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官能小説・体験談特集

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屋上オナニーの代償

女子大の屋上でオナニーしているのを見つかってから、
助教授のショウにセックスを強要されている。





オナニーしてるところを携帯で撮られて
しまっているので、逆らえない。


人目につきそうなところを選んで、いやらしいことをしてくる
ショウのことが憎いのに、体は勝手に悦んでしまって、
呼び出されない日が続くと疼くようになっていた。


元々、私にはベッドの上じゃイけないっていう奇妙な性癖があって、
オナニーも自室ではどうしてもイくことができなかった。


だから、ムラムラがどうしようもなくなると、人気のない屋上に
行って、こっそりオナニーする。


いつ人がくるかわからないようなところだと、指でおまんこを
ちょっといじるだけで、簡単にイけた。


その日も、屋上で下半身だけ裸になって、指でおまんこを
くちゅくちゅといじっていたら、急に、ショウが目の前に現れた。


ドアが開く音なんてしなかったのに、どうして!?


驚いている私を冷たい目で蔑むようにみながら、
ショウが中勃ち状態のちんぽを取り出す。


「どうせオナニーじゃ物足りないだろ?おまんこに
ぶちこんでやるから、フェラチオして、勃起させろ。」


ここからでも臭い匂いがしてるのに、フェラチオするなんて絶対やだ。
私は涙目で、首を力なく左右に振る。


「お前に拒否権なんてねえんだよ。さっさとしゃぶれ。」


両肩をつかまれて、足元に跪かされた。
仕方なく、口を開いて、臭いちんぽをしゃぶる。


「おら、しっかり舌を動かして、勃起させろよ。」


そんなに一生懸命フェラチオしなくても、
口の中のちんぽはとっくに完勃ちしている。


いつでも、おまんこに入れられる状態になっているのに、
ショウはなかなか許してくれなかった。


オナニーの途中だったおまんこは、これからちんぽを
挿入されるのを期待して、ひくんひくんと動いている。


どうしようもなく、おまんこが疼くので、フェラチオしながら、
つい右手でおまんこをいじってしまった。


「フェラチオしながらオナニーか?淫乱にもほどがあるだろ。」


ショウに笑われても、もうちんぽがほしくて我慢できない。


「お願いですから・・・。」


すがるように見上げると、ショウはようやく挿入する気になってくれた。


「こっちにケツ突き出して、柵につかまれ。」


いわれた通りに、柵につかまって、おしりを突き出すようにしたら、
いきなり、ぱあんと平手で叩かれた。


おしりがじんじんと熱くなって、涙がにじんでくる。


「おまんこにちんぽ入れてほしいんだろ?ちゃんとねだってみろよ。」


「ショウ先生のちんぽ、淫乱な私のおまんこに・・・突き刺してくださいっ!」


ぐぐっとおしりを左右に開かれて、おまんこをちんぽで上下になぞられる。
それだけでもう気持ちよくて、のけぞってしまう。


「ああんっ・・・じらさないで・・・早く入れて・・・。」


そんなことをいったら、ますますじらされるだけなのに、
いわずにいられなかった。


膣口に亀頭の先端があてがわれて、じりじりと、
じれったくなるくらいゆっくりと押し込まれる。


思わず、腰を突き出して、自分でちんぽを咥えこんで
しまいそうになるのを必死で堪える。


そんなことしたら、絶対に、おまんこからちんぽを抜かれて、
フェラチオさせられて終わりになってしまう。


ほんのちょっとずつ、ちんぽがおまんこを満たしていって、
ようやく奥まで埋め込まれた。


私のおまんこは、ちんぽを歓迎するように、
ぎゅうぎゅうとしめつけている。


「淫乱なクセに、キツいおまんこだよな。」


