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官能小説・体験談特集

官能小説のような出会いの経験はありますか?小説のような出来事・出会いすぐそばにもあるかもしれません。何でもありの投稿サイト

親友のはずふだった。

親友だと思っていたアヤがレズだと知って、
私は妙に納得してしまった。


温泉旅行やプールが大好きだし、レズものの
マンガや小説をたくさん持ってるし。


アヤがレズだからって、アヤに対する友情には変わりが
ないけど、アヤの方は私に友情じゃなくて愛情を感じていたみたいで。


付き合ってくれないなら、絶交するしかないと、
思いつめた表情で告白してきた。


わざわざレズだってカミングアウトしたからには、理由が
あるんだろうとは思ったけど、まさか私のこと、そんな目でみてたなんて・・・。


アヤはかわいいし、面白いし、一緒にいるとすごく愉しくて
ほっとするけど、そんな対象としてみたことないし。

でも、アヤともう会えないっていうのにも、耐えられそうにない。


「付き合うって、具体的にどういうことするのかな?」


レズとはいっても、プラトニックな関係なら、アリかなって思ったんだけど。


「普通の恋人同士と同じことだよ?手を繋いだり、キスしたり、セックスしたり・・・。」


アヤの返事をきいて、思わず、裸で抱き合っているアヤと私を想像してしまった。
ムリ!絶対、ムリ!


私の強張った表情をみたアヤが、悲しそうな笑顔を浮かべた。


「やっぱり、ムリ、だよね。ごめん。気持ち悪いこといって。今までありがとう。」


俯いたアヤが、ゆっくりと私の前から立ち去ろうとする。
レズには抵抗があったけど、それを黙って見送ることはできなかった。


「待って。私、アヤと付き合うから・・・。」


私がいうと、アヤの顔はぱああっと輝くような
笑顔になって、力いっぱい抱きついてきた。


「ありがとう!私、エリカのこと、大切にするから!」


アヤが喜んでくれるのは嬉しいけど、正直、微妙な気分だ。


でも、こうやって、抱き合ってるときの温もりと
やわらかさはけっこういいかも・・・。


その後、一ヶ月くらいはスキンシップが
以前より増えたくらいで、どうってことはなかった。


アヤはずっとしあわせそうな笑顔で、嬉しそうに私をみつめている。


このままでいられるなら、レズでもいいかと
思っていたのに、ある日、アヤが豹変した。
泣きながら私を押し倒してきて、無理矢理キスする。


今まで優しかったアヤが、どうして急にこんなことを
するのかわからなくて、私はもがいた。


「やだっ・・・やめてよ・・・。」


私が暴れると、アヤはロープを取り出して、私の手足を縛りつけた。
右足と右手、左足と左手を縛られて、恥ずかしい格好になってしまっている。
アヤは動けなくなった私の服をハサミで切り裂いた。


