官能小説・体験談特集

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ネコ耳プレイはいかが??・・・3

「にゃ・・・にゃあん・・・ああん・・・。」


濡れて愛液がたれながされているアソコに中指を入れると、
簡単に飲み込んでいき、根元までずっぷりと咥えこんだ。
指先だけ、上下に動かして、最奥を刺激し、膣壁をこするように抜き出す。


「にゃ、にゃん・・・あっ・・・。」


ぐちぐちと中指を出し入れしながら、クリトリスをツメで
軽く引っかくようにすると、アミはのけぞって、アソコをキツくしめつけた。


「イっちゃったのかにゃ?」


アミの真っ赤になった顔をみると、こくこくとうなずいた。


「下のお口にミルクをあげる前に、上のお口にあげようかな?」


アミの唇に先走りのこぼれるペニスを押し付けると、
アミは舌を出してペロペロと舐めはじめた。
手は猫足手袋をしているので、使えない。
口に咥えては、舌を一生懸命からませている。
俺は自分の手でサオをしごきながら、アミのはしたない姿をながめた。


「ミルク、いくよー。」


どぴゅっと飛び出した俺のミルクはアミの口からはずれ、
顔にかかってしまった。
顔射した俺はあわてて、アミにキスをしてごまかした。
自分の精液の青臭いニオイが気持ち悪いが、顔射を
ごまかすためにはしかたがない。
ちゅくちゅくと舌をからめて、顔に飛び散った精液も舌で舐めとった。
とろんとした目のアミはどうやら顔射を怒っていないようでほっとした。
ついでに、乳首をちゅばちゅばと吸い、れろれろと舌で舐めまわした。


「にゃ・・・にゃあ・・・。」


アミが猫足手袋をはめた両手で俺の頭を押さえる。
ペニスが回復したところで、ベットに腰かけ、アミに声をかけた。


「自分でミルクをもらいにおいで。」


アミはのろのろと立ち上がり、俺のひざの上にまたがると、
腰を上げて、アソコに俺のペニスを飲み込みはじめた。
ぐぷっとアミのアソコが俺のペニスを包み込むと、アミのアソコの
気持ちよさのほかに、アナルに入ったバイブの振動が俺のペニスを愛撫した。
俺は夢中で腰を振り、アミのアソコの最奥に、二回目でちょっと
薄くなったミルクを注ぎ込んだのだった。。


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ネコ耳プレイはいかが??・・・2

「いや、いや・・・。」


アミは首をふっているが、猫耳、猫手袋に猫靴下姿で、
よつんばいになって、首を振っている姿はこのまま、
つっこんでしまいたくなるくらいかわいい。


ぐちゅっとたっぷりお尻の穴にローションをそそぎこみ、
同じくローションをたらしたバイブつき猫の尻尾をアミに入れていく。
細いバイブはアミのお尻の穴をゆるゆると広げて、飲み込まれていく。
根元まですっぽりと咥えこむと、本当にお尻から尻尾が
生えているかのようになった。


「尻尾ができたよ。すっごいかわいい。」


目の端に涙を浮かべているアミの顔を覗き込んで、猫耳の
ヘアバンドをした頭をなでると、アミはきっと僕をにらみ、


「しらない!」


と怒りをあらわにした。


「ごめん。スイッチを入れ忘れてたね。」


お尻に入ったバイブのスイッチを入れる
アミはのけぞり、驚いた表情になった。


「や・・・やだ・・・止めて・・・。」


よつんばいになって、お尻をつきだし、ふるふると
震えている猫耳姿のアミはぞくぞくするほどかわいい。


「猫なんだから、にゃあって鳴かないと?」


手を伸ばして、両方の乳首を指でぎゅっとつまむと、目を見開いたアミが、


「に、にゃあ。」


と鳴いた。


「そうそう。」


乳首をつまんだまま、指の腹でこすると、


「に、に、にゃあ・・・あん・・・。」


とあえぐ。
俺はアミを仰向けにして、アナルに刺さった尻尾バイブを
ずぼずぼと動かした。


「にゃあん・・・いにゃあ・・・。」


一番奥に入れたところで、手をとめ、愛液があふれ出している
アソコをちろちろと猫がミルクを舐めるようにていねいに舐めた。


「あ・・・にゃ・・・あああ・・・なん・・・。」


奥の方まで舌を差し込み、れろれろと舐めながら、
クリトリスを指でいじると、鳴き声はいっそう激しくなった。


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   つづく


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ネコ耳プレイはいかが??・・・1

「今日は面白いものを買ってきたよ。」


アミの部屋に着くなり、俺は大きな紙袋を開いた。







「何なに?」


嬉しそうなアミの顔は、俺が袋から取り出したものを
みると、呆れ顔になった。
袋から取り出されたのは、猫耳ヘアバンド、猫の尻尾つきバイブ、
猫の足型靴下、猫の足型手袋だった。


