官能小説・体験談特集

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野外スワップ経験

野外露出でスワッピングしながら、私は今まで
感じたことのない快感に夢中になっていた。


気持ち悪いと軽蔑していた隣のダンナさんの
ぶっといちんぽが、もう30分近く、私のおまんこを責め続けている。





てらてらとハゲた頭も、いやらしいヒゲも、
もう全く気にならなくなった。


私の快感を的確に引き出してくれる器用な指先と、
タフでステキなちんぽでイかされまくると、体が
勝手にダンナさんの虜になってしまって。


キスされても、私の方から積極的に舌を絡めてしまうくらい。
最初に、野外露出でスワッピングしようと、私以外の三人が
いい出したときには、どうやって逃げ出そうと思っていたけど。


野外露出だっていう開放感と、自分のパートナーが他の相手と
セックスしているという興奮、なにより、このダンナさんの
すばらしいセックスが、もうたまらない・・・。


「ダンナさんがうらやましいですよ。吸い付いてくるような肌に、
しまりのいいおまんこ・・・。ずーっとこうして、繋がっていたいくらいだ。」


最近、夫とはセックスレスだったから、使ってなかったおまんこが
キツくなっていただけだと思うけど、褒められると嬉しくなった。


夫はといえば、美人の奥さんを相手に、やたらハッスル
しているけど、早漏すぎてあんまり満足させられてないみたい。


バイブとかローターを使って、がんばってる割には、
奥さんはそんなに気持ちよさそうじゃない。


鈍感な夫だから、奥さんの感じてる演技に
だまされているんだろうな。


私は隣の奥さんに申し訳なく思うと同時に、
こんなにたくましくてステキなダンナさんが羨ましくなった。


「奥さんと二人っきりでもっと愉しんでいたいのですが、
妻がもう限界みたいなので、合流させてください。」


私が頷くと、ダンナさんは私の脚を持ち上げて、
おまんこにちんぽを挿入したまま、歩き出した。
歩くたびに、振動がおまんこに響いて、おしっこが
漏れちゃいそうなくらい気持ちいい。


「さあ、今度はちょっと趣向を変えて、パートナーをチェンジしましょう。
うちの妻はどちらかというとレズでして、いつも奥さんとセックスしたいといっていたんですよ。」


アナルにバイブを入れたままの奥さんが、私に近づいてきて、そっと抱きついてきた。
やわらかな感触が気持ちよくて、つい、私もされるがままになってしまう。


「私、ずっとミオさんのこと、かわいがってあげたかったの。」


キスされて、舌がにゅるりと口の中に入ってきた。


乳首も細い指でこりこりと弄られていて、おまんこの中にもするんと指が侵入した。
女同士だから感じるツボがわかるのか、腰が抜けそうになるくらい気持ちよくて、
太ももがぶるぶると震える。