「お願い・・・こんな酷いこと、しないで・・・。」


怖くて涙が止まらない。
アヤがまるで別人みたいにみえる。


「エリカはやっぱり、男の方が好きなんでしょ?
嬉しそうに話してたもんね。」


体をまさぐられながら、低い声で囁かれて、昼間、
いとこと久しぶりに会って立ち話したことを思い出した。


「違うよ!あれは・・・。」


説明しようとした口をキスで塞がれて、口中を舌で舐められる。


やわらかい舌で前歯の裏をくすぐられて、歯茎をなぞられて、
舌を吸われるとなんだか頭がくらくらしてくる。


「言い訳はいいよ。エリカがその気に
なるまで待とうと思ってたけど、もう限界。」


アヤはさらに激しくディープキスしながら、
私のおっぱいを揉んで、乳首を指でいじった。
だんだん気持ちよくなってきて、体から力が抜けてくる。


「ふふっ。うっとりしちゃって。気持ちいいんでしょ?」


よだれでたっぷりと濡れた舌で、首筋を舐められて、気持ちよさで体がのけぞった。
どうしよう・・・気持ちよすぎて、抵抗できない・・・。


「エリカ・・・好きだよ・・・大好き・・・私のものになって・・・。」


切なそうな目で私をじっとみつめて、アヤが何度も唇を重ねてくる。
胸がきゅんと痛くなって、涙がこぼれた。


別にイヤなわけじゃないのに、アヤは
勘違いしたみたいで、急に、怖い顔をした。


「イヤっていっても、もうエリカは私のものだけどね・・・!」


乳首を乱暴にしゃぶられて、軽く噛まれる。


気持ちよさと怯えが私を興奮させて、おまんこから
愛液があふれてしまっていた。


愛液のぬるぬるを指に絡めるように、アヤが
おまんこをいじりながら、乳首を舌で舐った。
指先がクリトリスをかすめると、気持ちよさで声が漏れる。


「あっ!」


「ん?ココ、気持ちいいんだ。」


集中的にクリトリスを指でいじられて、さらに、舌でれろれろ舐められた。
気持ちよくて、わけがわからなくなる。


「やっ・・・ああっ・・・もうっ・・・やぁんっ!」


「指、入れるよ?」


私の愛液でぬるぬるになったアヤの指が、
膣口からじりじりとおまんこに入ってくる。
ぴりぴりとした痛みと切なくなるような快感で、叫び声が我慢できない。


「ああっ・・・いやーっ・・・ダメ・・・。」


おまんこに指を押し込みながらも、アヤは私のクリトリスを舐めたり、
内ももにキスしたりと、私に快感を与えようとしてくる。


おまんこの奥まで指をねじこまれて、私はほうっと息を吐いた。
ズキズキとした痛みが下半身から頭に響いてくる。
アヤの細くてきれいな指が、おまんこをいっぱいにしていて、
ちょっと動かされるだけで感じてしまう。


「私とのセックスなしではいられない体にしてあげる・・・。」


アヤは感じている私の顔を満足そうに見下ろしながら、
おまんこに入れた指の動きをさらに激しくした。

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私、レズなの・・・

「あー、私、レズなの。だから、ゴメンね。」


思い切って告白したエミちゃんに、あっさりとフラれた俺は、
エミちゃんがレズだときいて逆上して、その場に押し倒してしまっていた。


「ちょっ・・・何すんの!?離しなさいよ!」


もちろん、エミちゃんはブチ切れている。


「レズだなんてウソだろ?俺を馬鹿にするにも程がある・・・。」


「ウソじゃないし!ホントにレズ・・・。」


叫んでいるエミちゃんの唇に、強引にキスした。


「んー!んー!」


呻きながら抵抗していたエミちゃんは、唇の間から
ムリヤリねじ込んだ俺の舌を噛んだ。
錆くさい血の味と痛みが、俺をさらに凶暴にする。


「マジでレズなら、処女なんだよな。俺がセックスの
気持ちよさを教えてやるよ。」


ネクタイをはずして、エミちゃんの両手を拘束した。
喚き続けている口に、ハンカチを突っ込むと、俺が
本気なのがわかったのか、涙を流し出した。


「おとなしくしてれば、乱暴にはしないよ。大声を
出したら、人がきてしまうだろう?」


シャツのボタンをはずしながら、俺がいいきかせると、
エミちゃんはすっかりおとなしくなった。
ブラジャーをはずして、たわわな巨乳の感触を愉しむ。


「こんなでかいおっぱいしてるくせに、レズだなんて、ありえない。」


揉んでいるうちに、乳首が勃ってきたので、きゅっと摘んでやった。
こりこりと硬くしこっている乳首は、エミちゃんが感じ始めている証拠だ。
反応のよさに気をよくした俺は、乳首を口に咥えて、舌で転がした。