「じゃあーん。」


ウキウキしながら、テーブルの上に並べる俺を
アミは冷ややかな目でみつめている。


「ねえ、それ、誰が使うの?」


「アミちゃんに決まってるじゃん。」


アミは眉をしかめて、首をふった。


「いやよ!」


「アミちゃんさあ、俺に借りがあるよね?拒否権はないよ。」


にこにこしながらいうと、アミはぐっとつまった。
たいした借りじゃないけど、義理がたいアミにとっては大きな弱みだ。


「わかったわよ!」


アミは勢いよく服を脱ぎ、猫になった。
全裸に猫耳ヘアバンド、猫の足型の手袋と靴下を
はめているアミはやたらといやらしい。


「じゃあ、尻尾つけてあげるね〜。」


猫の尻尾つきバイブをもってアミに近寄ると、
アミがおびえながら、俺にきいた。


「それ・・・どこに入れるの?」


「もちろん、お尻だよ。じゃないと、尻尾にならないでしょ。」


俺はローションを指にたっぷりと塗り、アナルに人差し指と中指を入れた。


「いやあ・・・やだ・・・ねえ・・・やめてぇ・・・。」


「大丈夫だよ。痛くしないから。」


ぐりんと何度か指をまわして、お尻の穴を広げたところで指を
抜き、ローションのボトルの口をお尻の穴に入れた。


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     つづく


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メイドコスプレで昇天・・・2

「足、開かないと、気持ちよくできないよ?」


しめつけられながらも、メイド服の上から、乳首を指で
はじき、アソコをなぞる指を小刻みに動かすと、エイコが
おずおずと足を開いた。


「イイコだね。」


窮屈な指の動きを自由にするため、パンティの脇から
指を抜き、パンティを下ろした。
エイコの足をM字に開いて支え、姿見の前に連れて行く。


「ほら。淫乱なメイドのアソコから、えっちなお汁が流れてるよ。」


鏡にはM字に足を開かれて、アソコを丸出しにしたメイド姿の
エイコの姿が映っている。


「いや。やだ。恥ずかしいよ・・・。」


エイコは目を閉じて、イヤイヤをする。


「ご主人様って呼んで、ご奉仕してくれたら、止めるよ?」


耳元できくと、エイコは目を閉じたまま、叫んだ。


「するよ!するから、おろしてぇ!」


俺はエイコを下ろして、下半身裸になって、ベットに腰かけた。


「はい、どーぞ。」


「もう・・・。」


エイコは涙目で俺をにらみ、俺の脚の間にひざまずいた。
俺のペニスの根元に両手を添え、ゆっくりと口に含む。
あたかかくてやわらかいエイコの口内につつまれた
ペニスは気持ちよさに脈打った。
エイコは口から出しながら、ペニスに巻きつけるように舌を絡ませる。
また口の奥に入れるときには、口の中で、カリや裏筋を舌でなぞった。


「気持ちいいよ。」


ヘアキャップをしたエイコの頭をそっと撫でると、しゃぶりながら
エイコが上目づかいでこっちをみた。
メガネメイドのフェラチオはかなりくる。
エイコは玉袋をやわらくもみながら、ちろちろと舌を
ペニス全体にはわせる。

蟻の門渡りを指先でそっとなぞり、ちゅぷっと亀頭を咥え、
レロレロと舌で舐めまわす。
サオを両手でしごきながら、咥えられたまま、舌で亀頭を
愛撫されると、かなりヤバイ感じだ。


