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官能小説・体験談特集

官能小説のような出会いの経験はありますか?小説のような出来事・出会いすぐそばにもあるかもしれません。何でもありの投稿サイト

出張3Pデリヘル体験

出張先でデリヘルに電話したら、
「いいコがいるので、3Pは如何ですか?」ときかれた。


どっちもかわいくて、ちょっとレズっ気のある女の子達らしい。
物は試しだし、と頼んでみたら、これが大当たりで。


気の強そうな美人タイプのユリとおとなしそうな
巨乳のサキは、どっちも俺のタイプだった。


「私達、レズなんですけど、バイブとかで
セックスするだけじゃ、物足りないんです。」


「どうしても、男の人のちんぽがほしくなるっていうか・・・。」


二人は服を脱ぎながら、デリヘルで3Pしている理由を教えてくれた。


どうやら今日は、最高に楽しめそうだ。


すらりとした脚線美を惜しげもなくみせつけながら、
全裸になったユリは、サキに近づき、ブラジャーをはずした。


ぼろんと見事な巨乳が露わになっただけでも興奮するのに、
白くて細い手が後ろからおっぱいを鷲掴みにしてもみはじめると、
目の前で繰り広げられるレズプレイに鼻血が出そうになる。


「あんっ!ユリちゃん、恥ずかしいよぉ・・・。」


「乳首をこんなに勃起させて何いってるの?このお客さんが
タイプだから興奮してるんでしょ。悪いコ・・・。」


ユリは乳首をつまんで、くりくりといじりながら、サキの首筋に唇をはわせた。
切なそうに眉を寄せながら、サキが甘い声であえいでいる。
俺は唯一残っていたサキのパンティに手をかけ、ずるりとおろした。


「ああっ!恥ずかしい・・・。」


おまんこからパンティまで、透明な愛液の糸が伝っている。
3Pで興奮しているのは、サキも同じだったらしい。


「サキちゃんのおまんこ、いやらしいお汁がいっぱい出てるよ・・・。」


「ほら、自分の指でおまんこを拡げて、お客さんに舐めていただいたら?」


ユリが耳元でささやくと、おとなしそうにみえたサキが自分から
足を開いて、指でおまんこを拡げてみせる。


舌を出して、ゆっくりとクンニしてやるだけで、サキは激しく
感じているらしく、太ももの内側がぶるぶると震えだした。


「ああっ・・・ユリちゃんっ・・・気持ちいいのっ・・・舌が・・・すごいの!・・・イっちゃうっ!」


それほど熱心にクンニしたわけでもないのに、あっさりとサキはイってしまった。


「もう・・・お客さんより先にイっちゃうなんて、プロ失格よ?」


ユリは呆れたようにいうと、俺をベッドに腰かけさせて、
二人でフェラチオしてくれた。


左右から二人で舐めてくれたり、玉袋と亀頭を同時に
責めてくれたりする刺激的なフェラチオに、みるみる
射精感が高まっていく。


せっかくこんないい女と3Pしてるのに、フェラチオなんかで
射精してしまってはもったいないので、ほどほどのところで
止めてもらって、今度はユリのおまんこをみせてもらうことにした。


