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官能小説・体験談特集

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高根の花が放尿してる・・・

高根の花が放尿してる・・・

大学の校舎の裏をぶらぶらと散歩してたら、
マリアちゃんが放尿しているのをみかけた。
めったに人がこないとはいえ、なんでこんなところで放尿なんか・・・。
と思いつつも、ついじっと凝視してしまう。


清純派にして、巨乳でもあるマリアちゃんは、モテモテなのに、
なぜか彼氏がいないので、密かに処女じゃないかというウワサがあって、
「マリアちゃんの処女を守る会」なんてのも結成されている。
さすがに俺は会員じゃない。


だって、マリアちゃんみたいなコがいつまでも処女で
いるとしたら、もったいなさすぎるからね。


それはともかく、芝生の上で放尿しているマリアちゃんは、
うっとりしているような表情を浮かべていて、なんだか
野外での放尿を愉しんでいるみたいだ。

もっと近くで覗こうと足を一歩踏み出したら、
がさりと音を立ててしまった。
はっと顔をあげたマリアちゃんと目が合って・・・。
しーんと沈黙がその場を支配した。


俺達がみつめ合ってる間に、マリアちゃんの放尿は終わってしまい、
気まずさで二人とも動けない。


「あの・・・誰にもいわないでくれる?」


小さな小さな声で、マリアちゃんがささやいた。
その声は震えていて、俺の嗜虐心をそそる。


「えー?どうしようかな。マリアちゃんがこんなとこで放尿してたって知ったら、
みんな大騒ぎだろうし、それもちょっと愉しそうだよね。」


俺がじらすと、マリアちゃんは計算通りにおびえた表情をみせた。
こんなかわいいコを手の上で転がせるなんて、俺はツイてる。


「お願い!いわないで!・・・なんでもするから・・・。」


すがるような目でみられて、俺はその言葉にのっかることにした。
別に、俺が脅迫したわけでも、強要したわけでもないから、
誰に非難されるいわれもない。


「そーだなあ。じゃ、マリアちゃんの放尿をみて、
勃起した俺のちんぽ、フェラチオしてくれる?」


しゃがんだままのマリアちゃんの目の前に、
勃起ちんぽを突きつけてみせると、さすがに
ちょっとひるんだような顔をしたけど、思い切ったように、口に含んだ。


口の中で一生懸命に舌を絡めてくる腕前からすると、
どうやら処女ではないらしい。
拙いけど、はじめてって感じではない。


「へー。マリアちゃん、けっこうフェラチオ上手いね。
モトカレに教わったの?」


俺がからかうと、唇を唾液でいやらしく
濡らしたマリアちゃんが、こくりと頷いてみせた。


「『マリアちゃんの処女を守る会』の連中が、
これを知ったら、がっかりだろうね。」


マリアちゃんを女神のように崇めている男達が、
俺のちんぽをフェラチオしているマリアちゃんの姿を
みたらと想像すると、愉しくて仕方なくなった。


とっくに処女なんかじゃない女を処女だと信じて、
お互いに牽制し合っている男達は滑稽以外のなにものでもない。


「気持ちいいんだけどさ、もっとがんばってくれないと、イけそうもないな。」


気持ちいいことは気持ちいいが、遅漏気味の俺は、
マリアちゃんのフェラチオではイけそうになかった。


時間をかけすぎても、お互い疲れるだけだし、フェラチオでイくのを
諦めて、おまんこを使わせてもらうことにする。


「おまんこに入れさせてよ。放尿したばっかでも、我慢するからさ。」


長い間しゃがみこんでいたせいで、足ががくがくしている
らしいマリアちゃんに手を貸して、立ち上がらせた。


側にあった木にしがみつかせるようにして、
今度は俺がマリアちゃんの足元にしゃがみこむ。


「おしっこたれちゃってるねー。汚いけど、舐めてあげるよ。」


内ももやおまんこに残っていたおしっこの雫を舌で
舐めあげてやると、マリアちゃんは気持ちよさそうなあえぎ声をあげた。


「やっ・・・汚いから・・・やめてぇ・・・。」


やめてとはいっているが、甘えたようなその声は、
むしろ、もっとといっているようにきこえる。


「もしかして、誰かに放尿をみられて、犯されたかったんじゃない?」