「んっ・・・ううっ・・・ふっ・・・。」


俺が舌を動かすたびに、エミちゃんの口からくぐもったあえぎ声が漏れる。


かわいいあえぎ声がもっとききたくなって、エミちゃんの口から
よだれまみれになったハンカチを取り出した。


「お願い・・・もうやめて・・・。」


エミちゃんがまだ素直になれずにいるようなので、
勃起した俺のちんぽをねじ込んでやった。


「うぐっ・・・うっ・・・おえっ・・・。」


奥までちんぽを咥えさせられて、エミちゃんがえずいている。


「歯を立てたら、許さないよ?」


低い声で脅したら、体がびくっと震えた。


「犯されるのはイヤなんだろ?口だけで俺をイかせられたら、それで止めてやる。」


犯されるよりはフェラチオして、口内発射された方がよかったらしく、
エミちゃんは必死で舌を俺のちんぽに絡めた。


前後に首を振って、口でちんぽをしごいて、どうにか俺をイかせようとする。


レズのエミちゃんが、上手にフェラチオできるはずもなく、
一生懸命さは伝わってくるものの、射精には至らなかった。


飲み切れないよだれで口の周りをべたべたにしながら、
エミちゃんが口からちんぽを抜いた。


はあはあと荒い息を吐きながら、切なそうな表情で俺をみつめる。


「まだがんばる?俺、遅漏だから、これ以上やってもムダだと思うよ。」


エミちゃんはよっぽど俺に犯されるのが嫌らしく、もう一度、
よだれまみれの俺のちんぽを咥えて、舌を動かしながら首を振った。


必死でフェラチオしているエミちゃんを鑑賞しつつ、俺は
エミちゃんが力尽きるまで、じれったいような気持ちよさを愉しんだ。


ついに、エミちゃんが口から俺のちんぽを抜いて、床に這い蹲った。


もう抵抗する気力も残ってないエミちゃんの体をごろんと
仰向けにして、スカートとパンティを脱がす。


「いや・・・いやぁ・・・。」


うわごとのようにつぶやいているのを無視して、
脚を左右に大きく開いた。


レズのくせに、俺のちんぽをフェラチオして興奮していたのか、
おまんこが愛液で光っている。

舌で上下に舐めてやると、太ももがぶるぶると震えた。
指先でクリトリスをいじってやりながら、じっくりとクンニする。
よだれと愛液でおまんこがぐちょぐちょになったところで、指を挿入した。


ちんぽを受け入れたことがないせいか、エミちゃんの
おまんこは狭くてキツい。


おまんこの中の感触を指で愉しんでいるうちに、我慢できなくなって、
俺は勃起したままのちんぽを膣口にあてがった。


ちんぽに力を込めても、処女まんこはキツすぎて、上手く入っていかない。
細いウエストを両手で掴んで、突き刺すようにしたら、どうにか入れることができた。
狭いおまんこをめりめりと押し拡げる感触と、処女膜を突き破る快感。
エミちゃんは唇を噛んで悲鳴を堪えているらしい。


俺のちんぽでぎちぎちになったおまんこは、痛みを
快感に変えようと、ひくひくと収縮する。


クリトリスをいじって協力してやると、おまんこの締め付けはますますキツくなった。


「あっ・・・ダメ・・・いやっ・・・。」


おまんこが痛いくらいにちんぽを締め付けてきて、
エミちゃんの絶頂を俺に教えた。


「レイプされてイくなんて、ホントにレズかよ?
ちんぽの気持ちよさを知らなかっただけじゃねーの?」


冷やかしてやると、エミちゃんは悔しそうにそっぽを向く。


素直に頷いていれば、優しくしてやったのにと思いながら、
俺はエミちゃんを気遣うことなく、ちんぽを動かし始めた。


いくら遅漏でも、処女まんこの気持ちよさに、みるみる射精感がこみ上げてくる。
とりあえず、一回中出しすることにして、俺はがんがんちんぽを打ち付けた。


「ひぅっ・・・も、もう・・・許して・・・ください・・・。」


ずっと片思いしてただけに、一度くらいの射精じゃ、全然萎えない。
エミちゃんがぐったりと脱力して、されるがままになったのを
いいことに、俺はエミちゃんを犯し続けた。

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レズの気持ちよさ

「サヨちゃんに、レズの気持ちよさを教えてあげる。」


新入生歓迎会でお酒を飲みすぎた私は、
個室居酒屋で潰れて横たわっていた。
不意に耳元で囁かれて、意識がぼんやりと覚醒しかかる。
レズ?レズってなんだっけ?


