売られたロリパイパン娘
売られたロリパイパン娘
お兄ちゃんの手で、今日もパイパンにされた私は、
白いシンプルなブラジャーとパンティを身につけて、
野暮ったい感じのブラウスとスカートを着た。
異常なくらい童顔の私は、ハタチをすぎているのに、
全然そんな風にみえない。
中学生の制服を着れば中学生、高校生の制服を
着れば高校生で通ってしまうくらい、ロリコン
受けする容姿をしていた。
お兄ちゃんは私をロリコンの上司に差し出して、
出世しようと思っているらしくて、より幼く
みせるために、私をパイパンにして、中学生と偽っている。
最初は、睡眠薬を飲まされて、寝ているうちに、
初対面のおじさんに犯されていた。
私が処女だった分、上司はすごく喜んだらしい。
今度は意識のある私とヤりたいとねだられて、
お兄ちゃんは私に体を売らせた。
朝起きてみたら、おまんこはパイパンになっているし、
股に何かはさまってるみたいな感触はあるしで、
自分の体の異常には気づいていたけど。
まさかお兄ちゃんが他の男にレイプさせていたとは
思いもしなくて、すごくショックだった。
でも、結局、お兄ちゃんに説得されて、私は好きでも
ないおじさんとセックスしている。
小さな頃からずっと一人でお兄ちゃんが私を
育ててくれたから、そのお兄ちゃんが望むのなら、
このくらい仕方ないと思う。
ロリコンのおじさんに売られるくらいなら、
お兄ちゃんと近親相姦する方がずっとよかったけど、
お兄ちゃんは私のことを商品としかみてないらしい。
おじさんに会う前に、私のおまんこの毛を剃って、
パイパンにしてくれるときにも、いやらしい雰囲気は
一切なかった。
ただ、私の身だしなみを整えているだけ・・・。
お兄ちゃんにとっては、私のような童顔の
幼児体型は女ではないのかもしれない。
ロリコンのおじさんに引き渡されると、
私はいつも中学生を演じた。
ウブで何も知らない従順な少女のフリをして、
恥じらいながら、おじさんのいう通りにする。
ラブホテルに連れ込まれることもあったけど、
たいていはおじさんの高級車の中でセックス
するのがほとんど。
ラブホテルに私のような幼いようにみえる女と
出入りするリスクを避けるためだと思う。
もし、私が本当に中学生なら、捕まったら
ただではすまないわけだし。
車のシートに私を押し倒すと、おじさんは
パイパンおまんこをしつこいくらい、ねちっこくクンニする。
よだれでぐちょぐちょになっているのに、私が愛液で
おまんこを濡らしたんだと勘違いして、勝手に興奮してくれる。
正直、おじさんとのセックスは痛いし、気持ち悪いし、
早く終わってくれないかなとそればかりを考えていた。
でも、私のお兄ちゃんは、本当に悪魔のような人で。
ある日、ロリコンのおじさんに引き渡す前に、
「あのおじさんを俺だと思って抱かれてごらん。」
って私の耳元で囁いた。
目を閉じて、おじさんの手と舌をお兄ちゃんのものだと
想像するだけで、私はびっくりするくらい感じてしまって。
はじめて演技じゃないあえぎ声が漏れて、
おまんこが本当に濡れ濡れになっていた。
おじさんは私の反応に大喜びで、さらに愛撫を
激しくして、私は初めて、セックスでイくって
いうことを知ることになり・・・。
それからはもう、セックスなしじゃいられない体になってしまった。
今では勃起したちんぽをフェラチオして、口内発射された
精液を飲むのも、自分から進んでしてしまう。
たっぷりと濡れたおまんこを掻き分けるように挿入されるちんぽも、
それがお兄ちゃんのちんぽだってイメージするだけで、私を悦びで満たしてくれる。
足りないものを埋めてくれる愛情表現みたいな錯覚。
おまんこいっぱいに埋められたちんぽを動かされて、
膣壁をこすられるだけで沸き起こる快感。
もっと・・・もっとって、さらに強くて激しい刺激がほしくなって、
気持ちよさの絶頂を駆け上った後、すうっと潮が引くみたいに冷静になる。
私のおまんこに入っているのは、お兄ちゃんのちんぽじゃないって。
薄汚いロリコンのおじさんに、好きなように弄ばれていただけだ
っていう現実が、私を絶望させる。
でも、セックスは本当に気持ちよくて、二週間くらい間が
空いてしまうと、体が疼いてたまらなくなる。
こっそりとオナニーすることもあるけど、指を使った
オナニーくらいじゃ、全然、もやもやは解消できない。
せめて、こんな時、お兄ちゃんが私とセックスしてくれるのなら、
誰にだって喜んで抱かれるのに。
お兄ちゃんは私をパイパンにする時しか、私に触れない。
すっかり淫らになってしまった私の体は、お兄ちゃんが私を
パイパンにする時のわずかな刺激にさえ、感じてしまう。
おまんこにシェービングクリームを塗って、カミソリで
陰毛を剃って、お湯で流すっていうだけの作業だけど。
きれいなパイパンにするためには、指でおまんこを引っぱったりするから。
それに、お兄ちゃんが私のおまんこをみてるっていうだけで、
ぞくぞくするほど興奮してしまう。
私がどんなにおまんこを濡らしても、どうせお兄ちゃんは、
何もなかったみたいにお湯で流してしまうけど。
私のお兄ちゃんへの欲望は、ちょっとずつ確実に溜まっていく。
出会い探し疲れた方は近所で簡単大人の関係
お兄ちゃんの手で、今日もパイパンにされた私は、