おしっこまみれのおまんこをれろれろとクンニしながら、
冗談でいったら、マリアちゃんがびくっと体を震わせた。


「あれ、図星?なーんだ。清純派だと思ったら、変態だったんだねえ。」


おまんこに指を入れて、愛液でぐちょぐちょになっている
おまんこをかきまわすと、やわらかい秘肉が俺の指に
絡みついてきて、たまらなくなってくる。


「もうちんぽ入れるよ。」


立ち上がって、マリアちゃんの細いウエストを掴み、
バックからずぶずぶと一気にちんぽを挿入すると、
マリアちゃんは体をのけぞらせてよがった。


「あんっ・・・はぁっ・・・いいっ・・・いいのっ。」


「マリアちゃんのおまんこ、すごく具合がいいよっ!もうイきそう!」


気持ちよかったのは確かだけど、イきそうっていうのはウソだ。
でも、マリアちゃんは本気にしたみたいで、


「やぁんっ・・・もっとぉ・・・もっとずんずんしてぇ・・・。」


いやらしくねだってきた。


「そんなにほしけりゃ、自分で腰を振りなよ。」


俺が冷たく突き放すと、夢中で腰を振ってくるマリアちゃんは、
もう淫乱そのもので、セックスの快感を貪欲に貪っている。
ナマだったし、マリアちゃんの腰づかいもなかなかだったので、
俺は中出しでフィニッシュすることができた。


俺としては、一回限りでよかったんだけど、俺とのセックスが
気に入ったらしいマリアちゃんがしつこくつきまとってきて、
他の男達に殺されそうになっている。

出会い探し疲れた方は近所で簡単大人の関係




清純派アイドル系

俺の彼女のリエはアイドルのように
かわいくて、スタイルもバツグンだ。


清純であどけないその笑顔は、どんなアイドルにも
負けないくらい魅力的で。


アイドルにならないかっていうスカウトにも、
何度も名刺を渡されたらしい。
もちろん、俺はリエをアイドルなんかにして、
これ以上ライバルを増やす気なんてないし、
リエもアイドルになりたいとは思ってないようだけど。

アイドルなんかにならなくたって、俺が
リエをしあわせにしてみせる。
そう思っていた俺はリエのほしがるものは何でも
プレゼントしたし、どんなわがままもきいていた。


嬉しそうなリエの笑顔をみると、どんなことでも
してあげたいって思ってしまう。
リエはかなりの奥手で、俺とセックスするまで処女だった。
当然、フェラチオなんかはしたこともないし、俺もリエのかわいい口に
俺のグロテスクなちんぽを咥えさせようとは思わないから、
セックスは俺がリエを一方的に愛撫するだけで終わっていた。


リエが俺の愛撫で感じてくれるだけで、俺も満たされたし、
リエのおまんこをちょっとずつ開発していくのが俺の楽しみだったんだ。


なのに、リエは浮気した。


俺とは正反対の軽くて、いつも違う女との噂が絶えないヤツと。
俺以外の男とセックスしてみたかったらしい。
泣きながら謝られても、どうしようもなく腹が立って、
やりきれない気持ちになる。


いままで、こんなに大切にしてきたのに、それを踏みにじられたような
穢されたような気分で、すごく凶暴な欲望がこみあげてきた。


「アイツのちんぽ、フェラチオしたのか?」


リエがきょとんとした表情をした後、首を左右に振った。


「そうか。口は犯されなかったんだな。でも、また誰に
ヤられるかわからないから、今のうちに、俺が汚しておいてやるよ。」


俺は勃起したちんぽをリエの顔に突きつけた。
信じられないという顔をして、俺を見上げている
リエの唇に、亀頭の先を押しつけて、


「どうした?フェラチオしろよ。彼氏のちんぽぐらいしゃぶれるだろ?」


フェラチオを強要した。
リエはおずおずと唇を開き、俺のちんぽを咥えた。

一生懸命に俺のちんぽを奥まで口に入れようとしているリエの顔をみながら、
俺はますますリエをめちゃくちゃにしてやりたくなった。
どうせもう他の男に汚されちまったんだし。
リエが俺のことを嫌いになって別れるんなら、それでもいい。


「もっと舌をちんぽに絡めろよ。カマトトぶってんな。」


リエのアタマの後ろを手で押さえて、ムリヤリ奥までちんぽを入れる。

フェラチオというより、もうイマラチオだ。
拙いリエのフェラチオの刺激はものたりなかったが、興奮しきっていたので、
すぐに口内発射してしまった。
ゆっくりとリエの口からちんぽを抜きながら、


