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官能小説・体験談特集

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催淫剤の地獄

「あのさ、1万円で中出しさせてくれるって、ホント?」


大学でいじめに遭うようになった私は、女子高生の頃から
ヤリマンで、1万円で中出し、5千円で膣外射精、3千円で
フェラチオして口内発射させるというウワサをたてられた。





私がどんなに否定しても、なかなか信じてもらえなくて、
人気のないところで襲われそうになったり、しつこく
中出しさせろと追いかけられたりしている。


ようやく最近、下火になってきたと思ったら、いかにも
童貞って感じのマジメそうな男の子がこっそり声を
かけてきて、げんなりした。


「ごめんね。それ、ウソなの。私、売春とかしたことないし。」


一応、やさしく答えたつもりだったのに、男の子はムキになって迫ってくる。


「でもっ!中出しさせてもらった先輩がいるってきいたよ?
俺のルックスが気に入らないから、とぼけてるんじゃないのか?」


「相手が誰でも、中出しで1万円なんて低価格で売春するほど
馬鹿じゃないの。それ以上しつこくすると、警察呼ぶわよ?」


怒鳴ったら、やっといなくなってくれた。
せっかくがんばって入った大学だけど、正直、勉強どころじゃない。
彼氏なんかできるはずもないし、友達だって一人もいない。


いつ襲われるかとびくびくしながら、日常生活を
過ごすのに、私は疲れてきていた。


童顔で巨乳というロリコン受けする私のルックスがいけないのか、
いくら売春してないと否定しても、「なら、3万円でどう?」とか
いってくる男が後を絶たない。


高校生のときに、初体験は済ませていたけど、そんな何万円かで
好きでもない男に中出しされるなんて絶対やだ。


そう思っていたのに、ある日の帰り道、私は
数人の男達に拉致されてしまった。


あっという間に口をガムテープで塞がれて、
横づけにしたワゴン車に連れ込まれる。


男達に見覚えがあったし、この間、声をかけてきた童貞らしい
感じの男の子もいたから、強姦するのが目的なんだなって、
すぐにわかった。


「金払うっていってるうちに、おとなしくヤらせておけばいいのに、
つまんない意地はるから、こんな目に遭うんだよー?」


リーダーらしい男の声をきいたとき、「3万円でどう?」と
しつこくいってきてた男だと気がついた。


「今日のサヨちゃんはタダでヤられまくった上に、ビデオ撮影まで
されちゃうわけよ。きっとDVDにしたら、売れるだろうなあ。
またサヨちゃんに人気が殺到しちゃうね!」


「じゃあ、輪姦はじめるか。」


男達は顔がわからないように、覆面レスラーみたいなマスクをかぶった。
どうやら本気で、撮影した輪姦映像を公開するつもりらしい。
私は必死でもがいたけど、男達に抑えつけられて、逃げられなかった。


「暴れると、肌まで切れちゃうよ?」


ナイフで着ている服を切り裂かれて、
肌がどんどん露出してしまう。


口のガムテープもはがされたけど、
怖くて悲鳴なんてあげられなかった。
興奮した男達は、勃起ちんぽを私の顔や体に押し付けてくる。


「噛んだら、かわいいお顔に一生消えない傷が残るよ?」


イマラチオされて、体中を男達に弄られて、
私は絶望で、無気力な人形になった。
さわられても、口内を犯されても、全く反応しない。
ただこの時間がすぎるのを待つだけ・・・。