唇にやわらかいものを感じて、唇の間からぬるりと
したものが入ってきたところで、ようやく目が覚めた。
服の上からおっぱいも揉まれているし、思いっきりディープキスされてる!
必死でもがいたら、ようやく唇が離れていった。


私の上にのしかかって、キスで濡れた唇を舐めているのは、ユリア先輩で。
知的な感じの美人だと憧れを抱いていただけに、ショックだった。


「どうしてこんなこと・・・。」


呆然とつぶやいた私に、ユリア先輩は抱きついてきた。
ぴったりと密着した体。


首筋や耳の周りを這い回っているやわらかい唇。
耳たぶを甘噛みされて、耳の中に舌を入れられたら、思わず、ヘンな声が出てしまった。


「あっ・・・やっ・・・。」


「サヨちゃんがかわいいからよ。」


涙目で周囲の状況を確認すると、みんなかなり酔っているけど、
レズっている私達をしっかりとみている。


「みんなの前でこんなっ・・・恥ずかしいです・・・。」


「あら。みんなの前じゃなきゃ、いいのかしら?」


ユリア先輩は私の抵抗なんかものともせずに、
私の鎖骨を舌でなぞって、服の下に手を入れようとした。
こ、このままじゃ、みんなの前でレイプされるっ!


周りの人達は、レズの先輩にレイプされかかっている私を
助けようとする気配すらない。


ユリア先輩がどこまでするつもりなのかわからなかったけど、
このまま、みんなの前でおもちゃにされるのは耐えられなかった。


「お願い・・・ここじゃイヤ・・・。」


涙ぐんでいる私の唇に、ちゅっとキスをすると、
ユリア先輩は私をトイレへと連れ込んだ。


しっかりと手を繋がれているので、酔ってフラフラの体で
逃げることもできずに、私は便座に座らされた。


「これで二人っきりになれたわね。ドアの外で誰かが
盗み聞きしてるかもしれないけど。」


ユリア先輩は私の服を脱がせながら、
露わになった肌に唇を這わせていく。


あっという間に、シャツを脱がされて、ブラジャーを
はずされて、私は上半身裸にされてしまった。


「きれいな体ね・・・。サヨちゃんはまだ処女でしょ?
男なんかに触らせるのはもったいないわ・・・。」


乳首が口の中に含まれて、舌が絡みついてくる。
吸われるたびに、ちゅっちゅくっといやらしい音が響いて、恥ずかしさで体が熱くなった。
両方の乳首を交互に愛撫されて、あえぎ声が堪えきれない。


「あっ・・・やっ・・・はっ・・・はぅんっ・・・。」


「敏感なのね。ほら、立ってみて。もっと気持ちよくしてあげるから。」


私は両手を掴まれて、強引に立たされた。
脱力した体が自分で支えきれずに、ユリア先輩に
よりかかってしまう。


抱き合うような体勢になったところで、ユリア先輩の
手がスカートの中に入ってきた。


おしりを何度も撫でた後、パンティの上から
執拗におまんこのワレメをなぞってくる。
気持ちいいけどもどかしくて、私はユリア先輩にしがみついた。


「ココ、湿ってるわよ?これ以上パンティが汚れる前に、脱ぎましょうか。」


太ももまでパンティを下ろされても、もう抵抗できなかった。
愛液がぬるぬるにあふれたおまんこをユリア先輩の指が、ダイレクトにいじる。


クリトリスをくすぐられて、膣口周辺をなぞられるだけで、
私はすっかりメロメロになってしまっていた。


「かわいい・・・サヨちゃんの処女、私がもらってもいいかしら?」


ユリア先輩は女なのに、どうやって処女を奪うのかと思ったら、
膣口から指が入ってきた。
すごく違和感があって、ちょっと痛い・・・。


「い、痛いです・・・やめてください・・・。」


ユリア先輩の指は、私のおまんこの途中で
何かにひっかかったように止まった。


「コレがサヨちゃんの処女膜ね。いくわよ・・・。」


興奮で顔を紅潮させたユリア先輩が、指先にさらに力を込めると、
ぶつりと何かが切れたような感じがした。
指がおまんこの奥まで侵入してきて、根元まで入ってしまう。


「サヨちゃんの処女、いただいたわね。」


ユリア先輩が満足そうにつぶやいて、またディープキスしてきた。


口の中をユリア先輩の舌で舐めまわされているうちに、おまんこの中で
動かないでいる指がちょっとずつ気持ちいいような、むずむずするような感じになって・・・。
指先がちょっと動いただけで、体がびくんと反応してしまった。


