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ハメ撮りビデオ

ハメ撮りビデオ

「モトカノのレイナとハメ撮りしたDVDが
あるんだけど、観るか?」


いいかげん酔いもまわってきた男だけの
宅飲みで、タケルが鬼畜なことをいいだした。
レイナちゃんっていえば、今はケイタの彼女だし。


案の定、ハメ撮りなんてきいたケイタは、
すっかり酔いも醒めて真顔になってしまっている。
止めようとした俺より一瞬早く、かなり酔っ払ったススムが大声で、


「観よう観よう!知り合いのハメ撮りとか興奮するし!」

タケルに賛成してしまった。


どうもタケルは最初からケイタにハメ撮りDVDを
みせようと企んでいたらしく、簡単に操作するだけで、
すぐに映像が映し出された。


いきなり、モロにヤってる真っ最中の映像から始まったハメ撮り映像は、
レイナちゃんの許しを得ずに撮影されたらしく、恥ずかしがって顔を隠そうとしている。


「いいじゃん。誰にもみせないし。二人の愛の記念だって。」


おまんこにちんぽを挿入された状態でタケルに説得された
レイナちゃんは、すねたような表情で、顔から両手をどけた。
うっすら上気した顔が色っぽくて、ケイタに悪いと
思いながらも、つい興奮してしまう。


レイナちゃんのたっぷりとした巨乳も、タケルが腰を
振るたびに、ぷるるんと揺れていて、下手なAV
よりよっぽどエロかった。


「レイナのおまんこが俺のちんぽをしっかりと
咥えこんでいるところも、撮っちゃおうかな。」


「ダメっ!・・・いやぁ・・・。」


結合部を両手で隠そうとするのが、逆にすごくいやらしくて、
ちらちらとみえるおまんこから目がはなせない。


「指の隙間からみえる方がやらしいよ。
レイナだってホントはハメ撮りに興奮してるんだろ?
おまんこがいつもよりめっちゃしまってるぞ。」


「タケルくんのバカぁ・・・。知らない・・・。」


タケルが容赦なくおまんこを責めたてるせいで、
レイナちゃんは気持ちよさに脱力してしまったらしい。


必死で結合部を隠そうとしていた手から力が抜けて、
あっさりとタケルに除けられた。


「もっと脚を開いて、レイナのお気に入りの格好しなよ。」


おまんこがちゅくちゅくいいながら、激しいちんぽの動きを
受け入れているのを撮っていたタケルが、レイナちゃんをからかうように命令した。


「うん・・・。あっ・・・いいのっ・・・そこっ・・・気持ちいい!」


自分から大きく脚を開いたレイナちゃんは、もう快感に流されて
しまったらしく、ハメ撮りのことなんか忘れたようによがっている。


「もっと気持ちよくなりたいんだろ?自分で脚を抱えて、ねだってみせろ。」


両手で膝の下のところを抱えたレイナちゃんは、
切なそうな表情でタケルの方をみて、


「レイナの・・・おまんこの奥まで、タケルくんの・・・おちんぽ、ちょうだい・・・。」


いわれるままにおねだりした。


それからはもう、すすり泣くようなあえぎ声と射精を堪えるような
タケルの声がずっと続いて、一気にハメ撮りは終わりを迎えて・・・。


ごていねいに中出しした精液をおまんこから掻き出すところまで
撮って、ハメ撮りはぶちっと突然切れた。


思っていたより激しいハメ撮りだったので、
ススムでさえ言葉を失ったらしく、部屋の中はしーんとなった。
ケイタは顔を強ばらせて、唇を噛みしめている。


そりゃー、自分の彼女が友達とハメ撮りしてるところを
自分だけでなく、俺達にもみられたんだから、ショックだろう。
もっとちゃんと止めるんだったと、俺は今さらながら後悔した。


「ケイタもレイナとハメ撮りしてみたら?」


へらへらとにやけたタケルの一言で、さすがに堪忍袋の緒が
切れたらしく、ケイタが立ち上がって殴りかかる。
ケイタのこぶしをあっさりと受け止めたタケルは、さらにケイタを挑発した。


