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催淫剤の地獄

「あのさ、1万円で中出しさせてくれるって、ホント?」


大学でいじめに遭うようになった私は、女子高生の頃から
ヤリマンで、1万円で中出し、5千円で膣外射精、3千円で
フェラチオして口内発射させるというウワサをたてられた。





私がどんなに否定しても、なかなか信じてもらえなくて、
人気のないところで襲われそうになったり、しつこく
中出しさせろと追いかけられたりしている。


ようやく最近、下火になってきたと思ったら、いかにも
童貞って感じのマジメそうな男の子がこっそり声を
かけてきて、げんなりした。


「ごめんね。それ、ウソなの。私、売春とかしたことないし。」


一応、やさしく答えたつもりだったのに、男の子はムキになって迫ってくる。


「でもっ!中出しさせてもらった先輩がいるってきいたよ?
俺のルックスが気に入らないから、とぼけてるんじゃないのか?」


「相手が誰でも、中出しで1万円なんて低価格で売春するほど
馬鹿じゃないの。それ以上しつこくすると、警察呼ぶわよ?」


怒鳴ったら、やっといなくなってくれた。
せっかくがんばって入った大学だけど、正直、勉強どころじゃない。
彼氏なんかできるはずもないし、友達だって一人もいない。


いつ襲われるかとびくびくしながら、日常生活を
過ごすのに、私は疲れてきていた。


童顔で巨乳というロリコン受けする私のルックスがいけないのか、
いくら売春してないと否定しても、「なら、3万円でどう?」とか
いってくる男が後を絶たない。


高校生のときに、初体験は済ませていたけど、そんな何万円かで
好きでもない男に中出しされるなんて絶対やだ。


そう思っていたのに、ある日の帰り道、私は
数人の男達に拉致されてしまった。


あっという間に口をガムテープで塞がれて、
横づけにしたワゴン車に連れ込まれる。


男達に見覚えがあったし、この間、声をかけてきた童貞らしい
感じの男の子もいたから、強姦するのが目的なんだなって、
すぐにわかった。


「金払うっていってるうちに、おとなしくヤらせておけばいいのに、
つまんない意地はるから、こんな目に遭うんだよー?」


リーダーらしい男の声をきいたとき、「3万円でどう?」と
しつこくいってきてた男だと気がついた。


「今日のサヨちゃんはタダでヤられまくった上に、ビデオ撮影まで
されちゃうわけよ。きっとDVDにしたら、売れるだろうなあ。
またサヨちゃんに人気が殺到しちゃうね!」


「じゃあ、輪姦はじめるか。」


男達は顔がわからないように、覆面レスラーみたいなマスクをかぶった。
どうやら本気で、撮影した輪姦映像を公開するつもりらしい。
私は必死でもがいたけど、男達に抑えつけられて、逃げられなかった。


「暴れると、肌まで切れちゃうよ?」


ナイフで着ている服を切り裂かれて、
肌がどんどん露出してしまう。


口のガムテープもはがされたけど、
怖くて悲鳴なんてあげられなかった。
興奮した男達は、勃起ちんぽを私の顔や体に押し付けてくる。


「噛んだら、かわいいお顔に一生消えない傷が残るよ?」


イマラチオされて、体中を男達に弄られて、
私は絶望で、無気力な人形になった。
さわられても、口内を犯されても、全く反応しない。
ただこの時間がすぎるのを待つだけ・・・。


