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官能小説・体験談特集

官能小説のような出会いの経験はありますか?小説のような出来事・出会いすぐそばにもあるかもしれません。何でもありの投稿サイト

ペット監禁

「中出しするよっ!おまんこの奥に、
俺のザーメン、たっぷり中出ししちゃうよっ!」


「ダメぇっ・・・中出ししちゃイヤ・・・赤ちゃんできちゃうっ!」


私が必死でもがいても、腰を両手でしっかりと
押さえつけられていたから、逃げられなかった。





おまんこにちんぽを入れたまま、中出しで射精した中年男は、
満足そうにちんぽを抜くと、そそくさといなくなる。


「かわいそうに。あんなに嫌がっていたのに、中出しされちゃったんだね。」


若い男が私のおまんこに指を突っ込んで、中出しされた精液を
掻き出すように、指を出し入れした。


「んっ・・・中出しやだっていったのに・・・。」


家出したばかりだった私は、一晩で大金が稼げるバイトがあると
友達に誘われて、乱交パーティに来てしまっていた。


いくらお金がもらえても、乱交なんてムリだしと思って、逃げ出そうとしたのに、
怖そうなお兄さん達が部屋から出してくれなくて、仕方なく、乱交するハメになって・・・。


男女が対等で、ヤりたいときだけヤればいい乱交じゃなくって、あくまでも
男性がメインで、女性に選択権はなくって、さっきみたいに好き放題に
犯されたあげく、中出しされたりして、もううんざりだった。


「マキちゃんはどうして、乱交パーティなんかに来たの?
そんなにセックス好きじゃないみたいなのに。だまされたのかな?」


若い男は、私をシャワールームに連れて行くと、シャワーとビデを使って、
中出しされたおまんこをきれいにしてくれた。


「とりあえず、アフターピルあげるから、呑むといいよ。
ここの乱交パーティも質が落ちたなあ。昔はこんな強姦
まがいのこと、ありえなかったのに。」


見た目は若いのに、妙に年寄りじみた口調で嘆いた彼は、
ムリヤリ脱がされて、破けてしまった服を着ている私に、
高そうな自分のコートを着せかけて、乱交パーティから連れ出した。


「どこか行くところがあるなら送るけど、家出少女かな?」


ぴかぴかのスポーツカーの助手席に乗せられて、
家出してることまで、ズバッとあてられてしまう。


「何でわかるの!?」


「うーん。カン、かな?行くあてがないなら、しばらくうちにおいでよ。
少なくても、俺はムリヤリ中出ししたりはしないからさ。」


今日もらえたお金も、きっとすぐになくなってしまうだろうし、
若い男がちょっとタイプだったので、私はつい頷いてしまった。


「俺の名前はタクマ。よろしくね、マキちゃん。」


部屋に着くまでは、やさしそうな笑顔を浮かべていたのに、ドアが
閉まった瞬間、タクマは別人のように怖い顔で私の腕を掴んだ。


「今日からマキは俺のペットだ。たっぷりかわいがってあげるから、いいコにするんだよ。」


強引に皮製の首輪を付けられて、鎖で部屋の隅に拘束される。


「おなかは減ってない?おしっこやうんこをするときには、ご主人様に許可を求めるんだよ。」


まるで犬かネコを飼っているみたいに、ペットシーツが敷いてあって、私はぞっとした。


俺のペットって、このまま、この部屋で監禁されて、飼われるの!?


「マキみたいに世間知らずの若くてきれいなコが、街をふらふらしてたら、
薄汚いおっさんに犯されて、中出しされたりするんだよ。あんなブタ野郎の
ガキなんか孕みたくないだろう?」