「サヨちゃーん、マグロじゃつまんないよ?我慢しないで、喘ぎ声だしなよ。」


「大丈夫だって。いいモノ持ってきてるから。」


リーダーらしい男が、私のおまんことアナルと乳首に、
ぬるぬるしたものをたらすと、体がかあっと熱くなった。


信じられないくらい敏感になってしまって、
今まで感じなかった刺激が、すごく気持ちいい。


「ぅんっ・・・やっ・・・熱いっ・・・痒いよぉっ・・・。」


さわられていないと、おまんことアナルと乳首が疼いて、
痒くなって、たまらない気持ちになる。


「すっげ・・・なにこれ?」


「催淫剤ってやつだよ。サヨちゃーん、精液がかかると、
乳首とかおまんことか、アナルが痒くて熱いのが治まるよ?どうするー?」


耳元でささやかれると、すでに意識が朦朧としていた私は、


「かけてぇっ・・・精液かけて・・・もう我慢できないよ!」


叫んでしまっていた。


「じゃあ、乳首はパイズリで精液ぶっかけてー、
おまんことアナルは中出ししてあげようねえ。」


指で軽くほぐされただけのアナルにちんぽが
強引に入ってきて、私は思いっきり悲鳴をあげた。


「ひぃっ!痛い・・・痛いよ・・・。」


涙がぽろぽろこぼれて、男達を悦ばせてしまう。


「すぐに気持ちよくなるからね。」


アナルにちんぽが入っただけでも苦しいのに、おまんこに
までちんぽを挿入されて、私は軽く意識が飛びそうになった。

ちんぽを入れられても、おまんことアナルの疼きは全然、治まらない。


パイズリされているおっぱいだって、乳首が熱くて痒くて、
爪をたててかきむしりたくなるくらいだ。


「お願い・・・早く動いて・・・精液かけてぇ・・・
ああっ・・・おかしくなるぅ・・・。」


ようやくパイズリしてた男が射精して、おまんこや
アナルにも中出しされたのに、痒みがさらに増した。


「やだぁっ・・・こすって・・・もっとぉっ・・・痒いの・・・。」


いくら精液を中出しされても、痒みはどんどん
ひどくなるばかりで、私は気が狂いそうになった。


「これから、俺のいうことを従順にきくなら、痒いの治してあげるよ?」


「きくぅっ!きくからもう許して!」


気絶寸前の私の乳首とおまんことアナルに、冷たくて
さらさらの液体が塗られると、痒みはウソみたいに治まる。


「今日からサヨちゃんは、俺が管理する売春婦になるんだよ。
たっぷり中出しされて気持ちよくなって、お金がもらえるんだから、最高だよね。」


リーダーらしい男の宣言通り、次の日から、地獄が始まった。

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中だし性欲処理

「ああっ、シオリ、なんてしまりのいいおまんこなんだ・・・。
精液を搾り取られるようだよ・・・。」


うっとりとつぶやきながら、少佐は私のおまんこに中出しした。

たっぷりと中出しを終えても、少佐のちんぽはちっとも
萎えなくて、そのまま、抜かず二発に突入する。
少佐の絶倫ぶりについていけなくて、私はただ人形のように
ぐったりとされるがままになっていた。


他の兵士達に見られた時のために、男装させられ、男のような
名前で呼ばれているけど、私の仕事は少佐の性欲処理だ。


本当ならもっと腰を振ったり、フェラチオしたり、ちゃんと奉仕
しなくちゃいけないんだけど、少佐の愛撫テクニックと絶倫の
ちんぽにメロメロにされてしまっていて、プロとしての仕事は
全くできていなかった。


娼館から買い上げられた元娼婦としては、情けなくて仕方ないけど、
毎晩、失神するまで責め続けられていて、相手をするだけでへとへとだ。


「シオリ・・・中出しした精液が白く泡立っていて、とてもいやらしいよ。
おまんこばかり使っていると、こすりすぎて痛くなるだろうから、
こっちのかわいい穴も早く開発しないとな。」


私のアナルには、少佐のちんぽより二周りほど小さな張り型が
ハマっていて、いずれアナルにもちんぽを入れられることになっていた。


普通のセックスだけでも、こんなに気持ちいいのに、アナルセックス
までしてしまったら、どうなってしまうんだろう・・・。


「今日は失神しないで、最後まで付き合ってくれよ?」


そういわれて、意識を保とうとしているのに、おまんこを
ずんっずんっと突き上げられているうちに、気持ちよさで意識が朦朧としてくる。


「ほら、しっかり。ぼうっとしているぞ。」


ぺちぺちと頬を軽くはたかれて、はっと我に返る。


しばらくは意識がはっきりしているのだけれど、おまんこを
ちんぽで責められているうちに、また意識が遠くなってきてしまう。


「しようがないなあ。まだ先にするつもりだったけど、アナルセックスしてみようか。」


ずるる・・・とアナルから張り型が抜かれて、アナルの中にも、
少佐のちんぽにも、たっぷりと潤滑剤を塗られた。


「力を抜いて。シオリのここは、さすがに処女だろう?」


私はこくこくと頷きながら、必死で力を抜こうとした。


みちみちとアナルが亀頭で押し拡げられて、じんじんと痛みが走る。


「キツすぎるよ。もっと緩めて。」


クリトリスを弾くように指でいじられて、おまんこに張り型を入れられて、
ぐちょぐちょと出し入れされているうちに、アナルから注意がそれた。
ぐぐうっと奥までちんぽをねじこまれて、一瞬、息ができなくなる。
体の中心を少佐のちんぽが貫いたみたいで、すごく苦しくて、
いっぱいになってしまった。


