無料
エロ
動画

官能小説・体験談特集

官能小説のような出会いの経験はありますか?小説のような出来事・出会いすぐそばにもあるかもしれません。何でもありの投稿サイト

お酒のせいで・・・

みんなで花見に来たはずだったのに、気がつけば
野外露出でいやらしいことをしてしまっていた。


弱いのにお酒をたくさん飲まされて、へろへろになった
私の服を先輩達が脱がせてしまったらしい。





一人だけ、裸になった私は、目の前に次々と突き出させる
勃起ちんぽを首を左右に振って、嫌がった。


「やだ・・・臭いもん・・・。」


「アユミちゃん、俺のちんぽなら、しゃぶってくれるだろ?」


「いや・・・しゃぶりたくない・・・。」


酔いがまわった私は、ひたすら眠くて、野外露出で
興奮している先輩達の思惑なんて、気づいてもいなかった。


「ほら、こっちにおいで。気持ちいいことしよう。」


先輩の膝の上にのせられ、後ろから
おまんこにちんぽを入れられる。


結合部をのぞきこんだ先輩達が我慢しきれないように、
自分で勃起ちんぽをしごきはじめた。


「野外露出でセックスとか、いやらしすぎ・・・。」


「アユミちゃんのおまんこ、ぱっくりとおいしそうにちんぽ咥えこんでるなあ・・・。」


先輩達の一人が、私の乳首にぱくんと喰いついた。


「あっ、お前、ずるいぞ!俺だって・・・。」


反対側の乳首に、別の先輩がしゃぶりつく。


「あんっ!気持ちいい・・・乳首、れろれろなのぉ・・・。」


「アユミちゃん、かわいい・・・。子供みたいになってる・・・。」


「アナルに入れたら、痛がるかな?」

ぐいぐいとアナルに指を押し込まれて、私は悲鳴をあげた。


「いやっ!おしりの穴、汚いから、さわらないでぇ・・・。」


「アユミちゃんのアナルは汚くないよ。ほら、れろれろしてあげる。」

アナルを舐められて、私は気持ちよくなってきてしまったらしい。


「ああっ・・・れろれろ・・・気持ちいいの・・・あんっ・・・もっとしてぇ・・・。」


「アユミちゃんのおまめさんも、いじったら気持ちいいんじゃない?」


クリトリスを指でいじられて、私は口からよだれをたらしてよがった。


「うんっ・・・いいっ・・・おまめさん、気持ちいいよ・・・。」

クリトリスへの刺激に気を取られた瞬間、アナルの中に指が入ってきた。


「ひんっ!指・・・指入れちゃダメだよぉ・・・。」


「痛くないでしょ?すぐに気持ちよくなるからね。」


にゅくにゅくとアナルを指でいじられているうちに、
だんだん気持ちいいような気がしてくる。


「アユミちゃん、いいコだねー。おまんこに濃いザーメン、
いっぱい中出ししてあげるからね。」

私のおまんこにちんぽを入れたままだった先輩が、ついに中出しで果てた。


「ああっ・・・なんか、おなかの中でこぼれた・・・。」


「おなかじゃなくて、おまんこだよ。ほら、いってごらん。おまんこって。」


「お、おまんこ?アユミ、おしっこもらしたの?お股から白いおしっこ出てきた・・・。」


酔っ払いすぎて、幼児退行をおこしてしまって、
私はぐすぐすと泣き出した。


「これはおしっこじゃないから大丈夫。アユミちゃんのおまんこが
