官能小説・体験談特集

官能小説のような出会いの経験はありますか?小説のような出来事・出会いすぐそばにもあるかもしれません。何でもありの投稿サイト

今はやりの婚活って?
婚活こんかつ男性入口
婚活こんかつ女性入口

当サイトは官能小説を中心に体験談や告白投稿を紹介しています。
多くの性的描写を含んでいるアダルト18禁ブログです。18歳未満は退出して下さいね♪

皆様の投稿から成り立っております。
エロを追求するなら・・
告白投稿は投稿フォームからお願いします。

これから出会い系を利用しようかな・・と考えているあなたに・・
出会い系サクラの事実と対策。。暴露話まで
出会いの方法・攻略、、すべて暴露中♪

朗ドル栗まりちゃんが生声・動画で官能小説を朗読します。
しかも栗まりちゃんのサイン入りチェキや
グラビア撮影着用本物衣装の切れ端もプレゼント。
栗まりちゃんの完全オリジナルストーリー書き下ろし

今なら無料でナンパの基礎が学べます。
The Secret - 成瀬泰一の恋愛特別授業

覗かれた性生活

覗かれた性生活

コウタとセックスするようになってから、
淫語をいうのに抵抗がなくなってしまった。
最初は、セックスとかおまんこっていうのも恥ずかしかったのに。
今ではもう自分から積極的に淫語をいいまくっている。
だって、コウタは私が淫語をいうまでじらすし。


淫語をいってしまえば、気持ちよくなれるのがわかっているから、
だんだん気持ちよくなってくると、ほとんど無意識でいってしまっているみたい。
慣れってホントに怖いと思う。


セックスが終わった後に、こんな淫語いってたよっていわれると、
さすがにちょっと恥ずかしいけど、だからってセックスの最中に
淫語をいってしまうクセは直らなかった。
そんなある日、ポストに知らない男の人からの手紙が入っていて。


「セックスの時、淫語いいすぎ。そんなんじゃ、淫乱だって思われるよ。」


汚い字で書かれた内容にショックを受けた。
うちのマンションはそんなに壁が薄くないし。


大声で淫語を叫んでるわけじゃないんだから、
コウタ以外の人にきこえるはずがないのに。


引越しを考えてしまうくらい気持ち悪くて、
私の部屋ではセックスしたくないと思っているのに、
コウタは容赦なく押し倒してくる。


私達は不倫の関係だから、コウタのうちはもちろん、
ラブホテルもあまり使いたくないっていう気持ちもわかるけど・・・。
まるでコウタの目的は、セックスだけみたいで、悲しくなった。


淫語をいってしまわないようにあえぎ声を堪えているのが、
新鮮だったらしく、コウタはいつもより激しくおまんこをずんずん突いてきて。
だんだん、あえぎ声が堪えきれなくなってくると、コウタが耳元で、


「ほら、ナツミのおまんこがどうなってるかいってごらん。」


と囁いてくる。


もうイきたくてたまらないのに、ちんぽの動きを
ぴたりと止められると、切なくて泣き出したくなって、
つい淫語をいってしまう。


「おまんこが・・・コウタのちんぽで・・・気持ちよくて・・・
ぐちゅぐちゅになってるの・・・もっと・・・もっとして・・・。」


後ろからおっぱいをわしづかみにされて、乱暴にもまれながら、
おなかを突き破るんじゃないかっていう勢いで、おまんこを
激しく突かれると、もう淫語と悲鳴じみた嬌声しかでなくて、
私はヘンな手紙のことなんて、覚えていられなかった。


