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官能小説・体験談特集

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ハメ撮りがしたくて・・・

ハメ撮りがしたくて・・・

ハメ撮りしてみたいなって思ったのは、私の方だった。
マジメなユウヤくんは、もちろん、ドン引きで。


「ありえない・・・。」


とかいわれてしまった。


私はもっと刺激的なセックスがしたいのに、
ユウヤくんはいつだって、普通すぎるくらい
おとなしいオーソドックスなセックスしかしてくれない。


他には何も不満がないだけに、セックスの相性が
合わないのが、すっごく不満で。
ムキになった私は、どうしてもハメ撮りしたいと駄々をこねた。


「ハメ撮りした後、すぐデータを消せばいいじゃん!っていうか、
どうせユウヤくんの顔は撮らないんだからいいでしょ。」


しつこくねだり続ける私に、ユウヤくんが根負けしてくれて、
私達はハメ撮りすることになった。


「えーと、ハメ撮りっていうくらいだから、
その・・・挿入してから、撮ればいいんだよね?」


恥ずかしそうに確認してくるユウヤくん。

もじもじしてるのをみたら、いじめたくなっちゃって。
今日は私から積極的になってみることにした。


「とりあえず、カメラはベットの側に置いておくことにして、
ユウヤくんを気持ちよくしてあげるね。」


ベッドサイドに置いたカメラは、録画状態になってるから、
ユウヤくんが私にフェラチオされてるのがバッチリ撮れてる。


私はさりげなくカメラを意識して、みせつけるように舌を
出しながら、ねっとりとフェラチオしてあげた。


何も知らないユウヤくんは、いつになく積極的な私の
フェラチオに翻弄されて、あえぎ声が出そうになるのを堪えてるみたい。
別にあえいだって、私は気にしないんだけどな。


お口の中に含んだサオにべろんと舌を絡めて、じゅぽじゅぽと
しごいたら、ユウヤくんがついにギブアップしてしまった。


「ダメだよ・・・もう出てしまうからっ・・・。」


ユウヤくんは口内発射とかしたがる人じゃないから、たぶん、
お口から出して、フェラチオをやめてっていいたかったんだろうけど。


私は容赦なく、ぐんと硬くなった勃起ちんぽを
しごき続けて、射精させてしまった。
どくっと、口の中にユウヤくんの精液が射精される。
ムリヤリ射精させられてしまったユウヤくんは、愕然とした様子で、


「ごめん・・・マナミちゃんの口に出すつもりは
なかったんだけど・・・気持ちよすぎて・・・。」

私に謝ってきたけど、とりあえず、無視。
申し訳なさそうにしているユウヤくんのお腹の上に、口の中の精液を
はきだして、どのくらいの量が出たのかを確認してみる。


私のよだれと混じり合った精液は、
たっぷりとしていて、いやらしく光っている。


カメラにちゃんと撮られるように計算しながら、私はユウヤくんの
お腹の上の精液をじゅるじゅるとすすり上げた。


「ええっ・・・汚いよ・・・そんな・・・。」


AVまがいのことをしちゃったせいで、マジメなユウヤくんが
かなり引いてしまっていたけど、私の興奮はそんなことじゃ醒めない。


「ユウヤくんのおちんぽ、まだこんなに硬いよ・・・。」


れろーっとサオを舐めあげると、ユウヤくんの
ちんぽが嬉しそうにぴくんとなる。


「私ももうほしいな・・・。ユウヤくんのおちんぽ、入れちゃうね。」


ユウヤくんとセックスするときは、いつも正常位とか
せいぜいバックだったので、騎乗位はちょっとどきどきした。


私のおまんこがユウヤくんのちんぽをまるで食べちゃう
みたいに呑みこんで、貪欲に絡みついてる。
挿入のスピードとか角度を自分で好きなように加減できる騎乗位の方が、
正常位よりも気持ちいいかもって思っちゃった。