「感じるの?サヨちゃんはすごく感度がいいのね。」


ユリア先輩の指は、慎重に私のおまんこの中で動いて、
どんどん私の快感を引き出していく。


「そろそろイく?イってもいいのよ。」


おまんこの中で指を動かされながら、乳首を
ちゅうっと痛いくらいに吸われて、私はイった。
気持ちよすぎて、くらくらと眩暈がする。


「ふふっ。すごい締め付け・・・。」


ユリア先輩は私にみせつけるように舌をだして、ぺろぺろと乳首を舐めている。
私が一度イったくらいじゃ、止める気はないみたい。
レズのセックスの終わりって、いつなんだろうと思いつつ、私は
ユリア先輩の愛撫に翻弄され続けていた。

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女子寮でウハウハレズ

女子寮でウハウハレズ

私はレズというより、バイセクシャルだ。
つまり、両刀で、男女どちらともセックスできる。
でも、どっちかといえば、レズの方が好きだ。
女の子のやわらかいふわふわの体を抱きしめていると、
すごく興奮するし、責めているだけでも、とっても満足できる。


そんな私にとって、女子大の寮に住んでいるというのは、
なかなかおいしい環境だったりする。


女子大の女の子は、他の学校の男の子と合コンしたりして、
積極的に外に出るタイプと男性経験が極めて少なく、
うちにこもるタイプに分かれる。


幼稚園から女子校なんて女の子の中には、
男の子と話したことさえ、ほとんどないと
いうお嬢様がごろごろいるのだ。


そんな女の子にとって、ボーイッシュで男の子っぽい私は、
擬似恋愛の対象として、もってこいってわけで。


手作りのお菓子、ラブレター、告白なんて、
日常茶飯事で、私は大学生ライフを
エンジョイしていた。


歴史と伝統あるこの女子寮はぼろっちくて、
廊下を歩くとみしみしいうが、一応、個室では
あるし、お風呂が共同というのが魅力だった。


妙齢の若い女の子達が惜しげもなくオールヌードを
さらけ出す、夢のようなお風呂タイムはいつも愉しみで、
レズの私はあえて混雑する時間帯を狙って入浴していた。


テスト前のある夜、私の部屋に勉強のために友達が
二人来て、休憩中になんとなく、エッチな話になった。


「セックスってどんな感じなの?」


箱入りのお嬢様であるルナが顔を赤らめながらいう。
ルナは真っ黒で艶のあるストレートヘアに色白の肌、
口紅を塗らなくても赤くてふっくらした唇が
すばらしいやまとなでしこだ。


「シオリちゃんは、セックスしたことあるんでしょ?」


メイも私の顔をのぞきこむようにして、きいてきた。

栗色の髪がふんわりとカールしていて、ちょっと日に
焼けた肌が活発な印象を与えるが、メイも男性経験ゼロのお嬢様だ。


巨乳ゆえに、何度も痴漢にあったらしく、男性恐怖症気味でもある。


「うーん。男の人とのセックスは、相手によって全然違うかな。
下手なヤツとセックスすると、痛いし気持ちよくない。」


「・・・男の人とのセックスはって、シオリちゃんは
女の人ともセックスしたことあるの?」


アタマの切れるルナが鋭く突っ込んでくる。


「あるよ。女の人とのセックスはね、
すごく気持ちよくて、痛くないんだよ。」


私は思わず、にやりと笑ってしまった。


「シオリちゃん、女の子にもモテるもんね。」


この二人がレズだという話は聞いたことがないが、
男性にもあまり興味がないようなので、落とせそうな気がしていた。


「レズのセックス、試してみる?」


二人は顔を見合わせていたが、恥ずかしそうに頷いた。
私はうきうきしながら、二人の服を脱がせた。
裸になった二人は、恥ずかしそうにおっぱいとおまんこを手で隠している。