「シオリのアナル、狭くて熱いよ・・・。私のちんぽに
ぴったりと密着して、最高に気持ちいい。」


少佐が私のアナルに中出しすると、ぬるぬるした精液が
潤滑をよくして、少しずつちんぽを動かせるようになった。


ほんのちょっと動かされるだけで、体に震えが走るくらい
強烈な刺激で、私は泣きながら、少佐にすがりつく。


「ひっ・・・ううっ・・・あひぃっ・・・あぅっ・・・。」


「はじめてのアナルセックスで、そんなに感じられたら、
この先、大変だな。もうアナルにちんぽがほしくて、疼くようになってしまうよ。」


その夜は声が枯れるくらい泣かされて、おまんことアナルを
中出しされた精液でどろどろにしながら、意識を失ってしまった。


意識を取り戻すと、少佐は私の体をきれいに拭いて、
おまんことアナルから中出しした精液を掻き出してくれていた。


あんな激しいセックスの後で、よくそんな余力が
残っているなと呆れつつも、そのやさしさにちょっと嬉しくなる。


体もすっかりなじんで、私がアナルセックスの気持ちよさに
目覚めた頃、少佐は戦死してしまった。
部下をかばって、撃たれたらしい。


少佐の遺品はすぐに本国に送られ、残った私は
大尉、中尉、少尉の性欲処理をさせられることになった。


あの少佐の性欲に付き合えたのなら、三人同時に
相手しても平気だろうと判断されたみたいだ。


大尉は他の二人より自分を偉くみせたいらしく、
必要以上に私を乱暴に扱う。


顔やおしりをぶったり、イマラチオしたりして、
男らしいフリをしていた。


中尉は私のアナルが開発済みなのに気づくと、
好んでアナルセックスをしたがった。


他の二人に比べると、割とまともで、たまに
食糧なんかをくれることもある優しい人。


少尉は他の二人に遠慮しながらのセックスがストレスになるらしく、
夜中や明け方に、こっそり忍び込んできて、私を犯す。


おまんこにちんぽを入れてから、首を締めてくる性癖があって、
私は何度も気絶した。


所詮、私は性欲を処理するために買われた道具にすぎないけど、
思い出してみると、少佐には愛情のようなものを感じていたのかもしれない。
少佐よりもずっと若い男達と3Pしていても、いつも満たされない渇きがあった。
その渇きを満たしたくて、私はこっそり他の男を誘ってセックスするようになり、
気がついたときには、公衆便所と呼ばれていて、暇さえあれば気絶するまで
輪姦されるようになった。


アナル、おまんこ、口に、同時にちんぽを突っ込まれて、何度も精液を
中出しされて、快感で気絶するのに、渇きはますますひどくなる。
いつか私のこの渇きは癒えるのだろうか


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覗かれた性生活

覗かれた性生活

コウタとセックスするようになってから、
淫語をいうのに抵抗がなくなってしまった。
最初は、セックスとかおまんこっていうのも恥ずかしかったのに。
今ではもう自分から積極的に淫語をいいまくっている。
だって、コウタは私が淫語をいうまでじらすし。


淫語をいってしまえば、気持ちよくなれるのがわかっているから、
だんだん気持ちよくなってくると、ほとんど無意識でいってしまっているみたい。
慣れってホントに怖いと思う。


セックスが終わった後に、こんな淫語いってたよっていわれると、
さすがにちょっと恥ずかしいけど、だからってセックスの最中に
淫語をいってしまうクセは直らなかった。
そんなある日、ポストに知らない男の人からの手紙が入っていて。