「なんだったら、このハメ撮りDVDやるよ。もう飽きるくらい観たしな。」


俺は怒りのあまり真っ青になったケイタを後ろから
抱きかかえるようにして、タケルの部屋から連れ出した。


二人で階段に座り込んで、ケイタが落ち着くのを待ったけど、
なんていっていいかわからなかった。


俺もハメ撮り観て興奮しちゃってたし、
「やめろ」とすらいえなかったわけで。
重い沈黙に耐えていたら、ケイタがぽつりとつぶやいた。


「俺とのセックスじゃ、レイナはあんなに感じないんだ。」


「え。いや、でもそれは、これからがんばっていけば
いいんじゃないのか?ていうか、セックスだけが全てじゃないしさ。」


俺が一生懸命フォローしようとすればするほど、
逆効果のようで、ケイタはますます暗くなっていく。


「やっぱり、俺なんかよりタケルの方がモテるし、
女慣れしてるし、セックスだって上手いよな。
俺、レイナとハメ撮りするなんて、思いつきもしなかったよ。」


うじうじといつまでも落ち込み続けるケイタの相手を
しているうちに、俺はケイタにも腹が立ってきた。


「レイナちゃんのようなかわいいコと付き合えて、
セックスできるだけで、お前はしあわせだろ!
モトカレとハメ撮りしてたくらいで別れるんなら、俺にくれよ・・・。」


年齢と彼女いない暦がイコールの俺に怒鳴られて、
ケイタも目が覚めたらしく、ふっきれた表情で、
レイナちゃんの家へと去って行く。


空しさを感じながら、タケルの部屋に戻ると、二人は
さっきのハメ撮り映像を観ながらオナニーしていた。

どうしてこいつらに彼女がいて、一番マトモな俺に
彼女がいないんだろうか。

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ハメ撮りがしたくて・・・

ハメ撮りがしたくて・・・

ハメ撮りしてみたいなって思ったのは、私の方だった。
マジメなユウヤくんは、もちろん、ドン引きで。


「ありえない・・・。」


とかいわれてしまった。


私はもっと刺激的なセックスがしたいのに、
ユウヤくんはいつだって、普通すぎるくらい
おとなしいオーソドックスなセックスしかしてくれない。


他には何も不満がないだけに、セックスの相性が
合わないのが、すっごく不満で。
ムキになった私は、どうしてもハメ撮りしたいと駄々をこねた。


「ハメ撮りした後、すぐデータを消せばいいじゃん!っていうか、
どうせユウヤくんの顔は撮らないんだからいいでしょ。」


しつこくねだり続ける私に、ユウヤくんが根負けしてくれて、
私達はハメ撮りすることになった。


「えーと、ハメ撮りっていうくらいだから、
その・・・挿入してから、撮ればいいんだよね?」


恥ずかしそうに確認してくるユウヤくん。

もじもじしてるのをみたら、いじめたくなっちゃって。
今日は私から積極的になってみることにした。


「とりあえず、カメラはベットの側に置いておくことにして、
ユウヤくんを気持ちよくしてあげるね。」


ベッドサイドに置いたカメラは、録画状態になってるから、
ユウヤくんが私にフェラチオされてるのがバッチリ撮れてる。


私はさりげなくカメラを意識して、みせつけるように舌を
出しながら、ねっとりとフェラチオしてあげた。


何も知らないユウヤくんは、いつになく積極的な私の
フェラチオに翻弄されて、あえぎ声が出そうになるのを堪えてるみたい。
別にあえいだって、私は気にしないんだけどな。


お口の中に含んだサオにべろんと舌を絡めて、じゅぽじゅぽと
しごいたら、ユウヤくんがついにギブアップしてしまった。


「ダメだよ・・・もう出てしまうからっ・・・。」


ユウヤくんは口内発射とかしたがる人じゃないから、たぶん、
お口から出して、フェラチオをやめてっていいたかったんだろうけど。


私は容赦なく、ぐんと硬くなった勃起ちんぽを
しごき続けて、射精させてしまった。
どくっと、口の中にユウヤくんの精液が射精される。
ムリヤリ射精させられてしまったユウヤくんは、愕然とした様子で、