気持ちよくて、ちんぽの先からどぴゅっと出たんだよ。ほら、こうやったら・・・。」


私の目の前でちんぽをしごき出した先輩は、どぴゅっと精液を私の顔にぶっかけた。
顔射された私は嫌がりもせず、精液を舐めてみた。


「苦いよぉ・・・お薬みたい・・・。」


「アユミちゃん、今度はお兄ちゃんのおひざにおいで。」


「こっちにおいでよ。いっぱい気持ちよくしてあげるから。」


私は次から次へと先輩達の膝に乗せられて、おまんこに
生でちんぽを咥え込まされていた。


「ねっ、アユミちゃん、おまんこ、どんな感じ?気持ちいい?感じる?」


「んっ・・・うんっ・・・気持ちいいよ・・・きゅんきゅんするの・・・。」


中出しされた精液でどろどろになったおまんこは、ようやく快感を
感じ始めていて、私は自分から積極的に腰を振って、気持ちよさを愉しんだ。


「アナルにこのチーズかまぼこ、入れてみようか?」


私が上になって、座位のような格好で、おまんこにちんぽを
ずぼずぼしてたら、アナルにチーズかまぼこを押し込まれた。


「やだぁっ・・・抜いて・・・抜いてよぉ・・・。」


「アナルから白いしっぽが生えているみたいでかわいいよ。
いや、白いうんちかな?」


「いや!いやぁんっ!ダメぇ・・・。」


「ああ、もう我慢できねえ。アナルに突っ込んでいい?」


アナルから生えていたチーズかまぼこが抜かれて、
何倍もの太さの勃起ちんぽがムリヤリ入ってくる。


「痛いよぉっ・・・いや・・・お願い・・・許してぇ・・・。」


「泣いてると、妙にむらむらしてくるよな。体はオトナなのに、
心は子供みたいな感じで、もっといじめたくなる。」


「俺、思いっきり、イマラチオしたい・・・。」


強引にアナルにちんぽを入れられて、アナルは切れて裂けてしまった。


痛がって泣く姿が、先輩達の嗜虐心に火をつけてしまったらしく、ほとんど
輪姦まがいに、激しく犯されて、嫌がる口にもちんぽを突っ込まれた。


イマラチオされて、えずいても、かまわずにのどの奥までちんぽの
先で突かれたので、私はついに吐いてしまう。


「やりすぎだろ・・・。」


「ああ、そろそろお開きだな。なんかしらけたし。」

それをきっかけに、野外露出での破廉恥な行為はやっと終わった。

ランキング参加中



野外セックスの見せ合い

昨日、野外露出でセックスしてしまった。

たまたまデートの帰りに寄った公園で、カップル達が
人目も憚らずにいちゃいちゃしてたから、つい雰囲気に流されて。





今までは、したいなんていう発想すらなかったけど、野外露出での
セックスはいつもよりかなり興奮して、セックス自体の時間は
短かったのに、リオもすごく満足してたみたいだった。


調子にのった俺は、紅葉にかこつけて、リオを郊外の
ドライブ誘って、今度は、昼間から野外露出セックスしようとたくらんだ。


事前に、リオに相談しておかなかったのが裏目に出て、
リオは脱がせにくそうなしっかりとした服装をしていた。


ま、山奥に行ってしまえば、別にすっ裸になったって
いいんだしと自分を励まし、人気のない方に向かって進む。
人の気配がなくなったところで、リオの肩を抱いてぐいっと引き寄せた。