一ヶ月くらい経って、ようやく手紙の衝撃が薄れてきた頃、
隣に大学生が引っ越してきて、挨拶された。


冴えない感じの彼は、やたらじろじろと私のことを
みていて、しかも、なかなか帰ろうとしない。
いいかげんにいらいらした私が、


「もういいですか?」


追い出そうとすると、大学生は私を
見下したような笑いを浮かべて、


「せっかく『セックスの最中、あんまり淫語をいわないように』って
注意してあげたのに、全然直らないみたいだね。やっぱりナツミちゃんは淫乱なんだ。」


低い声でつぶやいた。
あの手紙を書いたのはこの男なんだ!
そう理解した瞬間、腕にぶわっと鳥肌がたった。
うっかりドアを開けてしまったことを悔やんだけど、もう遅くて。
男が強引に私を抱きしめ、汗臭い胸に押し付ける。


「俺、知ってるんだよ。ナツミちゃんが妻子持ちの男と不倫してるって。
会社の人達やご両親が知ったら、どう思うかな?それとも、ナツミツの奥さんにバラしてみる?」


卑怯にも脅されて、私は抵抗できなくなり、体から力を抜いた。

満足した男は、私から手をはなし、後ろ手にドアの鍵をかけ、悠々とあがりこんだ。


「玄関先でヤったら、淫語を叫ぶナツミちゃんの声が
廊下にまできこえちゃうもんね。」


そんな風に揶揄されて、屈辱で体がかあっと熱くなる。
悔しさのあまり、ゆっくりと服を剥ぎ取られて、ベッドに
押し倒される間、私はずっと唇を噛んでいた。


パンティが脱がされ、ついに体を隠すものが
何もなくなってしまうと、男が覆いかぶさってきた。
興奮ですっかり鼻息が荒くなってて、私の体をまさぐる手が震えている。
この男、女性経験が少なそうだし、もしかしたら、素人童貞ってやつかも。
私は怯えるのをやめて、さっさと射精させてしまおうと思った。


あまりにも早漏で恥をかけば、もう二度と私を
脅してセックスを迫ろうなんて思わないだろう。
ろくに前戯もせずに、おまんこに勃起したちんぽを
突っ込んできた男は、私の耳元ではあはあいいながら腰を振った。
なんの工夫もなく、前後にすこすこと腰を動かすだけの稚拙なセックス。


「うっ・・・出るっ・・・。」


予想通り、あっけなく中出しした男は、満足そうに
大きく息をはいたものの、私からどけようとしない。


「もういいでしょ。重いからどけてくれない!?」


少しでも早く、ナマで中出しされた精液をおまんこから掻き出したい。
男は私の言葉を鼻で笑うと、私の足首をぐいっと肩の上にのせた。


「なにいってんの。これからだろ。まだナツミちゃんはイってないし。」


男のちんぽがおまんこの奥にあたると、単調な動きでも
快感がわきだしてきて、ちょっとずつ気持ちよくなってきてしまう。


「ナツミちゃんはおまんこの奥をちんぽで責められながら、
乳首をしゃぶられるのが好きなんだよね。」


じゅるっと乳首をしゃぶられて、体がびくっと反応した。


「ずっとナツミちゃんの性生活を盗聴してたから、
感じるポイントは予習済みなんだ。」


だんだんイきそうになってきた私は、さっきよりも強く
唇を噛んで、せめて淫語を口走ってしまわないようにがんばった。
そんな努力も、結局はムダに終わってしまうのだけど・・・。