「ごめん・・・マナミちゃんの口に出すつもりは
なかったんだけど・・・気持ちよすぎて・・・。」

私に謝ってきたけど、とりあえず、無視。
申し訳なさそうにしているユウヤくんのお腹の上に、口の中の精液を
はきだして、どのくらいの量が出たのかを確認してみる。


私のよだれと混じり合った精液は、
たっぷりとしていて、いやらしく光っている。


カメラにちゃんと撮られるように計算しながら、私はユウヤくんの
お腹の上の精液をじゅるじゅるとすすり上げた。


「ええっ・・・汚いよ・・・そんな・・・。」


AVまがいのことをしちゃったせいで、マジメなユウヤくんが
かなり引いてしまっていたけど、私の興奮はそんなことじゃ醒めない。


「ユウヤくんのおちんぽ、まだこんなに硬いよ・・・。」


れろーっとサオを舐めあげると、ユウヤくんの
ちんぽが嬉しそうにぴくんとなる。


「私ももうほしいな・・・。ユウヤくんのおちんぽ、入れちゃうね。」


ユウヤくんとセックスするときは、いつも正常位とか
せいぜいバックだったので、騎乗位はちょっとどきどきした。


私のおまんこがユウヤくんのちんぽをまるで食べちゃう
みたいに呑みこんで、貪欲に絡みついてる。
挿入のスピードとか角度を自分で好きなように加減できる騎乗位の方が、
正常位よりも気持ちいいかもって思っちゃった。


「マナミちゃん・・・いやらしすぎるよ・・・。」


恥ずかしがりながらも、結合部をちらちらとみているユウヤくんは、
なんだかんだいって興奮してるみたいで、すっごくちんぽが硬くなってる。


ユウヤくんの太ももに両手をついて、後ろに反り返るようになりながら、
私はいつも刺激されないようなところをこすってみた。


膝を立てて脚を開いているから、おまんこがちんぽを
咥えこんでいるのがユウヤくんにもカメラにもよくみえているはず。
ハメ撮りとはちょっと違うけど、これもかなり愉しくて興奮する。


ガンガン腰を振りながら、私は自分がイくために、
ちんぽがおまんこの壁をこする角度を微調整した。


「んっ・・・ユウヤくん・・・気持ちいいよ・・・。」


私が騎乗位を愉しんでいるのをおとなしく受け入れてくれていた
ユウヤくんは、それをきいて何かが切れてしまったみたいで、
すごく乱暴に腰を振って、下から私のおまんこを突き上げてきて。


私はユウヤくんにしがみつくみたいにして、
あえぎ声をあげながら、快感に耐えた。


ああっ・・・ユウヤくんがこんなに激しく
してくれるのって・・・はじめて・・・。


「あっ・・・すごいよっ・・・すごいのっ・・・ダメっ・・・。」


「ダメじゃなくて、イイんでしょ。」


ユウヤくんも気持ちいいみたいで、眉をしかめながら、腰を振ってくれている。


その表情をみたら、今まで感じたことないくらい強烈な
快感がはじけて、体がぶるぶると震えてしまった。


私のおまんこのしめつけに耐えられなかった
ユウヤくんのちんぽが、また精液を射精する。
力尽きてユウヤくんの上につっぷしたら、おまんこの中の
ちんぽがゆっくりと小さくなっていって、中出しされた精液と
一緒にぬるりと抜けていった。