「サヨちゃーん、マグロじゃつまんないよ?我慢しないで、喘ぎ声だしなよ。」


「大丈夫だって。いいモノ持ってきてるから。」


リーダーらしい男が、私のおまんことアナルと乳首に、
ぬるぬるしたものをたらすと、体がかあっと熱くなった。


信じられないくらい敏感になってしまって、
今まで感じなかった刺激が、すごく気持ちいい。


「ぅんっ・・・やっ・・・熱いっ・・・痒いよぉっ・・・。」


さわられていないと、おまんことアナルと乳首が疼いて、
痒くなって、たまらない気持ちになる。


「すっげ・・・なにこれ?」


「催淫剤ってやつだよ。サヨちゃーん、精液がかかると、
乳首とかおまんことか、アナルが痒くて熱いのが治まるよ?どうするー?」


耳元でささやかれると、すでに意識が朦朧としていた私は、


「かけてぇっ・・・精液かけて・・・もう我慢できないよ!」


叫んでしまっていた。


「じゃあ、乳首はパイズリで精液ぶっかけてー、
おまんことアナルは中出ししてあげようねえ。」


指で軽くほぐされただけのアナルにちんぽが
強引に入ってきて、私は思いっきり悲鳴をあげた。


「ひぃっ!痛い・・・痛いよ・・・。」


涙がぽろぽろこぼれて、男達を悦ばせてしまう。


「すぐに気持ちよくなるからね。」


アナルにちんぽが入っただけでも苦しいのに、おまんこに
までちんぽを挿入されて、私は軽く意識が飛びそうになった。

ちんぽを入れられても、おまんことアナルの疼きは全然、治まらない。


パイズリされているおっぱいだって、乳首が熱くて痒くて、
爪をたててかきむしりたくなるくらいだ。


「お願い・・・早く動いて・・・精液かけてぇ・・・
ああっ・・・おかしくなるぅ・・・。」


ようやくパイズリしてた男が射精して、おまんこや
アナルにも中出しされたのに、痒みがさらに増した。


「やだぁっ・・・こすって・・・もっとぉっ・・・痒いの・・・。」


いくら精液を中出しされても、痒みはどんどん
ひどくなるばかりで、私は気が狂いそうになった。


「これから、俺のいうことを従順にきくなら、痒いの治してあげるよ?」


「きくぅっ!きくからもう許して!」


気絶寸前の私の乳首とおまんことアナルに、冷たくて
さらさらの液体が塗られると、痒みはウソみたいに治まる。


「今日からサヨちゃんは、俺が管理する売春婦になるんだよ。
たっぷり中出しされて気持ちよくなって、お金がもらえるんだから、最高だよね。」


リーダーらしい男の宣言通り、次の日から、地獄が始まった。

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中だし性欲処理

「ああっ、シオリ、なんてしまりのいいおまんこなんだ・・・。
精液を搾り取られるようだよ・・・。」


うっとりとつぶやきながら、少佐は私のおまんこに中出しした。

たっぷりと中出しを終えても、少佐のちんぽはちっとも
萎えなくて、そのまま、抜かず二発に突入する。
少佐の絶倫ぶりについていけなくて、私はただ人形のように
ぐったりとされるがままになっていた。


他の兵士達に見られた時のために、男装させられ、男のような
名前で呼ばれているけど、私の仕事は少佐の性欲処理だ。


本当ならもっと腰を振ったり、フェラチオしたり、ちゃんと奉仕
しなくちゃいけないんだけど、少佐の愛撫テクニックと絶倫の
ちんぽにメロメロにされてしまっていて、プロとしての仕事は
全くできていなかった。


娼館から買い上げられた元娼婦としては、情けなくて仕方ないけど、
毎晩、失神するまで責め続けられていて、相手をするだけでへとへとだ。


「シオリ・・・中出しした精液が白く泡立っていて、とてもいやらしいよ。
おまんこばかり使っていると、こすりすぎて痛くなるだろうから、
こっちのかわいい穴も早く開発しないとな。」