「マナミちゃん・・・いやらしすぎるよ・・・。」


恥ずかしがりながらも、結合部をちらちらとみているユウヤくんは、
なんだかんだいって興奮してるみたいで、すっごくちんぽが硬くなってる。


ユウヤくんの太ももに両手をついて、後ろに反り返るようになりながら、
私はいつも刺激されないようなところをこすってみた。


膝を立てて脚を開いているから、おまんこがちんぽを
咥えこんでいるのがユウヤくんにもカメラにもよくみえているはず。
ハメ撮りとはちょっと違うけど、これもかなり愉しくて興奮する。


ガンガン腰を振りながら、私は自分がイくために、
ちんぽがおまんこの壁をこする角度を微調整した。


「んっ・・・ユウヤくん・・・気持ちいいよ・・・。」


私が騎乗位を愉しんでいるのをおとなしく受け入れてくれていた
ユウヤくんは、それをきいて何かが切れてしまったみたいで、
すごく乱暴に腰を振って、下から私のおまんこを突き上げてきて。


私はユウヤくんにしがみつくみたいにして、
あえぎ声をあげながら、快感に耐えた。


ああっ・・・ユウヤくんがこんなに激しく
してくれるのって・・・はじめて・・・。


「あっ・・・すごいよっ・・・すごいのっ・・・ダメっ・・・。」


「ダメじゃなくて、イイんでしょ。」


ユウヤくんも気持ちいいみたいで、眉をしかめながら、腰を振ってくれている。


その表情をみたら、今まで感じたことないくらい強烈な
快感がはじけて、体がぶるぶると震えてしまった。


私のおまんこのしめつけに耐えられなかった
ユウヤくんのちんぽが、また精液を射精する。
力尽きてユウヤくんの上につっぷしたら、おまんこの中の
ちんぽがゆっくりと小さくなっていって、中出しされた精液と
一緒にぬるりと抜けていった。

隠し撮りも愉しかったけど、今度こそ、
ハメ撮りにチャレンジしてみようかな。
ユウヤくんも意外と気持ちよさそうにしてたし。

出会い探し疲れた方は近所で簡単大人の関係



寝てる間にパックンフェラ

寝てる間にパックンフェラ

へべれけに酔ったモモカちゃんは、人前なのも
かまわず、淫語をいい出した。


清純そうなモモカちゃんなのに、「おまんこ」とか「ちんぽ」とか
平気で連発していて、側にいるこっちの方が恥ずかしくなってくる。


「弱いから。」と嫌がるモモカちゃんに、「一杯だけ!」とお酒を強要
したのは俺だったけど、ちょっとほろ酔いにして、口説きやすく
しようとしてたのが、微妙な結果になってしまった。


明日、素面に戻ったら、淫語をいいまくってた
自分に自己嫌悪するんだろうな・・・。


「とりあえず、ここから出ようか。」


大声で淫語をいうモモカちゃんに呆れながらも、
居たたまれなくなって、店を出ることにした。


「どうせセイヤくんも、ヤりたいだけなんでしょ。おまんこ目当てなんだー。」


ふらふらと歩きながら、道端でそんなことをいわれると、通行人の目が
気になって、このままモモカちゃんを置き去りにしたくなってしまう。


タクシーに乗せても、この調子で淫語をいい続けるんだろうし、
これは酔いが醒めるまで、ラブホテルにでも入るか。
仕方なく、横にあったラブホテルに連れ込もうとするとモモカちゃんは、


「やっぱりー!ラブホテルでヤるんだ。もうちんぽ勃起してるんじゃないのー?」


なんて騒いだ。


いやいや、こんな状況で勃起できるほど、肝っ玉太くないから・・・。
ようやくモモカちゃんをベッドに寝かせると、俺は
ソファーにごろんと横たわった。
なんか、すごく疲れた。