出会い探し疲れた方は近所で簡単大人の関係



ランキング参加中







処女なのにAV撮影・・・

処女なのにAV撮影・・・

アキラが事務所に、えらく上玉の女を連れてきた。


はちきれんばかりの巨乳、両手でつかめそうな
ウエスト、すらりとした細くて長い足。
ちょっと子供っぽさの残った童顔は清純な
処女って感じで、高く売れそうだ。


「アニキ、借金のカタに娘を連れてきました。」


系列の風俗店で働かせるのが惜しいくらいの逸品だ。


「お前、名前は?」


「・・・ナツキです。」


ナツキはかわいらしい童顔に似合わず気が
強そうで、俺を睨みつけてくる。
俺はナツキが目の前で泣き叫ぶところを見てみたくなった。


「まずは、3PでAV撮影でもするか。」


「やった!アニキと3Pなんて、久々ですね!」


3Pときいたアキラが子供のようにはしゃいでいる。
俺は引き出しからハンディカムを取り出し、
ナツキの全身を舐めるように撮影した。


「服を全部脱げ。」


俺が命令すると、ナツキはぎこちない動きで、ストリップをはじめる。
抜けるように白い肌は誰にも汚されていない雪のようで、
シミひとつなかった。


童顔とはアンバランスな巨乳の上に、ピンク色の乳首が
ちょこんとのっており、薄い陰毛からおまんこが透けて見えている。
まだ成熟する前の瑞々しい体からは若さがあふれていた。