「私は・・・あの・・・前戯してもらわなくても・・・。」


恥ずかしそうに後ずさるユリをサキが後ろから
抱きしめて、強引に足を開かせる。


愛液でつやつやと光るおまんこは、鮮やかな
赤ピンクをしていて、とてもキレイだった。


「おいしそうなおまんこじゃないか。クリトリスもこんなにぷっくりしてて。」


舌先でクリトリスを転がして、ワレメをそっと上下に舐めるだけで、
ユリは美しい肢体をのけぞらせて悦んだ。


サキも乳首をしゃぶったり、指で愛撫したりしてるし、3Pっていう興奮も
あるんだろうけど、二人ともレズにしておくのが惜しいくらい敏感な体をしている。


「そろそろ、入れたくなってきたから、おまんこにちんぽを
入れる準備しようか。二人とも抱き合って、お互いのおまんこに
指を入れなさい。」


俺がいうと、二人は待ってましたというように、ベッドの上で抱き合って、
お互いのおまんこに指を入れながら、ディープキスしはじめた。


乳首をこすりあわせるようにしながら、ぴちゃぴちゃとキスをして、
指でおまんこをいじりあっている姿は、ものすごくエロい。


俺はもう辛抱たまらなくなり、上になっていたサキのおまんこに、
ずぶりと勃起ちんぽを突き刺した。


「ああんっ!ユリちゃんっ・・・ちんぽ入ってきたぁっ!太くて硬いよぉ・・・。」


サキが悦びの悲鳴をあげると、ユリは乳首をしゃぶりながら、
感じているサキの表情をうっとりとみつめた。


狭くて熱いサキのおまんこは、かなり具合がよかったが、
せっかくの3Pなので、続けてユリのおまんこにも挿入させてもらう。


「ああっ・・・ちんぽ抜けちゃったぁ・・・。」


「ぅうっ!入ってきた・・・おまんこが・・・いっぱいに・・・。」


ユリのおまんこは、サキ以上にキツくて、しまりがよかった。


腰を振る度に、悲鳴のような嬌声をあげるのも俺を興奮させて、
このまま射精したくなってくる。


「やだぁっ・・・サキのおまんこにもちんぽ入れてぇっ!」


サキが指で自分のおまんこを拡げてねだってきたので、
しぶしぶユリのおまんこからちんぽを抜き、サキのおまんこに挿入する。


交互に上下のおまんこを味わい、射精感を堪えきれなくなった俺は、
サキのおしりに精液をぶっかけてフィニッシュした。


お掃除フェラしてもらっているうちに、また勃起してしまったので、
今度は俺がベッドに仰向けになって、二人に騎乗位で攻めてもらう。
寝転がったままで、美女二人に奉仕してもらうというのは、最高に気持ちよかった。
こんな3Pなら、ちょっとくらい高いお金を払っても、またしたいと思う。