「セックスの時、淫語いいすぎ。そんなんじゃ、淫乱だって思われるよ。」


汚い字で書かれた内容にショックを受けた。
うちのマンションはそんなに壁が薄くないし。


大声で淫語を叫んでるわけじゃないんだから、
コウタ以外の人にきこえるはずがないのに。


引越しを考えてしまうくらい気持ち悪くて、
私の部屋ではセックスしたくないと思っているのに、
コウタは容赦なく押し倒してくる。


私達は不倫の関係だから、コウタのうちはもちろん、
ラブホテルもあまり使いたくないっていう気持ちもわかるけど・・・。
まるでコウタの目的は、セックスだけみたいで、悲しくなった。


淫語をいってしまわないようにあえぎ声を堪えているのが、
新鮮だったらしく、コウタはいつもより激しくおまんこをずんずん突いてきて。
だんだん、あえぎ声が堪えきれなくなってくると、コウタが耳元で、


「ほら、ナツミのおまんこがどうなってるかいってごらん。」


と囁いてくる。


もうイきたくてたまらないのに、ちんぽの動きを
ぴたりと止められると、切なくて泣き出したくなって、
つい淫語をいってしまう。


「おまんこが・・・コウタのちんぽで・・・気持ちよくて・・・
ぐちゅぐちゅになってるの・・・もっと・・・もっとして・・・。」


後ろからおっぱいをわしづかみにされて、乱暴にもまれながら、
おなかを突き破るんじゃないかっていう勢いで、おまんこを
激しく突かれると、もう淫語と悲鳴じみた嬌声しかでなくて、
私はヘンな手紙のことなんて、覚えていられなかった。


一ヶ月くらい経って、ようやく手紙の衝撃が薄れてきた頃、
隣に大学生が引っ越してきて、挨拶された。


冴えない感じの彼は、やたらじろじろと私のことを
みていて、しかも、なかなか帰ろうとしない。
いいかげんにいらいらした私が、


「もういいですか?」


追い出そうとすると、大学生は私を
見下したような笑いを浮かべて、


「せっかく『セックスの最中、あんまり淫語をいわないように』って
注意してあげたのに、全然直らないみたいだね。やっぱりナツミちゃんは淫乱なんだ。」


低い声でつぶやいた。
あの手紙を書いたのはこの男なんだ!
そう理解した瞬間、腕にぶわっと鳥肌がたった。
うっかりドアを開けてしまったことを悔やんだけど、もう遅くて。
男が強引に私を抱きしめ、汗臭い胸に押し付ける。


「俺、知ってるんだよ。ナツミちゃんが妻子持ちの男と不倫してるって。
会社の人達やご両親が知ったら、どう思うかな?それとも、ナツミツの奥さんにバラしてみる?」


卑怯にも脅されて、私は抵抗できなくなり、体から力を抜いた。

満足した男は、私から手をはなし、後ろ手にドアの鍵をかけ、悠々とあがりこんだ。


「玄関先でヤったら、淫語を叫ぶナツミちゃんの声が
廊下にまできこえちゃうもんね。」


そんな風に揶揄されて、屈辱で体がかあっと熱くなる。
悔しさのあまり、ゆっくりと服を剥ぎ取られて、ベッドに
押し倒される間、私はずっと唇を噛んでいた。


パンティが脱がされ、ついに体を隠すものが
何もなくなってしまうと、男が覆いかぶさってきた。
興奮ですっかり鼻息が荒くなってて、私の体をまさぐる手が震えている。
この男、女性経験が少なそうだし、もしかしたら、素人童貞ってやつかも。
私は怯えるのをやめて、さっさと射精させてしまおうと思った。


あまりにも早漏で恥をかけば、もう二度と私を
脅してセックスを迫ろうなんて思わないだろう。
ろくに前戯もせずに、おまんこに勃起したちんぽを
突っ込んできた男は、私の耳元ではあはあいいながら腰を振った。
なんの工夫もなく、前後にすこすこと腰を動かすだけの稚拙なセックス。


