覗かれた性生活
覗かれた性生活
コウタとセックスするようになってから、
淫語をいうのに抵抗がなくなってしまった。
最初は、セックスとかおまんこっていうのも恥ずかしかったのに。
今ではもう自分から積極的に淫語をいいまくっている。
だって、コウタは私が淫語をいうまでじらすし。
淫語をいってしまえば、気持ちよくなれるのがわかっているから、
だんだん気持ちよくなってくると、ほとんど無意識でいってしまっているみたい。
慣れってホントに怖いと思う。
セックスが終わった後に、こんな淫語いってたよっていわれると、
さすがにちょっと恥ずかしいけど、だからってセックスの最中に
淫語をいってしまうクセは直らなかった。
そんなある日、ポストに知らない男の人からの手紙が入っていて。
「セックスの時、淫語いいすぎ。そんなんじゃ、淫乱だって思われるよ。」
汚い字で書かれた内容にショックを受けた。
うちのマンションはそんなに壁が薄くないし。
大声で淫語を叫んでるわけじゃないんだから、
コウタ以外の人にきこえるはずがないのに。
引越しを考えてしまうくらい気持ち悪くて、
私の部屋ではセックスしたくないと思っているのに、
コウタは容赦なく押し倒してくる。
私達は不倫の関係だから、コウタのうちはもちろん、
ラブホテルもあまり使いたくないっていう気持ちもわかるけど・・・。
まるでコウタの目的は、セックスだけみたいで、悲しくなった。
淫語をいってしまわないようにあえぎ声を堪えているのが、
新鮮だったらしく、コウタはいつもより激しくおまんこをずんずん突いてきて。
だんだん、あえぎ声が堪えきれなくなってくると、コウタが耳元で、
「ほら、ナツミのおまんこがどうなってるかいってごらん。」
と囁いてくる。
もうイきたくてたまらないのに、ちんぽの動きを
ぴたりと止められると、切なくて泣き出したくなって、
つい淫語をいってしまう。
「おまんこが・・・コウタのちんぽで・・・気持ちよくて・・・
ぐちゅぐちゅになってるの・・・もっと・・・もっとして・・・。」
後ろからおっぱいをわしづかみにされて、乱暴にもまれながら、
おなかを突き破るんじゃないかっていう勢いで、おまんこを
激しく突かれると、もう淫語と悲鳴じみた嬌声しかでなくて、
私はヘンな手紙のことなんて、覚えていられなかった。
一ヶ月くらい経って、ようやく手紙の衝撃が薄れてきた頃、
隣に大学生が引っ越してきて、挨拶された。
冴えない感じの彼は、やたらじろじろと私のことを
みていて、しかも、なかなか帰ろうとしない。
いいかげんにいらいらした私が、
「もういいですか?」
追い出そうとすると、大学生は私を
見下したような笑いを浮かべて、
「せっかく『セックスの最中、あんまり淫語をいわないように』って
注意してあげたのに、全然直らないみたいだね。やっぱりナツミちゃんは淫乱なんだ。」
低い声でつぶやいた。
あの手紙を書いたのはこの男なんだ!