私のアナルには、少佐のちんぽより二周りほど小さな張り型が
ハマっていて、いずれアナルにもちんぽを入れられることになっていた。


普通のセックスだけでも、こんなに気持ちいいのに、アナルセックス
までしてしまったら、どうなってしまうんだろう・・・。


「今日は失神しないで、最後まで付き合ってくれよ?」


そういわれて、意識を保とうとしているのに、おまんこを
ずんっずんっと突き上げられているうちに、気持ちよさで意識が朦朧としてくる。


「ほら、しっかり。ぼうっとしているぞ。」


ぺちぺちと頬を軽くはたかれて、はっと我に返る。


しばらくは意識がはっきりしているのだけれど、おまんこを
ちんぽで責められているうちに、また意識が遠くなってきてしまう。


「しようがないなあ。まだ先にするつもりだったけど、アナルセックスしてみようか。」


ずるる・・・とアナルから張り型が抜かれて、アナルの中にも、
少佐のちんぽにも、たっぷりと潤滑剤を塗られた。


「力を抜いて。シオリのここは、さすがに処女だろう?」


私はこくこくと頷きながら、必死で力を抜こうとした。


みちみちとアナルが亀頭で押し拡げられて、じんじんと痛みが走る。


「キツすぎるよ。もっと緩めて。」


クリトリスを弾くように指でいじられて、おまんこに張り型を入れられて、
ぐちょぐちょと出し入れされているうちに、アナルから注意がそれた。
ぐぐうっと奥までちんぽをねじこまれて、一瞬、息ができなくなる。
体の中心を少佐のちんぽが貫いたみたいで、すごく苦しくて、
いっぱいになってしまった。


「シオリのアナル、狭くて熱いよ・・・。私のちんぽに
ぴったりと密着して、最高に気持ちいい。」


少佐が私のアナルに中出しすると、ぬるぬるした精液が
潤滑をよくして、少しずつちんぽを動かせるようになった。


ほんのちょっと動かされるだけで、体に震えが走るくらい
強烈な刺激で、私は泣きながら、少佐にすがりつく。


「ひっ・・・ううっ・・・あひぃっ・・・あぅっ・・・。」


「はじめてのアナルセックスで、そんなに感じられたら、
この先、大変だな。もうアナルにちんぽがほしくて、疼くようになってしまうよ。」


その夜は声が枯れるくらい泣かされて、おまんことアナルを
中出しされた精液でどろどろにしながら、意識を失ってしまった。


意識を取り戻すと、少佐は私の体をきれいに拭いて、
おまんことアナルから中出しした精液を掻き出してくれていた。


あんな激しいセックスの後で、よくそんな余力が
残っているなと呆れつつも、そのやさしさにちょっと嬉しくなる。


体もすっかりなじんで、私がアナルセックスの気持ちよさに
目覚めた頃、少佐は戦死してしまった。
部下をかばって、撃たれたらしい。


少佐の遺品はすぐに本国に送られ、残った私は
大尉、中尉、少尉の性欲処理をさせられることになった。


あの少佐の性欲に付き合えたのなら、三人同時に
相手しても平気だろうと判断されたみたいだ。


大尉は他の二人より自分を偉くみせたいらしく、
必要以上に私を乱暴に扱う。


顔やおしりをぶったり、イマラチオしたりして、
男らしいフリをしていた。


中尉は私のアナルが開発済みなのに気づくと、
好んでアナルセックスをしたがった。


他の二人に比べると、割とまともで、たまに
食糧なんかをくれることもある優しい人。


少尉は他の二人に遠慮しながらのセックスがストレスになるらしく、
夜中や明け方に、こっそり忍び込んできて、私を犯す。


おまんこにちんぽを入れてから、首を締めてくる性癖があって、
私は何度も気絶した。


所詮、私は性欲を処理するために買われた道具にすぎないけど、
思い出してみると、少佐には愛情のようなものを感じていたのかもしれない。
少佐よりもずっと若い男達と3Pしていても、いつも満たされない渇きがあった。
その渇きを満たしたくて、私はこっそり他の男を誘ってセックスするようになり、
気がついたときには、公衆便所と呼ばれていて、暇さえあれば気絶するまで
輪姦されるようになった。


アナル、おまんこ、口に、同時にちんぽを突っ込まれて、何度も精液を
中出しされて、快感で気絶するのに、渇きはますますひどくなる。
いつか私のこの渇きは癒えるのだろうか


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ペット監禁

「中出しするよっ!おまんこの奥に、
俺のザーメン、たっぷり中出ししちゃうよっ!」


「ダメぇっ・・・中出ししちゃイヤ・・・赤ちゃんできちゃうっ!」


私が必死でもがいても、腰を両手でしっかりと
押さえつけられていたから、逃げられなかった。





おまんこにちんぽを入れたまま、中出しで射精した中年男は、
満足そうにちんぽを抜くと、そそくさといなくなる。


「かわいそうに。あんなに嫌がっていたのに、中出しされちゃったんだね。」


若い男が私のおまんこに指を突っ込んで、中出しされた精液を
掻き出すように、指を出し入れした。


「んっ・・・中出しやだっていったのに・・・。」


家出したばかりだった私は、一晩で大金が稼げるバイトがあると
友達に誘われて、乱交パーティに来てしまっていた。


いくらお金がもらえても、乱交なんてムリだしと思って、逃げ出そうとしたのに、
怖そうなお兄さん達が部屋から出してくれなくて、仕方なく、乱交するハメになって・・・。


男女が対等で、ヤりたいときだけヤればいい乱交じゃなくって、あくまでも
男性がメインで、女性に選択権はなくって、さっきみたいに好き放題に
犯されたあげく、中出しされたりして、もううんざりだった。