「敏感でかわいいわ。食べちゃいたい。あそこのテーブルに行きましょ。」


テーブルの上にのせられて、体中を食べられた。
舐められて、すすられて、しゃぶられて、何度もイってしまう。


「きれいなアナルにローター入れましょうね。」


アナルを舐めて、指でくにくにと弄られた後、ローターを
押し込まれて、スイッチを入れさせられた。


「自分で強くしたり、弱くしたりしてごらんなさい。
アナルからおまんこまで振動が響いて、気持ちいいでしょ?」


「気持ちいい・・・気持ちいいよぉ・・・。」


「ねえ、気持ちよくなったら、ユウ好きっていって?」


両方の乳首を愛撫されながら、耳元でささやかれて、
耳の中を唾液たっぷりの舌で舐められた。


「ああっ・・・ユウ・・・好きぃっ・・・すごいの・・・
こんなのはじめてっ・・・好きっ・・・ユウ・・・。」


「ミオ・・・かわいい・・・私も大好きよ。もっともっと気持ちよくしてあげる。」


野外露出でレズプレイなんて、今まで想像もしてなかったのに、
さっきのダンナさんとのセックスより、さらに気持ちよかった。


「さあ、一つになりましょ。ミオのこと犯して、私のものにしてあげる。」


ユウはいつの間にか、おまんこに太い双頭バイブを咥えこんでいて、
切っ先で、私のおまんこをぬるぬるとなでた。


「んっ・・・きてぇ・・・ユウ・・・早くぅっ。」


じれったくなるくらいじりじりと双頭バイブがおまんこに
入ってきて、私は気持ちよさでのけぞる。


「ああっ・・・すごいわっ・・・気持ちよくて、どうにかなりそう・・・。」


双頭バイブがおまんこの奥まで入ると、私達の体はぴったりと密着した。
私とユウは抱き合って乳首を擦り合わせながら、ディープキスして、
一体感を愉しんだ。


アナルもおまんこも乳首も気持ちよくて、頭の中が蕩けてしまいそう。
うっとりしてたら、突然、獣のような声がきこえてきて、夢から覚めた。


「・・・今の声、何?」


「ミオのダンナさん、気持ちよすぎて、すごい声、出ちゃってるみたい。
私がレズ寄りのバイなのと一緒で、夫はホモ寄りのバイなのよね。だから・・・。」


体を起こして、夫とダンナさんの方をみてみると、後ろからアナルに
ダンナさんのちんぽを入れられているらしい夫が、よがりまくっていた。


「アナルセックスは癖になるから、これからずっと一緒に愉しめそうね。」


ユウがまた腰を振り出したので、私はぬるま湯のように
心地いいレズプレイに引き戻される。


「ダンナ達がいなくても、二人っきりで愛し合いましょ。」


耳元でささやかれて、私は今日、何度目かわからない絶頂を迎えた。

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催淫剤の地獄

「あのさ、1万円で中出しさせてくれるって、ホント?」


大学でいじめに遭うようになった私は、女子高生の頃から
ヤリマンで、1万円で中出し、5千円で膣外射精、3千円で
フェラチオして口内発射させるというウワサをたてられた。





私がどんなに否定しても、なかなか信じてもらえなくて、
人気のないところで襲われそうになったり、しつこく
中出しさせろと追いかけられたりしている。


ようやく最近、下火になってきたと思ったら、いかにも
童貞って感じのマジメそうな男の子がこっそり声を
かけてきて、げんなりした。


「ごめんね。それ、ウソなの。私、売春とかしたことないし。」


一応、やさしく答えたつもりだったのに、男の子はムキになって迫ってくる。


「でもっ!中出しさせてもらった先輩がいるってきいたよ?
俺のルックスが気に入らないから、とぼけてるんじゃないのか?」


「相手が誰でも、中出しで1万円なんて低価格で売春するほど
馬鹿じゃないの。それ以上しつこくすると、警察呼ぶわよ?」


怒鳴ったら、やっといなくなってくれた。
せっかくがんばって入った大学だけど、正直、勉強どころじゃない。
彼氏なんかできるはずもないし、友達だって一人もいない。


いつ襲われるかとびくびくしながら、日常生活を
過ごすのに、私は疲れてきていた。


童顔で巨乳というロリコン受けする私のルックスがいけないのか、
いくら売春してないと否定しても、「なら、3万円でどう?」とか
いってくる男が後を絶たない。


高校生のときに、初体験は済ませていたけど、そんな何万円かで
好きでもない男に中出しされるなんて絶対やだ。


そう思っていたのに、ある日の帰り道、私は
数人の男達に拉致されてしまった。


あっという間に口をガムテープで塞がれて、
横づけにしたワゴン車に連れ込まれる。


男達に見覚えがあったし、この間、声をかけてきた童貞らしい
感じの男の子もいたから、強姦するのが目的なんだなって、
すぐにわかった。


「金払うっていってるうちに、おとなしくヤらせておけばいいのに、
つまんない意地はるから、こんな目に遭うんだよー?」


リーダーらしい男の声をきいたとき、「3万円でどう?」と
しつこくいってきてた男だと気がついた。


「今日のサヨちゃんはタダでヤられまくった上に、ビデオ撮影まで
されちゃうわけよ。きっとDVDにしたら、売れるだろうなあ。
またサヨちゃんに人気が殺到しちゃうね!」


「じゃあ、輪姦はじめるか。」


男達は顔がわからないように、覆面レスラーみたいなマスクをかぶった。
どうやら本気で、撮影した輪姦映像を公開するつもりらしい。
私は必死でもがいたけど、男達に抑えつけられて、逃げられなかった。