隠し撮りも愉しかったけど、今度こそ、
ハメ撮りにチャレンジしてみようかな。
ユウヤくんも意外と気持ちよさそうにしてたし。

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旅先で大胆野外セックス

旅先で大胆野外セックス

旅先って、ダイタンになっちゃうよね。
女の子三人で卒業旅行に来た私達は、海外って
こともあって、思いっきりハメをはずしてしまっていた。


日本にいるときなら、絶対に着ないようなきわどい
水着を着て、ナンパにも愛想よく答えたりして。

とはいっても、相手が外国人だとやっぱりちょっと怖くて、
日本人だと妙にほっとしてしまう。


外国人が好きっていう女の子も多いんだろうけど、
小心者の私達は日本人の男の子三人組と仲良くなった。


なんとなく、それぞれペアになって、
いちゃいちゃしたりして。

気がついたら、友達二人ともどっか行ってて、
男の子と二人きりになってた。
私の側にいたソウマは人懐っこい笑顔で、


「みんなヤりにいっちゃったけど、俺達もしよっか?」


まるでスポーツでもするみたいに誘ってくる。

イヤだっていえなかったのは、ソウマのたくましい
体つきと旅先の雰囲気のせいだと思う。
他の二人が愉しんでるのに、私だけ我慢するのも悔しかったし。


「うん・・・いいよ。」


私が頷くと、ソウマは私を岩陰に連れて行って、水着をズラした。


「え?ここでするの・・・?恥ずかしいよ・・・人に見られたら・・・。」


「いいじゃん。どうせ外国だしさ。日本じゃこんなこと、できないでしょ?」


大きな手で直におっぱいをもまれながら、欲望にまみれた声で
耳元に囁かれると、そうかもって思ってしまう。


「野外露出でセックスするとさ、開放的で興奮できるよ。」


ビキニの水着の脇から、するっと指が入ってきた。


節くれだった指でおまんこのぬるぬるをなぞると、ソウマが
いやらしい笑いを浮かべて、私の顔をのぞきこんだ。


「アユミちゃん、パイパンなんだ。
おとなしそうな顔してるのに、えっちだね。」


パイパンにしたのは、ビキニから陰毛がはみ出てしまわ
ないようにだったのに、ソウマは勘違いしちゃったみたいで。
嬉しそうに私のビキニを脱がせる。


ソウマは私のパイパンおまんこを指で大きく開いたり、
閉じたりして、くちゅくちゅいわせて、


「俺、パイパンってはじめてみるよ。子供のおまんこみたいで、
どきどきするね。ロリコンじゃないつもりなんだけど。」


私の足元に跪いて、クンニしはじめた。

パイパンだと、クンニしやすいのか、
舌がすごく・・・おまんこのすみずみまで舐めている。


気持ちよさで脚ががくがくしてきて、
立っているのがつらくなってきた。


「もっと脚を開いて、そこの岩に両手をつくといいよ。」


脚を大きく開いて、大きな岩に両手をつくと、
今度は後ろからクンニしてくれた。

おしりを左右にがばっと開くようにして、べろべろと舐めてくれる。


クリトリスとかひだひだをねちっこく舐められるのがすごくよくて、
私はここが外だってことも忘れて、あえぎまくってしまう。


「パイパンだと濡れてるのがよくわかるね。
アユミちゃんのおまんこ、もうぐちゅぐちゅだ・・・。」


ソウマはクンニしながら、前の方に手を回して、クリトリスをいじりはじめた。
舌と指の合わせ技に、思わずイってしまいそうになる。


「やだっ・・・そんなにしたら・・・イっちゃうっ!」


両足でソウマの顔を挟み込むようにして、私がイってしまうと、
ソウマはよだれまみれになった口元を手の甲で拭いながら、立ち上がった。


「今度はさ、アユミちゃんが俺の・・・気持ちよくしてよ?」


海パンをもっこりと勃起ちんぽが膨らませていて、先走りがシミを作ってて・・・。
ソウマも興奮してるのが、よくわかってしまう。


「アユミちゃんのパイパンがいやらしいから、こんなにぎんぎんに
勃起してるんだし。ちょっと舐めてくれたら、それでいいからさ。」


イかせてもらったお礼じゃないけど、私もソウマの
ちんぽをちょっとだけフェラチオした。


野外露出でパイパンおまんこを晒したまま、おっぱいも
むき出しでフェラチオしてると、なんかすっごい興奮しちゃう。


ソウマも一緒みたいで、私のぎこちないフェラチオでも、
口の中で勃起ちんぽがびくびくってはねた。


「アユミちゃんのフェラ顔も、エロくていいけど、
もうおまんこに入れちゃおうか・・・。」


ソウマは平らな感じの岩の上にあぐらをかくと、私を跨らせた。


「パイパンだと、おまんこがちんぽを咥えこんでいくのがよくみえるよ。」


からかわれても、硬いちんぽが気持ちよすぎて、何もいえない。
太くて奥まで届いて、おまんこがいっぱいになって・・・。
私はソウマにしがみつくと、ちんぽを動かしてくれるのを待った。