「なあ、ここで野外露出セックスしてみないか?」


「えっ、こんなに明るくて、誰が来るかわからないのに?」


「だからいいんじゃないか。どうせ誰もこないさ。な、いいだろ?」


強引に抱きしめて、じっくりとディープキスしているうちに、
リオもその気になってくれた。


「服が汚れたら困るから、いっそ、全部脱いでしまえば?
誰か来たら、俺が隠してやるよ。」


リオは俺のススメに従って、山の中で裸になった。


「すごいよ。野外露出で全裸なんて、すごく興奮する。
ほら、ちんぽだってこんなに硬くなってる!」


俺は勃起ちんぽを取り出して、リオにみせた。


「ホントだ・・・。私も・・・興奮でおまんこが
びちゃびちゃに濡れてるの・・・。」


リオに手を取られて、おまんこをさわってみると、
何もしてないのにありえないほど愛液があふれている。


「すごいな・・・。このまま、一気に繋がってしまおうか?」


「うん・・・じゃあ、後ろから入れる?」


リオが木に掴まって、真っ白なおしりを
俺に突き出してみせた。

尻たぶを両手で握って、拡げたり閉じたりすると、
くちゅ・・・くぷっと愛液のいやらしい音が響く。


先走りのあふれているぬるぬるの亀頭で、
じらすようにワレメをなでてやったら、


「やだぁっ・・・早く入れて・・・じれったいよ・・・。」


リオがすねたような声をあげた。
勃起ちんぽの切っ先を膣口にあてがい、ぐーっと力をこめる。
適度な抵抗感をちんぽに与えながら、リオのおまんこは
俺のちんぽを最奥まで招き入れた。


「すげえ・・・すっぽり入ったよな?」


「うん・・・痛くなかった・・・。」


「リオって、実は、野外露出でのセックスが好きなんじゃないか?
人にみられそうなスリルが興奮するとか・・・。」


「恥ずかしいけど・・・そうかも・・・。今だって、おまんこの奥まで
タケシのちんぽが入っただけなのに、すっごい気持ちいいの・・・。」


「すごいしめつけ・・・むしろ、野外露出より
公開セックスの方が興奮したりしてな。」


俺が何気なく、冗談でいうと、リオのおまんこが
痛いくらい、俺のちんぽを締め付けてきた。


「うそ・・・マジで・・・?セックスしてるときのいやらしい姿、
誰かにみられたいっていう願望があるの?」


後ろからおっぱいを揉みながら、ゆるく腰を振りつつ、リオにきいてみる。


「あるのかなあ?野外露出セックスもやってみたら、
すごく気持ちよかったし、もしかしたら、気持ちいいのかも。」


「わかった。今度、何か考えてみるよ。」


後輩のカップルでも呼んで、お互いにセックスを見せ合うかと考えながら、
俺はとりあえず、今日の野外露出セックスを愉しむことにした。


いつもの倍くらい蕩けそうに気持ちいいリオのおまんこは、
きゅうきゅうとよくしまる。


俺のちんぽもいつもより硬くなってる気がして、
しかも、気が散るせいか、なかなか射精しなかった。


「あっ・・・あんっ・・・いいっ・・・気持ちいいよぉ・・・。」


俺達が野外露出セックスに耽っていたら、
道に迷ったらしい、若いカップルが通りかかった。


「うおっ!マジで!?ヤってるよ・・・。」


「うそ・・・こんなところで・・・?」


若い二人は呆然として、俺達の野外露出セックスをみている。


「リオ、お前のいやらしい姿、若いカップルにみられてるぞ。


「ああんっ!恥ずかしいっ・・・恥ずかしいのに・・・気持ちいいの・・・。」


若いカップルが現れてからというもの、リオのおまんこのしめつけと
うねりはすさまじく、名器と呼びたくなるようなすごい動きをしていた。


俺達に触発されたのか、若い二人も野外露出でのセックスをはじめて、
俺達はお互いに見せ付け合うようにしながら、夢中になって快感を貪る。


感じまくりイきまくりだったリオは、帰りの車の中ですやすやと寝てしまい、
俺は疲れて眠くなりつつ、公開セックスの方が野外セックスより、リオの
反応がよかったと思っていた。