「暴れると、肌まで切れちゃうよ?」


ナイフで着ている服を切り裂かれて、
肌がどんどん露出してしまう。


口のガムテープもはがされたけど、
怖くて悲鳴なんてあげられなかった。
興奮した男達は、勃起ちんぽを私の顔や体に押し付けてくる。


「噛んだら、かわいいお顔に一生消えない傷が残るよ?」


イマラチオされて、体中を男達に弄られて、
私は絶望で、無気力な人形になった。
さわられても、口内を犯されても、全く反応しない。
ただこの時間がすぎるのを待つだけ・・・。


「サヨちゃーん、マグロじゃつまんないよ?我慢しないで、喘ぎ声だしなよ。」


「大丈夫だって。いいモノ持ってきてるから。」


リーダーらしい男が、私のおまんことアナルと乳首に、
ぬるぬるしたものをたらすと、体がかあっと熱くなった。


信じられないくらい敏感になってしまって、
今まで感じなかった刺激が、すごく気持ちいい。


「ぅんっ・・・やっ・・・熱いっ・・・痒いよぉっ・・・。」


さわられていないと、おまんことアナルと乳首が疼いて、
痒くなって、たまらない気持ちになる。


「すっげ・・・なにこれ?」


「催淫剤ってやつだよ。サヨちゃーん、精液がかかると、
乳首とかおまんことか、アナルが痒くて熱いのが治まるよ?どうするー?」


耳元でささやかれると、すでに意識が朦朧としていた私は、


「かけてぇっ・・・精液かけて・・・もう我慢できないよ!」


叫んでしまっていた。


「じゃあ、乳首はパイズリで精液ぶっかけてー、
おまんことアナルは中出ししてあげようねえ。」


指で軽くほぐされただけのアナルにちんぽが
強引に入ってきて、私は思いっきり悲鳴をあげた。


「ひぃっ!痛い・・・痛いよ・・・。」


涙がぽろぽろこぼれて、男達を悦ばせてしまう。


「すぐに気持ちよくなるからね。」


アナルにちんぽが入っただけでも苦しいのに、おまんこに
までちんぽを挿入されて、私は軽く意識が飛びそうになった。

ちんぽを入れられても、おまんことアナルの疼きは全然、治まらない。


パイズリされているおっぱいだって、乳首が熱くて痒くて、
爪をたててかきむしりたくなるくらいだ。


「お願い・・・早く動いて・・・精液かけてぇ・・・
ああっ・・・おかしくなるぅ・・・。」


ようやくパイズリしてた男が射精して、おまんこや
アナルにも中出しされたのに、痒みがさらに増した。


「やだぁっ・・・こすって・・・もっとぉっ・・・痒いの・・・。」


いくら精液を中出しされても、痒みはどんどん
ひどくなるばかりで、私は気が狂いそうになった。


「これから、俺のいうことを従順にきくなら、痒いの治してあげるよ?」


「きくぅっ!きくからもう許して!」


気絶寸前の私の乳首とおまんことアナルに、冷たくて
さらさらの液体が塗られると、痒みはウソみたいに治まる。


「今日からサヨちゃんは、俺が管理する売春婦になるんだよ。
たっぷり中出しされて気持ちよくなって、お金がもらえるんだから、最高だよね。」


リーダーらしい男の宣言通り、次の日から、地獄が始まった。

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中だし性欲処理

「ああっ、シオリ、なんてしまりのいいおまんこなんだ・・・。
精液を搾り取られるようだよ・・・。」


うっとりとつぶやきながら、少佐は私のおまんこに中出しした。

たっぷりと中出しを終えても、少佐のちんぽはちっとも
萎えなくて、そのまま、抜かず二発に突入する。
少佐の絶倫ぶりについていけなくて、私はただ人形のように
ぐったりとされるがままになっていた。


他の兵士達に見られた時のために、男装させられ、男のような
名前で呼ばれているけど、私の仕事は少佐の性欲処理だ。


本当ならもっと腰を振ったり、フェラチオしたり、ちゃんと奉仕
しなくちゃいけないんだけど、少佐の愛撫テクニックと絶倫の
ちんぽにメロメロにされてしまっていて、プロとしての仕事は
全くできていなかった。