「撮影しろ。」


俺はアキラにカメラを渡すと、両手でナツキの巨乳をつかんだ。


おっぱいのもっちりとした手ごたえとキメの
細かい肌の感触がとてもすばらしい。
勃起した乳首を舌でなぞりながら、俺はナツキの顔を見上げた。


声を出すのをこらえるために、唇を強く噛んでいる
ナツキの表情はうっすらと上気していて、この先が
楽しみでわくわくしてくる。


「そこの机に仰向けに寝ろ。」


大きな机の上に横たわっても、ナツキの巨乳は
こんもりと盛り上がっている。
カメラの前に両足を大きく開かせて、
愛液でつやつやと光っているおまんこを撮影する。


「ずいぶん敏感だな。見かけによらず、淫乱か?」


指でワレメをなぞるだけで、ぬるぬる
とした愛液がどんどんあふれてくる。


「クリトリスも大きいし、オナニーしてるだろ?」


クリトリスを軽くツメでひっかくようにしながら、
俺はナツキを言葉責めした。


「オナニーなんて・・・してません。」


ぬるぬるの膣口に指先を埋め込み、そのままゆっくりと奥まで挿入する。
途中、指先に抵抗を感じたから、やっぱり処女だったようだ。


「処女なのにレイプされるなんて、かわいそうになあ。しかも、3Pだし。」


少しずつ指を上下に動かしながら俺がいうと、


「こんなの別に、どうってことありませんから!」


指を入れるだけでも、痛みがあるはずなのに、まだ強がっている。


「ふーん。そうか。」


おまんこを指で拡げながら、クリトリスをこちょこちょとくすぐる。


「くっ・・・うっ・・・。」


おまんこが指をきゅうっとしめつけてきて、ナツキが感じているのがよくわかる。
俺はクリトリスを舌で舐めながら、ナツキの乳首を指で愛撫した。


「ああっ・・・くんっ・・・。」


あえぎ声を我慢しきれなくなったナツキは、涙を浮かべながら、首を振った。
膣壁が俺の指を何度もしめつけては緩んだ。


「イったみたいだな。処女なのにイくなんて、感度バツグンじゃないか。」


俺はナツキの体を起こさせて、勃起したちんぽを突き出した。


真珠入りのちんぽは、ぼこぼこと歪んでおり、グロテスクだ。
ナツキは俺のちんぽをみないように、目をそらした。


「よそみしてないで、フェラチオしろよ。そんくらいの知識はあんだろ?」


少女のような童顔を黒ずんだちんぽでぴたぴたとはたくと、
ナツキは覚悟を決めたように俺のちんぽの根元を手でつかんだ。


涙をこらえながら、俺のちんぽをおずおずと舐めているナツキの表情は、
ぞくぞくするほど俺を興奮させ、俺はナツキを手放すのが惜しくなってきた。


ぎこちなく拙いナツキのフェラチオは俺をイかせるにはほど遠かったが、
ナツキに自分のおかれている立場を十分に自覚させたようだ。


「よつんばいになって、ケツをこっちに向けろ。」


犯されるのがわかっているナツキの表情は不安そうで、
セックスに対する恐れが感じられる。


それでも、抵抗しても無意味だとわかっているナツキは、
従順に机の上でよつんばいになった。


「今度はアキラのちんぽをフェラチオしろ。」


アキラは嬉しそうに、カメラを持ったまま、ちんぽを出す。
フェラチオしている顔を撮影させながら、
俺はナツキのおまんこを指でかきまわした。


「意外とフェラチオ好きみたいだな。さっきよりおまんこがほぐれてるぜ。」


クリトリスを指でいじりながら、おまんこに人差し指と中指を挿入する。


「くぅん・・・はふ・・・。」


そろそろよさそうなので、俺はちんぽにコンドームをつけた。
妊娠させてしまったら、商品にはならない。


「仰向けになりな。俺が女にしてやるよ。」


アキラはしぶしぶ、ちんぽを勃起させたまま、
挿入を撮影するために俺の方に近づいてきた。


「力を抜け。」


俺は亀頭でワレメを何度もなぞり、ナツキの表情を窺った。
目をぎゅっと閉じて、俺のちんぽを受け入れようと
しているナツキはひどく緊張していて、心臓の鼓動がきこえてきそうだ。
クリトリスを指でいじって、ナツキの気をそらせながら、
ゆっくりとちんぽを挿入した。


「ん・・・くっ・・・。」


ナツキの頬を涙が伝った。


破瓜の痛み、屈辱、羞恥・・・いずれにしても、
俺に犯された記憶は一生残るだろう。


アキラからカメラを受け取って、血が
にじむ結合部をアップで撮影する。
俺が射精したら、今度はアキラの番だ。


アキラは若いだけあって絶倫だから、
朝までハメまくりだろうな。


3Pでたっぷりとかわいがってやったら、
ナツキはセックスの悦びに目覚めるかもしれない。
あえぎ声をあげはじめたナツキの体を見下ろしつつ、
俺はさらに腰を動きを早めた。

出会い探し疲れた方は近所で簡単大人の関係


寝てる間にパックンフェラ

寝てる間にパックンフェラ

へべれけに酔ったモモカちゃんは、人前なのも
かまわず、淫語をいい出した。


清純そうなモモカちゃんなのに、「おまんこ」とか「ちんぽ」とか
平気で連発していて、側にいるこっちの方が恥ずかしくなってくる。


「弱いから。」と嫌がるモモカちゃんに、「一杯だけ!」とお酒を強要
したのは俺だったけど、ちょっとほろ酔いにして、口説きやすく
しようとしてたのが、微妙な結果になってしまった。


明日、素面に戻ったら、淫語をいいまくってた
自分に自己嫌悪するんだろうな・・・。


「とりあえず、ここから出ようか。」


大声で淫語をいうモモカちゃんに呆れながらも、
居たたまれなくなって、店を出ることにした。


「どうせセイヤくんも、ヤりたいだけなんでしょ。おまんこ目当てなんだー。」


ふらふらと歩きながら、道端でそんなことをいわれると、通行人の目が
気になって、このままモモカちゃんを置き去りにしたくなってしまう。


タクシーに乗せても、この調子で淫語をいい続けるんだろうし、
これは酔いが醒めるまで、ラブホテルにでも入るか。
仕方なく、横にあったラブホテルに連れ込もうとするとモモカちゃんは、


「やっぱりー!ラブホテルでヤるんだ。もうちんぽ勃起してるんじゃないのー?」


なんて騒いだ。


いやいや、こんな状況で勃起できるほど、肝っ玉太くないから・・・。
ようやくモモカちゃんをベッドに寝かせると、俺は
ソファーにごろんと横たわった。
なんか、すごく疲れた。


とてももうモモカちゃんとどうこうなりたいとは、思えない。
目を閉じると、睡魔が襲ってきて、俺は浅い眠りに引き込まれていった。


モモカちゃんにフェラチオされる夢をみて、うっかり夢精してしまいそうに
なったところで目を覚ますと、本当にモモカちゃんが俺のちんぽをフェラチオしていて。
思わず、がばっと上半身を起こした。