とてももうモモカちゃんとどうこうなりたいとは、思えない。
目を閉じると、睡魔が襲ってきて、俺は浅い眠りに引き込まれていった。


モモカちゃんにフェラチオされる夢をみて、うっかり夢精してしまいそうに
なったところで目を覚ますと、本当にモモカちゃんが俺のちんぽをフェラチオしていて。
思わず、がばっと上半身を起こした。


「な、な、何やってんの!?」


「みてわかるでしょ。フェラチオ?」


ぬちょっとよだれまみれになった俺の勃起ちんぽを
口から出して、悪びれない表情で、モモカちゃんが答える。


淫語を連発してただけあって、モモカちゃんのフェラチオは上手くて、
再び口の中に含まれると、舌がぬろぬろ絡み付いてきて、口内発射
してしまいそうになった。


想定外のできごとに、頭が全然ついていかない。
気持ちいいけど、このまま流されていいんだろうか。
どういうつもりで、モモカちゃんは寝てる俺のちんぽを
フェラチオなんて・・・。


頭の中はいろんな考えがぐるぐると渦巻いて、射精感は
どんどんこみ上げて、俺を混乱させた。


モモカちゃんは同じ職場の仲間でもあるし、
一夜限りの関係なんて、気まずいに決まってる。
でも、もうこれ以上、射精を我慢するなんてムリだ・・・。


「ダメだって・・・ヤバいから・・・出るって!」


俺のちんぽを口に含んだままで、モモカちゃんが何かいった。
たぶん、「出していいよ。」だと思う。
全然、ちんぽを放してくれなかったから。


頭が真っ白になって、びっくりするくらい大量の精液が出た。
下半身がじんじんしびれて、ものすごい脱力感でぐったりする。


口内発射した精液をごっくんと飲んだモモカちゃんは、
満足そうな表情で俺の顔を覗き込んできた。


「すっごいいっぱい精液でたね。私のフェラチオ気持ちよかった?」


まだ酔いが残っているのか、ほんのり赤く上気した顔で、
にこにこしてるモモカちゃんをみていると、妙に愛おしくなった。

今、射精したばかりなのに、ちんぽが全然、萎えない。


「なんでこんなこと・・・。」


「こんなことって、フェラチオ?別に、お互い独身なんだから
いいじゃない。セイヤくん、彼女いないっていってたし。」
その通りなんだけど、女の子にいわれると、納得いかないような気もする。