パートナーを交換するのはゴメンだが、カップル喫茶とか
ハプニングバーとかにいってみたら、リオはもっと興奮するかもしれない。


おとなしいリオの意外な性癖をみつけて、俺はリオとの
セックスが愉しみになってきた。


あんまり野外露出とか人前でのセックスばかりやり過ぎると、
ベッドでのセックスで興奮できなくなりそうだけど。

とりあえずは、もっと乱れるリオをみてみたい。

ランキング参加中



野外スワップ経験

野外露出でスワッピングしながら、私は今まで
感じたことのない快感に夢中になっていた。


気持ち悪いと軽蔑していた隣のダンナさんの
ぶっといちんぽが、もう30分近く、私のおまんこを責め続けている。





てらてらとハゲた頭も、いやらしいヒゲも、
もう全く気にならなくなった。


私の快感を的確に引き出してくれる器用な指先と、
タフでステキなちんぽでイかされまくると、体が
勝手にダンナさんの虜になってしまって。


キスされても、私の方から積極的に舌を絡めてしまうくらい。
最初に、野外露出でスワッピングしようと、私以外の三人が
いい出したときには、どうやって逃げ出そうと思っていたけど。


野外露出だっていう開放感と、自分のパートナーが他の相手と
セックスしているという興奮、なにより、このダンナさんの
すばらしいセックスが、もうたまらない・・・。


「ダンナさんがうらやましいですよ。吸い付いてくるような肌に、
しまりのいいおまんこ・・・。ずーっとこうして、繋がっていたいくらいだ。」


最近、夫とはセックスレスだったから、使ってなかったおまんこが
キツくなっていただけだと思うけど、褒められると嬉しくなった。


夫はといえば、美人の奥さんを相手に、やたらハッスル
しているけど、早漏すぎてあんまり満足させられてないみたい。


バイブとかローターを使って、がんばってる割には、
奥さんはそんなに気持ちよさそうじゃない。


鈍感な夫だから、奥さんの感じてる演技に
だまされているんだろうな。


私は隣の奥さんに申し訳なく思うと同時に、
こんなにたくましくてステキなダンナさんが羨ましくなった。


「奥さんと二人っきりでもっと愉しんでいたいのですが、
妻がもう限界みたいなので、合流させてください。」


私が頷くと、ダンナさんは私の脚を持ち上げて、
おまんこにちんぽを挿入したまま、歩き出した。
歩くたびに、振動がおまんこに響いて、おしっこが
漏れちゃいそうなくらい気持ちいい。


「さあ、今度はちょっと趣向を変えて、パートナーをチェンジしましょう。
うちの妻はどちらかというとレズでして、いつも奥さんとセックスしたいといっていたんですよ。」


アナルにバイブを入れたままの奥さんが、私に近づいてきて、そっと抱きついてきた。
やわらかな感触が気持ちよくて、つい、私もされるがままになってしまう。


「私、ずっとミオさんのこと、かわいがってあげたかったの。」


キスされて、舌がにゅるりと口の中に入ってきた。


乳首も細い指でこりこりと弄られていて、おまんこの中にもするんと指が侵入した。
女同士だから感じるツボがわかるのか、腰が抜けそうになるくらい気持ちよくて、
太ももがぶるぶると震える。