頭をなでながら、やさしく諭すようにタクマがささやいてくる。


「俺のペットでいれば、おいしいものも食べられるし、安全だし、気持ちよくしてあげるよ。」


タクマはハサミを取り出すと、破けていた私の服を切り裂いて、パンティだけの姿にした。


「このパンティは今日の記念にとっておこう。」


パンティまで脱がされて、全裸になった私を膝の上にのせて、
タクマは両手でおっぱいを愛撫し始める。


「まだまだ未開発みたいだね。セックスでイったこともないんじゃないの?」


耳元でぼそぼそ話されると、くすぐったくて、ぞくぞくする。


「イったこと・・・ないかも・・・。」


私が小さな声でつぶやくと、タクマはくすくす笑いながら、
おまんこに手を伸ばした。


「マキは俺のペットになれてしあわせだよ。ようやく女
としての快感を知ることができるんだからね。」


にじみだしている愛液をクリトリスに塗るように、指を下から上に
動かしたタクマは、左手でクリトリスを引っぱって、右手で
露出したところをいじりだした。


ひりひりするような快感がクリトリスから下半身に拡がって、
怖くなった私は、タクマの両腕を掴んでしまう。


「クリトリス、気持ちいいだろ?イくときはイくっていうんだよ。」


右手が軽く素早くクリトリスをこすっていくと、気持ちよさが
どんどん増していって、おかしくなりそう・・・。


「ひぃっ・・・やぁっ・・・ヘンなのっ・・・おかしくなるぅっ!」


「おまんこがぐちょぐちょになったから、俺のちんぽを咥えてみようか。」


ありえないくらい太くて大きなちんぽをおまんこに入れられて、
結合部を鏡でみせられた。
羞恥と興奮で、おまんこが勝手に、ちんぽをきゅうんとしめつける。


「おまんこをちんぽでこすってあげるから、自分で乳首とクリトリスをいじりなさい。」


みっちり入ったちんぽでおまんこをこすられながら、乳首とクリトリスを
いじっていると、頭がちかちかするくらい気持ちよくて、


「俺の精液、おしりにかけられたい?それとも、顔射にする?」


ときかれて、


「ちんぽ抜かないでぇっ・・・・このまま、マキのおまんこに中出ししてっ!」


ねだってしまっていた。


タクマのペットとしての生活は、すごく快適で気持ちよくてしあわせだけど、
タクマに捨てられたらもう生きていけないんじゃないかって、時々怖くなる。

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いわれのない復讐拘束

いわれのない復讐拘束

目が覚めると、手足をがっちりと拘束されていた。
力を入れて動かそうとしてみても、全然、びくともしない。


拘束される前の記憶を辿ってみると、サークルの
飲み会で居酒屋にいたところで途切れた。


見上げる天井は見覚えのないものだし、寝てる
ベッドも硬いシングルベッドで、全く記憶にない。
不安と恐怖で緊張してたら、突然、女が俺の顔を見下ろした。
驚いて、体がびくっとしてしまう。


「起きたんだ?今、お水あげるね。」


サークルの誰かがいたずらで俺を拘束したんじゃないかと
思っていたのに、女の顔には見覚えがなかった。


俺の唇に女の唇がぴったりと重ねられて、
隙間から水が流れ込んでくる。


口移しで水を飲まされながら、俺は必死で
何があったのかを思い出そうとしていた。


女はなかなかの美人だし、一度会ったら、
忘れたりはしないと思う。


ハスキーな声も特徴的だし、スタイルだって、
男を惹きつけるには充分すぎるほどだ。
なのに、どうして俺はこの女のことを思い出せないのか。
そして、なぜこの女は俺を拘束しているのか。


濡れた唇をいやらしく舐めた女は、戸惑っている
俺をみて、ふふっと妖艶に笑った。


「私が誰か思い出せない?それはそうよ。私達、初対面だもの。」


初対面の女に拘束されていたのかと、俺は驚きで目を見開いた。


「あなた、ずいぶん恨まれちゃったみたいねえ。復讐したいんですって。」


「復讐・・・?」


人に恨まれる覚えなんてなくて、俺はさらに混乱した。
復讐ってことは、拘束されたまま、痛い目に遭わされるんだろうか。
堪えきれないほど恐怖がわきあがってきて、鳥肌がたつ。