そう理解した瞬間、腕にぶわっと鳥肌がたった。
うっかりドアを開けてしまったことを悔やんだけど、もう遅くて。
男が強引に私を抱きしめ、汗臭い胸に押し付ける。
「俺、知ってるんだよ。ナツミちゃんが妻子持ちの男と不倫してるって。
会社の人達やご両親が知ったら、どう思うかな?それとも、ナツミツの奥さんにバラしてみる?」
卑怯にも脅されて、私は抵抗できなくなり、体から力を抜いた。
満足した男は、私から手をはなし、後ろ手にドアの鍵をかけ、悠々とあがりこんだ。
「玄関先でヤったら、淫語を叫ぶナツミちゃんの声が
廊下にまできこえちゃうもんね。」
そんな風に揶揄されて、屈辱で体がかあっと熱くなる。
悔しさのあまり、ゆっくりと服を剥ぎ取られて、ベッドに
押し倒される間、私はずっと唇を噛んでいた。
パンティが脱がされ、ついに体を隠すものが
何もなくなってしまうと、男が覆いかぶさってきた。
興奮ですっかり鼻息が荒くなってて、私の体をまさぐる手が震えている。
この男、女性経験が少なそうだし、もしかしたら、素人童貞ってやつかも。
私は怯えるのをやめて、さっさと射精させてしまおうと思った。
あまりにも早漏で恥をかけば、もう二度と私を
脅してセックスを迫ろうなんて思わないだろう。
ろくに前戯もせずに、おまんこに勃起したちんぽを
突っ込んできた男は、私の耳元ではあはあいいながら腰を振った。
なんの工夫もなく、前後にすこすこと腰を動かすだけの稚拙なセックス。
「うっ・・・出るっ・・・。」
予想通り、あっけなく中出しした男は、満足そうに
大きく息をはいたものの、私からどけようとしない。
「もういいでしょ。重いからどけてくれない!?」
少しでも早く、ナマで中出しされた精液をおまんこから掻き出したい。
男は私の言葉を鼻で笑うと、私の足首をぐいっと肩の上にのせた。
「なにいってんの。これからだろ。まだナツミちゃんはイってないし。」
男のちんぽがおまんこの奥にあたると、単調な動きでも
快感がわきだしてきて、ちょっとずつ気持ちよくなってきてしまう。
「ナツミちゃんはおまんこの奥をちんぽで責められながら、
乳首をしゃぶられるのが好きなんだよね。」
じゅるっと乳首をしゃぶられて、体がびくっと反応した。
「ずっとナツミちゃんの性生活を盗聴してたから、
感じるポイントは予習済みなんだ。」
だんだんイきそうになってきた私は、さっきよりも強く
唇を噛んで、せめて淫語を口走ってしまわないようにがんばった。
そんな努力も、結局はムダに終わってしまうのだけど・・・。
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コウタとセックスするようになってから、
淫語をいうのに抵抗がなくなってしまった。
最初は、セックスとかおまんこっていうのも恥ずかしかったのに。
今ではもう自分から積極的に淫語をいいまくっている。
だって、コウタは私が淫語をいうまでじらすし。
淫語をいってしまえば、気持ちよくなれるのがわかっているから、
だんだん気持ちよくなってくると、ほとんど無意識でいってしまっているみたい。
慣れってホントに怖いと思う。
セックスが終わった後に、こんな淫語いってたよっていわれると、
さすがにちょっと恥ずかしいけど、だからってセックスの最中に
淫語をいってしまうクセは直らなかった。
そんなある日、ポストに知らない男の人からの手紙が入っていて。
「セックスの時、淫語いいすぎ。そんなんじゃ、淫乱だって思われるよ。」
汚い字で書かれた内容にショックを受けた。
うちのマンションはそんなに壁が薄くないし。
大声で淫語を叫んでるわけじゃないんだから、
コウタ以外の人にきこえるはずがないのに。
引越しを考えてしまうくらい気持ち悪くて、
私の部屋ではセックスしたくないと思っているのに、
コウタは容赦なく押し倒してくる。
私達は不倫の関係だから、コウタのうちはもちろん、
ラブホテルもあまり使いたくないっていう気持ちもわかるけど・・・。
まるでコウタの目的は、セックスだけみたいで、悲しくなった。
