ハメ撮りビデオ
ハメ撮りビデオ
「モトカノのレイナとハメ撮りしたDVDが
あるんだけど、観るか?」
いいかげん酔いもまわってきた男だけの
宅飲みで、タケルが鬼畜なことをいいだした。
レイナちゃんっていえば、今はケイタの彼女だし。
案の定、ハメ撮りなんてきいたケイタは、
すっかり酔いも醒めて真顔になってしまっている。
止めようとした俺より一瞬早く、かなり酔っ払ったススムが大声で、
「観よう観よう!知り合いのハメ撮りとか興奮するし!」
タケルに賛成してしまった。
どうもタケルは最初からケイタにハメ撮りDVDを
みせようと企んでいたらしく、簡単に操作するだけで、
すぐに映像が映し出された。
いきなり、モロにヤってる真っ最中の映像から始まったハメ撮り映像は、
レイナちゃんの許しを得ずに撮影されたらしく、恥ずかしがって顔を隠そうとしている。
「いいじゃん。誰にもみせないし。二人の愛の記念だって。」
おまんこにちんぽを挿入された状態でタケルに説得された
レイナちゃんは、すねたような表情で、顔から両手をどけた。
うっすら上気した顔が色っぽくて、ケイタに悪いと
思いながらも、つい興奮してしまう。
レイナちゃんのたっぷりとした巨乳も、タケルが腰を
振るたびに、ぷるるんと揺れていて、下手なAV
よりよっぽどエロかった。
「レイナのおまんこが俺のちんぽをしっかりと
咥えこんでいるところも、撮っちゃおうかな。」
「ダメっ!・・・いやぁ・・・。」
結合部を両手で隠そうとするのが、逆にすごくいやらしくて、
ちらちらとみえるおまんこから目がはなせない。
「指の隙間からみえる方がやらしいよ。
レイナだってホントはハメ撮りに興奮してるんだろ?
おまんこがいつもよりめっちゃしまってるぞ。」
「タケルくんのバカぁ・・・。知らない・・・。」
タケルが容赦なくおまんこを責めたてるせいで、
レイナちゃんは気持ちよさに脱力してしまったらしい。
必死で結合部を隠そうとしていた手から力が抜けて、
あっさりとタケルに除けられた。
「もっと脚を開いて、レイナのお気に入りの格好しなよ。」
おまんこがちゅくちゅくいいながら、激しいちんぽの動きを
受け入れているのを撮っていたタケルが、レイナちゃんをからかうように命令した。
「うん・・・。あっ・・・いいのっ・・・そこっ・・・気持ちいい!」
自分から大きく脚を開いたレイナちゃんは、もう快感に流されて
しまったらしく、ハメ撮りのことなんか忘れたようによがっている。
「もっと気持ちよくなりたいんだろ?自分で脚を抱えて、ねだってみせろ。」
両手で膝の下のところを抱えたレイナちゃんは、
切なそうな表情でタケルの方をみて、
「レイナの・・・おまんこの奥まで、タケルくんの・・・おちんぽ、ちょうだい・・・。」
いわれるままにおねだりした。
それからはもう、すすり泣くようなあえぎ声と射精を堪えるような
タケルの声がずっと続いて、一気にハメ撮りは終わりを迎えて・・・。
ごていねいに中出しした精液をおまんこから掻き出すところまで
撮って、ハメ撮りはぶちっと突然切れた。
思っていたより激しいハメ撮りだったので、
ススムでさえ言葉を失ったらしく、部屋の中はしーんとなった。
ケイタは顔を強ばらせて、唇を噛みしめている。
そりゃー、自分の彼女が友達とハメ撮りしてるところを
自分だけでなく、俺達にもみられたんだから、ショックだろう。
もっとちゃんと止めるんだったと、俺は今さらながら後悔した。
「ケイタもレイナとハメ撮りしてみたら?」