「うっ・・・出るっ・・・。」


予想通り、あっけなく中出しした男は、満足そうに
大きく息をはいたものの、私からどけようとしない。


「もういいでしょ。重いからどけてくれない!?」


少しでも早く、ナマで中出しされた精液をおまんこから掻き出したい。
男は私の言葉を鼻で笑うと、私の足首をぐいっと肩の上にのせた。


「なにいってんの。これからだろ。まだナツミちゃんはイってないし。」


男のちんぽがおまんこの奥にあたると、単調な動きでも
快感がわきだしてきて、ちょっとずつ気持ちよくなってきてしまう。


「ナツミちゃんはおまんこの奥をちんぽで責められながら、
乳首をしゃぶられるのが好きなんだよね。」


じゅるっと乳首をしゃぶられて、体がびくっと反応した。


「ずっとナツミちゃんの性生活を盗聴してたから、
感じるポイントは予習済みなんだ。」


だんだんイきそうになってきた私は、さっきよりも強く
唇を噛んで、せめて淫語を口走ってしまわないようにがんばった。
そんな努力も、結局はムダに終わってしまうのだけど・・・。


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処女なのにAV撮影・・・

処女なのにAV撮影・・・

アキラが事務所に、えらく上玉の女を連れてきた。


はちきれんばかりの巨乳、両手でつかめそうな
ウエスト、すらりとした細くて長い足。
ちょっと子供っぽさの残った童顔は清純な
処女って感じで、高く売れそうだ。


「アニキ、借金のカタに娘を連れてきました。」


系列の風俗店で働かせるのが惜しいくらいの逸品だ。


「お前、名前は?」


「・・・ナツキです。」


ナツキはかわいらしい童顔に似合わず気が
強そうで、俺を睨みつけてくる。
俺はナツキが目の前で泣き叫ぶところを見てみたくなった。


「まずは、3PでAV撮影でもするか。」


「やった!アニキと3Pなんて、久々ですね!」


3Pときいたアキラが子供のようにはしゃいでいる。
俺は引き出しからハンディカムを取り出し、
ナツキの全身を舐めるように撮影した。


「服を全部脱げ。」


俺が命令すると、ナツキはぎこちない動きで、ストリップをはじめる。
抜けるように白い肌は誰にも汚されていない雪のようで、
シミひとつなかった。


童顔とはアンバランスな巨乳の上に、ピンク色の乳首が
ちょこんとのっており、薄い陰毛からおまんこが透けて見えている。
まだ成熟する前の瑞々しい体からは若さがあふれていた。