後ろから服の中に手を入れられて、
おっぱいをわしづかみにされた。


乳首をぎゅっとつままれて、おまんこが
さらにひくひくとちんぽをしめつける。


奥まで入ったきり、全然、動いてくれないちんぽが
もどかしくて、私はつい腰を振ってしまった。


「腰振っていいなんて、いってないだろ。」



ウエストをがっちりとつかまれ、動けないようにされる。


「いやぁっ・・・イかせて・・・イかせてください・・・。」


「イってもいいっていうまで、イくの我慢できたら、ちんぽ動かしてやるよ。」


耳元でささやかれるだけで、ぞくぞくと震えが走る。
乳首をくりくりといじられながら、クリトリスをこすられて、
私はあっという間にイってしまいそうになった。


乳首もクリトリスも、どっちも弱いのに、おまんこにちんぽが
入っている今は、いつも以上に敏感になってしまっている。


「あひっ・・・そんなにしたら・・・イっちゃいますっ・・・。」


「我慢しろよ。ちんぽでおまんこの奥、ずんずんされたいんだろ?」


耳の中に息が入ってくるのが気持ちよくて、腰が抜けそうになった。


「お願いっ・・・もう我慢できません・・・ああっ・・・いっ・・・あふぅんっ。」


私がギブアップすると、おまんこの中のちんぽがずりずりと抜けていってしまう。


「ああっ・・・抜かないで・・・ちんぽ抜いちゃイヤ・・・。」


カリ首のところまで抜かれたちんぽが、ずんっと一気におまんこの最奥を突いた。


「あんっ!ああっ・・・イイっ・・・最高ですっ・・・あぅんっ。」


そのまま、何度もずこずこと突かれて、私はあられもない声をあげてよがった。


「そんなにでかい声であえいだら、下のやつらに気づかれるぞ。」


口を塞がれて、何度もイきまくりながら、私は涙とよだれと愛液を垂れ流す。
ムカつくけど、ショウのちんぽは、すごく気持ちよくて、私は声が
枯れるまであえぐことしかできなかった。

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会社でオナニーなんてするもんじゃないよね

残業してたら、急にムラムラしてきて、
俺はつい会社でオナニーしてしまった。


誰もいないオフィスに、ちんぽをしごく音と
俺のちょっと荒い息づかいだけが響く。

おかずは憧れのケイ先輩だった。


巨乳でいつもシャツのボタンがはじけ飛びそうに
なっていて、むっちりとした太ももが最高にエロい。


ケイ先輩を脳内で犯してるうちに、興奮しすぎて、
注意力が散漫になっていたらしい。


「会社でオナニーなんかして、欲求不満なの?」


不意に声をかけられて、俺は飛び上がってしまった。
あやうく、驚いた弾みに射精してしまうところだった・・・。


おそるおそる振り返ると、ケイ先輩とリエ先輩が立っている。


ケイ先輩はいたずらっぽい笑顔だったけど、リエ先輩は
真っ赤になった顔で俯いていて、俺の羞恥をさらに煽った。


「タケルくん、マジメな頑張り屋さんだと思ってたんだけどなあ。
会社でオナニーしちゃうような変態だったんだねえ。」

ケイ先輩の言葉がざくざくと俺の心に突き刺さる。


こんな状況にもかかわらず、勃起したままのちんぽを両手で
隠していると、ケイ先輩が近づいてきて、椅子をくるりと回した。


「せっかくだから、リエにタケルくんのオナニーみせてあげてよ。」


「な、何いって・・・いいよ、そんな!」


ケイ先輩の予想外の発言に、俺とリエ先輩がドン引きする。


「ちょっとぐらいなら、手伝ってあげてもいいよ?」


みせつけるように、唇を舐めたケイ先輩は、シャツのボタンを
はずして、たっぷりとした巨乳を露出させた。


黒いブラジャーはレースがスケスケで、かろうじて乳首を隠している。
フロントホックをぷちっとはずすと、ぷるんと白い巨乳が飛び出した。
す、すげえ・・・俺、ケイ先輩のおっぱい、みちゃってるよ。