「ごはんに誘ったってことは、私に気があったんでしょ。
セックスしたいって思ってたんじゃないの?」


「そりゃ思ってたけど、付き合ってから時間をかけて・・・。」


「めんどくさいよ。私、体の相性が合わない人と付き合う気ないし。」


モモカちゃんは勃起したままの俺のちんぽを強引に
おまんこに咥えこんでしまった。


熱くてぬるぬるして、ひくんひくんしまるおまんこに
包み込まれた俺のちんぽは、どんどん硬くなって、射精に備えていく。


「セイヤくんのちんぽ、硬くていいサイズしてるよね。あとは持久力かなあ。」


淫らに笑いながら腰を振るモモカちゃんは、俺の表情をじっと観察している。


「おまんこの奥までちゃんと届くし、太さもいい感じだよ。」


ぐちゅっ・・・ぐちゅっと結合部からいやらしい音が響いて、
俺はだんだん何も考えられなくなってく。


気持ちいい・・・すごくしまるし、狭い・・・。
より深くおまんこの味を愉しもうと、俺の腰も勝手に動き始めた。


「んっ・・・あっ・・・いいよっ・・・やっとその気になったんだ?」


気持ちよさそうにあえいでいるモモカちゃんは、まるでAV女優か
風俗嬢みたいで、こんなコと付き合ったら、絶対大変だってわかってるのに。


体は貪るように何度もモモカちゃんのおまんこを突き上げて、
モモカちゃんがイくのと同時に精液を放出してしまった。


「体の相性バッチリだし、付き合おうよ。」


その後、モモカちゃんに口説かれるようになったけど、
イマイチ頷けないでいる。

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パイズリじゃ我慢できない・・

パイズリじゃ我慢できない・・


「ねっ、パイズリしてあげよっか?」

二人っきりで残業してたら、チアキ先輩が
俺の方に体をすり寄せてきた。


チアキ先輩は巨乳だし、谷間を強調したファッションを
してるから、いつもついおっぱいに目線がいってしまっていたけど・・・。


パイズリしてほしいとか、そこまで
具体的な妄想はしてなかったのに。
やわらかな巨乳が目の前に差し出されると、
無意識のうちにこくりと頷いてしまう。


「シゲルくん、素直ねえ。私、素直なコって、大好きなの。」


妖艶に微笑んだチアキ先輩は、はちきれんばかりの巨乳を
かろうじて押さえていたブラウスのボタンをゆっくりと
はずしはじめた。


俺ののどがごくりとなってしまって、くすっと笑われる。
ブラウスのボタンをはずし終わると、ブラジャーの
フロントホック部分に手をかけた。


チアキ先輩の両手がブラジャーをはずすと、ぷるるん
という音がきこえるような魅惑のおっぱいが、
解放されて・・・、俺の顔をぱふっと包み込んだ。
いいニオイ・・・それに、なんてやわらかいんだ・・・。


うっとりするあまり、俺はもうちょっとで
窒息しそうになってしまった。


頬にマシュマロのようなもふっとしたおっぱいの感触を
感じながら、両手をそっとチアキ先輩の腰に回す。


巨乳なのに、ウエストがこんなにくびれてるなんて、
OLなんてやってる場合じゃないような・・・。
俺がチアキ先輩だったら、グラビアチアキドルか
巨乳タレントあたりを目指しているかもしれない。


そんなことを考えつつ、チアキ先輩の巨乳の感触を
じっくりと味わっていたら、半開きになった俺の
口からよだれがたれて、真っ白なおっぱいを汚してしまっていた。


「パイズリ・・・してほしいんでしょ?」


まだしゃぶったり、舐めたり、もみまくったり、
いろんなことをしてみたかったけど、そうのんびりも
していられないので、素直にがちがちに勃起したちんぽを取り出す。


不器用な俺は、勃起ちんぽをファスナーから上手に出せなくて、
ベルトをはずして、トランクスをズボンごと足首まで下ろした。


「それじゃ、ズボンがしわになっちゃうわよ。」


しょうがないなあっていう口調で、俺のズボンを
脱がせたチアキ先輩は、そのまま、俺の足元に跪いて、口をあーんと開いた。


「え。もしかして、フェラチオしてくれるんですか?」


動揺のあまり、間抜けな質問をしてしまう。


「フェラチオされるのイヤ?だって、
濡らさないと、パイズリしづらいもの。」

俺が返事をするより先に、勃起ちんぽがひくんと
上下に動いて、答えてしまった。


「ふふっ。シゲルくんはおちんぽまで素直なのね。」


チアキ先輩の唇が開き、俺のちんぽの先っちょから
根元近くまで、ゆっくりと呑み込んでいく。


「ああっ・・・。」


熱くて狭い口内が気持ちよくて、思わず、あえぎ声が漏れてしまった。
口の中にちんぽ全体をしまわれているだけでも気持ちいいのに、
舌が絡みつくようにサオを、カリ首を、裏スジを、そして、亀頭を舐めまわす。
この後、パイズリが待っていると思わなければ、とても射精を耐えられなかった。


気持ちよさで、はあはあと息を荒げている俺を満足そうに
見上げた先輩は、ようやくフェラチオを中断して、
よだれと先走りでぐちょぐちょになった勃起ちんぽを
ぽふんとおっぱいで挟んでくれた。