「あら、震えてるの?大丈夫よ。復讐っていっても、
そんなに痛いことはしないつもりだから。」


「そんなに」っていう言葉が気になったが、逃げられそうも
ないので、俺はじっとおとなしくしていた。

白くてきれいな女の手が、俺の服をゆっくりと脱がせて、
あられもない格好にさせていく。


手足を拘束されているために、全裸にはならなかったが、
中途半端に脱がされた格好は、かえって情けなく、
いやらしい感じになった。


「ちんぽも恐怖で縮こまってるわね。これはこれでかわいいけど。」


萎えたままのちんぽをにゅるんと口に含むと、
女は舌で舐めまわしてムリヤリ勃起させた。


ちんぽを勃起させている場合じゃないのに、
若い俺の体はバカ正直にフェラチオに反応してしまう。
よだれまみれになった勃起ちんぽをみて、満足そうに
した女はハンディカメラを取り出した。


「このカメラで、あなたの恥ずかしい姿を撮影するのよ。
AV男優になったと思って、受け入れることね。」


勃起ちんぽを撮影されて、動揺と焦りで嫌な汗がにじむ。
セックスしているところを公開されたりしたら、
恥ずかしくて外を歩けなくなる。
AV男優だなんて冗談じゃないのに、どうして俺の
ちんぽは萎えてくれないのか。


「撮影されて、あなたのちんぽは悦んでるみたいね。」


女は俺に跨り、容赦なく勃起ちんぽをおまんこに挿入した。
ナマでおまんこに入れるなんて、マジメな俺にとっては初体験だ。


コンドームごしのセックスとはまるで違うおまんこの感触に、
ちんぽが勝手にばきばきに硬くなった。


「イきたくなったら、いつでも射精していいわよ。
中出しされても妊娠しないから。」


腰を振られると、膣壁でちんぽがこすられて、
ぐんぐん射精感がこみあげてくる。
俺は奥歯を噛みしめて、射精してしまわないように我慢した。
ちんぽ全体を締め付けてくるおまんこの動きが、気持ちよすぎて・・・。