「マキちゃんはどうして、乱交パーティなんかに来たの?
そんなにセックス好きじゃないみたいなのに。だまされたのかな?」


若い男は、私をシャワールームに連れて行くと、シャワーとビデを使って、
中出しされたおまんこをきれいにしてくれた。


「とりあえず、アフターピルあげるから、呑むといいよ。
ここの乱交パーティも質が落ちたなあ。昔はこんな強姦
まがいのこと、ありえなかったのに。」


見た目は若いのに、妙に年寄りじみた口調で嘆いた彼は、
ムリヤリ脱がされて、破けてしまった服を着ている私に、
高そうな自分のコートを着せかけて、乱交パーティから連れ出した。


「どこか行くところがあるなら送るけど、家出少女かな?」


ぴかぴかのスポーツカーの助手席に乗せられて、
家出してることまで、ズバッとあてられてしまう。


「何でわかるの!?」


「うーん。カン、かな?行くあてがないなら、しばらくうちにおいでよ。
少なくても、俺はムリヤリ中出ししたりはしないからさ。」


今日もらえたお金も、きっとすぐになくなってしまうだろうし、
若い男がちょっとタイプだったので、私はつい頷いてしまった。


「俺の名前はタクマ。よろしくね、マキちゃん。」


部屋に着くまでは、やさしそうな笑顔を浮かべていたのに、ドアが
閉まった瞬間、タクマは別人のように怖い顔で私の腕を掴んだ。


「今日からマキは俺のペットだ。たっぷりかわいがってあげるから、いいコにするんだよ。」


強引に皮製の首輪を付けられて、鎖で部屋の隅に拘束される。


「おなかは減ってない?おしっこやうんこをするときには、ご主人様に許可を求めるんだよ。」


まるで犬かネコを飼っているみたいに、ペットシーツが敷いてあって、私はぞっとした。


俺のペットって、このまま、この部屋で監禁されて、飼われるの!?


「マキみたいに世間知らずの若くてきれいなコが、街をふらふらしてたら、
薄汚いおっさんに犯されて、中出しされたりするんだよ。あんなブタ野郎の
ガキなんか孕みたくないだろう?」