「自分から動いてくれないと、気持ちよくなれないよ?」


乳首を指でこねながら、いじわるな口調でソウマが囁く。
最初は、恥ずかしさでしぶしぶ腰を振っていた私だったけど、
次第に気持ちよさで夢中になっていった。


腰を落とすたびに、ちんぽがおまんこの奥に当たって、
気持ちよさがふわって拡がる。


ソウマも下から突き上げてくれたけど、私はまるでオナニーみたいに、
自分でいいところを探して、気持ちよさを貪り続けてしまった。


すっごく何回もイけて、超気持ちいいセックスだったけど、
もちろん、ソウマとはそれっきり。
だって、遠距離恋愛なんて、欲求不満になっちゃうし。

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潮吹きはラブホで

潮吹きはラブホで

ラブホテルでセックスするときは、
気兼ねなく潮吹きできる。


シーツや布団を汚してもいいって思うと、
リラックスするから、いつもよりずっと感じやすくなっちゃう。

私、潮吹き体質のせいで、今までずいぶん、
困ったこともあったんだよね。


最初は私が潮吹きすると喜んでくれていた男の人も、
度重なるとむしろ、片付けとかめんどくさくなるみたい。


潮吹きのときに出る液体ってさらっとしてるけど、
私のはちょっと量が多いから・・・。
おしっこだと思われたこともあったし。


「ぶっ、汚ねえっ!」


っていわれて、めっちゃ傷ついたこともあった。


「潮吹きっていうらしいんだけど・・・。」


恥ずかしいけど、説明したら、


「何それ?知らない。」


なんていわれたりして、逆にびっくりしたくらい。
潮吹きを知らない男の人もいるんだね。
ま、セックスもあんまり上手じゃなかったし、
その人が無知だっただけだろうけど。


今の彼氏のヒカルは、私が潮吹きするたびに、嬉しそうにしてくれる。


「リオが気持ちよくなってくれて、嬉しいよ。」


なんていわれると、本当は潮吹きって気持ちいいわけ
じゃないんだけど、その気持ちが嬉しくなる。


ヒカルのベッドを潮吹きで汚しても、ヒカルは
気にしないでっていってくれるけど、やっぱり、気になるし。


私の部屋でセックスしても、イった後でシーツ交換とかおっくうだから、
いつもさりげなく、ラブホテルに行きたいなっておねだりする。
お金はかかるけど、ラブホテルの非日常的な感じが好きなの。
セックスに集中できるっていうか、どきどきわくわくしてくる。
私って、ちょっとヘンなのかも。


今日のラブホテルは、南国リゾート風のオシャレなお部屋。
家具とかもアジアンチックで、まるで外国に来たみたい。
お風呂も広くって、二人で横に並んで入れちゃう。
おうちのお風呂じゃ、こうはいかないよね。


フルーツの香りのする入浴剤は白く濁っていて、乳首の少し上
あたりから隠してくれて、それがむしろ、いやらしい感じで。


だっこされるカタチで一緒にお風呂に入って、後ろから抱きしめられたり、
いたずらされるのもいいけど、こうやって、並んで入って、
腰に手をまわされるのも、ちょっと新鮮・・・。


キスだって、楽にできちゃうし、舌を絡めるときの音が、
バスルームに響いて、エッチ。


くちゅくちゅって、舌をれろれろしあって、ちゅうっと吸われて、
おっぱいをもみもみされているうちに、すっかりおまんこが濡れ濡れになって。
お湯の中でも、愛液のぬめりがわかるくらい、あふれてきちゃった。


「リオの好きな手マンしてあげるから、そこに座りなよ。」


ヒカルはバスタブの縁に私を座らせて、脚をぐいっと開かせた。
明るいバスルームで、おまんこをまるみえにするのは恥ずかしいけど、
気持ちよくなりたいから、私はヒカルが手マンしてくれるのをおとなしく待つ。
にゅるんにゅるんと、愛液でぬめるワレメを指でなぞってから、膣口に指先があてがわれる。