娼館から買い上げられた元娼婦としては、情けなくて仕方ないけど、
毎晩、失神するまで責め続けられていて、相手をするだけでへとへとだ。


「シオリ・・・中出しした精液が白く泡立っていて、とてもいやらしいよ。
おまんこばかり使っていると、こすりすぎて痛くなるだろうから、
こっちのかわいい穴も早く開発しないとな。」


私のアナルには、少佐のちんぽより二周りほど小さな張り型が
ハマっていて、いずれアナルにもちんぽを入れられることになっていた。


普通のセックスだけでも、こんなに気持ちいいのに、アナルセックス
までしてしまったら、どうなってしまうんだろう・・・。


「今日は失神しないで、最後まで付き合ってくれよ?」


そういわれて、意識を保とうとしているのに、おまんこを
ずんっずんっと突き上げられているうちに、気持ちよさで意識が朦朧としてくる。


「ほら、しっかり。ぼうっとしているぞ。」


ぺちぺちと頬を軽くはたかれて、はっと我に返る。


しばらくは意識がはっきりしているのだけれど、おまんこを
ちんぽで責められているうちに、また意識が遠くなってきてしまう。


「しようがないなあ。まだ先にするつもりだったけど、アナルセックスしてみようか。」


ずるる・・・とアナルから張り型が抜かれて、アナルの中にも、
少佐のちんぽにも、たっぷりと潤滑剤を塗られた。


「力を抜いて。シオリのここは、さすがに処女だろう?」


私はこくこくと頷きながら、必死で力を抜こうとした。


みちみちとアナルが亀頭で押し拡げられて、じんじんと痛みが走る。


「キツすぎるよ。もっと緩めて。」


クリトリスを弾くように指でいじられて、おまんこに張り型を入れられて、
ぐちょぐちょと出し入れされているうちに、アナルから注意がそれた。
ぐぐうっと奥までちんぽをねじこまれて、一瞬、息ができなくなる。
体の中心を少佐のちんぽが貫いたみたいで、すごく苦しくて、
いっぱいになってしまった。


「シオリのアナル、狭くて熱いよ・・・。私のちんぽに
ぴったりと密着して、最高に気持ちいい。」


少佐が私のアナルに中出しすると、ぬるぬるした精液が
潤滑をよくして、少しずつちんぽを動かせるようになった。


ほんのちょっと動かされるだけで、体に震えが走るくらい
強烈な刺激で、私は泣きながら、少佐にすがりつく。


「ひっ・・・ううっ・・・あひぃっ・・・あぅっ・・・。」


「はじめてのアナルセックスで、そんなに感じられたら、
この先、大変だな。もうアナルにちんぽがほしくて、疼くようになってしまうよ。」


その夜は声が枯れるくらい泣かされて、おまんことアナルを
中出しされた精液でどろどろにしながら、意識を失ってしまった。


意識を取り戻すと、少佐は私の体をきれいに拭いて、
おまんことアナルから中出しした精液を掻き出してくれていた。


あんな激しいセックスの後で、よくそんな余力が
残っているなと呆れつつも、そのやさしさにちょっと嬉しくなる。


体もすっかりなじんで、私がアナルセックスの気持ちよさに
目覚めた頃、少佐は戦死してしまった。
部下をかばって、撃たれたらしい。


少佐の遺品はすぐに本国に送られ、残った私は
大尉、中尉、少尉の性欲処理をさせられることになった。


あの少佐の性欲に付き合えたのなら、三人同時に
相手しても平気だろうと判断されたみたいだ。


大尉は他の二人より自分を偉くみせたいらしく、
必要以上に私を乱暴に扱う。


顔やおしりをぶったり、イマラチオしたりして、
男らしいフリをしていた。


中尉は私のアナルが開発済みなのに気づくと、
好んでアナルセックスをしたがった。


他の二人に比べると、割とまともで、たまに
食糧なんかをくれることもある優しい人。


少尉は他の二人に遠慮しながらのセックスがストレスになるらしく、
夜中や明け方に、こっそり忍び込んできて、私を犯す。


おまんこにちんぽを入れてから、首を締めてくる性癖があって、
私は何度も気絶した。


所詮、私は性欲を処理するために買われた道具にすぎないけど、
思い出してみると、少佐には愛情のようなものを感じていたのかもしれない。
少佐よりもずっと若い男達と3Pしていても、いつも満たされない渇きがあった。
その渇きを満たしたくて、私はこっそり他の男を誘ってセックスするようになり、
気がついたときには、公衆便所と呼ばれていて、暇さえあれば気絶するまで
輪姦されるようになった。