あとからあとから愛液があふれてくるおまんこが立てる
ぐちゅぐちゅといういやらしい音も、俺を興奮させた。


腰を振りながら、俺の表情や結合部を撮影していた女は、
もどかしそうに上に着ていた服を脱ぎ捨てた。


ぶるんと乳首が勃起したおっぱいが露わになり、
体の動きに合わせて震える。
やわらかそうなそのおっぱいをさわりたいという
衝動が押さえ切れなくて、


「これ・・・ほどいて・・・俺も愛撫したい・・・。」


思わず、そんなことを口走ってしまった。


「嬉しいけど、拘束ははずせないのよ。気持ちだけ受け取っておくわ。」


女はにっこり笑うと、ますます激しく上下に動いた。


どんどん射精感が堪えきれないほど強くなってきて、俺はうめき声を漏らす。


「我慢・・・しないで・・・。気持ちよくなって・・・。」


ひくひくと収縮するおまんこがまるで搾り取るように、
射精を強制した。
自分の意志とは無関係に精液を放出させられて、
がくがくと体が震える。


「んっ・・・中出し・・・気持ちよかった?」


女はまだまだ余裕の表情で、おまんこから俺のちんぽを抜くと、
愛液と精液でどろどろになったちんぽをじっくりと撮影した。


そして、まだ萎えないちんぽをもう一度、おまんこに咥え込む。

続けて二回もしたことなかったのに、俺のちんぽはみるみる硬さを取り戻し、
さっきの快感をまた味わおうと血液を一点に集中させた。


「若いから、すぐに勃起するわね。どうせだから、あなたも愉しんだら?」


ベッドサイドにカメラを固定すると、女は俺とのセックスを
愉しむように、好きなように動きだした。


「あんっ・・・いいっ・・・あなたのちんぽ・・・硬くて・・・ステキよ・・・。」


自分の両手でおっぱいを揉みながら、腰を振りまくる女につられるように、
俺も次第に気持ちよさに流されそうになる。

俺は復讐されていることを忘れて、ナマ中出し
セックスを愉しんでしまっていた。

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浮気症の彼を拘束

浮気症の彼を拘束

浮気症の彼氏のユウキが寝ているうちに、手足を
拘束したら、今まで感じたことがないくらい安心できた。


もっと早く、こうやって拘束してしまえばよかったかも。
ユウキを拘束して、ずっと自分のものにすることを
思いついたのは、三回目の浮気を知ったときだった。


ユウキだって私が好きなのに、他の女と浮気してしまうのは、
魅力的なユウキを誘うハレンチな女がいるせいなんだもの。


こうやって拘束して、ユウキと他の女が接触しないように
すれば、もう浮気される心配もない。


私はユウキの手足をしっかりと拘束している太い皮製の
拘束具と鎖を念入りに確認した。
大丈夫。


ちゃんと緩みなくユウキの手と足にフィットしてるから、
どんなに暴れても抜けそうもない。


拘束具についている太い鎖は、ベッドに固定されていて、
ユウキは体を起こすこともできないようになっている。


おむつでおしっこやうんこをするのは、ユウキにとっては
屈辱かもしれないけど、浮気の罰だと思って諦めてもらうしかない。


愛しいユウキの寝顔をみつめながら、私は待ち遠しい思いで、
ユウキが目を覚ますのを待った。
ようやくユウキが目を覚まして、手足が拘束されているのに気づく。


「え?なんだよこれ?なんで拘束されてんの!?」


ユウキが喚きだしたので、私はやさしく
拘束した理由を教えてあげた。


しばらく呆然していたユウキは、それから一時間くらい私を
なだめたりすかしたりして、拘束をはずさせようとした。


猫なで声を出して、今までの浮気を謝って、大きな声で怒鳴って、
最後にちょっぴり泣いて・・・ようやくおとなしくなる。
私は無言になったユウキに、ごはんを食べさせてあげた。
食欲を満たしたら、次は性欲。


ユウキはいつもそういっていたから、性欲もちゃんと
処理してあげなくちゃ。


私がユウキのパジャマのズボンとトランクスを脱がすと、
ユウキはびくっと怯えたように私をみた。


そんなに怖がらなくても、私がユウキを
傷つけたりするはずないのに。


いつものようにフェラチオしているうちに、
ユウキのちんぽは素直に勃起してくれる。


びくんびくんと私の舌の動きで脈打って、
硬くなって、すごくかわいい。


フェラチオで口内発射させてあげるのもいいけど、
なんか私もほしくなってきちゃった。


私はパンティを脱いで、自分でユウキのちんぽを
おまんこに入れちゃうことにした。
はしたないけど、これからはこうやって
セックスするしかないし、いいよね。


「アイ・・・お前、何を・・・。」


自分の意志とは関係なく、セックスさせられるのに
抵抗があるみたいで、ユウキがもがく。
でも、がっちり拘束してあるから、逃げようがない。


根元までずっぽりとおまんこにちんぽを入れたら、
私は自分が気持ちいいように、腰を振り始めた。
騎乗位って恥ずかしいけど、すごく気持ちいい。


痛くないし、なかなかユウキがイかないから、
じっくり愉しめる感じ・・・。


ユウキは眉をぎゅっとしかめているけど、私のおまんこの
中のちんぽが全然萎えないから、気持ちいいみたい。
早くユウキも私に拘束される生活を受け入れてくれたらいいのに。


ちょっと激しく腰を動かしたら、絶妙な感じでおまんこの
奥に当たって、軽くイってしまった。


ひくひくするおまんこの動きに射精感を堪え切れなかったみたいで、
ユウキもあっけなく射精してしまう。


中出しされるのはいつものことだけど、
自分で中出しさせるとまた一味違うかも。
私はティッシュで軽く後始末をすませて、
ユウキのトランクスを元通りにした。


それから、ずっとユウキを拘束したままで、
二人きりの生活を愉しんだ。


最初は、ユウキの会社とか浮気相手から連絡が
きてたけど、全部シカトしてたらこなくなった。
ユウキももう抵抗するのをやめて、おとなしく
私とのセックスを愉しんでいる。


自分から腰を振るユウキは、相変わらず、私を
気持ちよくしようっていうよりも、自分が気持ち
よくなりたいって方が強いみたいだけど。
それはこれからじっくり、調教してあげればいい。