「せっかく口内発射してやったんだから、ちゃんと精液全部飲めよ。」


涙を浮かべているリエに命令する。
なんとかごっくんと俺の精液を飲んだリエは、ごほごほとむせた。


「で、アイツに何されたんだよ?具体的にいってみろ。」


リエの服を乱暴に剥ぎ取りながら、リエに詰問すると、
リエはぐすぐすと泣きながら、


「キ、キスされて、おっぱいもまれて、すぐおちんちん挿れられたの・・・。
ぜ、全然、気持ちよくなくて、痛くて、すごくイヤだった。」

と打ち明けた。

内心、リエツとのセックスの方が気持ちよかったといわれたら
どうしようと思っていたので、ほっとしてしまう自分にますますムカついた。


「じゃ、アイツにされたみたいに、俺にキスしろ。」


今まで、リエの方からキスしてきたことなんてなかったのに、
俺が命令すると、緊張した様子でぎこちなくキスしてきた。

おそるおそる入れてきた舌を強引に舐めまわし、これっぽっちも
やさしさのないいやらしいだけのディープキスをしてやった。


「あとはおっぱいをもんで、ちんぽをおまんこに挿入するんだよな。」


俺はおざなりに両手でおっぱいをもんで、
すぐにちんぽをおまんこに挿入しようとした。


「そういえば、コンドームはつけたのか?」


「つ、つけたよ・・・。ナマでなんて、できないもん。」


「今まで、ナマでちんぽを挿れたことなんてなかったもんな。
でも、いつナマでヤられるかわかんないから、今日はナマで挿れるぞ。」


俺がナマで挿入しても、リエはダメとかイヤとかいわなかった。
浮気した罰だと思っているんだろう。
フェラチオっていうか、イマラチオして、ディープキスして、
ちょっとおっぱいをもんだだけなのに、リエのおまんこは熱く濡れていて、
ナマのせいもあって、いつも以上に気持ちよかった。
リエもうっとりとした表情をしていて、気持ちよさそうだ。


「気持ちよさそうだな。アイツとのセックスも割とよかったんじゃないのか。」


乳首をぎゅっとつまみながら、ゆっくりと腰を振ると、


「全然違う・・・。同じことされても、ヒロシにされると気持ちいいの・・・。」


リエは俺にしがみついてきて、すすり泣きながら、俺に許してといい続けた。
思ってたよりもリエは俺を好きだったようだし、今まで貢いだ分ももったいないから、
もうしばらく付き合うかと思いつつ、俺はリエのおまんこの中に思いっきり中出しした。

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アイドル系に誘われて

私がキヨシに初めて会ったのは、
大学のサークルの新歓コンパだった。


まるでアイドルのように整った顔に、女の子達が
群がっていて、男の先輩達に妬まれていた。
本当にアイドルなんですっていわれても違和感がないくらい、
ちょっとかわいくてきれいな顔だなあって眺めていたら、何度か目が合ってしまった。


「アイドルのあのコに似てるよね!」


「キヨシくんもアイドルを目指せばいいのに!」


女の先輩達は、立場を利用してキヨシにべたべたとさわっている。
みんながアイドルになりたいわけでもないだろうに、
きゃあきゃあと盛り上がっていて、ウザかった。

私も男の先輩にはさまれて、お酌をさせられたり、
肩に手をまわされたりしていた。
赤くなった顔を寄せられて、酒臭い息をはきかけられ、
抱き寄せられそうになったので、思わず、トイレといって席を立った。
トイレに行って、このまま家に帰ろうかと思っていると、
同じく逃げてきたらしいキヨシと出くわした。


「だいぶ絡まれていたけど、大丈夫?」


キヨシが心配そうにきいてくれる。


「ありがとう。キヨシくんもアイドルとか騒がれてタイヘンそうだね。」


私が同情すると、キヨシは苦笑して、


「酔っ払った女の人の集団って怖いよね。」


とつぶやいた。
席に戻りたくない私達は、一緒にこっそりと帰ることにして、お店を後にした。


だいぶ飲まされたらしいキヨシは、顔が真っ赤でふらふらしている。
駅に向かっている途中で、気持ち悪いといいだした。
この辺でもたもたしていると、誰かが探しにきそうだし、
思い切って、ラブホテルに入ってしまった。


はじめて入るラブホテルは、薄暗くて淫靡な感じで、
すごく照れくさかったけど、意外とおしゃれできれいだった。


「大丈夫?服脱いで楽にしたら?」


私が渡した水をごくごくと飲んだキヨシは、無造作に服を脱ぎ始めた。
しわにならないように、クロゼットにしまっているうちに、
キヨシはトランクスまで脱ぎ捨てて、素っ裸でベットに大の字に寝そべった。
なぜかちんぽが勃起して、そそり勃っている。