「オナニーしてくれるなら、さわってもいいわよ?」


両手で自分のおっぱいを持ち上げ、たぷんたぷんと
ゆすってみせながら、ケイ先輩がささやく。


俺はもう興奮で理性なんかふっとんでしまっていて、
手が勝手に勃起ちんぽをしごきだした。


「ほら、リエもこっちに来て、もっと近くでみせてもらいなよ。」


ケイ先輩が強引にリエ先輩を引っぱり、俺の足元に座らせた。


「ね、勃起したちんぽって、スゴいでしょ?あれが
おまんこに入ると、とっても気持ちいいのよ。」


洗脳されるように耳元でささやかれているリエ先輩の顔は真っ赤に
なったままで、それでも、怖いものみたさなのか、俺の勃起ちんぽから
目をはなせないでいる。


「リエ先輩・・・処女なんですか?」


二人の目の前でオナニーしながら、
俺は思わず、つぶやいてしまった。


だって、冷たい感じでとっつきにくいけど、リエ先輩は
かなりの美人だし、処女だなんて信じられない。


「そうよ。処女なんて、さっさと捨てちゃえばいいのにね。
セックスの気持ちよさを知らないなんて、人生損してるわよ。」


「怖いんだもの・・・。」


呆れたようにいわれて、しゅんと目を伏せたリエ先輩に、
俺は妙に萌えてしまった。


「怖くないですよ。よかったら、さわってみてください。」


リエ先輩の顔の前に、がちがちに勃起したままのちんぽを
突き出すと、白くて細い指でそっとふれてくれた。


勢いでいってはみたものの、ホントにさわってくれるとは
思わなかったので、ちんぽがびくんと上下に動いてしまう。


「あ、動いた・・・。」


「タケルくん、気持ちいいんだー。さっきタケルくんが
オナニーしてたみたいに、しごいてあげなよ。」


興奮した様子のリエ先輩は、いわれるままに、俺のちんぽをしごきはじめる。

ぎこちない動きがオナニーよりもずっと気持ちよくて、
みるみる先走りがあふれだす。


「なんか・・・濡れてきた・・・。」


「リエの手コキに感じちゃってるのね。ちょっと舐めてみたら?」


リエ先輩の舌が亀頭をちろっと舐めた瞬間、
俺のちんぽはどぴゅっと精液を弾けさせてしまった。


「わぁっ!すみませんっ・・・ごめんなさい・・・
顔射なんてするつもりじゃ・・・。」


射精の後、我に返った俺は、顔射してしまったリエ先輩の
顔を拭こうとティッシュを探した。


「断りなく顔射しちゃったんだから、自分がぶっかけた精液、
舐めてきれいにしなさいよ。」


ケイ先輩に命令されて、呆然としたままのリエ先輩の
顔にかかった自分の精液を舌で舐め取る。


俺の舌がふれるたびに、リエ先輩はぴくんと動いて、体を震わせたので、
俺は調子にのって、必要以上にエロく舌を動かして、首筋や鎖骨、唇まで舐めた。


「顔射のおわびに、クンニしてもらえば?」


ケイ先輩がリエ先輩のパンティを剥ぎ取り、脚を大きく開かせた。


俺のオナニーをみて興奮していたのか、リエ先輩のおまんこは愛液が
あふれていて、クンニしているうちに、さらにびちょびちょになる。


「あんっ・・・ああっ・・・やんっ・・・おかしくなりそう・・・。」


「リエ、気持ちいいでしょ?このまま、処女喪失しちゃう?」


俺としてはやる気満々で、すっかりちんぽを再勃起させていたんだけど、
リエ先輩が泣きながら首を振って拒否したので、クンニだけで終わってしまった。


ケイ先輩は、約束通り、ちょっと巨乳をさわらせてくれただけで、
リエ先輩の代わりにヤらせてくれることもなく、あっさりと帰っていった。


この欲求不満はとてもオナニーなんかじゃ解消できそうもなかったので、
俺は悔しさを噛みしめながら、風俗へと急いだ。

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お兄ちゃんにばれた・・