アナル、おまんこ、口に、同時にちんぽを突っ込まれて、何度も精液を
中出しされて、快感で気絶するのに、渇きはますますひどくなる。
いつか私のこの渇きは癒えるのだろうか


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ペット監禁

「中出しするよっ!おまんこの奥に、
俺のザーメン、たっぷり中出ししちゃうよっ!」


「ダメぇっ・・・中出ししちゃイヤ・・・赤ちゃんできちゃうっ!」


私が必死でもがいても、腰を両手でしっかりと
押さえつけられていたから、逃げられなかった。





おまんこにちんぽを入れたまま、中出しで射精した中年男は、
満足そうにちんぽを抜くと、そそくさといなくなる。


「かわいそうに。あんなに嫌がっていたのに、中出しされちゃったんだね。」


若い男が私のおまんこに指を突っ込んで、中出しされた精液を
掻き出すように、指を出し入れした。


「んっ・・・中出しやだっていったのに・・・。」


家出したばかりだった私は、一晩で大金が稼げるバイトがあると
友達に誘われて、乱交パーティに来てしまっていた。


いくらお金がもらえても、乱交なんてムリだしと思って、逃げ出そうとしたのに、
怖そうなお兄さん達が部屋から出してくれなくて、仕方なく、乱交するハメになって・・・。


男女が対等で、ヤりたいときだけヤればいい乱交じゃなくって、あくまでも
男性がメインで、女性に選択権はなくって、さっきみたいに好き放題に
犯されたあげく、中出しされたりして、もううんざりだった。


「マキちゃんはどうして、乱交パーティなんかに来たの?
そんなにセックス好きじゃないみたいなのに。だまされたのかな?」


若い男は、私をシャワールームに連れて行くと、シャワーとビデを使って、
中出しされたおまんこをきれいにしてくれた。


「とりあえず、アフターピルあげるから、呑むといいよ。
ここの乱交パーティも質が落ちたなあ。昔はこんな強姦
まがいのこと、ありえなかったのに。」


見た目は若いのに、妙に年寄りじみた口調で嘆いた彼は、
ムリヤリ脱がされて、破けてしまった服を着ている私に、
高そうな自分のコートを着せかけて、乱交パーティから連れ出した。


「どこか行くところがあるなら送るけど、家出少女かな?」


ぴかぴかのスポーツカーの助手席に乗せられて、
家出してることまで、ズバッとあてられてしまう。


「何でわかるの!?」


「うーん。カン、かな?行くあてがないなら、しばらくうちにおいでよ。
少なくても、俺はムリヤリ中出ししたりはしないからさ。」


今日もらえたお金も、きっとすぐになくなってしまうだろうし、
若い男がちょっとタイプだったので、私はつい頷いてしまった。


「俺の名前はタクマ。よろしくね、マキちゃん。」


部屋に着くまでは、やさしそうな笑顔を浮かべていたのに、ドアが
閉まった瞬間、タクマは別人のように怖い顔で私の腕を掴んだ。


「今日からマキは俺のペットだ。たっぷりかわいがってあげるから、いいコにするんだよ。」


強引に皮製の首輪を付けられて、鎖で部屋の隅に拘束される。


「おなかは減ってない?おしっこやうんこをするときには、ご主人様に許可を求めるんだよ。」


まるで犬かネコを飼っているみたいに、ペットシーツが敷いてあって、私はぞっとした。


俺のペットって、このまま、この部屋で監禁されて、飼われるの!?