「撮影しろ。」


俺はアキラにカメラを渡すと、両手でナツキの巨乳をつかんだ。


おっぱいのもっちりとした手ごたえとキメの
細かい肌の感触がとてもすばらしい。
勃起した乳首を舌でなぞりながら、俺はナツキの顔を見上げた。


声を出すのをこらえるために、唇を強く噛んでいる
ナツキの表情はうっすらと上気していて、この先が
楽しみでわくわくしてくる。


「そこの机に仰向けに寝ろ。」


大きな机の上に横たわっても、ナツキの巨乳は
こんもりと盛り上がっている。
カメラの前に両足を大きく開かせて、
愛液でつやつやと光っているおまんこを撮影する。


「ずいぶん敏感だな。見かけによらず、淫乱か?」


指でワレメをなぞるだけで、ぬるぬる
とした愛液がどんどんあふれてくる。


「クリトリスも大きいし、オナニーしてるだろ?」


クリトリスを軽くツメでひっかくようにしながら、
俺はナツキを言葉責めした。


「オナニーなんて・・・してません。」


ぬるぬるの膣口に指先を埋め込み、そのままゆっくりと奥まで挿入する。
途中、指先に抵抗を感じたから、やっぱり処女だったようだ。


「処女なのにレイプされるなんて、かわいそうになあ。しかも、3Pだし。」


少しずつ指を上下に動かしながら俺がいうと、


「こんなの別に、どうってことありませんから!」


指を入れるだけでも、痛みがあるはずなのに、まだ強がっている。


「ふーん。そうか。」


おまんこを指で拡げながら、クリトリスをこちょこちょとくすぐる。


「くっ・・・うっ・・・。」


おまんこが指をきゅうっとしめつけてきて、ナツキが感じているのがよくわかる。
俺はクリトリスを舌で舐めながら、ナツキの乳首を指で愛撫した。


「ああっ・・・くんっ・・・。」


あえぎ声を我慢しきれなくなったナツキは、涙を浮かべながら、首を振った。
膣壁が俺の指を何度もしめつけては緩んだ。


「イったみたいだな。処女なのにイくなんて、感度バツグンじゃないか。」


俺はナツキの体を起こさせて、勃起したちんぽを突き出した。


真珠入りのちんぽは、ぼこぼこと歪んでおり、グロテスクだ。
ナツキは俺のちんぽをみないように、目をそらした。


「よそみしてないで、フェラチオしろよ。そんくらいの知識はあんだろ?」


少女のような童顔を黒ずんだちんぽでぴたぴたとはたくと、
ナツキは覚悟を決めたように俺のちんぽの根元を手でつかんだ。


涙をこらえながら、俺のちんぽをおずおずと舐めているナツキの表情は、
ぞくぞくするほど俺を興奮させ、俺はナツキを手放すのが惜しくなってきた。


ぎこちなく拙いナツキのフェラチオは俺をイかせるにはほど遠かったが、
ナツキに自分のおかれている立場を十分に自覚させたようだ。


「よつんばいになって、ケツをこっちに向けろ。」


犯されるのがわかっているナツキの表情は不安そうで、
セックスに対する恐れが感じられる。


それでも、抵抗しても無意味だとわかっているナツキは、
従順に机の上でよつんばいになった。


「今度はアキラのちんぽをフェラチオしろ。」


アキラは嬉しそうに、カメラを持ったまま、ちんぽを出す。
フェラチオしている顔を撮影させながら、
俺はナツキのおまんこを指でかきまわした。


「意外とフェラチオ好きみたいだな。さっきよりおまんこがほぐれてるぜ。」


クリトリスを指でいじりながら、おまんこに人差し指と中指を挿入する。


「くぅん・・・はふ・・・。」


そろそろよさそうなので、俺はちんぽにコンドームをつけた。
妊娠させてしまったら、商品にはならない。


「仰向けになりな。俺が女にしてやるよ。」


アキラはしぶしぶ、ちんぽを勃起させたまま、
挿入を撮影するために俺の方に近づいてきた。


「力を抜け。」


俺は亀頭でワレメを何度もなぞり、ナツキの表情を窺った。
目をぎゅっと閉じて、俺のちんぽを受け入れようと
しているナツキはひどく緊張していて、心臓の鼓動がきこえてきそうだ。
クリトリスを指でいじって、ナツキの気をそらせながら、
ゆっくりとちんぽを挿入した。


「ん・・・くっ・・・。」


ナツキの頬を涙が伝った。


破瓜の痛み、屈辱、羞恥・・・いずれにしても、
俺に犯された記憶は一生残るだろう。


アキラからカメラを受け取って、血が
にじむ結合部をアップで撮影する。
俺が射精したら、今度はアキラの番だ。


アキラは若いだけあって絶倫だから、
朝までハメまくりだろうな。


3Pでたっぷりとかわいがってやったら、
ナツキはセックスの悦びに目覚めるかもしれない。
あえぎ声をあげはじめたナツキの体を見下ろしつつ、
俺はさらに腰を動きを早めた。

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もうガマンできない・・・

もうガマンできない・・・

銀行に強盗犯達が立てこもって、三時間・・・。
早くも私は、おしっこが我慢できなくなってしまっていた。


「あの・・・トイレに行かせてくれませんか?」


思い切って、犯人の一人にいったら、鼻で笑われて、


「そこで放尿しろよ!」


と命令された。


銀行員の制服を着た私は、人質の男性達の視線を
感じて、顔が真っ赤になる。


小さな地方銀行だから、今日の女性行員は私だけで、
お客様も偶然、男性ばかりだった。
上司や同僚、お客様の前で放尿するなんて、恥ずかしくてできっこない。
でも、もう膀胱はとっくに限界で・・・。


「お願いです・・・何もしませんから・・・トイレに・・・。」


私がしつこくいうと、強盗犯は青い掃除用のバケツを私に突きつけた。


「これに放尿しろ!場所は移動するな!」


せめて、人目につかないところで放尿するなら、
まだ耐えられるのに。


それに、後ろ手に縛られているから、
パンティストッキングも、パンティも脱ぐことができない。

もじもじしてたら、強盗の一人が黒い皮手袋をはいた手で手招きした。


「おねーさん、放尿したいんだろ?手伝ってやるよ。」


タイトスカートのホックをはずされ、ずるりと脱がされる。
イヤだといえば、どんな目に遭わされるかわからないので、
私は体をこわばらせたまま、おとなしくされるままになった。


