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官能小説・体験談特集

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ぬるぬる相撲

「このローション使って、ぬるぬる相撲しようぜ!」


タクマがいきなり言い出したので、私とマヤヨはドン引きした。


いくら宅飲みが盛り上がっているからって、
ローションとかぬるぬる相撲とかありえない。


なのに、他の男子二人はノリノリで、身の危険を感じた
私とマヤヨは立ち上がって逃げ出そうとした。


「待てよ。君達が帰ったら、つまんないだろ。」


強い力で手を掴まれて、無理矢理に服を脱がされる。


ブラジャーもはずされて、パンティ一枚になったところで、
体の前面にローションをかけられた。


いそいそと全裸になったタクマが、ちんぽを
勃起させて、私に抱きついてくる。


マヤヨは他の二人の男子に体を押さえつけられて、
強引に私達をみせられていた。


タクマの手が私の体をがっちりと抱きしめて、ローションの
ぬるつきを愉しむように体を上下に動かしている。
勃起しているちんぽの感触がくすぐったくて、私は唇を噛んだ。


「ローションで光ってて、ユリカちゃんの体、
いやらしいよ。乳首もこんなにエロエロ♪」


はしゃいだ口調のタクマが、私の乳首をつまんだ。


ローションでつるんとすべっては、またつままれて、
気持ちよさで声が出そうになる。


「気持ちいいんでしょ。それとも、みんなにみられて、興奮してる?」


耳元でささやかれて、はっと我に返った。


「そんなわけないでしょ!もうやめてよ!」


私がもがくとタクマはますます強い力で私の体を抱き締めて、
パンティの脇から手を入れてきた。


「ユリカちゃんのおまんこ、ぬるぬるだよ?
これでも感じてないって?」


「そんなの・・・ローションでしょ・・・。」


羞恥と屈辱で体がかあっと熱くなる。


「残念でしたぁっ!おまんこにはローション塗ってないから、
このぬるぬるはユリカちゃんの愛液ですぅ!」


タクマが冷やかすようにいいながら、私のおまんこを指でぐりぐりと強くなぞった。


「マヤヨちゃんもユリカちゃんのいやらしい姿みて、興奮してるんじゃないの?」


「や、やだっ・・・お願い・・・許して・・・。」


振り返ると、マヤヨも服を脱がされて、体にローションをたらされていた。


「よそみしてるなんて、余裕だね。そんなにみたいなら、みせてあげるよ。」


タクマはフローリングの床に座り込むと、私の体を後ろから抱きかかえた。
あっという間にパンティを剥ぎ取られて、私も全裸にされてしまう。


足をがばっと大きく開かされて、恥ずかしくて閉じたいのに、
タクマの足で押さえられて、閉じられない。


「おっ・・・ユリカちゃんのおまんこ、ご開帳だな。」


「あっ・・・ユリカ・・・。」


マヤヨとマヤヨに群がっていた二人の男子が、
私のおまんこをじっとみている。


「やだっ・・・恥ずかしい・・・みないでぇ・・・。」


「すごい・・・ひくひくしてるな。」


「愛液があふれてて、ローションよりいやらしく光ってるぞ。」


タクマの指が私のおまんこを左右に開く。


「やっ・・・いやあっ・・・お願いっ・・・やめて・・・。」


私が泣き出してもタクマは許してくれなくて、
みんなの前で私のおまんこをいじり続けた。


「興奮してきた!マヤヨちゃんも気持ちよくしてあげるから、こっちにおいで!」


「ほら、俺の上にのって!」


マヤヨは全裸でローションまみれになって、
二人の男子にサンドされていた。


二人が体を動かすたびに、勃起したちんぽが
体にこすれてくすぐったいらしい。
それとも、おっぱいとおしりが気持ちいいのかも・・・。


「あっ・・・やっ・・・やだぁっ・・・。」


いつもは清純そのもののマヤヨなのに、
甘い声でよがっている。


あっさりとこの状況を受け入れてしまって
いるらしいマヤヨに、私はショックを受けた。


「マヤヨちゃん達も始めちまったことだし、俺達も本格的にヤるかあ。」


タクマが耳元でささやいて、私のおまんこに指をねじこんだ。
乳首も同時にいじられて、気持ちよさでくらくらしてくる。
思い出したように体を撫で回されるのも、ローションがぬるぬるすべって気持ちいい。


「マヤヨちゃん、意外と淫乱だな。フェラチオしながら、
おまんこにちんぽ咥えこんでるよ。」


マヤヨ達の方をみると、本当にマヤヨがフェラチオしながら、
おまんこにちんぽを入れられていた。


「ウソ・・・マヤヨが・・・あんなこと・・・。」


「親友があんなに気持ちよさそうにしてるんだから、
ユリカちゃんも一緒に気持ちよくなろうよ。」


おまんこの上に、タクマの勃起ちんぽがあてがわれた。


私のおまんこは、サオを挟んでいる状態で、タクマが腰を振るたびに、
おまんこの表面がこすれて、ちょっと気持ちいい。


「あー、気持ちいいっ・・・俺、このままでも
イけそうなんだけど、イってもいいかな?」


「やっ・・・いや・・・お願い・・・私も気持ちよくして・・・。」


「素直に、おまんこにちんぽ入れてっていいなよ。」


耳たぶを強く噛まれて、私はタクマにおねだりしてしまった。


「おまんこに・・・ちんぽ・・・入れてっ・・・。」


硬く張りつめたタクマのちんぽがおまんこに入ってくると、
もう何も考えられなくなった。


何度もイって閉じていた目を開けると、マヤヨと
二人の男子がまじまじと私の痴態をみていて。


恥ずかしくてたまらないのに、おまんこは勝手にタクマの
ちんぽをさらにキツく締め付けて、タクマのザーメンを搾り取っていた。


ヤバい・・・こんなの・・・気持ちよすぎるよ・・・。

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