「な、な、何やってんの!?」


「みてわかるでしょ。フェラチオ?」


ぬちょっとよだれまみれになった俺の勃起ちんぽを
口から出して、悪びれない表情で、モモカちゃんが答える。


淫語を連発してただけあって、モモカちゃんのフェラチオは上手くて、
再び口の中に含まれると、舌がぬろぬろ絡み付いてきて、口内発射
してしまいそうになった。


想定外のできごとに、頭が全然ついていかない。
気持ちいいけど、このまま流されていいんだろうか。
どういうつもりで、モモカちゃんは寝てる俺のちんぽを
フェラチオなんて・・・。


頭の中はいろんな考えがぐるぐると渦巻いて、射精感は
どんどんこみ上げて、俺を混乱させた。


モモカちゃんは同じ職場の仲間でもあるし、
一夜限りの関係なんて、気まずいに決まってる。
でも、もうこれ以上、射精を我慢するなんてムリだ・・・。


「ダメだって・・・ヤバいから・・・出るって!」


俺のちんぽを口に含んだままで、モモカちゃんが何かいった。
たぶん、「出していいよ。」だと思う。
全然、ちんぽを放してくれなかったから。


頭が真っ白になって、びっくりするくらい大量の精液が出た。
下半身がじんじんしびれて、ものすごい脱力感でぐったりする。


口内発射した精液をごっくんと飲んだモモカちゃんは、
満足そうな表情で俺の顔を覗き込んできた。


「すっごいいっぱい精液でたね。私のフェラチオ気持ちよかった?」


まだ酔いが残っているのか、ほんのり赤く上気した顔で、
にこにこしてるモモカちゃんをみていると、妙に愛おしくなった。

今、射精したばかりなのに、ちんぽが全然、萎えない。


「なんでこんなこと・・・。」


「こんなことって、フェラチオ?別に、お互い独身なんだから
いいじゃない。セイヤくん、彼女いないっていってたし。」
その通りなんだけど、女の子にいわれると、納得いかないような気もする。


「ごはんに誘ったってことは、私に気があったんでしょ。
セックスしたいって思ってたんじゃないの?」


「そりゃ思ってたけど、付き合ってから時間をかけて・・・。」


「めんどくさいよ。私、体の相性が合わない人と付き合う気ないし。」


モモカちゃんは勃起したままの俺のちんぽを強引に
おまんこに咥えこんでしまった。


熱くてぬるぬるして、ひくんひくんしまるおまんこに
包み込まれた俺のちんぽは、どんどん硬くなって、射精に備えていく。


「セイヤくんのちんぽ、硬くていいサイズしてるよね。あとは持久力かなあ。」


淫らに笑いながら腰を振るモモカちゃんは、俺の表情をじっと観察している。


「おまんこの奥までちゃんと届くし、太さもいい感じだよ。」


ぐちゅっ・・・ぐちゅっと結合部からいやらしい音が響いて、
俺はだんだん何も考えられなくなってく。


気持ちいい・・・すごくしまるし、狭い・・・。
より深くおまんこの味を愉しもうと、俺の腰も勝手に動き始めた。


「んっ・・・あっ・・・いいよっ・・・やっとその気になったんだ?」


気持ちよさそうにあえいでいるモモカちゃんは、まるでAV女優か
風俗嬢みたいで、こんなコと付き合ったら、絶対大変だってわかってるのに。


体は貪るように何度もモモカちゃんのおまんこを突き上げて、
モモカちゃんがイくのと同時に精液を放出してしまった。


「体の相性バッチリだし、付き合おうよ。」


その後、モモカちゃんに口説かれるようになったけど、
イマイチ頷けないでいる。

出会い探し疲れた方は近所で簡単大人の関係




いわれのない復讐拘束

いわれのない復讐拘束

目が覚めると、手足をがっちりと拘束されていた。
力を入れて動かそうとしてみても、全然、びくともしない。


拘束される前の記憶を辿ってみると、サークルの
飲み会で居酒屋にいたところで途切れた。


見上げる天井は見覚えのないものだし、寝てる
ベッドも硬いシングルベッドで、全く記憶にない。
不安と恐怖で緊張してたら、突然、女が俺の顔を見下ろした。
驚いて、体がびくっとしてしまう。