「黒くて薄いパンティストッキングって、いやらしいよねえ。」


マスクで顔はみえないけど、すごく
愉しんでいるような声で強盗犯がささやく。


黒いパンティストッキングに白いパンティが透けているのは、
確かに妙にいやらしくて、私は恥ずかしくてたまらなかった。


「こうやって、おまんこの上の部分だけ破くと、ますますいやらしいね。」


股間の部分だけ、パンティストッキングを引き裂いた
強盗犯は、満足そうに私を凝視した。


「ねえ、男達がみんな、おねーさんの放尿を愉しみにしてるよ。
振り向いてみな。絶対、ちんぽ勃起させてるから。」


いわれるままに振り向くと、みんな、さっと目をそらしたけど、
スボンが明らかに盛り上がっていた。
私のこんな姿をみて、ちんぽを勃起させているんだ・・・。


命すら危うい状況なのに、私はちょっと興奮してしまって、
パンティを脱がされたときには、おまんこがぬるぬるになっていた。


机にあったハサミを使って、パンティを切った強盗犯は、
おまんこにあたっていた部分を私にみせつけて、


「おまんこ、濡れちゃってたんだ?」


と笑う。
みんなの前で辱められて、屈辱で体がかっと熱くなった。


「放尿、させてあげるよ。」


強盗犯は私の両膝を後ろから抱えあげると、
子供におしっこさせるみたいなポーズをとらせた。
おまんこはまるみえだし、恥ずかしくてたまらない。


「イヤですっ!こんな・・・やめて・・・おろしてぇ・・・。」


「暴れたら危ないよ。ほら、しーしー!」


リズミカルに前後に揺すぶられて、尿意が堪えきれなくなってきた。


「ああっ・・・いやぁっ・・・。」


シャアアアという音ともわもわという湯気を
たてて、私は放尿してしまう。


男の人達は、ちらちらと私の放尿をみては、ちんぽを
勃起させていて、私は不思議な興奮で、頭がぼんやりしてきた。


「放尿、終わったみたいだな。じゃ、お手伝いしたお駄賃もらうか。」


床に脚をおろされると、すぐに勃起したちんぽが後ろから私のおまんこを犯した。


「うそ・・・こんなっ・・・ああっ・・・ダメぇ・・・。」


縛られている両手を掴まれて、乱暴にがんがんおまんこの奥を突かれると、
立っているのがつらいくらい感じてしまう。


「下見に来たときから、おねーさんとヤりたいって思ってたんだ。
みんなにみられながら、犯されるのも興奮するだろ!?」


閉じていた目を開いたら、何人かの男の人と目が合ってしまった。
その中には、ちょっと憧れていた上司もいて・・・、私は
はしたなくあえいでしまっていた自分が恥ずかしくなる。


「んっ・・・ひっ・・・やっ・・・うっ・・・。」


「なんだよ。急におとなしくなっちゃったな。
おまんこはこんなにぐちょぐちょなのにさ。」


唇を噛んで、あえぎ声を堪えたのが気に入らなかったのか、
私を犯している強盗犯はさっき放尿させたときのように、私の両膝を抱え上げた。
結合部がまるみえになって、さらに恥ずかしさが増す。


「やだ・・・お願い・・・もう・・・許してください・・・。」


泣きながら頼んでも許してもらえなくて、私は
みんなの前で犯されて、ついにイかされてしまった。


もう隠すことなく、私の姿態を凝視している男性達の視線に
視姦されるように、おまんこは熱く敏感になっていく。


「お前ばっかり愉しんでるなよ。早く俺と代われ!」


他の強盗犯が私達に近づいてきて、せっついた。


「仕方ない。もう出すか。」


腰の動きがますます激しくなって、おまんこの中で精液が弾ける。
中出しされて、体をびくびくと痙攣させている私のおまんこに、
新しいちんぽがねじこまれてきた。


やだ・・・さっきのちんぽより、硬くて大きい・・・。
衆人環視の中で、強盗犯達に輪姦されているにもかかわらず、
私は次第に気持ちよさに流され始めていた。

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