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はめられた弟との乱交

彼女のマキとセックスしてたら、弟のマサシが
いきなり部屋に入ってきて、流れで3Pしてしまった。


「えっ・・・やだっ・・・うそぉ・・・。」


勃起したちんぽをしごきながら、俺達の方に
近づいてくるマサシに、マキが悲鳴をあげる。






興奮しているのか、俺のちんぽを咥え込んでいた
おまんこがきゅきゅっとしまり、ちょっと気持ちよかった。


「ねえ、マサシくんを止めてよ!いやっ・・・抜いてぇっ!」


マキが必死にもがいたが、おまんこにちんぽを
ハメられたままで、体を後ろからしっかりと俺に
拘束された状態では逃げられるはずもない。


「マキちゃん、あえぎ声でかいからさぁ、壁越しにすっげぇ
聞こえてくるんだよね。今まではオナニーで我慢してたんだけど、
もう限界だし。」


マサシのちんぽが、マキの顔の前に突き出された。


先走りでてらてらと光っている勃起ちんぽは、筋が浮いて
みえるくらいバキバキに硬くなっていて、いつでもザーメンを
射精できそうだ。


「ほら、だから、あえぎ声だすなっていってたのに。
マキが悪いんだから、3Pも仕方ないよな。」


耳元で囁きながら、右手でクリトリスをいじると、びくびくと体を
震わせたマキは、目を閉じて、マサシのちんぽから顔をそむける。


「きっとおまんこに咥えてしまえば、俺のちんぽかマサシのちんぽか
わからないよ。もし、わかったら、その場で3Pを中止したっていい。」


「兄貴・・・そんなのムリだって・・・。」


「俺のちんぽじゃなきゃイヤだっていうんなら、
ちゃんとわかるはずだろ?」


抗議してくるマサシを無視して、俺は腰を回しながら、
マキのおまんこの奥を刺激した。


「うん・・・絶対、わかったら途中で止めてね・・・。」


マキがのってきたので、俺はおまんこからちんぽを
抜いて、よつんばいにさせた。

目隠しをして、視覚を奪い、まずは、マサシのちんぽを挿入させる。


「ぅんんっ!ああっ・・・はぁっ・・・これっ・・・マサシくんの・・・でしょ?」


「くっ・・・ヤバいよっ・・・マキちゃんのおまんこ、蕩けそうになってる!」


「ちょっと抜け。」

夢中で腰を振っているマサシに命令すると、マサシは
涙目で俺を振り返りながら、渋々、腰を引いた。


交代して、俺がちんぽを入れると、マキは弓なりに
体を仰け反らせて、嬉しそうな嬌声をあげる。


「ああっ・・・ゴロウのだよね・・・あっ・・・気持ちいいっ・・・。」


俺は膣口あたりで浅く動かした後、ずんずんとおまんこの奥を突いた。


「あっ・・・あぅっ・・・いいっ・・・ああっ・・・。」


一度、おまんこからちんぽを抜いては、ゆっくりと挿入して、
また抜くというのを繰り返して、マサシにおまんこを譲る。


「んんっ・・・ああっ・・・ひっ・・・やっ・・・激しっ!」


物分りのいいマサシは、俺を真似て、少し突いては抜き、
また深く挿入するというのをやった後、俺と交代した。


「やだっ・・・もうイかせて・・・ちゃんと・・・最後まで・・・。」


バックから激しく突き上げてやると、マキのおまんこがひくひくとうねりだす。


締め付けも一層キツくなったところで、俺はずるりとちんぽを抜き、
マサシのちんぽを挿入させた。


「どう・・だ?今・・・入ってるのは、どっちの・・・ちんぽ?」


わざと息をきらせているのを装いつつ、マキにきくと、


「ぅんっ・・・ゴロウの・・・ゴロウのちんぽ・・・もっとずんずんしてぇっ!」


と叫んだので、望み通り、マサシのちんぽが
マキのおまんこをずんずんと突いた。


あぶれた俺は、マキの顔の方にまわり、目隠しをはずす。


とろんとした目で俺を見上げたマキは、
目の前に俺がいるのをみて、はっとなった。


「ああっ・・・私・・・間違ったの・・・?」


彼氏のちんぽと他の男のちんぽを間違ったのは、
マキにとって、かなりショックだったらしい。


「おしおき、だな。」


愛液でぬるついたままのちんぽをマキの唇に押し付けると、
マキは素直に唇を開いて、俺のちんぽをしゃぶりはじめた。


「んっ・・・くぅっ・・・ふっ・・・。」


後ろからおまんこを犯されながら、俺のちんぽをフェラチオ
しているマキの姿は、すごくいやらしくて興奮してくる。

上下の口を同時に犯すっていうのは、3Pならではの醍醐味だ。


「も、もう出る・・・イく・・・。」


マサシがつぶやいた途端、マキが口から
俺のちんぽを出し、悲鳴をあげた。


「やだっ!中出ししちゃダメぇっ!」


マキに強く拒絶されて、一応、マサシもちんぽを抜いて、
膣外射精しようとしたらしい。


でも、抜くのが間に合わなくて、結局、中出しになってしまった。


「ああっ・・・出てるぅ・・・おまんこの中に、マサシくんの精液・・・。」


呆然とした表情で、ぶるぶると震えているマキの後ろで
マサシが申し訳なさそうに俺の顔を窺う。


「マキのおまんこが気持ちよすぎるんだよ。
大丈夫。こうやって混ぜちゃえば一緒だって!」


俺は弟が中出しした後のおまんこにちんぽを挿入して、
ぐちゅぐちゅとかき混ぜるように動かした。


「やっ・・・そんなにしたら・・・うぐっ・・・。」


おまんこから精液をこぼしながら、俺に突かれてよがっているマキの
姿態に興奮したらしいマサシが、マキの口に中勃ち状態のちんぽをねじこんだ。
3Pはまだ始まったばかり。
マキがもっとよがりまくって、失神するくらいまでヤりまくらなくては。

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飲み会でハメ撮り乱交

飲み会でハメ撮り乱交

サークルの飲み会で、男子部員達に酔い潰された私は、
気がついたらハメ撮りされていた。
左右からおっぱいをしゃぶっている舌と唇。
おまんこにねじ込まれている硬いちんぽ。


少なくても四人くらいの男が私の体を弄んでいて、
狭い部屋にはまだ他にも人の気配がしていた。
ハメ撮りしている男が意識を取り戻した私に気づいて、
他の男達に教える。