へらへらとにやけたタケルの一言で、さすがに堪忍袋の緒が
切れたらしく、ケイタが立ち上がって殴りかかる。
ケイタのこぶしをあっさりと受け止めたタケルは、さらにケイタを挑発した。
「なんだったら、このハメ撮りDVDやるよ。もう飽きるくらい観たしな。」
俺は怒りのあまり真っ青になったケイタを後ろから
抱きかかえるようにして、タケルの部屋から連れ出した。
二人で階段に座り込んで、ケイタが落ち着くのを待ったけど、
なんていっていいかわからなかった。
俺もハメ撮り観て興奮しちゃってたし、
「やめろ」とすらいえなかったわけで。
重い沈黙に耐えていたら、ケイタがぽつりとつぶやいた。
「俺とのセックスじゃ、レイナはあんなに感じないんだ。」
「え。いや、でもそれは、これからがんばっていけば
いいんじゃないのか?ていうか、セックスだけが全てじゃないしさ。」
俺が一生懸命フォローしようとすればするほど、
逆効果のようで、ケイタはますます暗くなっていく。
「やっぱり、俺なんかよりタケルの方がモテるし、
女慣れしてるし、セックスだって上手いよな。
俺、レイナとハメ撮りするなんて、思いつきもしなかったよ。」
うじうじといつまでも落ち込み続けるケイタの相手を
しているうちに、俺はケイタにも腹が立ってきた。
「レイナちゃんのようなかわいいコと付き合えて、
セックスできるだけで、お前はしあわせだろ!
モトカレとハメ撮りしてたくらいで別れるんなら、俺にくれよ・・・。」
年齢と彼女いない暦がイコールの俺に怒鳴られて、
ケイタも目が覚めたらしく、ふっきれた表情で、
レイナちゃんの家へと去って行く。
空しさを感じながら、タケルの部屋に戻ると、二人は
さっきのハメ撮り映像を観ながらオナニーしていた。
どうしてこいつらに彼女がいて、一番マトモな俺に
彼女がいないんだろうか。
出会い探し疲れた方は近所で簡単大人の関係
「モトカノのレイナとハメ撮りしたDVDが
あるんだけど、観るか?」
いいかげん酔いもまわってきた男だけの
宅飲みで、タケルが鬼畜なことをいいだした。
レイナちゃんっていえば、今はケイタの彼女だし。
案の定、ハメ撮りなんてきいたケイタは、
すっかり酔いも醒めて真顔になってしまっている。
止めようとした俺より一瞬早く、かなり酔っ払ったススムが大声で、
「観よう観よう!知り合いのハメ撮りとか興奮するし!」
タケルに賛成してしまった。
どうもタケルは最初からケイタにハメ撮りDVDを
みせようと企んでいたらしく、簡単に操作するだけで、
すぐに映像が映し出された。
いきなり、モロにヤってる真っ最中の映像から始まったハメ撮り映像は、
レイナちゃんの許しを得ずに撮影されたらしく、恥ずかしがって顔を隠そうとしている。
「いいじゃん。誰にもみせないし。二人の愛の記念だって。」
おまんこにちんぽを挿入された状態でタケルに説得された
レイナちゃんは、すねたような表情で、顔から両手をどけた。
うっすら上気した顔が色っぽくて、ケイタに悪いと
思いながらも、つい興奮してしまう。
レイナちゃんのたっぷりとした巨乳も、タケルが腰を
振るたびに、ぷるるんと揺れていて、下手なAV
よりよっぽどエロかった。
「レイナのおまんこが俺のちんぽをしっかりと
咥えこんでいるところも、撮っちゃおうかな。」
「ダメっ!・・・いやぁ・・・。」
結合部を両手で隠そうとするのが、逆にすごくいやらしくて、
ちらちらとみえるおまんこから目がはなせない。
「指の隙間からみえる方がやらしいよ。
レイナだってホントはハメ撮りに興奮してるんだろ?
