
枯れるまであえぐことしかできなかった。
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「どうせオナニーじゃ物足りないだろ?おまんこに
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私は涙目で、首を力なく左右に振る。
「お前に拒否権なんてねえんだよ。さっさとしゃぶれ。」
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仕方なく、口を開いて、臭いちんぽをしゃぶる。
「おら、しっかり舌を動かして、勃起させろよ。」
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口の中のちんぽはとっくに完勃ちしている。
いつでも、おまんこに入れられる状態になっているのに、
ショウはなかなか許してくれなかった。
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挿入されるのを期待して、ひくんひくんと動いている。
どうしようもなく、おまんこが疼くので、フェラチオしながら、
つい右手でおまんこをいじってしまった。
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ショウに笑われても、もうちんぽがほしくて我慢できない。
「お願いですから・・・。」
すがるように見上げると、ショウはようやく挿入する気になってくれた。
「こっちにケツ突き出して、柵につかまれ。」
いわれた通りに、柵につかまって、おしりを突き出すようにしたら、
いきなり、ぱあんと平手で叩かれた。
おしりがじんじんと熱くなって、涙がにじんでくる。
「おまんこにちんぽ入れてほしいんだろ?ちゃんとねだってみろよ。」
「ショウ先生のちんぽ、淫乱な私のおまんこに・・・突き刺してくださいっ!」
ぐぐっとおしりを左右に開かれて、おまんこをちんぽで上下になぞられる。
それだけでもう気持ちよくて、のけぞってしまう。
「ああんっ・・・じらさないで・・・早く入れて・・・。」
そんなことをいったら、ますますじらされるだけなのに、
いわずにいられなかった。
膣口に亀頭の先端があてがわれて、じりじりと、
じれったくなるくらいゆっくりと押し込まれる。
思わず、腰を突き出して、自分でちんぽを咥えこんで
しまいそうになるのを必死で堪える。
そんなことしたら、絶対に、おまんこからちんぽを抜かれて、
フェラチオさせられて終わりになってしまう。
ほんのちょっとずつ、ちんぽがおまんこを満たしていって、
ようやく奥まで埋め込まれた。
私のおまんこは、ちんぽを歓迎するように、
ぎゅうぎゅうとしめつけている。
「淫乱なクセに、キツいおまんこだよな。」
後ろから服の中に手を入れられて、
おっぱいをわしづかみにされた。
乳首をぎゅっとつままれて、おまんこが
さらにひくひくとちんぽをしめつける。
奥まで入ったきり、全然、動いてくれないちんぽが
もどかしくて、私はつい腰を振ってしまった。
「腰振っていいなんて、いってないだろ。」
ウエストをがっちりとつかまれ、動けないようにされる。
「いやぁっ・・・イかせて・・・イかせてください・・・。」
「イってもいいっていうまで、イくの我慢できたら、ちんぽ動かしてやるよ。」
耳元でささやかれるだけで、ぞくぞくと震えが走る。
乳首をくりくりといじられながら、クリトリスをこすられて、
私はあっという間にイってしまいそうになった。
乳首もクリトリスも、どっちも弱いのに、おまんこにちんぽが
入っている今は、いつも以上に敏感になってしまっている。
「あひっ・・・そんなにしたら・・・イっちゃいますっ・・・。」
「我慢しろよ。ちんぽでおまんこの奥、ずんずんされたいんだろ?」
耳の中に息が入ってくるのが気持ちよくて、腰が抜けそうになった。
「お願いっ・・・もう我慢できません・・・ああっ・・・いっ・・・あふぅんっ。」
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「ああっ・・・抜かないで・・・ちんぽ抜いちゃイヤ・・・。」
カリ首のところまで抜かれたちんぽが、ずんっと一気におまんこの最奥を突いた。
「あんっ!ああっ・・・イイっ・・・最高ですっ・・・あぅんっ。」
そのまま、何度もずこずこと突かれて、私はあられもない声をあげてよがった。
「そんなにでかい声であえいだら、下のやつらに気づかれるぞ。」
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