「起きたんだ?今、お水あげるね。」


サークルの誰かがいたずらで俺を拘束したんじゃないかと
思っていたのに、女の顔には見覚えがなかった。


俺の唇に女の唇がぴったりと重ねられて、
隙間から水が流れ込んでくる。


口移しで水を飲まされながら、俺は必死で
何があったのかを思い出そうとしていた。


女はなかなかの美人だし、一度会ったら、
忘れたりはしないと思う。


ハスキーな声も特徴的だし、スタイルだって、
男を惹きつけるには充分すぎるほどだ。
なのに、どうして俺はこの女のことを思い出せないのか。
そして、なぜこの女は俺を拘束しているのか。


濡れた唇をいやらしく舐めた女は、戸惑っている
俺をみて、ふふっと妖艶に笑った。


「私が誰か思い出せない?それはそうよ。私達、初対面だもの。」


初対面の女に拘束されていたのかと、俺は驚きで目を見開いた。


「あなた、ずいぶん恨まれちゃったみたいねえ。復讐したいんですって。」


「復讐・・・?」


人に恨まれる覚えなんてなくて、俺はさらに混乱した。
復讐ってことは、拘束されたまま、痛い目に遭わされるんだろうか。
堪えきれないほど恐怖がわきあがってきて、鳥肌がたつ。


「あら、震えてるの?大丈夫よ。復讐っていっても、
そんなに痛いことはしないつもりだから。」


「そんなに」っていう言葉が気になったが、逃げられそうも
ないので、俺はじっとおとなしくしていた。

白くてきれいな女の手が、俺の服をゆっくりと脱がせて、
あられもない格好にさせていく。


手足を拘束されているために、全裸にはならなかったが、
中途半端に脱がされた格好は、かえって情けなく、
いやらしい感じになった。


「ちんぽも恐怖で縮こまってるわね。これはこれでかわいいけど。」


萎えたままのちんぽをにゅるんと口に含むと、
女は舌で舐めまわしてムリヤリ勃起させた。


ちんぽを勃起させている場合じゃないのに、
若い俺の体はバカ正直にフェラチオに反応してしまう。
よだれまみれになった勃起ちんぽをみて、満足そうに
した女はハンディカメラを取り出した。


「このカメラで、あなたの恥ずかしい姿を撮影するのよ。
AV男優になったと思って、受け入れることね。」


勃起ちんぽを撮影されて、動揺と焦りで嫌な汗がにじむ。
セックスしているところを公開されたりしたら、
恥ずかしくて外を歩けなくなる。
AV男優だなんて冗談じゃないのに、どうして俺の
ちんぽは萎えてくれないのか。


「撮影されて、あなたのちんぽは悦んでるみたいね。」


女は俺に跨り、容赦なく勃起ちんぽをおまんこに挿入した。
ナマでおまんこに入れるなんて、マジメな俺にとっては初体験だ。


コンドームごしのセックスとはまるで違うおまんこの感触に、
ちんぽが勝手にばきばきに硬くなった。


「イきたくなったら、いつでも射精していいわよ。
中出しされても妊娠しないから。」


腰を振られると、膣壁でちんぽがこすられて、
ぐんぐん射精感がこみあげてくる。
俺は奥歯を噛みしめて、射精してしまわないように我慢した。
ちんぽ全体を締め付けてくるおまんこの動きが、気持ちよすぎて・・・。


