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官能小説・体験談特集

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生徒指導室にて・・・3

「おっぱいも気持ちよくさせてやろうな。」


ぴんぴんに勃起している乳首にローションをつけ、
回転式の軟質樹脂ブラシ付き吸引玩具を装着した。
スイッチを入れると、おもちゃは乳首に吸い付きながら、
くるくると回転して軟質樹脂ブラシで乳首を刺激する。


「うう・・・ふ・・・。」


アミの口からたれるよだれの量が多くなった。
下の口からも愛液があふれて、太ももを伝っている。
がっちりとアソコに咥えこんでいる太いバイブの根元をつかみ、
ぐいぐいと出し入れした。
アミは目を見開き、さらによだれをたらす。
奥まで入れてぐりぐりと動かしたバイブをゆっくりと引き抜くと、
愛液をたれながしているアソコは物足りなそうにひくひくと動いた。


サーモンピンクのアソコは愛液でかがやいていて、
ペニスが入ってくるのを待っているかのようだ。
俺はペニスを引き出した。
アミが体を起こし、逃げ出そうとする。
アミをつかまえて、机の上に仰向けに寝かせ、両足を開かせる。


「ひ・・・や・・・。」


首を左右に振って、足をばたつかせるアミを押さえつけ、
いきり立ったペニスをバイブでほぐされたアソコに挿入する。


「ぐ・・・・。」


アミはアゴをそらし、目を閉じた。
根元までペニスを入れると、狭くてキツい膣内は
わななき、ペニスを刺激する。
奥に入れたまま、ペニスを動かさず、クリトリスを
指で小刻みにこすった。


「ふ・・・や・・・。」


アソコはぎゅうぎゅうと俺のペニスをしめつけ、
アミがイったのがわかった。
俺のペニスになじんだアソコをかきわけるように、
大きく引き抜き、またぐいっと押し入れる。

アナルでぐにぐにと動いているバイブの振動も気持ちよさ
加速させ、俺はアミのアソコに濃い精液を吐き出したのだった。


生徒指導室にて・・・1へ

生徒指導室にて・・・2へ



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生徒指導室にて・・・2

「いいかっこうだな。」


赤くなった目で俺をにらみつけるアミに抵抗するすべはない。
俺は彼女の向きをかえ、おしりを突き出しておじぎをする
ような姿勢にして、後ろからアソコを舐めた。
ややしめっていたアソコは俺の舌になぞられるたびに、
奥のほうから愛液をにじませる。
俺はかばんからローションをとりだし、アナルにたっぷりとそそぎこんだ。


「ぐ・・・ふ・・・。」


お尻の穴にねっとりとしたローションをいれられる
違和感に、アミが悲鳴を上げる。
細めのスティックバイブにも、ローションをたらし、アミのアナルに入れていった。


「んんー!」


びくんと体を震わせ、のけぞるアミにかまわず、ぐいぐいとバイブをつっこんでいく。
根元まで入れたところで、バイブのスイッチを入れた。

ブブブブブという音が部屋の中に響く。

続けて、アナルに入れたものよりも太めでクリトリスを刺激する
オプションのついているバイブにも、ローションをつけて、アミのアソコにあてがった。


自分のアソコに入れられようとしている太いバイブをみて、
アミが泣きながら首をふっているが、容赦なく、力をこめる。

ずぶずぶとアソコにバイブが飲み込まれていく。
アミは目をぎゅっと閉じ、体をこわばらせて、バイブが
挿入される衝撃に耐えている。
奥まで入れ込んだところで、スイッチを入れると、アミの体がのけぞった。


ウウウウン、ブウウウウウン、ブブブブブという機械音と
窓の外の生徒の声だけがきこえる。
アナルに入った細いバイブとアソコに入っている太いバイブが
くねくねと動き回り、クリトリスにあたる部分の突起も一緒に
震えるので、下半身全体が愛撫されているようなものだ。



生徒指導室にて・・・3へ

生徒指導室にて・・・1

放課後、いつも口答えする生意気な生徒アミを
生徒指導室に呼び出した。
茶髪にピアス、うっすらと化粧をしているアミは、
シャツのボタンを胸がみえそうなくらいに開け、
パンティが見えそうなくらいスカートを短くしている。









がちゃりと後ろ手に鍵を閉めると、アミは不審そうな顔をした。


「オマエ、そんなかっこうで、男を誘っているんだろう?」


じりじりとアミに近づくと、アミは後ろに後ずさりして、
窓にぶつかってとまった。


「先生、何いってるの?」


アミにぴったりとくっつき、両手をおさえて、
痕のつかない拘束具で、後ろ手に固定した。


「な、何するのさ?」


うるさい口に口輪をはめて、だまらせる。
SMでよく使われる穴の開いた白いボールがついた
口輪をはめられたアミは涙目でもごもごいっている。
アミの悲鳴のかわりに、口の端からよだれがたれた。
俺はゆっくりとシャツのボタンをはずして、アミの素肌をむき出しにした。