淫語をいってしまわないようにあえぎ声を堪えているのが、
新鮮だったらしく、コウタはいつもより激しくおまんこをずんずん突いてきて。
だんだん、あえぎ声が堪えきれなくなってくると、コウタが耳元で、
「ほら、ナツミのおまんこがどうなってるかいってごらん。」
と囁いてくる。
もうイきたくてたまらないのに、ちんぽの動きを
ぴたりと止められると、切なくて泣き出したくなって、
つい淫語をいってしまう。
「おまんこが・・・コウタのちんぽで・・・気持ちよくて・・・
ぐちゅぐちゅになってるの・・・もっと・・・もっとして・・・。」
後ろからおっぱいをわしづかみにされて、乱暴にもまれながら、
おなかを突き破るんじゃないかっていう勢いで、おまんこを
激しく突かれると、もう淫語と悲鳴じみた嬌声しかでなくて、
私はヘンな手紙のことなんて、覚えていられなかった。
一ヶ月くらい経って、ようやく手紙の衝撃が薄れてきた頃、
隣に大学生が引っ越してきて、挨拶された。
冴えない感じの彼は、やたらじろじろと私のことを
みていて、しかも、なかなか帰ろうとしない。
いいかげんにいらいらした私が、
「もういいですか?」
追い出そうとすると、大学生は私を
見下したような笑いを浮かべて、
「せっかく『セックスの最中、あんまり淫語をいわないように』って
注意してあげたのに、全然直らないみたいだね。やっぱりナツミちゃんは淫乱なんだ。」
低い声でつぶやいた。
あの手紙を書いたのはこの男なんだ!
そう理解した瞬間、腕にぶわっと鳥肌がたった。
うっかりドアを開けてしまったことを悔やんだけど、もう遅くて。
男が強引に私を抱きしめ、汗臭い胸に押し付ける。
「俺、知ってるんだよ。ナツミちゃんが妻子持ちの男と不倫してるって。
会社の人達やご両親が知ったら、どう思うかな?それとも、ナツミツの奥さんにバラしてみる?」
卑怯にも脅されて、私は抵抗できなくなり、体から力を抜いた。
満足した男は、私から手をはなし、後ろ手にドアの鍵をかけ、悠々とあがりこんだ。
「玄関先でヤったら、淫語を叫ぶナツミちゃんの声が
廊下にまできこえちゃうもんね。」
そんな風に揶揄されて、屈辱で体がかあっと熱くなる。
悔しさのあまり、ゆっくりと服を剥ぎ取られて、ベッドに
押し倒される間、私はずっと唇を噛んでいた。
パンティが脱がされ、ついに体を隠すものが
何もなくなってしまうと、男が覆いかぶさってきた。
興奮ですっかり鼻息が荒くなってて、私の体をまさぐる手が震えている。
この男、女性経験が少なそうだし、もしかしたら、素人童貞ってやつかも。
私は怯えるのをやめて、さっさと射精させてしまおうと思った。
あまりにも早漏で恥をかけば、もう二度と私を
脅してセックスを迫ろうなんて思わないだろう。
ろくに前戯もせずに、おまんこに勃起したちんぽを
突っ込んできた男は、私の耳元ではあはあいいながら腰を振った。
なんの工夫もなく、前後にすこすこと腰を動かすだけの稚拙なセックス。
「うっ・・・出るっ・・・。」
予想通り、あっけなく中出しした男は、満足そうに
大きく息をはいたものの、私からどけようとしない。
「もういいでしょ。重いからどけてくれない!?」
少しでも早く、ナマで中出しされた精液をおまんこから掻き出したい。
男は私の言葉を鼻で笑うと、私の足首をぐいっと肩の上にのせた。
「なにいってんの。これからだろ。まだナツミちゃんはイってないし。」
男のちんぽがおまんこの奥にあたると、単調な動きでも
快感がわきだしてきて、ちょっとずつ気持ちよくなってきてしまう。
「ナツミちゃんはおまんこの奥をちんぽで責められながら、
乳首をしゃぶられるのが好きなんだよね。」
じゅるっと乳首をしゃぶられて、体がびくっと反応した。
「ずっとナツミちゃんの性生活を盗聴してたから、
感じるポイントは予習済みなんだ。」
だんだんイきそうになってきた私は、さっきよりも強く
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