頭をなでながら、やさしく諭すようにタクマがささやいてくる。


「俺のペットでいれば、おいしいものも食べられるし、安全だし、気持ちよくしてあげるよ。」


タクマはハサミを取り出すと、破けていた私の服を切り裂いて、パンティだけの姿にした。


「このパンティは今日の記念にとっておこう。」


パンティまで脱がされて、全裸になった私を膝の上にのせて、
タクマは両手でおっぱいを愛撫し始める。


「まだまだ未開発みたいだね。セックスでイったこともないんじゃないの?」


耳元でぼそぼそ話されると、くすぐったくて、ぞくぞくする。


「イったこと・・・ないかも・・・。」


私が小さな声でつぶやくと、タクマはくすくす笑いながら、
おまんこに手を伸ばした。


「マキは俺のペットになれてしあわせだよ。ようやく女
としての快感を知ることができるんだからね。」


にじみだしている愛液をクリトリスに塗るように、指を下から上に
動かしたタクマは、左手でクリトリスを引っぱって、右手で
露出したところをいじりだした。


ひりひりするような快感がクリトリスから下半身に拡がって、
怖くなった私は、タクマの両腕を掴んでしまう。


「クリトリス、気持ちいいだろ?イくときはイくっていうんだよ。」


右手が軽く素早くクリトリスをこすっていくと、気持ちよさが
どんどん増していって、おかしくなりそう・・・。


「ひぃっ・・・やぁっ・・・ヘンなのっ・・・おかしくなるぅっ!」


「おまんこがぐちょぐちょになったから、俺のちんぽを咥えてみようか。」


ありえないくらい太くて大きなちんぽをおまんこに入れられて、
結合部を鏡でみせられた。
羞恥と興奮で、おまんこが勝手に、ちんぽをきゅうんとしめつける。


「おまんこをちんぽでこすってあげるから、自分で乳首とクリトリスをいじりなさい。」


みっちり入ったちんぽでおまんこをこすられながら、乳首とクリトリスを
いじっていると、頭がちかちかするくらい気持ちよくて、


「俺の精液、おしりにかけられたい?それとも、顔射にする?」


ときかれて、


「ちんぽ抜かないでぇっ・・・・このまま、マキのおまんこに中出ししてっ!」


ねだってしまっていた。


タクマのペットとしての生活は、すごく快適で気持ちよくてしあわせだけど、
タクマに捨てられたらもう生きていけないんじゃないかって、時々怖くなる。

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はめられた弟との乱交

彼女のマキとセックスしてたら、弟のマサシが
いきなり部屋に入ってきて、流れで3Pしてしまった。


「えっ・・・やだっ・・・うそぉ・・・。」


勃起したちんぽをしごきながら、俺達の方に
近づいてくるマサシに、マキが悲鳴をあげる。






興奮しているのか、俺のちんぽを咥え込んでいた
おまんこがきゅきゅっとしまり、ちょっと気持ちよかった。


「ねえ、マサシくんを止めてよ!いやっ・・・抜いてぇっ!」


マキが必死にもがいたが、おまんこにちんぽを
ハメられたままで、体を後ろからしっかりと俺に
拘束された状態では逃げられるはずもない。


「マキちゃん、あえぎ声でかいからさぁ、壁越しにすっげぇ
聞こえてくるんだよね。今まではオナニーで我慢してたんだけど、
もう限界だし。」


マサシのちんぽが、マキの顔の前に突き出された。


先走りでてらてらと光っている勃起ちんぽは、筋が浮いて
みえるくらいバキバキに硬くなっていて、いつでもザーメンを
射精できそうだ。


「ほら、だから、あえぎ声だすなっていってたのに。
マキが悪いんだから、3Pも仕方ないよな。」


耳元で囁きながら、右手でクリトリスをいじると、びくびくと体を
震わせたマキは、目を閉じて、マサシのちんぽから顔をそむける。


「きっとおまんこに咥えてしまえば、俺のちんぽかマサシのちんぽか
わからないよ。もし、わかったら、その場で3Pを中止したっていい。」