ブラジャーを脱がせ、すべすべのおっぱいを両手でおおう。
手のひらにすっぽりとおさまるおっぱいはやわらくて、あたたかい。
アミは信じられないという顔で首を左右に振っている。


「乳首がたってるな。」


大きくなった乳首を親指と人差し指でこするように愛撫した。
アミの目のからは涙が流れ出し、頬を伝っていく。
その涙を舌で舐めとりながら、スカートを脱がし、パンティを下ろした。
靴も脱がされ、はだけられたシャツに腕のところで
ひっかかっているブラジャー、白いハイソックスだけという
かっこうで、後ろ手に拘束されたアミは窓際に立っている。


窓の外のグラウンドからは部活に励む、生徒の声がきこえてくる。


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校舎裏の美少女・・・3

マドカはおびえたように、俺のペニスから目をそらす。
俺はマドカのアソコから、愛液まみれになったバイブを
引き抜き、かばんの中に放り込んだ。
片足のヒザの下に手を入れて持ち上げ、アソコにペニスをつける。


「やめて・・・そんな大きいの・・・入らないよ・・・。」


マドカが泣きながら、懇願する。


俺はペニスの根元を手で支えて、ずぶずぶとマドカのアソコにつっこんだ。
狭くてキツいマドカのアソコは抵抗しながら、少しずつ俺のペニスを受け入れる。


「痛い・・・やめてぇ・・・。」


マドカの悲鳴をキスでふさいで、ペニスを奥まで押し込んだ。
マドカの口の中に舌を入れて、マドカの舌に絡めたり、
歯の裏をくすぐったりしながら、軽く腰を動かす。

ちゅぷちゅぷという音がひびいて、俺は気持ちよさに夢中になった。
ペニスを引き出しては奥まで入れて、また引き出すという繰り返しを
しているうちに、マドカの口からあえぎ声がもれはじめた。


「は・・・あ・・・ふ・・・。」


キスを続けながら、激しく腰を動かしていると、マドカの
アソコがきゅっとしまり、俺のペニスはマドカの中に白く
ねばついた精液を発射したのだった。
引き出したペニスにはマドカの赤い破瓜の血と俺の白い精液がついていた。



校舎裏の美少女・・・1へ


校舎裏の美少女・・・2へ



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校舎裏の美少女・・・2

「いや・・いやあ・・・。」


マドカは顔を真っ赤にして、うつむいている。
アソコに指を入れたまま、ぐりぐりとまわしてみたり、少しだけ
出してすぐ戻したりしているうちに、だいぶ、なじんできた。
俺はアナルから指を抜いて、近くにあったかばんからバイブをとりだした。
俺のペニスよりは小さめのシリコン素材のバイブだ。


「これ、しゃぶりなよ。」


マドカのクリトリスから口をはなして、マドカの口にバイブをつきつける。
マドカは唇を固く結んで、首を振った。


「このまま、つっこまれると、痛いよ。舐めた方がいいと思うけど。」


冷たい口調でいうと、あきらめたマドカは口を開いて、バイブを咥えた。
アソコに入れた指を出し入れしながら、バイブをしゃぶっている
マドカの顔を眺めた後、マドカの口からバイブを引き抜いた。
マドカのよだれでぬれているバイブをマドカのアソコに
あてがい、ゆっくりと中に押し込む。


指でならしたとはいっても、まだ狭いアソコはバイブで
ムリヤリ押し広げられていく。


「いや・・・痛い・・・。やめて・・・。」


クリトリスを指でなでながら、少しずつ少しずつバイブを進めていく。
全部を飲み込んだアソコからは一筋の血が流れて、ふとももを伝った。


「やっぱり、処女だったんだね。」


マドカはくやしそうに涙を流した。
俺はバイブのスイッチを入れた。
ウイイイインという低い電子音とともに、バイブが
マドカの中でぐねぐねと暴れだした。


「ああ・・・やだ・・・やめてぇ・・・。」


体をのけぞらせて、よがりはじめたマドカから手をはなし、
かばんから小さなピンクローターを出した。
マドカのクリトリスにあてがい、スイッチを入れる。

ブブブブ・・・という音と細かな振動がマドカのクリトリスに刺激を与え始めた。


「やだ・・・やだ・・・ああっ。」


バイブの根元をつかんで、そっと出し入れすると、
マドカのあえぎ声は激しくなった。

じゅぷじゅぷ・・・とアソコからのいやらしい音も大きくなる。


「んん・・・はあ・・・あ・・・。」


マドカの口から、やだという言葉がでなくなったところで、
ローターをしまい、ズボンからペニスを出した。


「入れないで・・・お願い・・・それだけは・・・。」


校舎裏の美少女・・・3へ
     つづく

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