彼氏と別れてからというもの、私はしょっちゅう
オナニーするようになっていた。


毎日のようにヤりまくっていたから、おまんこが
疼いて仕方がない。





愛液でぐちゅぐちゅになったおまんこに、自分の指を
二本咥えこませて、ぐにぐにとかき回していたら、いきなり、
私の部屋のドアが開いて、お兄ちゃんが入ってきた。


「ユウ、いるかー?」


全裸でオナニーしてるところをお兄ちゃんに
みられて、私は硬直してしまった。


お兄ちゃんもまさか私がオナニー真っ最中だとは
思ってなかったみたいで、固まってる。

気まずい沈黙が続いた後、先に動いたのは、お兄ちゃんだった。
ゆっくりとドアを閉めて、鍵をかける。


ベッドに近づいてくるお兄ちゃんの目は、ヤりたいときの
モトカレと一緒で、私のオナニーがお兄ちゃんを欲情
させてしまったのがわかった。


「こんな昼間っからオナニーするくらい欲求不満なら、
俺にひとこといってくれれば、手伝ってやったのに。」


手首をがっちりとつかまれて、おまんこに
咥えこませていた指を引き抜かれる。


「お兄ちゃん、近親相姦とかマズいよ・・・。」


抵抗する私の声は、自分でも呆れるくらい小さくて、逆に誘ってるみたいで。


「大丈夫だって。おまんこにちんぽ挿れなきゃ問題ないだろ。」


お兄ちゃんの指が、私の濡れ濡れおまんこをそっと撫でた。


「んっ・・・ホント?ホントに最後まではしないよね?」


クリトリスをいじられて、気持ちよさに流されそうになりながら、
私はお兄ちゃんに確認する。


「ああ、しないから、安心してよがってろ。」


じゅじゅっと愛液をすすりあげられて、お兄ちゃんの熱い舌が
私のワレメを何度も舐めると、もう気持ちいいとしか思えなくなった。


「あんっ・・・いいっ・・・お兄ちゃん、上手・・・。」


「当たり前だ。体力バカのお前のモトカレとは違うんだよ。」


ぬぬっと膣口からお兄ちゃんの指が入ってきて、
おまんこの壁をやさしくこすり始めた。
絶妙の力加減で、私の気持ちいいところを探り当てていく。


「うんっ・・・お兄ちゃんの指、気持ちいいっ・・・。」


お兄ちゃんの舌がぬろぉっと勃起して敏感になっていた乳首を
舐めて、ちゅるんと口の中に含んだ。


乳首とおまんこを同時に責められて、気持ちよさで
体が弓なりになってしまう。


やだ・・・ホントにお兄ちゃん、モトカレより前戯上手いよぉ・・・。


うっとりと気持ちよさに浸っていたら、剥き出しになった
勃起ちんぽが太ももに当たった。


「お前もさわってくれよ・・・。」


手をとられて、お兄ちゃんの勃起ちんぽを握らされると、
おまんこが興奮できゅうきゅうしまった。


子供の頃、一緒にお風呂に入ったときにはちっちゃい子供ちんぽ
だったのに、すっごくおっきくなってて、バキバキに硬い・・・。


このちんぽ、おまんこに挿れてズコズコされたら、
モトカレとのセックスより気持ちいいかも・・・。


お兄ちゃんのちんぽを握って、緩く手コキしながら、
私はおまんこにちんぽがほしくてたまらなくなっていた。


「なあ、シックスナインするか?」


手コキだけじゃじれったくなったらしいお兄ちゃんが、
私の体を跨いで、シックスナインの体勢になった。


目の前に突き出された勃起ちんぽは、赤黒くていやらしく光ってて、
蒸れたような臭いニオイがしてる。


口を大きく開けて、ゆっくりと口の中に含んだら、おまんこを
クンニしてたお兄ちゃんが気持ちよさそうなうなり声をあげた。


お兄ちゃんのクンニもすごく気持ちよくて、
手と舌のコンビネーションがたまんない。


おまんこの中を指でかき混ぜられながら、
クリトリスを舐められているうちに、イってしまった。


「やっ・・・もうイくよぉっ・・・ああっ・・・はあっ・・・。」