「敏感でかわいいわ。食べちゃいたい。あそこのテーブルに行きましょ。」


テーブルの上にのせられて、体中を食べられた。
舐められて、すすられて、しゃぶられて、何度もイってしまう。


「きれいなアナルにローター入れましょうね。」


アナルを舐めて、指でくにくにと弄られた後、ローターを
押し込まれて、スイッチを入れさせられた。


「自分で強くしたり、弱くしたりしてごらんなさい。
アナルからおまんこまで振動が響いて、気持ちいいでしょ?」


「気持ちいい・・・気持ちいいよぉ・・・。」


「ねえ、気持ちよくなったら、ユウ好きっていって?」


両方の乳首を愛撫されながら、耳元でささやかれて、
耳の中を唾液たっぷりの舌で舐められた。


「ああっ・・・ユウ・・・好きぃっ・・・すごいの・・・
こんなのはじめてっ・・・好きっ・・・ユウ・・・。」


「ミオ・・・かわいい・・・私も大好きよ。もっともっと気持ちよくしてあげる。」


野外露出でレズプレイなんて、今まで想像もしてなかったのに、
さっきのダンナさんとのセックスより、さらに気持ちよかった。


「さあ、一つになりましょ。ミオのこと犯して、私のものにしてあげる。」


ユウはいつの間にか、おまんこに太い双頭バイブを咥えこんでいて、
切っ先で、私のおまんこをぬるぬるとなでた。


「んっ・・・きてぇ・・・ユウ・・・早くぅっ。」


じれったくなるくらいじりじりと双頭バイブがおまんこに
入ってきて、私は気持ちよさでのけぞる。


「ああっ・・・すごいわっ・・・気持ちよくて、どうにかなりそう・・・。」


双頭バイブがおまんこの奥まで入ると、私達の体はぴったりと密着した。
私とユウは抱き合って乳首を擦り合わせながら、ディープキスして、
一体感を愉しんだ。


アナルもおまんこも乳首も気持ちよくて、頭の中が蕩けてしまいそう。
うっとりしてたら、突然、獣のような声がきこえてきて、夢から覚めた。


「・・・今の声、何?」


「ミオのダンナさん、気持ちよすぎて、すごい声、出ちゃってるみたい。
私がレズ寄りのバイなのと一緒で、夫はホモ寄りのバイなのよね。だから・・・。」


体を起こして、夫とダンナさんの方をみてみると、後ろからアナルに
ダンナさんのちんぽを入れられているらしい夫が、よがりまくっていた。


「アナルセックスは癖になるから、これからずっと一緒に愉しめそうね。」


ユウがまた腰を振り出したので、私はぬるま湯のように
心地いいレズプレイに引き戻される。


「ダンナ達がいなくても、二人っきりで愛し合いましょ。」


耳元でささやかれて、私は今日、何度目かわからない絶頂を迎えた。

ランキング参加中



女性が考えた安心して出会いを求める場 


おすすめサイト


激安あだるとしょっぷマニアタイム
出会いの方法・攻略、、すべて暴露中♪

旅先で大胆野外セックス

旅先で大胆野外セックス

旅先って、ダイタンになっちゃうよね。
女の子三人で卒業旅行に来た私達は、海外って
こともあって、思いっきりハメをはずしてしまっていた。


日本にいるときなら、絶対に着ないようなきわどい
水着を着て、ナンパにも愛想よく答えたりして。

とはいっても、相手が外国人だとやっぱりちょっと怖くて、
日本人だと妙にほっとしてしまう。


外国人が好きっていう女の子も多いんだろうけど、
小心者の私達は日本人の男の子三人組と仲良くなった。


なんとなく、それぞれペアになって、
いちゃいちゃしたりして。

気がついたら、友達二人ともどっか行ってて、
男の子と二人きりになってた。
私の側にいたソウマは人懐っこい笑顔で、


「みんなヤりにいっちゃったけど、俺達もしよっか?」


まるでスポーツでもするみたいに誘ってくる。

イヤだっていえなかったのは、ソウマのたくましい
体つきと旅先の雰囲気のせいだと思う。
他の二人が愉しんでるのに、私だけ我慢するのも悔しかったし。


「うん・・・いいよ。」


私が頷くと、ソウマは私を岩陰に連れて行って、水着をズラした。


「え?ここでするの・・・?恥ずかしいよ・・・人に見られたら・・・。」


「いいじゃん。どうせ外国だしさ。日本じゃこんなこと、できないでしょ?」


大きな手で直におっぱいをもまれながら、欲望にまみれた声で