ヒカルはいつも慎重に丁寧に手マンしてくれるから、安心して気持ちよくなれるの。


指の動きがあんまり激しかったり、強かったりすると痛いんだけど、
そのへんをよくわかってくれてるんだよね。


ゆっくりとおまんこの奥に到達したヒカルの指は、私のおまんこの
敏感なお肉を味わうみたいに、少しずつ動き始めた。

あくまでも、ゆっくりとやさしく。
でも、たまに素早くなって、私の反応のいい箇所は、
何度もしつこいくらい繰り返し愛撫してくれる。


充分におまんこの中をほぐされて、仕上げみたいに
クリトリスを指でこねられて、私は簡単にギブアップしてしまった。


「やんっ・・・ああっ・・・ダメっ・・・もうイくのっ!」


おしりの方まで伝っちゃうくらい愛液もいっぱい垂れてるし、
ぐちゅぐちゅになってて、恥ずかしい。


「イっちゃいなさい。ここ?ここが好き?」


ヒカルの指があたったのは、今日、一番感じるところで。
私はもう言葉も出せずに、こくこく頷いた。


「ここがいいんだ?じゃ、イくまでいじってあげる。」


おまんこの奥でヒカルが指を動かすたびに、びびっと快感が
おまんこから頭まで突き抜ける。


「あんっ・・・あふっ・・・イイっ・・・くぅんっ・・・。」


イった拍子に、ぶしゅっと潮吹きしてしまって、ヒカルの顔を汚した。


「・・・ごめんなさい・・・。また潮吹きしちゃった・・・。」


自分の体液でヒカルの顔を汚してしまったのが申し訳なくて、
でも、なんかちょっと興奮しちゃって、おまんこがきゅんきゅんする。


「別にいいけど、おしおきにこのままここで、おまんこにちんぽ入れちゃおうかな。」


ヒカルは笑いながら、ざばりと勃起ちんぽをお湯から出した。


そんなの・・・おしおきになんかならないよ・・・。
だって、私、今すぐ、ヒカルのちんぽ、ほしいんだもん。
ぐいぐいと勃起ちんぽを挿入されて、私はバスルームの壁にもたれかかった。


気持ちいい・・・おまんこがいっぱいになってる・・・。


ぐちゅ・・・ぬちゅ・・・びちゃ・・・結合部から盛大に
いやらしい音を響かせながら、私達はナマセックスを愉しんだ。


さすがに体勢にムリがあったみたいで、ヒカルはちょっと腰を痛めて
しまったみたいだけど、バスルームでのセックスは潮吹きしやすい私には最高かも。
今度は、もっと楽な体位でトライしたいな。

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風呂場でパイパン・・・

風呂場でパイパン・・・

私は目を閉じて、ヒロキが私のおまんこをパイパンに
していくのをみないようにした。


視界が閉ざされた分、触感が敏感になって、
カミソリの刃が陰毛を剃りとっていくのが、
さっきよりはっきりわかるような気がしてくる。


でも、パイパンにされていく光景は恥ずかしすぎて、
とてもみていられなかった。


じょり・・・じょり・・・。


私のおまんこにしっかりと生えていた陰毛は、
どんどん剃られていってしまう。


ヒロキにしつこくねだられて、パイパンにするって
いったことを私はすっかり後悔していた。

一緒にお風呂に入るのでさえ、すごく恥ずかしくて
断り続けていたのに、今日に限って、一緒に
入ってしまったのは、ヒロキの誕生日だったから。
バスルームでムダ毛処理用のT字カミソリをみつけられて、