「兄貴・・・そんなのムリだって・・・。」


「俺のちんぽじゃなきゃイヤだっていうんなら、
ちゃんとわかるはずだろ?」


抗議してくるマサシを無視して、俺は腰を回しながら、
マキのおまんこの奥を刺激した。


「うん・・・絶対、わかったら途中で止めてね・・・。」


マキがのってきたので、俺はおまんこからちんぽを
抜いて、よつんばいにさせた。

目隠しをして、視覚を奪い、まずは、マサシのちんぽを挿入させる。


「ぅんんっ!ああっ・・・はぁっ・・・これっ・・・マサシくんの・・・でしょ?」


「くっ・・・ヤバいよっ・・・マキちゃんのおまんこ、蕩けそうになってる!」


「ちょっと抜け。」

夢中で腰を振っているマサシに命令すると、マサシは
涙目で俺を振り返りながら、渋々、腰を引いた。


交代して、俺がちんぽを入れると、マキは弓なりに
体を仰け反らせて、嬉しそうな嬌声をあげる。


「ああっ・・・ゴロウのだよね・・・あっ・・・気持ちいいっ・・・。」


俺は膣口あたりで浅く動かした後、ずんずんとおまんこの奥を突いた。


「あっ・・・あぅっ・・・いいっ・・・ああっ・・・。」


一度、おまんこからちんぽを抜いては、ゆっくりと挿入して、
また抜くというのを繰り返して、マサシにおまんこを譲る。


「んんっ・・・ああっ・・・ひっ・・・やっ・・・激しっ!」


物分りのいいマサシは、俺を真似て、少し突いては抜き、
また深く挿入するというのをやった後、俺と交代した。


「やだっ・・・もうイかせて・・・ちゃんと・・・最後まで・・・。」


バックから激しく突き上げてやると、マキのおまんこがひくひくとうねりだす。


締め付けも一層キツくなったところで、俺はずるりとちんぽを抜き、
マサシのちんぽを挿入させた。


「どう・・だ?今・・・入ってるのは、どっちの・・・ちんぽ?」


わざと息をきらせているのを装いつつ、マキにきくと、


「ぅんっ・・・ゴロウの・・・ゴロウのちんぽ・・・もっとずんずんしてぇっ!」


と叫んだので、望み通り、マサシのちんぽが
マキのおまんこをずんずんと突いた。


あぶれた俺は、マキの顔の方にまわり、目隠しをはずす。


とろんとした目で俺を見上げたマキは、
目の前に俺がいるのをみて、はっとなった。


「ああっ・・・私・・・間違ったの・・・?」


彼氏のちんぽと他の男のちんぽを間違ったのは、
マキにとって、かなりショックだったらしい。


「おしおき、だな。」


愛液でぬるついたままのちんぽをマキの唇に押し付けると、
マキは素直に唇を開いて、俺のちんぽをしゃぶりはじめた。


「んっ・・・くぅっ・・・ふっ・・・。」


後ろからおまんこを犯されながら、俺のちんぽをフェラチオ
しているマキの姿は、すごくいやらしくて興奮してくる。

上下の口を同時に犯すっていうのは、3Pならではの醍醐味だ。


「も、もう出る・・・イく・・・。」


マサシがつぶやいた途端、マキが口から
俺のちんぽを出し、悲鳴をあげた。


「やだっ!中出ししちゃダメぇっ!」


マキに強く拒絶されて、一応、マサシもちんぽを抜いて、
膣外射精しようとしたらしい。


でも、抜くのが間に合わなくて、結局、中出しになってしまった。


「ああっ・・・出てるぅ・・・おまんこの中に、マサシくんの精液・・・。」


呆然とした表情で、ぶるぶると震えているマキの後ろで
マサシが申し訳なさそうに俺の顔を窺う。


「マキのおまんこが気持ちよすぎるんだよ。
大丈夫。こうやって混ぜちゃえば一緒だって!」


俺は弟が中出しした後のおまんこにちんぽを挿入して、
ぐちゅぐちゅとかき混ぜるように動かした。


「やっ・・・そんなにしたら・・・うぐっ・・・。」


おまんこから精液をこぼしながら、俺に突かれてよがっているマキの
姿態に興奮したらしいマサシが、マキの口に中勃ち状態のちんぽをねじこんだ。
3Pはまだ始まったばかり。
マキがもっとよがりまくって、失神するくらいまでヤりまくらなくては。