「モエちゃん、気がついたみたいだよ。」


「ホントだ。おはよう、モエちゃん。ミルクの時間だよー。」


早速、私の口に勃起したちんぽを咥えさせて、フェラチオ
させようとしてくる男は、いつも私をかわいがってくれて
いたヒビキ先輩だった。
私はいやいやと首を左右に振りながら、


「どうしてこんなこと・・・。」


輪姦されている上に、ハメ撮りまでっていう自分の
状況が信じられなくて、思わずつぶやいてしまう。


「こんなことって、輪姦ハメ撮りパーティのこと?
そりゃー、モエちゃんがかわいいからに決まってるじゃない!」


ヒビキ先輩はにやにやしながら、あっさりと答えた。


「ほら、お口をあーんして、素直にフェラチオしなよ。
このハメ撮り映像、バラ撒かれたくないだろ?」


脅されてフェラチオを強要されながら、
私は恥ずかしさと悔しさで涙を流した。


輪姦されるだけでも嫌なのに、ハメ撮りの映像を
誰かにみられたりしたら、もう生きていけない・・・。


口の中のヒビキ先輩のちんぽは、青臭い先走りを
にじませながら、どんどん硬くなっていく。
満足そうな表情で私のフェラ顔をみていた先輩は、


「顔射するから、カメラ貸して。」


ハメ撮りしてた男に声をかけた。


自分のちんぽを咥えている私の顔を至近距離で
じっくり撮影した後、わざとゆっくりと私の口からちんぽを引き抜く。


よだれで濡れて光るいやらしい勃起ちんぽを目の前で
しごかれて、私は耐え切れずに目を閉じた。


「目は閉じてもいいけどさ、お口は開けておいてよ。
俺のザーメン、飲めないでしょ。」


理不尽な命令に逆らえない私は、のろのろと口を開く。


顔に熱くてどろりとしたヒビキ先輩の精液が
ぶっかけられて、口の中にも飛び込んできた。
苦くて生臭い味に、吐き気がこみ上げてきてしまう。


「いいこだから、ちゃんとごっくんしようねー。」


ヒビキ先輩が私の顎を押さえて、ムリヤリ飲み込ませた。


涙目になった私の唇に、ヒビキ先輩の唇が重ねられて、
ぬちょっと舌が入ってきて、口中を舐めまわす。


絶対に、自分の精液の味がしてると思うのに、気持ち悪くないのかな。
私は濃厚なディープキスでぼやけてくる意識の中で、
そんなことを思ってしまった。
おまんこの中をこすっていたちんぽも、ようやく精液を
中出しして、ずるりと抜けていって、おまんこが空っぽになる。


「今度は俺がハメ撮りしてあげるよ。」


二人分のよだれで濡れた舌で、耳の中を舐めてから、
ヒビキ先輩が私の脚をがばっと開いた。


「おまんこの奥から、中出しされた精液がとろとろ出てきてる。
もっとちゃんと掻き出さないと、妊娠しちゃうね。」


おまんこの中にヒビキ先輩の指が入ってきて、最奥から
指の腹で膣壁をひっかけるように、何度も掻き出した。
にちゃっぐちゅっといういやらしい音が、私の耳にまできこえてくる。