あとからあとから愛液があふれてくるおまんこが立てる
ぐちゅぐちゅといういやらしい音も、俺を興奮させた。


腰を振りながら、俺の表情や結合部を撮影していた女は、
もどかしそうに上に着ていた服を脱ぎ捨てた。


ぶるんと乳首が勃起したおっぱいが露わになり、
体の動きに合わせて震える。
やわらかそうなそのおっぱいをさわりたいという
衝動が押さえ切れなくて、


「これ・・・ほどいて・・・俺も愛撫したい・・・。」


思わず、そんなことを口走ってしまった。


「嬉しいけど、拘束ははずせないのよ。気持ちだけ受け取っておくわ。」


女はにっこり笑うと、ますます激しく上下に動いた。


どんどん射精感が堪えきれないほど強くなってきて、俺はうめき声を漏らす。


「我慢・・・しないで・・・。気持ちよくなって・・・。」


ひくひくと収縮するおまんこがまるで搾り取るように、
射精を強制した。
自分の意志とは無関係に精液を放出させられて、
がくがくと体が震える。


「んっ・・・中出し・・・気持ちよかった?」


女はまだまだ余裕の表情で、おまんこから俺のちんぽを抜くと、
愛液と精液でどろどろになったちんぽをじっくりと撮影した。


そして、まだ萎えないちんぽをもう一度、おまんこに咥え込む。

続けて二回もしたことなかったのに、俺のちんぽはみるみる硬さを取り戻し、
さっきの快感をまた味わおうと血液を一点に集中させた。


「若いから、すぐに勃起するわね。どうせだから、あなたも愉しんだら?」


ベッドサイドにカメラを固定すると、女は俺とのセックスを
愉しむように、好きなように動きだした。


「あんっ・・・いいっ・・・あなたのちんぽ・・・硬くて・・・ステキよ・・・。」


自分の両手でおっぱいを揉みながら、腰を振りまくる女につられるように、
俺も次第に気持ちよさに流されそうになる。

俺は復讐されていることを忘れて、ナマ中出し
セックスを愉しんでしまっていた。

出会いの方法・攻略、、すべて暴露中♪

奴隷契約所 完全無料SM専出会い
淫乱SとMのための奴隷契約所・SM専門無料コミュニティ登場。
マニアなお友達・パートナー探しも無料だから初心者の方だって安心!!


浮気症の彼を拘束

浮気症の彼を拘束

浮気症の彼氏のユウキが寝ているうちに、手足を
拘束したら、今まで感じたことがないくらい安心できた。


もっと早く、こうやって拘束してしまえばよかったかも。
ユウキを拘束して、ずっと自分のものにすることを
思いついたのは、三回目の浮気を知ったときだった。


ユウキだって私が好きなのに、他の女と浮気してしまうのは、
魅力的なユウキを誘うハレンチな女がいるせいなんだもの。


こうやって拘束して、ユウキと他の女が接触しないように
すれば、もう浮気される心配もない。


私はユウキの手足をしっかりと拘束している太い皮製の
拘束具と鎖を念入りに確認した。
大丈夫。


ちゃんと緩みなくユウキの手と足にフィットしてるから、
どんなに暴れても抜けそうもない。


拘束具についている太い鎖は、ベッドに固定されていて、
ユウキは体を起こすこともできないようになっている。


おむつでおしっこやうんこをするのは、ユウキにとっては
屈辱かもしれないけど、浮気の罰だと思って諦めてもらうしかない。


愛しいユウキの寝顔をみつめながら、私は待ち遠しい思いで、
ユウキが目を覚ますのを待った。
ようやくユウキが目を覚まして、手足が拘束されているのに気づく。


「え?なんだよこれ?なんで拘束されてんの!?」


ユウキが喚きだしたので、私はやさしく
拘束した理由を教えてあげた。


しばらく呆然していたユウキは、それから一時間くらい私を
なだめたりすかしたりして、拘束をはずさせようとした。


猫なで声を出して、今までの浮気を謝って、大きな声で怒鳴って、
最後にちょっぴり泣いて・・・ようやくおとなしくなる。
私は無言になったユウキに、ごはんを食べさせてあげた。
食欲を満たしたら、次は性欲。