「女の子同士なんだから、恥ずかしくないよ。」


二人をベットの上に座らせて、おまんこを交互にクンニする。
レズ経験もけっこう豊富な私だけど、レズで3Pっていうのははじめてだ。


「んんっ・・・なんかヘンな感じ。」


「や・・・そこ気持ちいい・・・。」


ルナとメイは私の舌と指にあえぎ声をあげはじめた。


「二人でおまんこ、舐め合ってみて?」


交互に二人のおまんこをクンニするのに
疲れた私は、二人をレズらせることにした。


すっかり体に火がついた二人は、素直にベットに寝そべり、
シックスナインの体勢でお互いのおまんこをぺろぺろと舐め合っている。


私は二人のレズプレイをじっくりと目で愉しんでから、
愛用のバイブを取り出した。


「バイブでおまんこ責めてあげるよ。どっちからバイブほしい?」


目をとろんとさせた二人は、今度は
抱き合うようにして、私の方におまんこを向けた。


二人のおまんこが上下に並んで、バイブの挿入を待っている。
どちらのおまんこも愛液とよだれでびちゃびちゃに濡れていて、準備万端だ。
私は上にあったルナのおまんこにバイブを挿入した。


「あんっ!すごい・・・大きい。」


ルナが体をのけぞらせて、メイにしがみついた。


「ルナちゃん、かわいい・・・。」


メイがうっとりとつぶやきながら、ルナにキスした。
ねちょねちょと舌を絡ませあっている二人は、レズカップルにみえる。
私はルナのおまんこからバイブを抜いて、メイのおまんこに挿入した。


「はっ・・・あぅ・・・おまんこが・・・いっぱい・・・。」


ルナがメイの巨乳に顔を埋めては、勃起した乳首をしゃぶっている。
二人のおまんこにバイブを挿入しては出し入れして抜き、あえがせ続けた。
レズのセックスにはおわりがないから、二人は何度もイって、声が枯れてくる。


「もう許して・・・。」


「へとへとだよぉ・・・。」


二人がギブアップしたので、私はバイブのスイッチを切った。
あまりに長時間使い続けたので、バイブが熱くなってしまっている。
二人はすっかりレズの悦びに目覚めて、
私とのレズ関係を愉しむようになった。
大学を卒業したら、三人でルームシエアして、レズりまくるのもいいかもしれない。
私は女子大にきてよかったとしみじみと思った。

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レズへの誘い

レズへの誘い

私が就職した会社には、ろくな男性がいなかった。


独身男性はキモ男ばかりだし、既婚男性も
お腹の突き出た中年ばかりだ。


うちの会社で魅力的なのは、先輩女子社員の
サユリさんだけで、まるで宝塚の男役のような
きりりとした美形だった。


サユリさんは仕事ができて、頭がよくて、いつも
私の失敗をやさしくフォローして、はげましてくれる。
彼氏に振られて、べろべろに酔っ払った私を介抱してくれていたサユリさんに、


「サユリさんが男だったら、あんな男と付き合ってなかったのに。」


ってグチっちゃったのは、本音だったんだ。


サユリさんと彼氏をつい比べちゃって、文句ばっかりいってたんだよね。
サユリさんはわめき続ける私をなだめながら、私のうちまで送ってくれた。
一人暮らしの家で、一人になりたくなくて、私はサユリさんに、


「帰らないで・・・。」


と駄々をこねた。


サユリさんは困ったように微笑んで、うちに泊まってくれた。
パジャマがないから、私のTシャツを着て、ベットの
横に敷いた布団でサユリさんが寝ている。
私は妙にどきどきしてきて、目がさえてしまった。


「サユリさん、そっちに行ってもいいですか?」


レズじゃないけど、人恋しくて、私はサユリさんにおねだりした。


「ん。いいけど・・・。」


サユリさんの気が変わらないうちに、ベットからお布団にすばやく移動。
お布団の中はあたたかくて、サユリさんのいい香りがする。
お酒の飲みすぎで理性を失っていた私は、サユリさんにぎゅっと抱きついた。
ふっくらとしたやわらかい体は、男とは全然違って癒される感じ。