白いシンプルなブラジャーとパンティを身につけて、
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全然そんな風にみえない。
中学生の制服を着れば中学生、高校生の制服を
着れば高校生で通ってしまうくらい、ロリコン
受けする容姿をしていた。
お兄ちゃんは私をロリコンの上司に差し出して、
出世しようと思っているらしくて、より幼く
みせるために、私をパイパンにして、中学生と偽っている。
最初は、睡眠薬を飲まされて、寝ているうちに、
初対面のおじさんに犯されていた。
私が処女だった分、上司はすごく喜んだらしい。
今度は意識のある私とヤりたいとねだられて、
お兄ちゃんは私に体を売らせた。
朝起きてみたら、おまんこはパイパンになっているし、
股に何かはさまってるみたいな感触はあるしで、
自分の体の異常には気づいていたけど。
まさかお兄ちゃんが他の男にレイプさせていたとは
思いもしなくて、すごくショックだった。
でも、結局、お兄ちゃんに説得されて、私は好きでも
ないおじさんとセックスしている。
小さな頃からずっと一人でお兄ちゃんが私を
育ててくれたから、そのお兄ちゃんが望むのなら、
このくらい仕方ないと思う。
ロリコンのおじさんに売られるくらいなら、
お兄ちゃんと近親相姦する方がずっとよかったけど、
お兄ちゃんは私のことを商品としかみてないらしい。
おじさんに会う前に、私のおまんこの毛を剃って、
パイパンにしてくれるときにも、いやらしい雰囲気は
一切なかった。
ただ、私の身だしなみを整えているだけ・・・。
お兄ちゃんにとっては、私のような童顔の
幼児体型は女ではないのかもしれない。
ロリコンのおじさんに引き渡されると、
私はいつも中学生を演じた。
ウブで何も知らない従順な少女のフリをして、
恥じらいながら、おじさんのいう通りにする。
ラブホテルに連れ込まれることもあったけど、
たいていはおじさんの高級車の中でセックス
するのがほとんど。
ラブホテルに私のような幼いようにみえる女と
出入りするリスクを避けるためだと思う。
もし、私が本当に中学生なら、捕まったら
ただではすまないわけだし。
車のシートに私を押し倒すと、おじさんは
パイパンおまんこをしつこいくらい、ねちっこくクンニする。
よだれでぐちょぐちょになっているのに、私が愛液で
おまんこを濡らしたんだと勘違いして、勝手に興奮してくれる。
正直、おじさんとのセックスは痛いし、気持ち悪いし、
早く終わってくれないかなとそればかりを考えていた。
でも、私のお兄ちゃんは、本当に悪魔のような人で。
ある日、ロリコンのおじさんに引き渡す前に、
「あのおじさんを俺だと思って抱かれてごらん。」
って私の耳元で囁いた。
目を閉じて、おじさんの手と舌をお兄ちゃんのものだと
想像するだけで、私はびっくりするくらい感じてしまって。
はじめて演技じゃないあえぎ声が漏れて、
おまんこが本当に濡れ濡れになっていた。
おじさんは私の反応に大喜びで、さらに愛撫を
激しくして、私は初めて、セックスでイくって
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精液を飲むのも、自分から進んでしてしまう。
たっぷりと濡れたおまんこを掻き分けるように挿入されるちんぽも、
それがお兄ちゃんのちんぽだってイメージするだけで、私を悦びで満たしてくれる。
足りないものを埋めてくれる愛情表現みたいな錯覚。
おまんこいっぱいに埋められたちんぽを動かされて、
膣壁をこすられるだけで沸き起こる快感。
もっと・・・もっとって、さらに強くて激しい刺激がほしくなって、
気持ちよさの絶頂を駆け上った後、すうっと潮が引くみたいに冷静になる。
私のおまんこに入っているのは、お兄ちゃんのちんぽじゃないって。
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っていう現実が、私を絶望させる。
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空いてしまうと、体が疼いてたまらなくなる。
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オナニーくらいじゃ、全然、もやもやは解消できない。
せめて、こんな時、お兄ちゃんが私とセックスしてくれるのなら、
誰にだって喜んで抱かれるのに。
お兄ちゃんは私をパイパンにする時しか、私に触れない。
すっかり淫らになってしまった私の体は、お兄ちゃんが私を
パイパンにする時のわずかな刺激にさえ、感じてしまう。
おまんこにシェービングクリームを塗って、カミソリで
陰毛を剃って、お湯で流すっていうだけの作業だけど。
きれいなパイパンにするためには、指でおまんこを引っぱったりするから。
それに、お兄ちゃんが私のおまんこをみてるっていうだけで、
ぞくぞくするほど興奮してしまう。
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何もなかったみたいにお湯で流してしまうけど。
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