「あの・・・風邪引くんじゃない?」


恥ずかしくて目をそらしていたら、手をつかまれて、ぐいっと引き寄せられた。


「あっためて。」


ベットに押し倒されて、服をどんどん脱がされる。
アイドルみたいにかわいい顔してるのに、意外と手が
早いって思ってるうちに、ぶちゅっとキスされた。
ねっとりとした舌が私の口の中に入ってきて、歯の裏をなぞっている。
なれた手つきでブラジャーもはずされて、おっぱいをもまれた。


「気分が悪いんじゃなかったの?」


私が責めると、キヨシはアイドルのような笑顔をみせて、


「ナナちゃんがくれた水飲んだら、治っちゃった。ねえ、ダメ?」


甘えるようにかわいくねだられると、どうしても
イヤとはいえなくなってしまって、


「今日だけだから。」


と許してしまった。
キヨシは私の乳首をちゅっちゅっと交互に吸いながら、


「なんで今日だけなの?俺のこと、キライ?」


とかいってくる。


「そうじゃないけど、彼氏でもないのに、セックスとかイヤなの・・・。」


久しぶりのセックスに、体が勝手に反応してしまって、あえぎ声がもれそうになる。


「なら、俺達、付き合っちゃおうよ。」


私の耳をしゃぶりながら、私の体に勃起したちんぽを
こすりつけるようにして、キヨシがささやく。


「そんなカンタンに・・・。キヨシくん、モテそうだからイヤ。」


首筋を舐めあげられて、耳たぶを軽く甘噛みされた。


「浮気とかしないし。付き合って?」


断り続ける私にいらついたのか、キヨシはちょっと
乱暴に私のおまんこをクンニしはじめた。
強くえぐるように、ワレメを舌が上下に往復する。
クリトリスをひっかくように指で軽くこすられて、私はイってしまった。


「んんっ・・・やだぁ・・・ああっ・・・。」


「ナナちゃんのおまんこは、もっとっていってるよ?」


よだれと愛液でじゅくじゅくになったおまんこに指を挿れられるだけで、
もうたまらなくて、私は恥ずかしいと思いながら、あえぎ続けた。


「ナナちゃんのおまんこ、すごくキツくて、熱いよ。ここに挿れたら、ちんぽ蕩けそうだね。」


アイドルみたいな顔してるくせに、キヨシは露骨な淫語で言葉責めしてくる。
それがすごく私を興奮させて、指じゃ物足りなくなってきた。
でも、自分からおねだりなんてできなくて、がまんしてるうちに、
おまんこの中に指を三本も挿れられてしまって、なのにますます
切ない気持ちになってきて。


ようやく、キヨシがおまんこから指を抜くと、指には白くて濁った
お汁がついてて、それをキヨシにしゃぶられて、めちゃくちゃ恥ずかしかった。
キヨシはのんびりとコンドームをちんぽにつけて、
じらすようにゆっくりと亀頭を膣口にあてがった。


私の顔をじっとみながら、じれったくなるくらいじりじりと
ちんぽをおまんこに挿れてくる。
やっとちんぽが全部おまんこに挿ったのに、全然、動かしてくれない。
私は泣きそうになって、ついにキヨシに動いてくれるようにねだってしまった。


「付き合ってくれるなら、ちんぽ動かしてあげる。」


「付き合うからっ!なんでもいいから、もうイかせてぇ!」


途端に、息もできないほど、激しくちんぽがおまんこを
こすりはじめて、私は涙を流しながら、イきまくった。
その日から、私にはアイドル並のルックスの性格が極めて悪い彼氏ができた。


大学のアイドル

うちの大学のアイドルのリナちゃんを
彼女にしている俺は、男達からかなり妬まれている。
リナちゃんはそこらのグラビアアイドル以上にかわいくて、
巨乳の上、性格もやさしくてモテモテだから、当然なんだけど。


アイドル並にかわいいリナちゃんがどうして、俺のような
平凡な男と付き合ってくれているのかはわからない。
ハタチ過ぎても童貞の俺には、アイドルのようなリナちゃんの
笑顔がまぶしすぎて、手をにぎるのがやっとだった。
キスしたくても、きっかけがつかめなくて、
オナニーの回数ばかりが増える毎日で。
友達にも妬まれているから、どうやってセックス
したらいいかなんて相談できない。
ただでさえ、


