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ネコ耳プレイはいかが??・・・2

「いや、いや・・・。」


アミは首をふっているが、猫耳、猫手袋に猫靴下姿で、
よつんばいになって、首を振っている姿はこのまま、
つっこんでしまいたくなるくらいかわいい。


ぐちゅっとたっぷりお尻の穴にローションをそそぎこみ、
同じくローションをたらしたバイブつき猫の尻尾をアミに入れていく。
細いバイブはアミのお尻の穴をゆるゆると広げて、飲み込まれていく。
根元まですっぽりと咥えこむと、本当にお尻から尻尾が
生えているかのようになった。


「尻尾ができたよ。すっごいかわいい。」


目の端に涙を浮かべているアミの顔を覗き込んで、猫耳の
ヘアバンドをした頭をなでると、アミはきっと僕をにらみ、


「しらない!」


と怒りをあらわにした。


「ごめん。スイッチを入れ忘れてたね。」


お尻に入ったバイブのスイッチを入れる
アミはのけぞり、驚いた表情になった。


「や・・・やだ・・・止めて・・・。」


よつんばいになって、お尻をつきだし、ふるふると
震えている猫耳姿のアミはぞくぞくするほどかわいい。


「猫なんだから、にゃあって鳴かないと?」


手を伸ばして、両方の乳首を指でぎゅっとつまむと、目を見開いたアミが、


「に、にゃあ。」


と鳴いた。


「そうそう。」


乳首をつまんだまま、指の腹でこすると、


「に、に、にゃあ・・・あん・・・。」


とあえぐ。
俺はアミを仰向けにして、アナルに刺さった尻尾バイブを
ずぼずぼと動かした。


「にゃあん・・・いにゃあ・・・。」


一番奥に入れたところで、手をとめ、愛液があふれ出している
アソコをちろちろと猫がミルクを舐めるようにていねいに舐めた。


「あ・・・にゃ・・・あああ・・・なん・・・。」


奥の方まで舌を差し込み、れろれろと舐めながら、
クリトリスを指でいじると、鳴き声はいっそう激しくなった。


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   つづく


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