「ハメ撮りって、なかなか愛撫しづらいもんだね。ちょっと撮影代わってよ。」


ヒビキ先輩は、側にいた別の男に撮影をまかせると、
空いた手で私のクリトリスをいじりだした。


中出しされた精液を掻き出していたはずの指も、
まるで手マンしてるみたいに、いやらしくおまんこの中で蠢きだす。


「やっぱり、最低一回はイった後じゃないと、
ホントのおまんこの味ってわかんないよねえ。」


こんな輪姦でイかされるなんてイヤなのに、
ヒビキ先輩の指が確実に私の体から快感を引き出していって・・・。


感じ始めると、急に、おっぱいへの刺激も体を
まさぐられているのも、気持ちいいような気がしてくる。


「おまんこの中がひくんひくんしてきた。もうイきそうなんでしょ?
我慢しないでイっちゃいなよ。どうせこの後、失神するまでイかされるんだからさ。」


クリトリスとおまんこの中の感じるポイントを同時に
責められて、私はイくのを我慢できなかった。


「おっ。イったね。でも、ちゃんとイく時は
イくっていわないと。マナー違反じゃない?」


イってる最中にクリトリスをきゅっとつままれて、
私は思わず悲鳴をあげた。

びくんと体がはねてしまって、恥ずかしさでかあっと体が熱くなる。


「ま、いいや。次からはちゃんとイくっていわないと、ダメだよ?」


ずるずるとおまんこから抜けていくヒビキ先輩の指を
私の膣壁が未練たらしく締め付けている。


「モエちゃんの愛液、舐めてきれいにして。」


ねっとりとした汁のついたヒビキ先輩の指を
フェラチオみたいに、しゃぶらされた。


よだれでかえってぐちょぐちょになった手にカメラを
構えると、ヒビキ先輩はじれったくなるくらいじりじりとおまんこにちんぽを挿入する。


さっきの男とはまるで違う気持ちよさがヒビキ先輩のちんぽから
拡がってきて、私はだんだんあえぎ声を我慢できなくなっていった。


「ほら、モエちゃん、『ハメ撮り気持ちいい!』っていってごらん。」


「ハメ撮り・・・気持ちいい・・・。」


気持ちよさに負けてそんなことをいってしまうようになる頃には、
ハメ撮りされているのも、輪姦だってことも、まるで気にならなくなっていた。


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ビキニ潮吹き乱交ファック

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女をムリヤリ押さえつけて、ビキニのパンティを
脱がすと、おまんこに指を突っ込んだ。


キツくて狭いおまんこの中は、俺の指を
歓迎するみたいに、ひくひくと締め付けてくる。


「なあ、あんただって、ホテルのプールに一人で泳ぎに
来るくらいだから、ちょっとは期待してたんだろ?」


タケシが口を塞いでいるから答えられないのがわかっていて、
俺は女を言葉責めした。

シーズンオフのホテルのプールは、俺とタケシの二人しかいなくて、
後から入ってきた若い女は、絶好のカモだった。
男の性欲を挑発するような白いビキニに、たわわな巨乳。


くびれた腰を振るようにいやらしく歩いて来たんだから、
犯されたって文句はいえないはずだ。
監視員がいないのをいいことに、俺達はその女に襲いかかった。
男が二人がかりで押さえつければ、女の抵抗なんて、ないも同然だ。


側にあったスポーツタオルで、女の両手を後ろ手に拘束し、
口を塞いでしまえば、もうやりたい放題だった。


ビキニは簡単に脱がすことができるので、女はあっという間に裸になり、
魅力的な肢体を余すところなく、俺達に晒した。


みればみるほど、セックスのためにあるようないやらしい体をしている。
水を弾いている滑らかな白い肌。
もまれるためだけにあるような、大きなおっぱい。
きゅうっとくびれたウエスト。
ぷりんとしたおしりはすべすべで、すらりとした脚も素晴らしい。


「敏感なおまんこだな。もうぐちゅぐちゅに濡れてきたぞ。」


俺は女にもきこえるように、指を動かして、おまんこをぐちゅぐちゅいわせた。


いつ人が入ってくるかわからないプールサイドで犯されているのに
興奮しているのか、女のおまんこはびっくりするくらいよく濡れている。

おまんこの上の方を集中的に責めていたら、いきなり、ぶしゅしゅっと潮吹きした。


「うわっ!潮吹きだ!この女、潮吹きしたぞ!」


俺が叫ぶと、タケシも興奮して、


「すげー!俺、潮吹きの女、はじめてだ!」


はしゃぎだす。


タケシが、「俺にも手マンさせてくれ!」とうるさいので、
俺はしぶしぶおまんこを譲ってやった。


女をよつんばいにさせて、おっぱいをもみながら、強引にディープキスすると、
最初は嫌そうにしていた女も、次第に俺の舌に応え出す。
タケシはおまんこをしつこく手マンしていたが、


「ダメだ。潮吹きしねえ。」


ため息をついて、手をぶるぶると振った。
手マンしすぎて、指が疲れてしまったらしい。


「もういいから、ヤろうぜ。いつ人が来るかわかんないしさ。」


俺が声をかけると、タケシは気を取り直したように、水着を脱いで、
びんびんにそそり勃ったちんぽをおまんこに挿入した。


「あふっ・・・ひぃんっ・・・。」


挿入されるときの表情をじっと観察しながら、
俺は勃起した乳首を強く引っぱってやった。
タケシが後ろからずんずんと突くたびに、女は
気持ちよさそうなあえぎ声をあげる。