「パイパンにしてみたいな。」


ってねだられて、誕生日なんだからと押し切られてしまった。


ヒロキの押しに弱いのはいつものことだけど、
パイパンにするのだけは断ればよかった・・・。


何度も何度もしつこいくらいに、カミソリを往復させて、
満足したらしいヒロキは、私のおまんこにシャワーをかけて、きれいにした。


「つるつるになったよ!パイパンってすごく新鮮だ。」


陰毛が生えていたおまんこの上のところを指の腹で
なでられて、くすぐったさで声が出てしまいそうになった。


「きれいにパイパンになったところで、さっそく
セックスしようか。ここでする?それともベッドがいい?」


ヒロキは真顔で私に質問してきた。
バスルームでセックスするなんて、耐えられそうも
なかった私は、恥ずかしさを堪えて、


「・・・ベッドで・・・。」


とつぶやく。


小声だったけど、しっかりきこえていたはずなのに、
ヒロキはにんまり笑って、


「ここで?やっぱりね。アイリのパイパンおまんこ、
もう濡れちゃってるもんね。ベッドまで待ちきれないよな。」


ヒロキの指がつるりとおまんこのワレメをなぞった。
ぬるっとしてて、おまんこが愛液をあふれさせて
しまっているのが、わかってしまう。


「パイパンにされるので、興奮しちゃったのかな?
それとも、俺と一緒にお風呂に入るのが嬉しかったとか?」


私、明るいところでみるヒロキの裸にどきどきしてたし、
パイパンにされるのに興奮しちゃってたのかも。
恥ずかしいけど、パイパンだから、おまんこが濡れているのが丸見えで。

ヒロキは私にみせつけるみたいに、クンニしてみせた。


「パイパンだと、すっごくクンニしやすいよ。舐めやすい!」


バスタブのふちに座って壁にもたれかかったまま、私はヒロキが
私のおまんこをクンニしているのをみていた。


どうしよう・・・私もいつもより・・・気持ちいいかも・・・。


舌がダイレクトにおまんこにあたるのか、いつも感じない
ようなところまで気持ちいい。


狭いバスルームの中に、ぴちゃっくちゅっていう音と
私のあえぎ声が響いて、すごくいやらしいし。


クンニして、ぐちゅぐちゅになった私のパイパンおまんこに、
ヒロキはゆっくりと中指を押し込んだ。


「ほら、みてよ!パイパンおまんこが、
俺の指をおいしそうに咥えこんでる・・・。」


おまんこがヒロキの指を咥えこんでいるのをみたら、
思わず興奮してしまって、おまんこの中がきゅうんと収縮した。


狭いおまんこの中で、一層ヒロキの指をリアルに
感じてしまって、体が熱くなってくる。


「アイリのおまんこ、ひくっひくって、俺の指、しめつけてるよ?」


ヒロキにいわれなくても、おまんこがきゅっきゅっと
指をしめつけてるのには、気づいていた。

まるで動いてほしいってねだるみたいに、膣壁が
淫らに蠢いていて、物欲しそうで恥ずかしい。


「こういう風に指を動かすのと・・・こうするのはどっちが気持ちいい?」


指先だけをおまんこの一番奥で、くにくにと曲げられて、
次に、左右に指を振るようにされた。


待ち焦がれていた刺激が、おまんこの中から背筋に
びりびりと伝って、どっちが気持ちいいのかわかんない。


「はあっ・・・あっ・・・わからないよ・・・。」


涙目で答えたら、ヒロキがもう一度、さっきの動きを繰り返してみせた。


「こうと・・・こうだってば・・・。あ、それとも、こんな感じの方がいい?」


さらに、ぐりぐりと指を回されて、気持ちよさでますますわけがわからなくなる。


「やっ・・・ああっ・・・ダメっ。」


思わず、ダメっていってしまったら、ヒロキがあっさりとおまんこから指を抜いてしまった。


「なんだ。手マンはダメなんだ。じゃ、どうしてほしいの?」


ヒロキが立ち上がると、勃起したちんぽが
私の目の前にきて、挑発するみたいに上下に揺れた。
ほとんど無意識に手を伸ばして、口に含もうとしたら、
すっと腰を引かれてしまって、


「ちゃんとおねだりしてくれないと、わからないよ。」


おあずけにされる。


「入れて・・・私のおまんこに・・・ヒロキのちょうだいっ!」


私が口にした瞬間、ヒロキのちんぽが一気に奥まで入ってきた。
気持ちよさで声が抑えられなくて、ひっきりなしにあえいでしまう。


「ああっ・・・いいのっ・・・気持ちいいっ・・・。」



激しいピストン運動の後、ヒロキがちんぽを引き抜くと、中出しされた
精液がどろりとおまんこからあふれて、お湯の中に零れ落ちた。
不自然な体勢でセックスしたせいで、体はあちこち痛かったけど、
すごく気持ちよくて、私はまたパイパンにしてもいいかなと思ってしまった。

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