イってるのに、さらに激しく愛撫されて、気持ちよさで
内ももががくがくと震える。

ようやくおまんこの収縮がおちついたところで、お兄ちゃんが指を抜いた。


「これで少しは欲求不満、解消できただろ?」


「えっ、でも、お兄ちゃんはまだ・・・。」


がちがちに勃起したままのちんぽは、射精しないと
治まらないと思うのに、お兄ちゃんはあっさりと、


「自分の部屋でオナニーするから、大丈夫。」

立ち上がる。


「私、フェラチオしてあげるよ。お兄ちゃんの
クンニ、気持ちよかったし。」


ホントは、フェラチオじゃなくて、おまんこに入れて
いいよっていいたかったけど、かろうじて我慢したのに。

「いや、いいわ。止まんなくなりそうだから。」


お兄ちゃんは照れくさそうに拒否ってきた。


「だったら、しようよ・・・。ちゃんとコンドームつければいいでしょ・・・。」


さっき一度イったのが、かえって私の欲求不満に火を
つけてしまったみたいで、気がついたら、自分から近親相姦を
誘っていた。


私が渡したコンドームをお兄ちゃんは無言で装着して、
先っちょを膣口にあてがってくる。


「いくぞ。ホントにいいんだな?」


頷く私のおまんこをお兄ちゃんは一気に貫いた。


モトカレより大きなちんぽが私のおまんこを一杯にして、
おまんこの奥をずんずん突く。


「ああっ・・・いいっ・・・おっきいよっ・・・もっとぉっ・・・。」


お兄ちゃんがちんぽを動かすたびに、私はよがりまくり、
久々のちんぽを思いっきり満喫した。


二人とも満足した後、近親相姦した罪悪感がこみ上げてきて、
私は慌てて新しい彼氏を作ったけど、正直、お兄ちゃんの方が
ずっとセックスが上手い。

でも、癖になっちゃうとマズいし・・・、もうお兄ちゃんにオナニーを
手伝ってもらうわけにはいかないよね。

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バイブが決め手

バイブが決め手

ヒロキくんが忘れていったかばんの中には、
かわいらしいピンク色のバイブが入っていた。


大好きなヒロキくんがどんなものを持っているか、
興味が抑え切れなくてかばんを見てしまったけど、
バイブが入ってるなんて・・・。


ヒロキくんはマジメだし、大人っぽくて、
えっちな本とかAVを見てるのも想像
できないくらいなのに、バイブだなんて。


このバイブを誰に使っているんだろうと思うと、
胸が苦しくなる。
いいなあ、私もヒロキくんにこのバイブを
使って責められたい。
私のおまんこは興奮で濡れてきた。


ちゃんとキレイに洗っておけば、
一回くらい使ってもバレないよね。
私はパンティを脱いで、ベットに横たわった。


目を閉じて、ヒロキくんがバイブを入れてくれるのを
想像しながら、自分でバイブをおまんこに入れる。
おまんこは濡れていたけど、バイブがちょっと大きすぎて痛い。
でも、バイブをおまんこに入れたまま、クリトリスを指でいじると、すごくイイ。
だいぶ、バイブの大きさにおまんこが慣れてきたから、スイッチを入れてみた。


ヴィイイイィィン。


けっこう大きな音がお部屋に響いている。


すごい・・・バイブがぶるぶる震えながら、
くねくねってうねって、下半身がしびれそう・・・。
もうイっちゃう!って思ったとき、携帯が鳴った。


バイブのスイッチを切って、電話に出ると、ヒロキくんだった。


「あ、シオリちゃん。ごめん。俺、かばん忘れたみたいだから、
もう一回、行くね。いいかな?」


「うん。いいけど、今、どこ?」


あせって、きゅっとおまんこをしめちゃって、
また気持ちよくなっちゃった。


ヒロキくんが来るまでに、おまんこに入れてるこの
バイブを洗って、拭いてかばんに戻しておかないと!