「おねーちゃん、男に飢えてたのか?
こんないい体してんのに、もったいねーな。」


俺も勃起ちんぽを取り出して、女の頬をぴたぴたとサオで
ぶってやったら、何もいってないのに、女の方からフェラチオし出した。


後ろから犯されながら、おいしそうにちんぽをしゃぶる姿は
いやらしすぎて、女にモテない俺達には刺激が強すぎる。


フェラチオの腕前も、ヘタな風俗嬢より上手くて、
ちんぽにどくどくと精液が充填されてしまうのがわかった。


「そんなにしたら、出ちまうって。」


口内発射よりは、おまんこに中出しする方がよかったので、
俺は精一杯、射精感を堪えた。


「おまんこも・・・すっげー気持ちいい・・・
なんか・・・ちんぽがとけそう・・・。」


恍惚とした表情で腰を振っていたタケシは、急に背筋を伸ばして呻いた。


「うっ、出るっ・・・。」


はあはあと息を荒げたタケシが力尽きたように女の体を
離したので、俺が代わりにおまんこを使わせてもらうことにする。


もういいかげんフェラチオで気持ちよくなっていたちんぽだったので、
おまんこに包み込まれた瞬間、かなりヤバかった。


潮吹きだからなのか、この女が名器なのか、膣壁が
信じられないくらいうねって、精液を搾り取ろうとしてくる。


なんとか女をイかせようと、クリトリスや乳首をいじってみたけど、
あまりのおまんこの気持ちよさに、俺の方が先にイってしまった。


結局、イけなかったらしい女は、中出しされた精液をおまんこから
滴らせながら、恨めしそうに俺達をみつめてくる。


「いや、おねーちゃんのおまんこが気持ちよすぎるせいだって!
次はちゃんとイかせるから、俺達の部屋でじっくり続きヤろうぜ!」


俺があわてて誘うと、案外、あっさり女はついてきて、
積極的に3Pを愉しみはじめた。
俺もタケシも二回目ともなると、それなりに長持ちするようになり、
二人の連係プレーも功を奏して、何度も女をイかせることができた。