「マキみたいに世間知らずの若くてきれいなコが、街をふらふらしてたら、
薄汚いおっさんに犯されて、中出しされたりするんだよ。あんなブタ野郎の
ガキなんか孕みたくないだろう?」


頭をなでながら、やさしく諭すようにタクマがささやいてくる。


「俺のペットでいれば、おいしいものも食べられるし、安全だし、気持ちよくしてあげるよ。」


タクマはハサミを取り出すと、破けていた私の服を切り裂いて、パンティだけの姿にした。


「このパンティは今日の記念にとっておこう。」


パンティまで脱がされて、全裸になった私を膝の上にのせて、
タクマは両手でおっぱいを愛撫し始める。


「まだまだ未開発みたいだね。セックスでイったこともないんじゃないの?」


耳元でぼそぼそ話されると、くすぐったくて、ぞくぞくする。


「イったこと・・・ないかも・・・。」


私が小さな声でつぶやくと、タクマはくすくす笑いながら、
おまんこに手を伸ばした。


「マキは俺のペットになれてしあわせだよ。ようやく女
としての快感を知ることができるんだからね。」


にじみだしている愛液をクリトリスに塗るように、指を下から上に
動かしたタクマは、左手でクリトリスを引っぱって、右手で
露出したところをいじりだした。


ひりひりするような快感がクリトリスから下半身に拡がって、
怖くなった私は、タクマの両腕を掴んでしまう。


「クリトリス、気持ちいいだろ?イくときはイくっていうんだよ。」


右手が軽く素早くクリトリスをこすっていくと、気持ちよさが
どんどん増していって、おかしくなりそう・・・。


「ひぃっ・・・やぁっ・・・ヘンなのっ・・・おかしくなるぅっ!」


「おまんこがぐちょぐちょになったから、俺のちんぽを咥えてみようか。」


ありえないくらい太くて大きなちんぽをおまんこに入れられて、
結合部を鏡でみせられた。
羞恥と興奮で、おまんこが勝手に、ちんぽをきゅうんとしめつける。


「おまんこをちんぽでこすってあげるから、自分で乳首とクリトリスをいじりなさい。」


みっちり入ったちんぽでおまんこをこすられながら、乳首とクリトリスを
いじっていると、頭がちかちかするくらい気持ちよくて、


「俺の精液、おしりにかけられたい?それとも、顔射にする?」


ときかれて、


「ちんぽ抜かないでぇっ・・・・このまま、マキのおまんこに中出ししてっ!」


ねだってしまっていた。


タクマのペットとしての生活は、すごく快適で気持ちよくてしあわせだけど、
タクマに捨てられたらもう生きていけないんじゃないかって、時々怖くなる。

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はめられた弟との乱交

彼女のマキとセックスしてたら、弟のマサシが
いきなり部屋に入ってきて、流れで3Pしてしまった。


「えっ・・・やだっ・・・うそぉ・・・。」


勃起したちんぽをしごきながら、俺達の方に
近づいてくるマサシに、マキが悲鳴をあげる。






興奮しているのか、俺のちんぽを咥え込んでいた
おまんこがきゅきゅっとしまり、ちょっと気持ちよかった。


「ねえ、マサシくんを止めてよ!いやっ・・・抜いてぇっ!」


マキが必死にもがいたが、おまんこにちんぽを
ハメられたままで、体を後ろからしっかりと俺に
拘束された状態では逃げられるはずもない。


「マキちゃん、あえぎ声でかいからさぁ、壁越しにすっげぇ
聞こえてくるんだよね。今まではオナニーで我慢してたんだけど、
もう限界だし。」


マサシのちんぽが、マキの顔の前に突き出された。


先走りでてらてらと光っている勃起ちんぽは、筋が浮いて
みえるくらいバキバキに硬くなっていて、いつでもザーメンを
射精できそうだ。


「ほら、だから、あえぎ声だすなっていってたのに。
マキが悪いんだから、3Pも仕方ないよな。」


耳元で囁きながら、右手でクリトリスをいじると、びくびくと体を
震わせたマキは、目を閉じて、マサシのちんぽから顔をそむける。


「きっとおまんこに咥えてしまえば、俺のちんぽかマサシのちんぽか
わからないよ。もし、わかったら、その場で3Pを中止したっていい。」