「シゲルくんのおちんぽ、すっごく硬くて・・・脈打ってるのね。」


おっぱいでちんぽを左右からこするようにして刺激しながら、
チアキ先輩は俺の顔をうっとりと見上げている。


「チアキ先輩・・・俺・・・パイズリより・・・セックスがしたいです。」


パイズリも気持ちいいけど、普段みられないようなチアキ先輩の
表情をみているうちに、ムラムラと贅沢な欲望がこみ上げてきた。


「あら。パイズリじゃ、ご不満かしら?」


ちろりと舌を出して、亀頭を舐めながら、チアキ先輩が俺をじらす。


「パイズリ最高ですっ・・・でも、チアキ先輩の
おまんこに・・・俺のちんぽ入れたい・・・。」


「生意気なコねえ。じゃ、私がいいっていうまで、絶対に射精しないのよ?」


チアキ先輩は、パイズリをやめて、ゆらりと立ち上がった。


もう後には引けなくて、


「我慢します!大丈夫ですから・・・。」


勃起ちんぽの根元を右手でしっかりと掴んだ。
俺に背中を向けて、ストッキングとパンティを膝まで
下ろしたチアキ先輩は、机に両手をついて、おしりを突き出してみせる。


俺は興奮で震える手でタイトスカートをまくりあげて、
チアキ先輩のおまんこに、一気に勃起ちんぽを突きこんだ。


前戯する余裕なんて、これっぽっちも残っていなかったけど、
チアキ先輩のおまんこは充分に湿っていて、めりめりと押し
開いていくような感触がすごく気持ちよかった。


「ああっ・・・すごく・・・ヤバいっ・・・気持ちいいです・・・。」


腰を動かすと瞬殺されてしまいそうで、おまんこに根元まで
ちんぽを挿入したきり、動かすことができない。


「私も・・・とっても気持ちいい・・・でも、
いいっていうまで、射精しちゃダメよ?」


やがてチアキ先輩は、自分から腰を振りはじめて、
俺は射精を堪えるのに必死になった。


高嶺の花としか言いようがないチアキ先輩と、
ナマでオフィスセックスしてるなんて。


この状況だけで、たまらないのに、
チアキ先輩のおまんこの気持ちよさといったら・・・。


チアキ先輩を満足させたら、「次」があるかもしれない
という期待だけが、俺の射精をどうにかギリギリで止めている。


ああっ、でも、もうマジでヤバい・・・
気持ちよすぎて・・・イってしまいそう・・・。

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ラッシュ女?の痴漢・・実は・・

朝のラッシュの電車で、よく痴漢に遭う。
警察ももっと本気で痴漢を捕まえてくれれば
いいのにって、痴漢に遭うたびに思ってしまう。
ラッシュで人に揉まれるのでさえイヤなのに、
見知らぬ男に体を弄られるなんて冗談じゃない。


痴漢に遭ったら、痴漢しているヤツの手を長いツメで、
思いっきりひっかいてやることにしてる。
でも、その日の痴漢は男じゃなかった。


さわり方もソフトなオイルマッサージをしてるみたいな手つきで。
女性の痴漢って、この人レズなの!?
ってなんとか振り返ったら、モデルみたいなきれいな女性が
私の視線に気づいてにこっと微笑んだ。
うそ・・・こんなにきれいなのに、痴漢なの???


上品そうな女性を痴漢だなんて思いたくなくて、
すっかり混乱していた私は抵抗する余裕がなかった。


私の体のラインを確かめるように撫でていた手は、するんと
服の中に入ってきて、ブラジャーをズラした。
服の上からさわってくる痴漢にはよく遭っていたけど、
肌を直にさわられたことはなかったから、あわてて体をよじった。
でも、人でいっぱいの電車の中に逃げ場はなくて。


女性の痴漢の手が私のおっぱいを包み込んで、
手のひらで乳首を刺激している。

やだ・・・乳首が勃っちゃってる・・・。


私は恥ずかしくなって、自分のおっぱいから視線を
そらすために顔を上げた。

前に立っていた若い男性と目が合って、ますます恥ずかしさで
いたたまれなくなってしまった。
若い男性は私が痴漢に遭っているのがわかってるみたいで、
にやにやといやらしい笑顔をしてた。