「ナミちゃん、私がレズだって知ってて誘ってるの?」


サユリさんは私の体をきつく抱きしめて、私の顔をのぞきこんだ。


「サユリさん、レズだったんですか・・・。
でも、私、サユリさんとなら、レズでもいいかも。」


私がそういった瞬間、体がお布団に押し付けられて、
サユリさんの唇が私の唇をふさいだ。


「彼氏がいるからがまんしてたのに・・・。
もうナミちゃんもレズの仲間入りだね。」


男の人の舌よりも、小さくてやわらかい
サユリさんの舌が私の口の中をじっくりと探っている。

舌の裏、歯並びまで確認するみたいに、舌がなぞっていくの。
キスってこんなに気持ちよかったんだ。
私は早くもレズセックスのとりこになってしまいそうだった。
サユリさんの細い指が私のパジャマのボタンを器用に
はずしていって、パジャマのズボンも脱がせた。


タンクトップとパンティだけになった私は、男とのセックス以上に
緊張していて、心臓がばくばくいってるのがサユリさんに
聞こえちゃうんじゃないかと思った。


サユリさんの手がタンクトップをまくりあげて、
ノーブラの私のおっぱいをやさしくおおうように包み込む。
そのまま、なでるようにおっぱいを愛撫されて、私は
くすぐったさと気持ちよさの中間の感覚に声をあげた。


「いっぱい声をきかせて。」


おっぱいをなでる合間に、指で乳首をこりこりと
いじられるのも気持ちがいい。
指で刺激されて敏感になった乳首をしゃぶられた
ときには、大きな声がでてしまった。


「あんっ!」


サユリさんの舌は私の乳首を何度もなぞるように、
ぐりぐりと舐めまわしている。


「ねえ、灯りをつけてもいいかな。
ナミちゃんの体、みせてほしい。」


恥ずかしかったけど、サユリさんがいうのなら、頷くしかない。
明るくなると、サユリさんのよだれで濡れた私の乳首と
上気して色っぽくなったサユリさんの顔がみえた。


「そろそろ、パンティ脱がすね。」


自分でもわかるくらいに愛液が出ちゃってるから、
パンティを脱がされるのは恥ずかしかった。
脚を開かれて、クンニされて、何回もイってしまった。
女同士だから、感じるツボがバレバレなんだよね。
レズのセックスってすごく気持ちがいいの。


舌でクリトリスやワレメをたっぷりクンニしてもらった後は、
サユリさんの細い指でおまんこの中のいいところをイくまでこすってもらって・・・。


クリトリスのいじりかたなんかも、元彼とは
比べ物になんないくらいすごくイイ。
おまんこの中に指を三本入れられて、私は
今まで出したことないような声であえぎまくった。
アタマの中をちかちかと光が花火のように走って、
強烈な気持ちよさが持続するの。
元彼とのセックスでもここまで感じたことなかったのに。


「ナミちゃん、バイブとか持ってない?」


サユリさんが私の体の上にぴったりと
おおいかぶさりながら、乳首をくりくりといじった。


何度もイって体中が敏感になっているから、
乳首もすごい気持ちいい。


「バイブ・・・あそこにあります。」


私はのろのろと、バイブの隠し場所を教えた。
サユリさんはバイブを取り出すと、もうぐちゅぐちゅに
なっているおまんこに、ずぶずぶと挿入した。

ちょっと乱暴だけど、ほぐれたおまんこにはちょうどいいくらい。


「ああんっ!サユリさん、好きっ!気持ちいい!」


バイブでおまんこの奥を突かれるのが気持ちよくて、私は涙を流した。


「私もナミちゃんが好きだよ。ほら、もっと気持ちよくなって。」


サユリさんは、バイブのスイッチを入れた。


いつもオナニーのときに使っていたはずのバイブが
信じられないほど気持ちいい。


「もうナミちゃんは、私の女だね。」


クリトリスをいじられながら、バイブでおまんこの中を
責められて、私はセックスではじめて失神してしまった。
サユリさんとレズ関係になって、会社に行くのも
楽しくなったし、私、とってもしあわせ!

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