「タダシはうちの大学のアイドルの巨乳をもんだりしゃぶったり、
おまんこを舐めたり、ちんぽを挿れたりしてるんだからな!」

なんてえげつないからかわれ方をしているんだから。


いっそリナちゃんの方から積極的になってくれないかな、
なんて男らしくないことを考えていた俺は、偶然、
リナちゃんが女友達と話しているのを立ち聞きしてしまった。


「なんであんな冴えない男と付き合ってるの?アイドル並の
そのルックスなら、もっといい男がいくらでもいるのに。」


「私、ずっと巨乳とかいわれて、いやらしい目でみられてたから、
タダシくんみたいに普通に接してくれる男の人って珍しくて。」


「ふーん。で、処女を捧げちゃったんだ?・・・え、もしかして
まだヤってないの?だって、付き合ってもう一年くらいでしょ?」


「うん。そろそろ、タダシくんにも私のこと、いやらしい目で
みてほしいんだけど、なかなかそういう雰囲気にならないんだよね。」


俺は自分の勇気のなさを恥じた。

アイドルみたいにかわいいリナちゃんに俺なんかが好かれているって
いう自信がなくて、嫌われるのが怖くて、積極的になれなかったんだ。


その日のうちに、リナちゃんとデートの約束をして、
初体験にふさわしいホテルを予約した。
二人とも親と住んでいたから、どちらかの部屋ってわけにはいかないし、
初体験なのにラブホテルっていうのも、リナちゃんに悪い気がして。


待ちに待ったデート当日、なれないホテルでのディナーに加え、
初体験へ期待と緊張で挙動不審の俺をリナちゃんは不思議そうに
みていたけど、食後のコーヒーを飲みながら、


「ここに部屋をとったんだ。」


っていったら、赤くなってこくりと頷いてくれた。
エレベーターで部屋に向かう間は、二人とも無言。


握った手が汗ばんでいて、俺だけじゃなく、リナちゃんも
緊張してるのが伝わってきた。
いっぱいいっぱいの俺は、ホテルの部屋で二人きりになっても
どうしていいかわからなくて、握った手をぶんぶん振ったりして。

それがおかしかったのか、リナちゃんが笑ってくれて、ようやく緊張がとけた。


「タダシくんって、面白いよね。」


リナちゃんの笑顔に吸い寄せられるように、リナちゃんの唇に顔を寄せた。

ちゅっ。

唇をつけるだけの中学生のようなキス。
それだけでも、感動で体が震えてしまった。

勢いにまかせて、リナちゃんの体を抱きよせて、俺の腕の中に
すっぽりとおさまるきゃしゃな体をぎゅっと抱きしめた。
ああ、ずっとこうしたかった。


「今日は最後までしてもいいよね?」

リナちゃんの耳元でささやくと、小さな声で、


「うん。タダシくんのものにして。」


といってくれた。
ベットに押し倒して、今度は口の中に舌を入れるディープキスをする。
小さな歯がきれいに並んでいるのを舌でなぞって、リナちゃんの舌に俺の舌を絡めた。
首筋や鎖骨にキスしながら、リナちゃんのシャツのボタンをはずす。
手が震えてしまってもたついていたら、リナちゃんが自分で脱いでくれた。
ブラジャーのホックもはずしてくれて、きれいな巨乳が目の前にあらわれる。
リナちゃんの巨乳は、いままでにみたどんなグラビアアイドルのおっぱいよりもきれいだった。

おっぱいの間に顔を埋めて、舌ですべすべの肌を味わう。
女の子の肌って、やわらかくてすごく気持ちいい。

両手でおそるおそるおっぱいをもみ、かわいらしく尖った乳首をしゃぶってみた。
リナちゃんにこんなことできるなんて、夢みたいだ。
舌で乳首を何度もねぶって、いよいよパンティを脱がせる。
リナちゃんがスカートも脱いでくれたので、俺はパンティに両手をかけた。
ごくりとのどがなってしまう。
足首からパンティを抜いて、ゆっくりと両足を開くと、
鮮やかな赤ピンクのおまんこがつやつやと光っていた。


俺の愛撫に感じて愛液がこぼれているのがたまらなく愛おしい。
俺はクリトリスやおまんこのワレメを舌で丹念に舐めた。
クンニするのってはじめてだったけど、リナちゃんがあえぎ声をあげてくれたから、
それなりに気持ちいいんだろうと思って、いつまでも舐めまくっていた。


「もうダメ・・・お願い・・・許して・・・。」


リナちゃんが切なそうにつぶやいたので、
俺はわれにかえって、ちんぽにコンドームをつけた。


処女のおまんこはキツくて、挿入だけでイって
しまいそうになったけど、なんとか耐えて、腰を振った。
セックスに目覚めた俺達は、その後しばらくサルのように
ヤりまくり、俺はますます妬まれることになってしまった。



出会い秘密を暴露中♪



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