ま、おまんこをちんぽで責めながら、乳首をしゃぶられて、
クリトリスをいじられれば、たいていの女はイくってもんだ。


たっぷり3Pを愉しんだ女は、ちんぽを挿入している時にも、
一度潮吹きして、満足そうにしていた。


結局、俺達の方がへとへとになるまで精液を搾り取られて、
連絡先をきく余裕もなく、女はいなくなってしまって。
後で、俺達を死ぬほど後悔させたのだった。


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プレゼントバイブ

プレゼントバイブ

私達は男三人、女二人のグループでいつもつるんでいて、
大学生活を満喫していた。


ナナは彼氏がいるから、私達と遊べないことも
多かったけど、私はちやほやされるのが嬉しくて、
よく三人と一緒にいた。


彼氏にするならシュウだけど、かわいい彼女が
いるし、タケルは顔がイマイチ。
ユウタは無口で何を考えているのかよくわからない。


恋愛対象にならない男達との付き合いは、女友達と
いるよりラクで、私は彼氏ができるまで、
このままでいいやなんて思ってた。


今日は私のハタチの誕生パーティをユウタの
うちで開いてくれた。


ナナは彼氏とデートだとかで、
プレゼントだけおいて帰っていった。


他の三人はブランド品とか本とか、お花とか
プレゼントしてくれて、パーティは盛り上がった。


おなかもいっぱいになって、まったりしたところで、タケルが、


「そういえば、ナナのプレゼントってなんだったの?」


って私にきいた。


そこそこ重くて、ちょっと大きめのプレゼント。


私はリボンをほどいて、包装をやぶいた。
中からでてきたのはバイブ二本とローター・・・。
こんなのおまんこに入るのっていうくらい太いピンクの


バイブとやや細めのバイブ、ピンク色の
小さなローターがむき出しで入っていた。
ごていねいにも、コンドームとローションまでついている。


「男がいなくてさみしい体をバイブとローターでなぐさめてね♪」


ナナはちょっとしたジョークのつもりでくれたんだろうけど、
バイブに呆然として顔をあげたときには、部屋の空気が変わっていた。
三人とも目が怖いし、顔が真剣だ。


「俺達がそのバイブの使い方、教えてやるよ。」


「シュウったら彼女がいるくせに、冗談でしょ。」


私はずるずると後ろに後ずさって、壁にぶつかった。


「誕生日祝いの一環だって。」


タケルが私の脚をぐいっとひっぱったから、
私は床に頭をぶつけそうになった。


「危ないだろ。」


ユウタが私の頭を手で包むように受け止めてくれるが、
そのまま両手を押さえられた。


「処女じゃないんだし、たまにはいいだろ。」


シュウがてきぱきと私のパンティを脱がせる。


「へー。ヒナのおまんこって、キレイだなあ。」


タケルが感心したようにいいながら、
ちょいちょいと指でクリトリスをつついた。


「ダメっ!やめてよ・・・。」


「バイブとローターを使うだけだから、強姦じゃないよ。」


ユウタが冷静な口調でいうのを信じるなら、
輪姦されるってわけじゃなさそうだけど・・・。


「ちょっとだけ濡れてるけど、ローションつけなきゃ痛いかな。」


シュウがとろりとしたローションを私のおまんこにたらす。

冷たくて、ぬるんとした感触が気持ち悪い。
たらしすぎたローションはおしりをつたって、フローリングの床までたれた。


「まずは、ローターからね。」


ヴゥゥゥゥンという振動音が響いて、
クリトリスにローターが押しつけられた。


「やだ!やだぁ!」


まるでムリヤリイかされるみたいに、
私はあっという間にイってしまった。


「ヒナは敏感だな。そんなにカンタンにイくと、
イきすぎてつらくなるよ。」


ユウタが私の髪をやさしくなでながら、私の顔を眺めている。


「そうそう。まだバイブ二本も残ってるしね。」


タケルが私のクリトリスをローターで責めている間に、
シュウが細いバイブを私のおまんこにゆっくりと入れた。


「バイブが二本あるってことはさ、やっぱ、おまんこと
アナルに一本ずつバイブを入れろってことなのかな?」


シュウが楽しそうにつぶやいている。


クリトリスのローターとおまんこのバイブで意識が
飛びそうになっている私には、返事をする余裕なんてない。


「汗かいてきたみたいだから、服、脱ごうか。」


ユウタが私の服を脱がせても、抵抗できなかった。
裸にされて、三人の手で体中をなでられながら、
気が遠くなりそうな快感にあえぎ続ける。


「もう太いバイブも入りそうだね。」


太いバイブを挿入されると、おまんこが
はちきれそうだったけど、さらに強い快感が私の下半身をしびれさせた。


「すごい気持ちよさそうな顔してる。」


ユウタが私の乳首を指でいじりながら、
キスしそうなくらい顔を近づける。


「アナルにローター入れてみようか。」


たっぷりとローションを塗ったローターが
アナルに入ってきて、ぶるぶると振動した。


「いやあっ!お願い・・・抜いてぇ!」


私は何度目かわからない絶頂を迎えながら、悲鳴をあげた。


「アナルも感じるみたいだね。細いバイブ入れてあげるよ。」


おまんことアナルにバイブを入れられて、ローターで
乳首を責められた私は強烈な快感に失神寸前だった。


「俺、もうがまんできない。」


タケルが自分で勃起したちんぽをしごいて、
私のおなかに精液をぶっかけた。


「ヒナがほしいなら、おまんこにちんぽ入れてあげるよ?」


耳元で悪魔のようにささやくユウタの声に、私は何度も頷く。
もうバイブでは満足しきれなくなってしまったから。
アナルの細いバイブが抜かれて、太いバイブが挿入された。


太いバイブを抜かれたおまんこに、コンドームを
つけたユウタのちんぽが入ってくる。


「ああんっ!イイ・・・硬くて大きいの・・・。」


誕生日に4Pするなんて思ってなかったけど、
気持ちいいからもう止められない。
アナルにもシュウのちんぽが入ってきた。
体を快感の波が包み込んでいく。
私はバイブとローターをくれたナナに、
ちょっぴり感謝してしまった。

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