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売られたロリパイパン娘

売られたロリパイパン娘

お兄ちゃんの手で、今日もパイパンにされた私は、
白いシンプルなブラジャーとパンティを身につけて、
野暮ったい感じのブラウスとスカートを着た。


異常なくらい童顔の私は、ハタチをすぎているのに、
全然そんな風にみえない。


中学生の制服を着れば中学生、高校生の制服を
着れば高校生で通ってしまうくらい、ロリコン
受けする容姿をしていた。


お兄ちゃんは私をロリコンの上司に差し出して、
出世しようと思っているらしくて、より幼く
みせるために、私をパイパンにして、中学生と偽っている。


最初は、睡眠薬を飲まされて、寝ているうちに、
初対面のおじさんに犯されていた。
私が処女だった分、上司はすごく喜んだらしい。


今度は意識のある私とヤりたいとねだられて、
お兄ちゃんは私に体を売らせた。


朝起きてみたら、おまんこはパイパンになっているし、
股に何かはさまってるみたいな感触はあるしで、
自分の体の異常には気づいていたけど。


まさかお兄ちゃんが他の男にレイプさせていたとは
思いもしなくて、すごくショックだった。


でも、結局、お兄ちゃんに説得されて、私は好きでも
ないおじさんとセックスしている。


小さな頃からずっと一人でお兄ちゃんが私を
育ててくれたから、そのお兄ちゃんが望むのなら、
このくらい仕方ないと思う。


ロリコンのおじさんに売られるくらいなら、
お兄ちゃんと近親相姦する方がずっとよかったけど、
お兄ちゃんは私のことを商品としかみてないらしい。


おじさんに会う前に、私のおまんこの毛を剃って、
パイパンにしてくれるときにも、いやらしい雰囲気は
一切なかった。


ただ、私の身だしなみを整えているだけ・・・。


お兄ちゃんにとっては、私のような童顔の
幼児体型は女ではないのかもしれない。


ロリコンのおじさんに引き渡されると、
私はいつも中学生を演じた。


ウブで何も知らない従順な少女のフリをして、
恥じらいながら、おじさんのいう通りにする。


ラブホテルに連れ込まれることもあったけど、
たいていはおじさんの高級車の中でセックス
するのがほとんど。


ラブホテルに私のような幼いようにみえる女と
出入りするリスクを避けるためだと思う。


もし、私が本当に中学生なら、捕まったら
ただではすまないわけだし。


車のシートに私を押し倒すと、おじさんは
パイパンおまんこをしつこいくらい、ねちっこくクンニする。


よだれでぐちょぐちょになっているのに、私が愛液で
おまんこを濡らしたんだと勘違いして、勝手に興奮してくれる。


正直、おじさんとのセックスは痛いし、気持ち悪いし、
早く終わってくれないかなとそればかりを考えていた。
でも、私のお兄ちゃんは、本当に悪魔のような人で。
ある日、ロリコンのおじさんに引き渡す前に、


「あのおじさんを俺だと思って抱かれてごらん。」


って私の耳元で囁いた。


目を閉じて、おじさんの手と舌をお兄ちゃんのものだと
想像するだけで、私はびっくりするくらい感じてしまって。


はじめて演技じゃないあえぎ声が漏れて、
おまんこが本当に濡れ濡れになっていた。


おじさんは私の反応に大喜びで、さらに愛撫を
激しくして、私は初めて、セックスでイくって
いうことを知ることになり・・・。


それからはもう、セックスなしじゃいられない体になってしまった。


今では勃起したちんぽをフェラチオして、口内発射された
精液を飲むのも、自分から進んでしてしまう。


たっぷりと濡れたおまんこを掻き分けるように挿入されるちんぽも、
それがお兄ちゃんのちんぽだってイメージするだけで、私を悦びで満たしてくれる。

足りないものを埋めてくれる愛情表現みたいな錯覚。

おまんこいっぱいに埋められたちんぽを動かされて、
膣壁をこすられるだけで沸き起こる快感。


もっと・・・もっとって、さらに強くて激しい刺激がほしくなって、
気持ちよさの絶頂を駆け上った後、すうっと潮が引くみたいに冷静になる。


私のおまんこに入っているのは、お兄ちゃんのちんぽじゃないって。
薄汚いロリコンのおじさんに、好きなように弄ばれていただけだ
っていう現実が、私を絶望させる。


でも、セックスは本当に気持ちよくて、二週間くらい間が
空いてしまうと、体が疼いてたまらなくなる。


こっそりとオナニーすることもあるけど、指を使った
オナニーくらいじゃ、全然、もやもやは解消できない。


せめて、こんな時、お兄ちゃんが私とセックスしてくれるのなら、
誰にだって喜んで抱かれるのに。
お兄ちゃんは私をパイパンにする時しか、私に触れない。


すっかり淫らになってしまった私の体は、お兄ちゃんが私を
パイパンにする時のわずかな刺激にさえ、感じてしまう。


おまんこにシェービングクリームを塗って、カミソリで
陰毛を剃って、お湯で流すっていうだけの作業だけど。
きれいなパイパンにするためには、指でおまんこを引っぱったりするから。


それに、お兄ちゃんが私のおまんこをみてるっていうだけで、
ぞくぞくするほど興奮してしまう。
私がどんなにおまんこを濡らしても、どうせお兄ちゃんは、
何もなかったみたいにお湯で流してしまうけど。
私のお兄ちゃんへの欲望は、ちょっとずつ確実に溜まっていく。

出会い探し疲れた方は近所で簡単大人の関係