ようやくユウキにも、ユウキには私しかいないって
わかってきたみたいだから。


後は、私がいないと生きられないっていうことを
わからせて、私に絶対服従するようにしつけてあげよう。
ちゃんということをきくようになったら、
拘束をはずしてあげてもいい。


そうすれば、今よりもっと自由な体位で
セックスを愉しめるようになる。
私は幸福な将来を思い浮かべて、にんまりした。


ユウキは私が悦んでいると勘違いして、
一層激しく腰を振り出した。


ああ、そんなに激しくしたら、自分の方が射精感を
堪え切れなくて、私がイく前に射精しちゃうのに。


自分のペース配分がわかっていないユウキの太ももを
きゅっとつねって、射精感を忘れさせてあげる。


「うっ・・・。痛いよ・・・。」


「もっとゆっくり・・・ね?」


私が微笑んでみせると、ユウキは一瞬怯えた表情をみせて、
腰の動きをペースダウンした。


そう・・・そんな感じ・・・じわじわと気持ちよさが
おまんこの奥から広がってきて、とてもいい。
私は絶頂を目指して、自分からも腰を振った。
やっと手に入れた私だけのユウキ。
もう絶対に逃がさない・・・。

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拘束され性奴隷に・・・

拘束され性奴隷に・・・

好きでもない男の相手をさせられるのがイヤで、
逃げ出そうとしたら、捕まって拘束されてしまった。
安っぽいおもちゃみたいな手錠なのに、全然、はずれない。


拘束されても諦めずにもがいていたら、私達を
管理してたおっさんがきて、呆れたようにため息をついた。


「おとなしく客に奉仕してれば、そこそこの生活ができたのに、馬鹿な女だな。」


毎日毎日、男のちんぽをフェラチオして、おまんこに中出しされる生活が、
そこそこっていうなら、この先、どんな地獄が待っているんだろう。

その答えは、すぐにわかった。


今までの客とは明らかに違う男達が、ぞろぞろと私を取り囲んで、
拘束されて抵抗できない私を好きなように輪姦しはじめたから。
今までは一応、商品として、客に女を傷つけないように
注意していたのかもしれない。


ムカつく客ばかりだったけど、故意に傷つけられるようなことはなかった。

でも、この男達は違う。


私が壊れても、傷ついてもかまわないって感じで、
強引におまんこに勃起ちんぽを挿入してくる。


おまんこだけならまだしも、未開発のアナルにまでちんぽを
ねじこまれて、あまりの痛みに、私は悲鳴をあげた。


「せっかくの上玉だったのにもったいないが、みせしめだから仕方ない。」


おっさんの言葉にふっと我に返ると、
私が輪姦されているのをたくさんの人達がみていた。


私と同じような娼婦、女を買いに来た客、従業員の男達・・・。


客の中には、自分も輪姦に参加したいと従業員にいう男もいて、
私を取り囲む男はどんどん増えていった。


おまんことアナルを責めているちんぽは、乱暴に
出し入れされ、中出しで精液を吐き出していく。


おっぱいを噛まれ、口にちんぽを突っ込まれて、
イマラチオされて、私の意識は朦朧としてきた。


「おい!サボるなよ。ちゃんとフェラチオしろ!」


髪をつかまれて、頭を前後に揺さぶられた。
私の手首を拘束している手錠が、がちゃがちゃと音をたてる。
体中が痛い。
もう何本のちんぽを突っ込まれたのかもわからない。
精液まみれにされながら、私は必死で口の中のちんぽに舌をはわせた。
口の中に精液を吐き出されて、ムリヤリごっくんさせられる。


私にはもう逆らう気力なんて残っていなくて、ただ少しでも
早くこの輪姦が終わってくれることだけを願っていた。


ようやく最後の一人が私のおまんこに中出しして、私の体を離すと、
やっと輪姦はお開きになり、私はどさりと地面の上に倒れこんだ。
意識がすぐに途切れ、何もわからなくなる。