「もう着くよ。」


ヒロキくんがいった途端、ピンポーンとチャイムが鳴った。
私はバイブの上から、パンティをはいて、玄関に向かう。


どうしよう・・・なんていって謝ろう・・・。


泣きそうになりながら、ドアを開けると、ヒロキくんが入ってくる。


「あの・・・その・・・とりあえず、私の部屋に来てくれる?」


おまんこの中にバイブを入れたままだから、
階段を上るのがすごくつらい。


バイブの先がおまんこの奥をぐりっぐりってえぐるみたいで、
しゃがみこみたくなるほど気持ちよかった。


「シオリちゃん、俺のかばんに入ってたバイブ、使ったでしょ。」


私の部屋に入ると、ヒロキくんが私を
ベットに押し倒して、至近距離でささやいた。


「・・・ごめんなさい・・・。ちょっと興味があって・・・。」


「顔真っ赤だし、息があがってるし、もしかして、
まだバイブ入れっぱなしだったりする?」


ヒロキくんが私のスカートをめくりあげて、
バイブで不自然に膨らんでいるパンティをぐりぐりした。


「エロいな〜。パンティ、もうぐしょぐしょじゃない。」


パンティを脱がされて、バイブを咥えこんでいるおまんこを
みられて、私は恥ずかしくて泣いてしまいそう。


「シオリちゃんのおまんこ、バイブをしっかりと
咥えこんでて、はなしてくれないよ?」


ヒロキくんの手が私のおまんこからバイブを抜こうと
引っぱっているのに、私のおまんこはしつこくバイブに
しがみついちゃってるみたい。


抜かれるのも気持ちよかったけど、
奥までずんって入れられると、つい声がでちゃう。


「あんっ!」


「一度イかせないと、バイブはなしてもらえないみたいだね。」


ヒロキくんはバイブのスイッチを入れて、
クリトリスをぺろぺろと舐めてくれた。
ヒロキくんが私のクリトリスを舐めてくれるなんて、信じられない。
バイブはおまんこの中で、凶暴に暴れているし・・・。


アタマが白くなって、私は今までだしたこと
ないようなえっちな声であえいでいた。


「シオリちゃんの愛液で、このバイブ汚れちゃったから、
シオリちゃんにあげるよ。その代わり、シオリちゃんのおまんこも、俺に貸してね。」


ヒロキくんはバイブを抜くと、コンドームを
つけたちんぽを私のおまんこに挿入した。


バイブで感じまくっていたおまんこは、ちんぽを
すんなりと呑みこんでしまって、すっごく気持ちがいい。


「シオリちゃんのおまんこ、ひくひくしてて、熱いねー。
コンドームごしでもヤバいくらいイイよ。」

ヒロキくんの声がちょっと苦しそうで、ひどく真剣な顔をしてる。


「俺がシオリちゃんのために選んだバイブ、ぴったりだったみたいだね。」


ゆっくりとちんぽを動かしながら、ヒロキくんが笑う。


「・・・あのバイブ、・・・新品だったの?」


気持ちよさに流されそうになりながら、私はヒロキくんに確認した。


「新品のバイブだよ。まさかこんなに上手くいくとは思わなかったけどね。」


ヒロキくんが私の脚を大きく開いて、
折り曲げるようにした。
ちんぽがおまんこの奥の方に届いて、
突かれるたびに、子宮に響くみたい。


バイブも気持ちよかったけど、やっぱり
本物のヒロキくんのちんぽの方がずっといい・・・。
私は派手な声をあげながら、ヒロキくんの
ちんぽがくれる快感に酔っていた。
セフレだったらヤだなって思ってたけど、ヒロキくんとは
付き合えたし、体の相性もばっちりで今もラブラブなの♪

出会い探し疲れた方は近所で簡単大人の関係




童貞くん覗き・・・2

彼は信じられないという表情で私をみたが、私が本気らしいのが
わかって、ベットに腰かけ、左手をペニスに添えた。


「もしかして、私の下着姿もおかずになってた?」


ゆるゆるとペニスをしごきはじめた彼に声をかけると、
彼はこくりとうなずく。
私は彼の前で、服を脱ぎ始めた。
下着姿の私を彼は呆然とみている。


「これでオナニーしやすくなったでしょ?続けて?」


ブラジャーにパンティだけの私の方をみながら、
彼はペニスを左手でしこしことしごく。


「はあ・・・はあ・・・。」


息づかいが荒くなってきた彼の前で、ブラジャーをはずす。
ぽろんととびだした私のおっぱいに、彼の手が止まった。
乳首が興奮で大きくなった大きめのおっぱいは、
自分でもいやらしいと思う。
続けて、この状況と彼のオナニー姿に興奮して、
愛液でしめったパンティを脱いだ。
脱ぎたてでほかほかの湯気がたちそうなパンティを彼に渡す。