耳元に囁かれると、そうかもって思ってしまう。


「野外露出でセックスするとさ、開放的で興奮できるよ。」


ビキニの水着の脇から、するっと指が入ってきた。


節くれだった指でおまんこのぬるぬるをなぞると、ソウマが
いやらしい笑いを浮かべて、私の顔をのぞきこんだ。


「アユミちゃん、パイパンなんだ。
おとなしそうな顔してるのに、えっちだね。」


パイパンにしたのは、ビキニから陰毛がはみ出てしまわ
ないようにだったのに、ソウマは勘違いしちゃったみたいで。
嬉しそうに私のビキニを脱がせる。


ソウマは私のパイパンおまんこを指で大きく開いたり、
閉じたりして、くちゅくちゅいわせて、


「俺、パイパンってはじめてみるよ。子供のおまんこみたいで、
どきどきするね。ロリコンじゃないつもりなんだけど。」


私の足元に跪いて、クンニしはじめた。

パイパンだと、クンニしやすいのか、
舌がすごく・・・おまんこのすみずみまで舐めている。


気持ちよさで脚ががくがくしてきて、
立っているのがつらくなってきた。


「もっと脚を開いて、そこの岩に両手をつくといいよ。」


脚を大きく開いて、大きな岩に両手をつくと、
今度は後ろからクンニしてくれた。

おしりを左右にがばっと開くようにして、べろべろと舐めてくれる。


クリトリスとかひだひだをねちっこく舐められるのがすごくよくて、
私はここが外だってことも忘れて、あえぎまくってしまう。


「パイパンだと濡れてるのがよくわかるね。
アユミちゃんのおまんこ、もうぐちゅぐちゅだ・・・。」


ソウマはクンニしながら、前の方に手を回して、クリトリスをいじりはじめた。
舌と指の合わせ技に、思わずイってしまいそうになる。


「やだっ・・・そんなにしたら・・・イっちゃうっ!」


両足でソウマの顔を挟み込むようにして、私がイってしまうと、
ソウマはよだれまみれになった口元を手の甲で拭いながら、立ち上がった。


「今度はさ、アユミちゃんが俺の・・・気持ちよくしてよ?」


海パンをもっこりと勃起ちんぽが膨らませていて、先走りがシミを作ってて・・・。
ソウマも興奮してるのが、よくわかってしまう。


「アユミちゃんのパイパンがいやらしいから、こんなにぎんぎんに
勃起してるんだし。ちょっと舐めてくれたら、それでいいからさ。」


イかせてもらったお礼じゃないけど、私もソウマの
ちんぽをちょっとだけフェラチオした。


野外露出でパイパンおまんこを晒したまま、おっぱいも
むき出しでフェラチオしてると、なんかすっごい興奮しちゃう。


ソウマも一緒みたいで、私のぎこちないフェラチオでも、
口の中で勃起ちんぽがびくびくってはねた。


「アユミちゃんのフェラ顔も、エロくていいけど、
もうおまんこに入れちゃおうか・・・。」


ソウマは平らな感じの岩の上にあぐらをかくと、私を跨らせた。


「パイパンだと、おまんこがちんぽを咥えこんでいくのがよくみえるよ。」


からかわれても、硬いちんぽが気持ちよすぎて、何もいえない。
太くて奥まで届いて、おまんこがいっぱいになって・・・。
私はソウマにしがみつくと、ちんぽを動かしてくれるのを待った。


「自分から動いてくれないと、気持ちよくなれないよ?」


乳首を指でこねながら、いじわるな口調でソウマが囁く。
最初は、恥ずかしさでしぶしぶ腰を振っていた私だったけど、
次第に気持ちよさで夢中になっていった。


腰を落とすたびに、ちんぽがおまんこの奥に当たって、
気持ちよさがふわって拡がる。


ソウマも下から突き上げてくれたけど、私はまるでオナニーみたいに、
自分でいいところを探して、気持ちよさを貪り続けてしまった。


すっごく何回もイけて、超気持ちいいセックスだったけど、
もちろん、ソウマとはそれっきり。
だって、遠距離恋愛なんて、欲求不満になっちゃうし。

出会い探し疲れた方は近所で簡単大人の関係



公園で待ち伏せ・・・2

たれ目の青年がペニスをジーンズから取り出し、私の口の前に持ってくる。


「しゃぶってくれる?」


両手でおっぱいをもまれながら、ウエストを舐められて
いた私は唇を開いた。
私の中に入っている指は二本に増えて、膣壁をえぐるように、
出たり入ったりしている。
ペニスを口に含むと、青臭い先走りの味が広がった。