「兄貴・・・そんなのムリだって・・・。」


「俺のちんぽじゃなきゃイヤだっていうんなら、
ちゃんとわかるはずだろ?」


抗議してくるマサシを無視して、俺は腰を回しながら、
マキのおまんこの奥を刺激した。


「うん・・・絶対、わかったら途中で止めてね・・・。」


マキがのってきたので、俺はおまんこからちんぽを
抜いて、よつんばいにさせた。

目隠しをして、視覚を奪い、まずは、マサシのちんぽを挿入させる。


「ぅんんっ!ああっ・・・はぁっ・・・これっ・・・マサシくんの・・・でしょ?」


「くっ・・・ヤバいよっ・・・マキちゃんのおまんこ、蕩けそうになってる!」


「ちょっと抜け。」

夢中で腰を振っているマサシに命令すると、マサシは
涙目で俺を振り返りながら、渋々、腰を引いた。


交代して、俺がちんぽを入れると、マキは弓なりに
体を仰け反らせて、嬉しそうな嬌声をあげる。


「ああっ・・・ゴロウのだよね・・・あっ・・・気持ちいいっ・・・。」


俺は膣口あたりで浅く動かした後、ずんずんとおまんこの奥を突いた。


「あっ・・・あぅっ・・・いいっ・・・ああっ・・・。」


一度、おまんこからちんぽを抜いては、ゆっくりと挿入して、
また抜くというのを繰り返して、マサシにおまんこを譲る。


「んんっ・・・ああっ・・・ひっ・・・やっ・・・激しっ!」


物分りのいいマサシは、俺を真似て、少し突いては抜き、
また深く挿入するというのをやった後、俺と交代した。


「やだっ・・・もうイかせて・・・ちゃんと・・・最後まで・・・。」


バックから激しく突き上げてやると、マキのおまんこがひくひくとうねりだす。


締め付けも一層キツくなったところで、俺はずるりとちんぽを抜き、
マサシのちんぽを挿入させた。


「どう・・だ?今・・・入ってるのは、どっちの・・・ちんぽ?」


わざと息をきらせているのを装いつつ、マキにきくと、


「ぅんっ・・・ゴロウの・・・ゴロウのちんぽ・・・もっとずんずんしてぇっ!」


と叫んだので、望み通り、マサシのちんぽが
マキのおまんこをずんずんと突いた。


あぶれた俺は、マキの顔の方にまわり、目隠しをはずす。


とろんとした目で俺を見上げたマキは、
目の前に俺がいるのをみて、はっとなった。


「ああっ・・・私・・・間違ったの・・・?」


彼氏のちんぽと他の男のちんぽを間違ったのは、
マキにとって、かなりショックだったらしい。


「おしおき、だな。」


愛液でぬるついたままのちんぽをマキの唇に押し付けると、
マキは素直に唇を開いて、俺のちんぽをしゃぶりはじめた。


「んっ・・・くぅっ・・・ふっ・・・。」


後ろからおまんこを犯されながら、俺のちんぽをフェラチオ
しているマキの姿は、すごくいやらしくて興奮してくる。

上下の口を同時に犯すっていうのは、3Pならではの醍醐味だ。


「も、もう出る・・・イく・・・。」


マサシがつぶやいた途端、マキが口から
俺のちんぽを出し、悲鳴をあげた。


「やだっ!中出ししちゃダメぇっ!」


マキに強く拒絶されて、一応、マサシもちんぽを抜いて、
膣外射精しようとしたらしい。


でも、抜くのが間に合わなくて、結局、中出しになってしまった。


「ああっ・・・出てるぅ・・・おまんこの中に、マサシくんの精液・・・。」


呆然とした表情で、ぶるぶると震えているマキの後ろで
マサシが申し訳なさそうに俺の顔を窺う。


「マキのおまんこが気持ちよすぎるんだよ。
大丈夫。こうやって混ぜちゃえば一緒だって!」


俺は弟が中出しした後のおまんこにちんぽを挿入して、
ぐちゅぐちゅとかき混ぜるように動かした。


「やっ・・・そんなにしたら・・・うぐっ・・・。」


おまんこから精液をこぼしながら、俺に突かれてよがっているマキの
姿態に興奮したらしいマサシが、マキの口に中勃ち状態のちんぽをねじこんだ。
3Pはまだ始まったばかり。
マキがもっとよがりまくって、失神するくらいまでヤりまくらなくては。

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