私が全裸で、いすに座ると、彼は渡されたパンティのニオイをかいだ。


「すごい・・・いやらしいニオイがする。」


いつのまにか左手は、リズミカルにペニスをこすっている。
彼の目は私の裸を舐めまわすようにみていて、彼の頭の中で、
私はどんな風に犯されてるんだろうと思ったら、さらに愛液が
あふれだすのがわかった。


「もう・・・イきそう・・・。」


彼のペニスから白い精液があふれ出し、彼の左手を汚した。
私がティッシュを渡すと、彼は恥ずかしそうに、
手をペニスをキレイにする。


「おつかれさま。帰っていいわよ。」


そういったのは、もちろん本気じゃなかった。
立ち上がって部屋をでていこうとした私に、彼が後ろから
抱き付いてきて、彼の両手がおっぱいをわしづかみにする。


お尻にはさっき出したばかりなのに、大きくなったままの彼の
ペニスが当たっていて、私のアソコは期待にきゅんとしまった。


「ごめんなさい・・・でも・・・がまんできない・・・。」


彼の右手が私のアソコをなでる。


「あなただって、こんなに濡れてるじゃないですか・・・。」


私は左手でおっぱいをもまれ、右手でアソコをさわられながら、無言でいる。


「お願い・・・やらせて?」


彼は指で乳首をつまみ、クリトリスを刺激しながら、耳元で懇願する。


「君、セックスしたことあるの?」


口から漏れてしまいそうになるあえぎ声をおしころしてきくと、


「ないけど・・・たぶん、ちゃんとできると思います。」


童貞とのセックスははじめてだったので、わくわくした。


「ゴムつけるなら、いいわよ。」


ベットヘッドの引き出しを指差すと、彼は私をベットに向かわせる。
どさっとかさなりあうように倒れ込むと、彼は私にキスしようとした。


「キスはダメよ。好きなコとしなさい。」
彼はキスをあきらめて、乳首をしゃぶった。


口にいれたまま、れろれろしたり、指で乳首をころがしたり。
やがて満足したらしく、私の両足を開いて、アソコを舌で舐めた。
べろーっと舐めあげられただけで、あえぎ声がもれてしまった。


「あ・・・。」


「気持ちいい?してほしいことがあったら、教えて。」
彼はぺろぺろとアソコを舐めまわし、クリトリスや膣口、
アナルまでていねいに舐めまくった。
いままでに寝たどの男よりも熱心に、執拗に舐めていて、
まるで忠実な犬みたいだった。


「あ・・・ああ・・・はん・・・。」


私が声をもらすとさらに嬉しそうに、繰り返し舐める。
私はがまんできなくなって、


「もう入れて!」


と叫んだ。
彼はごそごそとゴムをつけ、私のアソコを指で開いた。
ちゅぷ・・・という音とともに、彼のペニスを迎え入れたアソコは
これまで飲み込んだこともないくらい大きいペニスに悦びの悲鳴を
あげながら、さらに愛液をあふれさせた。


「すぐイっちゃいそう・・・気持ちいい・・・。」


彼はうっとりとした声で、ぐいぐいとペニスを押し進める。
押し開かれる感覚と満たされていく充実感で、私は
返事をする余裕がない。
根元までペニスが入ったときには、アソコがはちぎれて
しまうんじゃないかと思った。

彼は少しずつ腰を動かし、確かめるように稼動範囲を広くしていく。
私のアソコは彼のペニスになじみ、まとわりつきはじめた。
彼は一度イったせいか、ゴムごしのせいかなかなか
イかず、私だけ何度もイかされた。


「ああ・・・もう・・・出る・・・。」


激しいピストン運動の末、彼がゴムの中に精液をはきだすと、
私は童貞をからかったことを後悔したのだった。


童貞くん覗き・・・1へ



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