「痴漢されても抵抗しないなんて、君って清純そうなのに、淫乱なんだ。」


耳元で屈辱的なことをささやかれて、
悔しさで目に涙がにじんでしまう。
女性の痴漢の手は、おっぱいをいじりながら、
パンティの中にも入ってきた。
おまんこのワレメのぬるつきを楽しむように、
指先が何度もワレメを往復している。


目の前にいる男は、痴漢されている私をみて興奮したらしく、
私の手に自分の股間を擦り付けてきた。

ズボンごしに勃起してるのがわかって、すごく気持ち悪い・・・。

なんとか手を移動させたら、今度は、女性の痴漢にさわられてない方の
おっぱいをわしづかみにされた。

痴漢から助けてくれないどころか、
痴漢に便乗するなんて、コイツ最低!
服の上からおっぱいを揉まれるだけでもイヤなのに、
調子にのった男は、私の服の中に手を入れようとしてきた。

やだやだっ!

ぎゅっと目を閉じて体をこわばらせていると、女性の痴漢が私の体を
ぐいっとひっぱって、ちょうど開いたドアから一緒に降りてしまった。
呆然としている私を連れて、女子トイレに入る女性の痴漢。


はっと我に返ったときには、トイレの個室で女性の痴漢と
二人っきりっていうキケンな状況になってた。


「私が痴漢してたせいで、あんな男にまであなたのかわいい
おっぱいをさわらせてしまってごめんなさいね。」
私をぎゅっと抱きしめて、ハスキーな声で謝ってくる女性の痴漢。

謝るポイントはそこじゃないような・・・。


私を抱きしめていた手は、次第に下の方におりていって、
おしりをやさしくなでているし。
あっ・・・またパンティの中に入ってきちゃった。


「あの・・・困ります・・・止めてください。」


やっとのことで抵抗したのに、キスで唇をふさがれてしまった。
この人、すごくキスが上手・・・。


口の中をやわらかい舌が自由に動き回っていて、それが妙に
気持ちよくて、腰が抜けてしまいそうになった。
パンティに入ってきた手は、まだ濡れたままのおまんこの中へと
侵入していて、より奥へ入り込もうとしてるし。
ディープキスと巧みな愛撫で、体に力の入らなくなった私は、
女性の痴漢に抱きつくようなかっこうで、しがみついていた。


「かわいい・・・。」


女性の痴漢が満足そうにつぶやく。

パンティを太もものところまでズラされて、前と後ろから指で
めちゃくちゃにおまんこをいじられて・・・。
私はあえぎ声を漏らさないために、唇を噛んでいた。


静かなトイレに響くぴちゃぴちゃという音がいやらしくて、
恥ずかしくて、なのに、すごく気持ちよくて。
クリトリスをこすられてイきそうになったとき、誰かがトイレに入ってきた。
ばたんと隣の個室に入る音や放尿する音がきこえてくる。


必死で気配を殺していたら、ドアに手を
つかされて、後ろから抱きつかれた。
そして、すっかり濡れた私のおまんこに、
ぬるっとする熱いモノが押し当てられて・・・。
ええっ!なんで女性なのに、おちんぽがあるの?


私の動揺を無視して、おちんぽは私の中に全部挿ってきてしまった。
おっきいし太いよぉ・・・。
ゆっくりとおちんぽでおまんこをこすられると、あえぎ声が
漏れてしまいそうになって、私は自分の手で口をふさいだ。
手を洗う音がきこえて、ようやくまたトイレの中が
静かになると、私の耳元で痴漢は、


「ごめんね。俺、男なんだ。最後までするつもりはなかったんだけど・・・。」


ってささやいた。

女装して痴漢とか、信じられない・・・。
痴漢のちんぽに貫かれて揺さぶられながら、
私は次第にあえぎ声をがまんしきれなくなっていた。

出会い探し疲れた方は近所で簡単大人の関係


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