おまんこがいつもよりめっちゃしまってるぞ。」
「タケルくんのバカぁ・・・。知らない・・・。」
タケルが容赦なくおまんこを責めたてるせいで、
レイナちゃんは気持ちよさに脱力してしまったらしい。
必死で結合部を隠そうとしていた手から力が抜けて、
あっさりとタケルに除けられた。
「もっと脚を開いて、レイナのお気に入りの格好しなよ。」
おまんこがちゅくちゅくいいながら、激しいちんぽの動きを
受け入れているのを撮っていたタケルが、レイナちゃんをからかうように命令した。
「うん・・・。あっ・・・いいのっ・・・そこっ・・・気持ちいい!」
自分から大きく脚を開いたレイナちゃんは、もう快感に流されて
しまったらしく、ハメ撮りのことなんか忘れたようによがっている。
「もっと気持ちよくなりたいんだろ?自分で脚を抱えて、ねだってみせろ。」
両手で膝の下のところを抱えたレイナちゃんは、
切なそうな表情でタケルの方をみて、
「レイナの・・・おまんこの奥まで、タケルくんの・・・おちんぽ、ちょうだい・・・。」
いわれるままにおねだりした。
それからはもう、すすり泣くようなあえぎ声と射精を堪えるような
タケルの声がずっと続いて、一気にハメ撮りは終わりを迎えて・・・。
ごていねいに中出しした精液をおまんこから掻き出すところまで
撮って、ハメ撮りはぶちっと突然切れた。
思っていたより激しいハメ撮りだったので、
ススムでさえ言葉を失ったらしく、部屋の中はしーんとなった。
ケイタは顔を強ばらせて、唇を噛みしめている。
そりゃー、自分の彼女が友達とハメ撮りしてるところを
自分だけでなく、俺達にもみられたんだから、ショックだろう。
もっとちゃんと止めるんだったと、俺は今さらながら後悔した。
「ケイタもレイナとハメ撮りしてみたら?」
へらへらとにやけたタケルの一言で、さすがに堪忍袋の緒が
切れたらしく、ケイタが立ち上がって殴りかかる。
ケイタのこぶしをあっさりと受け止めたタケルは、さらにケイタを挑発した。
「なんだったら、このハメ撮りDVDやるよ。もう飽きるくらい観たしな。」
俺は怒りのあまり真っ青になったケイタを後ろから
抱きかかえるようにして、タケルの部屋から連れ出した。
二人で階段に座り込んで、ケイタが落ち着くのを待ったけど、
なんていっていいかわからなかった。
俺もハメ撮り観て興奮しちゃってたし、
「やめろ」とすらいえなかったわけで。
重い沈黙に耐えていたら、ケイタがぽつりとつぶやいた。
「俺とのセックスじゃ、レイナはあんなに感じないんだ。」
「え。いや、でもそれは、これからがんばっていけば
いいんじゃないのか?ていうか、セックスだけが全てじゃないしさ。」
俺が一生懸命フォローしようとすればするほど、
逆効果のようで、ケイタはますます暗くなっていく。
「やっぱり、俺なんかよりタケルの方がモテるし、
女慣れしてるし、セックスだって上手いよな。
俺、レイナとハメ撮りするなんて、思いつきもしなかったよ。」
うじうじといつまでも落ち込み続けるケイタの相手を
しているうちに、俺はケイタにも腹が立ってきた。
「レイナちゃんのようなかわいいコと付き合えて、
セックスできるだけで、お前はしあわせだろ!
モトカレとハメ撮りしてたくらいで別れるんなら、俺にくれよ・・・。」
年齢と彼女いない暦がイコールの俺に怒鳴られて、
ケイタも目が覚めたらしく、ふっきれた表情で、
レイナちゃんの家へと去って行く。
空しさを感じながら、タケルの部屋に戻ると、二人は
さっきのハメ撮り映像を観ながらオナニーしていた。
どうしてこいつらに彼女がいて、一番マトモな俺に
彼女がいないんだろうか。
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