「もういいよ。」


あわてて、エイコを止めて、ベットに仰向けに寝かせた。
足を大きく開かせて、エイコの細い手を自分のアソコに導いた。


「しゃぶりながら、濡れちゃったみたいだね。ほら、さわってごらん。」


エイコは自分の指でアソコをさわり、あまりの濡れ具合に
驚いたようだった。
そのまま、エイコの指をアソコの中に入れさせ、俺の指も一緒に入れる。


「んん・・・あ・・・。」


ぐちゅぐちゅと指を出し入れすると、エイコがあえぎはじめた。
クリトリスも指で刺激しながら、アソコに入れる指も増やす。


「ああ、もうぐちゅぐちゅになっちゃったね。」


「ああ・・・あっ・・・。」


アソコは指をしめつけて、物足りなそうにしている。

「ペニスを入れてほしかったら、ご主人様のペニスをお入れくださいっていって?」


指を動かしながら、気持ちよさそうなエイコの顔を眺める。
清純そうなエイコがメガネをかけたまま、髪を乱して、
メイド姿であえいでいる姿は何度見ても興奮してしまう。
エイコは真っ赤な顔で俺をみて、


「ばかぁ・・・。」


と小声でいった。
指の動きを大きくしながら、


「いわないと、ずっとこのままだよ?」


というと、エイコは横を向きながら、


「ご、ご主人様の・・・ペ・・・ニスをお入れ・・・ください・・・。」


と小声でいった。


「たっぷり入れてあげるよ。」


エイコが最後の言葉をいうと、すぐに、硬くそそり立った
ペニスをエイコの中に突き刺した。


「あああ・・・・ん・・・。」


エイコは衝撃に体をのけぞらせる。
奥まで入れたところで、涙ぐんでいるエイコにキスをした。
舌を絡めているうちに、ちゅぶちゅぶと唾液がしたたりおち、
ペニスを咥えこんでいるアソコも緩んできた。
キスをしたまま、ゆっくりとうごきだすと、ふさがれた唇から
あえぎ声がもれはじめる。


「は・・・あ・・・ふ・・・。」


唇をはなして、エイコのヒザの下に手を入れ、エイコの足を肩に抱えあげた。
さらに奥までペニスを入れると、悲鳴のようなエイコの嬌声があがる。


「ああ・・・あう・・・あん・・・。」


何度も何度もエイコの最奥にペニスを打ちつけ、エイコのアソコ
がぎゅうっとしまったところで、どぴゅっと精液を吐き出した。


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メイドコスプレで昇天・・・1

コスプレ・・・いい響きですよね。。
世の男なら、そそられない奴はいないと
言っても過言ではないですよね。。


彼女のエイコと俺の部屋で二人きりになると、
俺はいそいそとメイド服を取り出す。







「またそれ着るの?」


呆れたようにエイコはいうが、にっこりと笑って
うなずくと、それ以上の文句はいわない。
エイコのセミロングの黒髪に、紺色のメイド服がよく似合う。
本当にこんなメイドさんがいそうなくらい正統派のメイド姿だ。
白いエプロンと白いヘアキャップがますます萌える。
しかも、メガネつきだ。


エイコは着替え終わると、狭いキッチンに立ち、紅茶を入れてきてくれた。
メイド姿で上品に紅茶を飲むエイコは、ちょっぴり頬を染めて、俺の方をみた。


「何?」


じぃっとみつめていた俺はエイコの後ろにぴったり
くっついて座り、おっぱいを両手でわしづかんだ。
メイド服ごしに、やわらかなおっぱいの感触が手になじむ。


「ノーブラだね。」


「ん・・・。あなたがブラつけるなっていうからでしょ。」


エイコは体をよじって、俺の手をかわそうとする。


「かわいいよ。」


首筋にちゅっちゅっとキスをして、メイド服を押し上げている
乳首を指でつかんでぐりぐりと愛撫していると、エイコはおとなしくなった。


「ねえ、もうガマンできないよ。」


わざと耳元に息を吹き込むようにささやくと、
エイコはぶるっと体を震わせた。
エプロンとスカートをまくり、白いパンティの上から
アソコのワレメを指で強くなぞる。


「しめってるよ。」


パンティの湿り気はなぞられるたびに、広がっていき、
エイコの息も荒くなってきた。

パンティの脇から指を入れて、直接、アソコをいじる。
パンティごしにじらされていたアソコからは愛液がにじみ
出ていて、指が動くたびにちゅぷちゅぷといういやらしい音をたてた。
エイコは目を閉じて、俺によりかかっている。


「きこえる?エッチな音がするよ。」


「やだぁ・・・。」


耳元でささやくと、足を閉じて、俺の手をしめつけた。


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  つづく



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