泥のような眠りの中でも、男達に犯されて、
私は涙を流しながら、痛みに耐えていた。
痛い・・・痛い・・・もういやだ・・・。


はっと目を覚ますと、逃げ出したはずの自分の部屋に
横たわっていて、精液まみれだった体もキレイに拭われていた。


拘束された時についた手首の傷と体中にある噛み痕、おまんこと
アナルのひりつきが昨日の輪姦が夢じゃないことを証明している。


これから毎日、あんなことが繰り返されるのなら、
自殺を考えた方がいいかもしれない。


絶望的な気持ちになっていたら、ドアが開いて、
管理役のおっさんが入ってきた。


「昨日の輪姦はなかなか好評だったぞ。」


にやにやしながら、おっさんが私を見下ろしている。


「それで、昨日の客のうちの一人がお前を買い取りたいといい出してな。
ま、輪姦されてる女を気に入るような客だから、どんな扱いを受けるか知らないが、
ウチにとっては悪い話じゃないんで、売り飛ばすことにした。」


私はひょろりとした中年男に引き取られ、地下牢に拘束された。
革の首輪をつけられて、時には庭に出してもらえることもある。
もちろん、紐でがっちりと括られて、よつんばいで歩くんだけど。
新しいご主人様の待遇はそれほど悪くない。


ごはんもちゃんと食べさせてもらえるし、痛い思いを
させられることもなく、ペットとしての日々を過ごしている。


月に一度くらい、ご主人様がお客さんを招いて、私を輪姦
するときはちょっとツラいけど、それだって以前の輪姦に
比べたら、気持ちいいくらいだ。


そう・・・すっかりご主人様に体を開発された今となっては、
輪姦される日が待ち遠しいくらいで・・・。


次々と私のおまんことアナルに押し込まれるちんぽが、私の快感を
どんどん引き出していって、お客さんそっちのけでイってしまう。


何度も何度もイくせいで、次の日は起き上がれないほどツラいけど、
回数を重ねるごとに気持ちよさが強くなっていく気がする。


ご主人様には、「もっとお客様に奉仕しなさい。」ってしかられるけど、
気持ちよすぎて、途中からフェラチオどころじゃなくなるのだ。
お客さんだって、乱れる私をみて、悦んでくれているみたいだし。
もう拘束されなくても、ここを逃げ出そうという気にはならない。


アナルとおまんこにがっちりと咥えこませたちんぽを交互に動かされるときの
あの快感を思い出すだけで、おまんこがびちゃびちゃに濡れてくるんだから、
どこか他の場所になんていけない。
強い快感の虜にされた私は、すっかりご主人様の従順な性奴隷と化していた。

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喫茶店プレイ

喫茶店プレイ

マスターの命令で、私はバイブをおまんこに
咥えこんだまま、お客様にコーヒーを運ぶ。


パンティをはいているから、バイブを落とす心配は
ないけど、バイブの先がおまんこの奥にあたった
ままで、苦しいくらい気持ちがいい。


かたかたと食器を鳴らしながら、どうにか
お客様の前にコーヒーを置いた。
若くてハンサムなお客様は、私の顔を不思議そうにみている。
だって、私、顔が真っ赤でイきそうになってるんだもん。


ミニスカの下の太ももはぶるぶると震えてしまってるし、
歩くたびに、おまんこがバイブで刺激されて、あえぎ声を
がまんするのが難しいくらい。
アタマを下げて、カウンターに戻ろうとしたら、
マスターがバイブを強にした。


「ああっ!」


思わずしゃがみこんで、イってしまった私に、
お客様は心配そうな声をかけてくれる。


「キミ、大丈夫?」


「へ、平気です。ちょっと立ちくらみが・・・。」


涙を浮かべて、上目づかいでお客様を見上げて答えると、
お客様が前かがみになった。


バイブが弱になったので、どうにか
立ち上がって、歩くことができる。
早くこのお客様、帰ってくれないかな。


おまんこで暴れているバイブを抜かれて、
マスターのちんぽでがんがんおまんこの奥を突かれたい。


お客様はのんびりと読書をしながら、コーヒーを愉しんでいる。
私はいらいらしながら、お客様が出て行くのを待った。
マスターがごそごそとちんぽを取り出して、唇を舌で舐めてみせた。