「くぅ・・・。」


たれ目の青年が気持ちよさそうなあえぎ声をあげる。
私は舌をペニスに絡めた。
たれ目の青年は自分でペニスを出し入れしながら、
ペニスをしゃぶっている私の顔をみている。


「俺、こういう熟女がタイプなんだよね。」


「女なら誰でもいいんじゃないんですか?」


童顔の青年がからかうように答える。


「俺も熟れてる方が好きですね。」


私の中に三本目の指を入れながら、色黒の青年がつぶやく。


「しばってる手をほどくからさ、しごいてよ。」


たれ目の青年が私の手を自由にしながらいった。
私は自由になった手で、ペニスをしごきながら、舌を絡めて奉仕した。


「すご・・・おねえさん、上手だね・・・。」


たれ目の青年はいきなり私の口の中で射精したので、
飲みきれなかった精液が口からあふれた。


「早くないですか?」


童顔の青年がバカにしたように笑う。


「じゃあ、オマエもやってもらえよ!」


たれ目の青年と童顔の青年が場所を入れ替わり、
私は再び、フェラチオを開始した。
童顔に似合わず、大きくて黒っぽいペニスは咥えるとあごがつかれた。


亀頭だけを咥え、れろれろと舌で愛撫し、輪にした
指をくるくると回しながらサオを刺激する。
片方の手で玉袋をさわさわともんだり、蟻の門渡りを
指でなぞったりしてみた。


「こりゃ、確かに上手いですね。」


童顔の青年がため息まじりにささやくと、私の乳首を
しゃぶっていたたれ目の青年が得意そうに、


「だろ?やっぱ、熟女最高〜!」


「もう入れていいですか?」


私のアソコに三本の指を入れて、クリトリスを
舐めていた色黒の青年が顔をあげてきいた。
アソコはじゅくじゅくといやらしい音をたてていて、
ペニスを受け入れる準備が整ったことを知らせている。


「いいんじゃない?」


たれ目の青年が答えると、色黒の青年はペニスを私のアソコに入れ始めた。
しばらく使っていなかった私のアソコは、めりめりと押し広げられていく。


「お口が休んでるよ。」


童顔の青年が私の頭をおさえて、口の中にペニスをぐうっと押し込んだ。
ぐっとノドの奥に当たって、吐きそうになるのをなんとかこらえる。


「あんま乱暴すんなよ。」


たれ目の青年がおっぱいをもみながら、あきれたように、注意する。
私の中に根元まで入れ終わった色黒の青年は、満足そうなため息をもらした。


「ふう・・・。すっげえキツくて、気持ちいいスよ。」


私のアソコはめいっぱい大きなペニスを咥えこんでいて、ぎちぎちになっている。


「へえ、楽しみだな。」


童顔の青年は私の口につっこんだペニスを出し入れしながら、笑った。
急に奥までつっこまれないように手で押さえながら、
サオを刺激して、口の中で亀頭を舐めまわす。
私の中に入ったペニスがゆっくりと動き出し、クリトリスも指で刺激されはじめた。


「ふ・・・う・・・。」


ペニスが口に入っているから、大きなあえぎ声が
出なくて済んでいるけど、かなり気持ちがいい。
上下の口に入れられたペニスの動きが激しくなり、頭の中が
真っ白になったと思ったら、両方の口に精液が吐き出された。


私はぐったりとしたところをさらに何度も犯されて、
数え切れないくらいイかされてしまったのだった。


公園で待ち伏せ・・・1へ


こんなエロな女に会いたいなら、ここで出会い系攻略。。

close