ユウキはいつもそういっていたから、性欲もちゃんと
処理してあげなくちゃ。


私がユウキのパジャマのズボンとトランクスを脱がすと、
ユウキはびくっと怯えたように私をみた。


そんなに怖がらなくても、私がユウキを
傷つけたりするはずないのに。


いつものようにフェラチオしているうちに、
ユウキのちんぽは素直に勃起してくれる。


びくんびくんと私の舌の動きで脈打って、
硬くなって、すごくかわいい。


フェラチオで口内発射させてあげるのもいいけど、
なんか私もほしくなってきちゃった。


私はパンティを脱いで、自分でユウキのちんぽを
おまんこに入れちゃうことにした。
はしたないけど、これからはこうやって
セックスするしかないし、いいよね。


「アイ・・・お前、何を・・・。」


自分の意志とは関係なく、セックスさせられるのに
抵抗があるみたいで、ユウキがもがく。
でも、がっちり拘束してあるから、逃げようがない。


根元までずっぽりとおまんこにちんぽを入れたら、
私は自分が気持ちいいように、腰を振り始めた。
騎乗位って恥ずかしいけど、すごく気持ちいい。


痛くないし、なかなかユウキがイかないから、
じっくり愉しめる感じ・・・。


ユウキは眉をぎゅっとしかめているけど、私のおまんこの
中のちんぽが全然萎えないから、気持ちいいみたい。
早くユウキも私に拘束される生活を受け入れてくれたらいいのに。


ちょっと激しく腰を動かしたら、絶妙な感じでおまんこの
奥に当たって、軽くイってしまった。


ひくひくするおまんこの動きに射精感を堪え切れなかったみたいで、
ユウキもあっけなく射精してしまう。


中出しされるのはいつものことだけど、
自分で中出しさせるとまた一味違うかも。
私はティッシュで軽く後始末をすませて、
ユウキのトランクスを元通りにした。


それから、ずっとユウキを拘束したままで、
二人きりの生活を愉しんだ。


最初は、ユウキの会社とか浮気相手から連絡が
きてたけど、全部シカトしてたらこなくなった。
ユウキももう抵抗するのをやめて、おとなしく
私とのセックスを愉しんでいる。


自分から腰を振るユウキは、相変わらず、私を
気持ちよくしようっていうよりも、自分が気持ち
よくなりたいって方が強いみたいだけど。
それはこれからじっくり、調教してあげればいい。


ようやくユウキにも、ユウキには私しかいないって
わかってきたみたいだから。


後は、私がいないと生きられないっていうことを
わからせて、私に絶対服従するようにしつけてあげよう。
ちゃんということをきくようになったら、
拘束をはずしてあげてもいい。


そうすれば、今よりもっと自由な体位で
セックスを愉しめるようになる。
私は幸福な将来を思い浮かべて、にんまりした。


ユウキは私が悦んでいると勘違いして、
一層激しく腰を振り出した。


ああ、そんなに激しくしたら、自分の方が射精感を
堪え切れなくて、私がイく前に射精しちゃうのに。


自分のペース配分がわかっていないユウキの太ももを
きゅっとつねって、射精感を忘れさせてあげる。


「うっ・・・。痛いよ・・・。」


「もっとゆっくり・・・ね?」


私が微笑んでみせると、ユウキは一瞬怯えた表情をみせて、
腰の動きをペースダウンした。


そう・・・そんな感じ・・・じわじわと気持ちよさが
おまんこの奥から広がってきて、とてもいい。
私は絶頂を目指して、自分からも腰を振った。
やっと手に入れた私だけのユウキ。
もう絶対に逃がさない・・・。

奴隷契約所 完全無料SM専出会い
淫乱SとMのための奴隷契約所・SM専門無料コミュニティ登場。
マニアなお友達・パートナー探しも無料だから初心者の方だって安心!!

出会いの方法・攻略、、すべて暴露中♪