フェラチオしろっていう合図だ。


私はカウンターの中でしゃがみこんで、
音を立てないようにマスターのちんぽをフェラチオした。


イかせないように注意しながら、舌でマスターのちんぽを舐めまくる。
ああ、早くこのちんぽ、おまんこにほしいよぉ・・・。
バイブじゃ、やっぱり物足りない・・・。


「すみません。」


お客様に呼ばれて、私はよだれで濡れた
唇をぬぐって、テーブルに向かった。


私の頭の中にはもうおまんこにちんぽを
入れられたいってことしかない。


「コーヒーのおかわりください。」


空になった食器を下げて、マスターが
おかわりをいれるのを待つ。


コーヒーを運んで、テーブルに置く私の顔を
お客様はまじまじと観察していた。


「キミ、なんかすごく色っぽいね。」


ノーブラの乳首がメイド服風の衣装を
ぽっちりと持ち上げているし、太もも
だってミニスカだから、かなり露出している。


でも、やっぱりずっとイきそうになっている
私の表情がエロいんだろうな。
私はかろうじてお礼をいうと、お客様の前から立ち去ろうとした。


「これ、僕の携帯番号。よかったら連絡して。」


エプロンのポケットにメモを入れられた。


マスター以上に私の体を気持ちよく
してくれる人なんて、いるはずないのに。
愛想笑いでごまかして、私はカウンターの中に戻った。


「また男を誘ったね。悪い子だ。」


マスターは私にしかきこえない小声でささやいて、
後ろから私のパンティをひざまでおろした。
バイブが抜かれて、マスターのちんぽが入ってくる。
カウンターに手をつきながら、私は声が出てしまうのをこらえた。
お客様が振り返ったら、私達がセックスしてるのバレちゃう。


バイブで責め続けられて、とろとろのぐちゅぐちゅになっている
おまんこをマスターのちんぽが乱暴にこすってくれる。


すごく気持ちいい・・・声が出ちゃいそう。


うっとりとしていたら、マスターのちんぽが抜かれてしまった。
パンティも元通りにされる。


マスターが私からはなれた瞬間、お客様がこっちを振り返った。


「あの、ケーキください。」


ちんぽもバイブを入っていないおまんこは、
物足りなくて疼きまくっている。


お客様を叩き出して、思いっきりあえぎ声を
あげながら、ちんぽでおまんこの奥をずんずんしてほしい。


本日のおすすめケーキを運びながら、
私はおまんこをきゅっとしめつけた。


カラランとドアのベルがなって、常連さんが入ってきた。
ああ、またマスターのちんぽが遠のいてしまった。


「よっ、ミクちゃん、今日もかわいいね。」


ユウキさんが私のおしりをなでながら、私にあいさつする。


「ダメですよ!もうセクハラばっかり!」


スカートの上からでも、私のおまんこが
ぐちゅぐちゅに濡れているのがバレないかとひやひやする。


ユウキさんにコーヒーを運び、イケメンのレジを
打っていると、また耳元で、


「お店終わったら、連絡して。」


とささやかれた。


「彼氏いるので、ごめんなさい。」


きっぱりというと、がっかりした顔で帰っていく。
ざまあみろと思いながら、マスターのいるカウンターに戻った。


「いい子にごほうびをあげるよ。」


マスターが後ろからパンティに手を入れて、
おまんこの中を指でかきまわしてくれた。
カウンターにつかまって、マスターによりそい
ながら、私はあえぎ声をがまんする。


イく・・・イっちゃう・・・。
ずっとじらされてたから、イったときの快感は
ものすごくて、脚ががくがくと震えた。
マスターは何事もなかったように、私の愛液を
タオルで拭い、私からはなれた。
ああん、もう早くちんぽがほしい・・・。


お客様にとっては、ただのしょぼくれた喫茶店の
マスターだろうけど、私にとってはご主人様だ。


またおまんこにバイブを入れられながら、私は
マスターと二人きりになれるのを心待ちにしていた。

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